より届きましたメルマガでもご紹介されていましたが、昨年12月12日に、
ホンダが「Honda Heritage Works ウェブサイト」をオープンし、1月9
日よりレストアサービスの受付を開始しました。1月9〜11日に開催された
「東京オートサロン2026」のホンダブースにも施工例の赤いNSXが展示さ
れ、多くの来場者が立ち寄っていたとのこと。こういう取り組みは本当に
ホンダの素晴らしいところなのですが、これまでやっていた「リフレッシ
ュプラン」同様に価格がとんでもないんですよね。今回の基本プランが、
なんと1,155万円からとなっています。中古のNSXが買えてしまいます。
長年大事にしてきた愛車が新車のように蘇ると聞くと富裕層の方々は飛び
つくと思いますが、私のような一般人には残念ながら縁のない話です…。
https://www.honda.co.jp/heritage-works/?from=newslink_text






















1/17 昨日、本日発売の新商品として
タカラトミー1/62「トミカNo.75ホンダ NSX パトロールカー」をご紹介しましたが、もう1点本日発売の
新商品がありました。タカラトミー「トミカプレミアム tomicaトランス
ポーター ホンダ NSX Type S」です。定価は2,640円(税込)。こちらも
パトカー同様に、昨日からヤフオクにフライング出品されていますね…。
1/16 2020年6月に、4年間慣れ親しんだASUSから買い換えたスマホ









▲本日発売のタカラトミー「トミカプレミアム tomicaトランスポーター ホンダ NSX Type S」。.jpg)
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▲毎日のように届くグッズに掲載が追いつきません。上画像は昨日届いた段ボール4箱。
でも、下の画像のように中身は僅かにこれだけです。明らかに過剰包装ですよね…。
「AQUOS sense3 SH-M12」。奥さんも3人の息子もみんなAQUOS
ユーザーなのですが、6年近く使い続けている私のスマホが一番古くな
ってしまいました。キャノンの一眼レフの使い勝手が悪いため、グッズ
撮影用に同時期に購入したコンパクトカメラ「リコーWG-70」もスペ
ックが低すぎてどうしようもないので(買ったときからすでに画質がそ
れまで使っていたコンパクトカメラに負けていた…)、その代替も兼ね
てスマホを5年7か月ぶりに買い換えることにしました。とにかく一度買
うと長く使う人間なので、ガラケーからスマホに変えてからまだ僅か4
機種目です。購入したのは「AQUOS sense10 SH-M33A-A」です。
iPhoneなんて贅沢品には興味はなく、安いAndroidを買い続けていま
すが、2019年11月発売のsense3が29,800円だったのに対し、現行型
のsense10(6GBモデル)は62,700円(実際には、amazonで57,563円
で購入)。ミドルモデルとはいえAndroidも高くなりましたね。とりあ
えずデータ移行をして使い始めたばかりで肝心のカメラ機能は未使用。
未紹介グッズの多くは古いコンパクトカメラで撮影済みのものがほと
んどなのでグッズ撮影用カメラとしての出番はまだ先になりそうです。
▲2020年6月購入のスマホ「AQUOS sense3 SH-M12」(2019年11月発売)。
▲昨日から使い始めた「AQUOS sense10 SH-M33A-A」(2025年11月発売)。
▲ケースはKawasinaのポリカ製(1,415円)をセレクト。
▲ガラスフィルムは安くて評価の高かったSeninhi(750円)をセレクト。
さて、1月8日に17回目の車検のためにディーラーに引き取られていた
NSXが本日返ってきました。車検総額は139,000円と想定内だったの
でさっそく入金。ドアを開けた
ときの室内ランプ点灯連動の不具合に
ついては、部品のアッセンブリー交換が高額なのでスルーすることに
なっていたのですが、なぜか回復していました。バッテリーが弱って
いたせいかも。ブレーキランプ警告灯の点灯しっぱなしは放置してよ
いとのことでそのまま。NSXには暖かくなるまでガレージでもうしば
らく休んでいてもらう予定です。丁寧にシーツを被せておきました。
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▲17回目の車検から返ってきたNSX。新しいスマホで撮影。
最後に新商品情報のお知らせ。
タカラトミー「トミカNo.75 ホンダ NSXパトロールカー」が明日1月17日に発売されます(なぜかいつものように
ヤフオクやメルカリでは1月15日から出品されています…)。これまで何
度かお伝えしているように、滋賀の不動産業の方が三重県警に寄付された
NSXパトカー(NC1)の初のミニカーは、2025年11月21日に受注を開始し
たLCD1/64「LM64001-BW ホンダNSX Policeパトカー三重県警察」
で、次が12月10日受注開始のヒコセブン (RAI'S) 1/64「H7640042
ホンダNSX(NC1) 三重県警察高速隊車両 Limited Edition」です。しか
しいずれも未発売なので、トミカが実際の第1号ミニカーになりそうです。
ここで気になるのが消えるNo.75ですが、調べてみたら、2024年1月20日
発売の「アキュラ インテグラ」でした。平均5年と言われているトミカの
販売期間の中では僅か2年という異例の短さ。やはり日本で販売されてい
ない車は厳しいですよね。ちなみに2007年12月発売のNo.42-5のキャタ
ピラーブルドーザーや、2012年4月発売のNo.98-6トヨタアベンシスは、
販売期間がたったの約7か月だったそうです。逆に長期販売されているの
はNo.95-3のロンドンバス。1977年7月にF51-1(青箱)として発売され
てから現在まで、なんと36年以上も販売され続けている長寿トミカです。








NC1パトカーのミニカー商品第1号です。トミカNo.75の10代目となります。
スケールは、2016年12月発売のNo.43のNSXと同じなので1/62となります。
1/15 昨年の12月25日に発送され、配達指定日の12月28日に届いた
デアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ版第109
〜110号セットの中から、12月26日発売の第109号をご紹介します。
第105号のパーツ内容はスペアタイヤホールドプレートで、巻頭記事は
「NSX Type S 登場 Part2」。NC1のType Sもカッコイイですよね!
世界限定350台、日本への割り当てが僅か30台で、しかも抽選販売。
そして定価が2,794万円(ノーマルは2,420万円)。もう全く買える気
がしないですよね。実はその30台のうちの1台(ホワイト・走行距離
113kmの未登録車)が現在鹿児島で販売されているのですが、価格は
「応談」。軽自動車を含む普通の国産中古車からフェラーリ、ランボル
ギーニ、マクラーレンなどのスーパースポーツの限定車まで扱ってい
る不思議なショップなのですが、問い合わせると、おそらく5,000〜
6,000万円くらいからの商談になるような気がします。年末ジャンボ
宝くじで1等が当たっていたらなあ。NSXの総グッズ数は6774点に。
▲12月26日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第109号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
1/14 新商品情報を二つお知らせします。まずはGTグッズ関連でいつも
お世話になっている大阪のS氏からの情報で、GUでNSXのアパレルが販売
されていたというもの。調べてみると、ホンダとのコラボによるSPEED
HERITAGEをテーマに、色褪せない名車やロゴ、エンブレムを取り入れ
た
スウェットコレクションとして全4種が1月5日に発売され、そのうち
2種が、NSXをモチーフとした「ヘビーウェイトスウェットプルオーバー
NSXデザイン」であることが判明。新規会員登録で500円クーポンがも
らえる上に、4,990円以上の買い物で送料無料になると分かり、さっそ
くオンラインショップに注文しました。そもそも1着が2,990円と格安。
普段着用にあとの2種も買っておけばよかったか…。到着が楽しみです。













お次はミニカーの新商品です。香港で2016年に設立された新興ブランド
モーターヘリックス(Motorhelix)が、初めてNSXのミニカーを発表したの
のは2025年7月24日。1/64の「M65503 ホンダNSX-R(NA2)アイスブ
ルー」「M65521 ホンダNSX-R GT チャンピオンシップホワイト」とい
うNA2のRとR GTの2本立てで、今のところ未発売ですが、本日同じ組み
合わせで新作の受注が開始されました。「M65508 ホンダNSX-R(NA2)
ニューフォーミュラーレッド」「M65536 ホンダ NSX-R GT ニューイン
ディイエローパール」の2種です。価格は前回と同じ各3,278円(税込)。
モーターヘリックスは2018年に中国・東莞に自社工場を構えたことで、
製造品質の高さと安定供給が特徴とされています。 創業当初から、レジ
ン製の高精度モデルを中心に展開し、近年ではダイキャスト製のフル開
閉モデルなども手がけるようになっています。こちらも注文済みです。
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▲モーターヘリックス1/64「M65508 ホンダNSX-R(NA2) ニュー
フォーミュラーレッド」「M65536 ホンダ NSX-R GT ニューインディ
イエローパール」が本日受注開始。今年の5月以降発売予定です。
とお伝えしましたが、10月発売の商品を発見しましたので、ご紹介。
2025年4月27日に受注を開始し、10月21日に発売されたメイクアッ
プ(VISION)1/43「VM279 ホンダ NSX GT2 “チーム国光” ル
マン24h 1995 クラスウィナー No.84 ナイトバージョン」です。
150台の限定品で、1995年のルマン24時間でクラス優勝を果たした
車両を忠実に再現したモデル。実はノーマルバージョンは、2021年
4月21日に「EM455」として発売されており(2022年5月22日に
配達されたデアゴスティーニ1/8「週刊 Honda NSX(NC1)」第34
〜37号のエコパッケージセットに、定期購読者向け全6回の有料オ
プションミニカーの第3回配布品として同梱されていたものも中身
は同じ)、今回のVM279と同時に受注を開始し、11月21日に発売さ
れたVM281(未入手)も「EM455」の再版と言っていいくらい同
じ商品と思われます。今回はルマンならではの夜間走行時のリトラ
クタブルヘッドライトを開いた状態を再現。モデル化にあたっては、
ホンダコレクションホールが所蔵する実車を取材し、3Dスキャンに
加え、大量の資料用写真を撮影し実車を正確にスケールダウン。ス
タートから1時間後に雨が降り始め、結局ゴールまで降り続いたウェ
ットコンディションに対応するために装着されたカット入りタイヤ
も再現。今回のポイントとなるヘッドライトは、アップ状態のみを
再現しているため開閉ギミックは備えていませんが、その分、筐体
の造形やプロジェクター式のレンズ、奥行きのある表情を司るヘッ
ドライトリフレクター、フロントカウル部分との段差などのディテ
ールに拘っているとのこと。ちなみに価格は「EM455」が30,800
円、そのデアゴ版が32,450円、VM281が36,300円(いずれも税
込)と、着実に値上がりしています(今回のVM279はヘッドライ
ト内部を再現している分、コストがかかっていそうですが、ノーマ
ル版のVM281と同価格です)。NSXの総グッズ数は6773点に。
▲2025年10月21日発売のメイクアップ(VISION)1/43「VM279 ホンダ NSX GT2
“チーム国光”ルマン24h 1995 クラスウィナーNo.84 ナイトバージョン」をご紹介。
ノーマルバージョンのVM281も注文してあって、11月21日に発売されていることが
判明したのですが、なぜ届いていないのか現在問い合わせ中。フィニッシュバージョ
ンのVM280は今のところ未発売です。「メイクアップ」コーナーにも掲載しました。
最後に、12月11日に、8月20日の受注開始をお知らせしたPOPRACE
1/64「PR640310 SPOON NSX-R GT」が1月9日に発売になった
ことをお知らせします。注文してありますので届き次第ご紹介します。
そして、この商品によく似た「東京オートサロン香港2025」の会場限
定で販売されたPOPRACE1/64「PR640414 SPOON NSX-R GT
MACAU GP」も入手後放置されていますので一緒にご紹介予定です。
1/12
昨年の11〜12月入手のグッズが数多く放置されているのですが昨日届いたばかりの珍品をご紹介します。一見腕時計に見えますが、
「FAD CLOCK NSX 腕時計型壁掛け時計」です。1月7日にメルカリ
に初登場したものを購入しました。出品者の方によると実家の片付け
中に出てきたもので、入手時期や場所など詳細は不明とのこと。中国
製ですが日本語のシールが貼られているので、クレーンゲームの景品
のような気がします。チープ感がすごいので、いいとこ1,000円くら
いのものだと思いますが、過去に見たことがなく、他の方に買われて
しまうと絶対後悔すると思い、提示されていた6,200円という金額で
購入してしまいました。タイヤ型の置き時計や腕時計はありがちで、
NSXグッズとしては、横浜ゴムが日本とアメリカの両方で販促品とし
て直径17cmの置き時計を配布していました。この商品はタイヤの形
をした本体部分だけで直径20cmもあり、ベルトを装着すると全長80
cmにもなります。パッケージには4種のバリエーションが記されてお
り、そこにNSXが存在していないばかりか、ベンツSLRマクラーレン
(2004-2009)とフェラーリ360モデナスパイダー(2000-2005)
という2種の車のデザインのうち(あとの2種はブレーキローターと歯
車をデザイン)、SLRマクラーレンの画像の方にチェックが入ってい
たので嫌な予感がしたのですが、中身はちゃんとメルカリの画像通り
のNSXだったのでほっとしました。NSXの総グッズ数は6772点に。
▲「FAD
CLOCK(タイヤ型腕時計型壁掛け時計)」を入手。「FAD」は「流行の」
という意味。「その他のグッズ」の「
置き時計・掛け時計」のコーナーに掲載。
こちらも本日メルカリに出品された、まあまあの価格の
「Mayu SofiaRacing NSX零式真由オリジナルタオル」。YouTuberの方が製作され
たオリジナルグッズのようですが、ちょっと様子見しましょうかね…。

1/11 1月8日に受注が開始された新商品の情報をお伝えします。2006
年10月から販売が開始されたトミカリミテッドヴィンテージNEOシリ
ーズの新作です。NSXに限定すると、2021年2月発売の@「LV-N226a
1990年式・赤」、A「LV-N226b 1990年式・銀」、2021年3月発売の
B「LV-N228a Type-S-Zero1997年式・橙」、C「LV-N228b Type-S
-Zero1997年式・黄緑」、2021年12月発売のD「LV-N247a NSX-R
1995年式・黄」、E「LV-N248a パトロールカー(栃木県警)」、2022
年12月発売のF「LV-N247b Type-R1995年式・白」、G「LV-N228c
ホンダNSX Type-S1997年式・青」2023年10月発売のH「LV-N226c
1990年式・黒」、I「ジオコレ64#カースナップ21a カフェテラス(ジ
オコレ専用カラー ターコイズNSX付属)」、2025年5月発売のJ「LV-
N345a 1998年式・パールホワイト」、K「LV-N346a NSX-R1992年
式・レッド」の、計12種がリリースされています。今回新しくシリーズ
に加わるのは、トミーテック1/64「トミカリミテッド ヴィンテージ
NEO LV-N228d ホンダNSX TypeS 1998年式・モンンツァレッド」
と「トミカリミテッド ヴィンテージNEO LV-N367a ホンダ NSX パ
トロールカー 1992年式(栃木県警)」の2種です。ここで鋭い方は気
がつきますよね。「え、また初代パトカー?」と。これがマニアックな
話でして、栃木県警に1992年にホンダから寄贈された初代NSXのパト
カーは取り締まり中に事故で全損となり、その後、1999年にホンダか
ら再びNSXが寄贈され、現在も現役で活躍しているのはNSXファンなら
ご存じの通り。で、2021年12月発売の「LV-N248a パトロールカー」
はその初代NSXパトカーの2代目で、今回発売が決まったのは初代NSX
パトカーの初代なのです(ややこしい!)。そして外観が異なっている
のです。実は私も今回初めてこの外観の違いを認識しました。初代はパ
トライトが「エアロソニック」タイプ、2代目は「エアロブーメラン」
タイプを装備しています。前面警光灯も、レッドの丸型からクリアの四
角型に変わっています。「エアロソニック」は、アメリカのフェデラル
シグナル社製の警察車両用サイレン・警光灯一体型ユニットの名称で、
日本では1990年代から2000年代初頭にかけてパトカーに採用されてい
ました。サイレンスピーカーと警光灯を一体化した構造にして空力性能
を高めた流線型のデザインになっており、赤色回転灯(ロータリー式)
を左右に配置し、中央にスピーカーが内蔵されています。特に高速道路
交通警察隊や覆面パトカーなどに装備されていたようです。現在では、
より薄型でLEDを使用した「エアロブーメラン」などの新型に置き換え
られつつあり2代目はこの仕様。これら新商品は2026年6月発売予定。




















ホンダNSX TypeS 1998年式・モンンツァレッド」と「トミカリミテッド ヴィンテージNEO LV
-N367a ホンダ NSX パトロールカー 1992年式(栃木県警)」の2種です。6月発売予定です。
パトカーの方が定価が高く設定されています。ブーストギアさんでは共に30%OFFで予約受付中。
1/10 昨日に引き続き、「Honda Racing eMS 2025」の予選参加
記念品の一つであるNSX CONCEPT-GTがプリントされた
スタル」と「BE@RBRICK」をご紹介します。昨日もお伝えしました
ように、「記念クリスタル」は注文時に@参加者名、A予選タイム、
B順位を必ず刻印することになっていたため、予選不参加者の私は、
予選1位で本戦もアジア・オセアニアで1位を獲得したeスポーツ界の
有名人である鈴木聖弥選手のお名前と成績を入力させていただきまし
た。公式グッズっぽくなるこのアイディアを私は気に入っています。
▲「Honda Racing eMS 2025 予選参加記念クリスタル(鈴木聖弥選手仕様)」
「HRC BE@RBRICK 2体セット」です。前者はNSXグッズとして昨日カウン
ト済み。「その他のグッズ」の「記念オブジェ」のコーナーに掲載しました。
1/9 ディーラーから車検に出したNSXについての連絡がありました。
@バッテリーはやはり交換が必要(約28,000円)。Aドアを開けた
時のランプ点灯連動についてはアッセンブリー交換で9万円くらいか
かるので気にしなければ放置でもよい。B「ブレーキランプ警告灯」
は工場では点灯しなかったし、ブレーキランプ自体は点灯するので、
また警告灯が点灯したら連絡してほしい。C車を動かした時のフロン
トからの異音は、久しぶりに動かしたために発生したもので問題はな
さそう。Dエアコン作動時のフロントからの異音は工場では確認でき
なかったのでおそらく問題なし。ガスも抜けていないので補充の必要
もなし。Eドアノブの白化はハンドクリームなどで改善可能。Fトラ
ンクルームのクリップは新品に交換する。ということで、車検総額は
14万円ほどでできそうとのこと。大きな問題がなくて良かったです!
さて本日の話題は、ホンダおよびHRCが展開する次世代モータースポ
ーツ・プロジェクト
を「操る」「競う」「観る」楽しさを、バーチャルとリアルの垣根を
越え、誰もが体験できる場を提供するもので、2023年にスタートし、
年間20万人を超える参加者を誇る世界規模のオンライン大会を中心に
HRCドライバーや人気アンバサダーとのコラボ配信、イベント試乗体
験などを通じ、モータースポーツの魅力を広く発信。「Honda Racing
eMS 2025」は、まずオンライン予選が2025年8月29日〜9月28日に
『グランツーリスモ7』のオリジナルコース「レイク・マジョーレ」に
て「NSX CONCEPT-GT ’16」を使用したタイムアタック形式で実施
されました。決勝大会は、2025年12月6日〜7日に地域別(欧州・中
東・アフリカ、北米・中南米、アジア・オセアニア)に分かれてオン
ラインで開催されました。そして2025年12月5日に発表されたのが、
予選参加者を対象にした参加記念品の販売。なんとこの中に、オンラ
インゲーム内で参加者が使用した車を再現したスパーク1/43「HRC
-003 NSX-CONCEPT-GT eMS #99」という限定モデルが含まれ
ていたのです。この記念品群は、実は参加者でなくても購入できてし
まうのですが、ミニカーのみの単品販売はされておらず、記念クリス
タルとBE@RBRICKを抱き合わせにしたCセット(23,980円)か、そ
れにキャップとTシャツと腕時計とハードバッグを加えたデラックス
セット(67,980円)のいずれかを購入しないと入手できない仕組み。
なかなかエグい商売ですね。売れ行きは今ひとつで、12月14日にいつ
も無限関係・エブロ関係情報などでお世話になっているA氏に情報を教
えていただいた時点で、Cセットは230セット以上の在庫があり、本日
現在もなぜか在庫情報が更新されていません。現在の在庫数しか表示
されていないので元々の販売数は分からないのですが、225169名も
参加者がいれば、数百セットは余裕で売れるだろうという計算だった
のでしょうか…。セット販売による高価格も問題ですが、基本的にe
スポーツの大会予選参加者対象なので、記念クリスタルに@参加者名
とA予選タイムとB順位を必ず刻印することになっているのも、不参
加者にとって購入のハードルが高いです。最初は@ABを適当に入力
してみようと考えたのですが、あまりに芸がないので、予選1位に輝い
た(ちなみに本戦もアジア・オセアニアで1位)鈴木聖弥選手の名前と
成績を入力して注文してみました(本業はホンダカーズの社員さん)。
これならなんとなく公式グッズっぽくないですか?そして、このセッ
トが昨日届きましたのでご紹介します。スパークのミニカーと、NSX-
CONCEPT-GTがプリントされた記念クリスタルをグッズとしてカウン
トしましたので、NSXの総グッズ数は6771点ということになりました。
記念ミニカー、スパーク1/43「HRC-003 NSX-CONCEPT-GT eMS #99」を
1月8日に入手。まだ購入可能です。「スパーク」コーナーに掲載しました。
▲記念クリスタル(鈴木聖弥選手仕様)の詳細画像と
BE@RBRICK2体セットの画像は明日掲載予定です。
1/8 本日
17回目の車検のため、NSXがディーラーに引き取られます。前回は、前々回の車検から356kmしか走行していなかったのですが、
今回は昨夜の車検直前テスト走行も含め僅か52kmしか走行していま
せんでした。おそらく過去最短距離かと思います。戻ってきたらちゃ
んと乗ってあげようと思います。とりあえず昨夜のテスト走行で気づ
いた点をメモにして担当者様用に車内に置いておきました。@バッテ
リーの充電は自宅の充電器でまめに行っていたので、いつも問題なく
エンジンはかかるものの、バッテリーを最後に交換したのが2020年の
車検だったので、計測してみて数値が厳しいようであれば交換。Aド
アを開けた時にステアリング下のキーシリンダー回りのランプや室内
灯が、つく時とつかない時がある。B前回もあったが、エンジンをか
けた瞬間から「ブレーキランプ警告灯」がつきっぱなし。C久しぶり
に乗ったせいか最初に少し動かした時にフロントから「ガガガガ…」
といった感じの大きな異音がする(しばらく走行すると収まった)。
Dエアコンは作動するが(壊れがちなクーラーは試していない)、作
動中は車を止めていても「ゴォー」というかなり大きな音が、フロン
ト(ボンネット内)から継続して聞こえる。E車内のドアノブが白化
していて、拭き取っても乾くとまた白くなる。F前回の車検の直後に
リアガーニッシュを自分で取り外し元に戻したが、トランクの内装を
一部剥がした時に樹脂製のクリップ(ストッパーピン)が傷んだので
交換してほしい…といった内容です。前回はステアリングギアボック
スの交換という大手術で31万円オーバーという痛い出費でしたが、今
回は前々回の12万円程度に収まってくれるといいなと願っています。

古シーツで覆っていたため比較的キレイ。大きな不具合が発見されませんように…。
さて、2024年10月21日発売の第4号「ホンダNSX1990」をもって
休刊なっていたに試験販売版のアシェット1/18「隔週刊エクストラ
スケールジャパニーズカーコレクション」が、昨日ついに正式創刊。
いつもGTグッズ関連でお世話になっている大阪のS氏の情報で気が
つくことができました。感謝!ちなみにミニカーはIXO製。楽しみ!












▲アシェット1/18「隔週刊エクストラスケールジャパニーズカーコレクション」
昨日ついに正式創刊。TVCMも始まりましたね。試験販売では第4号だったNA1は
第8号で、NC1も19号で登場予定。価格は7,490円と1/18としては破格の安さ!
1/7 昨日に引き続き、ホンダの社内冊子の「NSX開発ストーリー」と
「SPORTSCAR BOOK FERRARI&PORSCHE NSXセールスマ
ニュアル副読本」の2冊セットから後者をご紹介します。1990年9月
13日に発表され、14日から販売が開始された初代NSXですが、この
冊子の発行日も1990年9月となっています。冒頭の「はじめに」は、
次のようなメッセージが掲載されています。「このたび新発売するこ
とになりましたNSXは、ホンダが、次世代のスポーツカーとして自信
を持って開発した車です。走行性能、居住性、そして優れた装備類な
ど、そのすべてに第1級のポテンシャルを秘めたスポーツカーとして、
営業マンの皆さんにも、誇りを持って販売していただける車であると
確信しています。しかしながら、スポーツカーほど、その区分が不明
瞭で、メーカー独自の解釈による味つけがなされているカテゴリーは
ありません。各社それぞれに違った持ち味があり、その多くがスポー
ツカーとしての優れた資質を持っているといえるでしょう。また、ス
ポーツカーを愛好される多くのお客さまも、そのことを熟知されてお
り、さまざまな車に乗られたり、関連書物を読まれたりすることでス
ポーツカーを楽しんでいらっしゃいます。NSXに関心を持たれている
お客さまも、そんな方々が大半なのです。NSXと同じくらい、他車の
スポーツカーを研究され、知りつくされていることでしょう。この本
は、そういったお客さまと商談等をされる際、営業マンの皆さんに付
加知識として活用していただくために作成しました。NSXに関しての
知識だけでなく、同時に、代表的なスポーツカー・メーカーであるフ
ェラーリとポルシェの歴史やポリシー、特徴などを知ることで、より
一層広い営業活動を展開していただきたいと考えています。」…確か
にライバルについての知識がなければ商談は難しいと思われるので、
大変説得力のある書き出しになっています。当時の熱気も伝わってき
ますね。次のページから、さっそくライバル分析に入るのかと思いき
や、1987年のF1日本GPでのフェラーリの勝利についてドラマチック
に語られ、モータースポーツの歴史にざっくりと触れてから、フェラ
ーリとポルシェの歴史、各モデルについての解説となっています。各
車の弱点などには触れずリスペクトに溢れた内容で、読み物として十
分に楽しめます。「他車の弱点などには触れず」と書きましたが、セ
ールスマニュアル本誌の方には事細かに記載されていたと思います。
▲ホンダ社内冊子「SPORTSCAR BOOK FERRARI&PORSCHE NSXセールス
マニュアル副読本」。「カタログ・書籍」コーナーに
も画像を掲載しました。
1/6 帰省していた三人の息子のうち、最後まで残っていた三男が本日
帰ってしまい静かになってしまいましたが、気を取り直してグッズの
紹介へ。昨年11月3日にヤフオクに登場したホンダの社内冊子である
「NSX開発ストーリー」(A5サイズ・44ページ)と「SPORTSCAR
BOOK FERRARI&PORSCHE NSXセールスマニュアル副読本」
(B6サイズ・40ページ)の2冊セット。随分昔に入手済みのアイテム
だったので、欲しい方の手に渡ればいいなと思いながらウォッチして
いたのですが、終了日になっても入札者は現れず、開始価格も安かっ
たので、読み直すのに入手品を探すのも面倒だと思い落札してしまい
ました。前者はNSX開発の困難だった道のりを漫画化したもので、第
3話までを収録した白表紙のものが別に存在し、この青表紙の方は、
完結編の第4話までを収録した完全版です。NSX開発の過程を記した
専門書は数多く出版されていますが、開発者の方々が実名で多数登場
し、ユーモアを交えて分かりやすく解説してくれている本書は大変貴
重かと思います。作・画は広瀬聡氏と林崎敏彦氏が担当されています
が、ホンダの社内の方なのか外注を受けた社外の方なのか調べても分
かりませんでした。過去に入手したときは表紙くらいしか撮影してい
なかったので、改めて撮り直したものを掲載させていただきます。過
去に入手しているグッズですので、グッズ数にはカウントしません。
▲ホンダの社内冊子「NSX開発ストーリー」と「SPORTSCAR BOOK FERRARI&PORSCHE
NSXセールスマニュアル副読本」を再入手。今回は前者の撮り直した画像をご紹介します。
「カタログ・書籍」コーナーに掲載。ついでに同コーナーの「価新車格表」「海外カタログ」
「アフターパーツメーカーカタログ」「その他カタログ」「NSX fiesta パンフレット」「ホ
ンダ発行の冊子/セールスマニュアル/チラシ」「その他の冊子」「書籍」などの小さな画像
を大きくして見やすくました。他のページの小さな画像も今後少しずつ修正していきます。
1/5 昨年9月10日にメルカリで見つけた
「NSX街宣車」をご紹介しましたが、12月6日に同じ製作者の方が出品されたと思われる作品
をヤフーフリマで発見。翌12月7日に「様子見します」とお伝えし
ましたが、結局購入してしまいましたのでご紹介します。前回のカ
スタムモデルのベースは、2008年2月に登場したコカコーラ×サー
クルKサンクスのキャンペーン景品1/100「サークルKサンクス限
定のホンダミニチュアカーコレクション」でしたが、今回の商品は
トミカ43でした。ちなみに、セットで入手することになったレクサ
スLX570はブレイクのVEHICLE TOY SERIES。送料無料とはいえ
2,280円とまあまあの価格ながら前回同様に珍品ということで衝動
買いしてしまいましたが、タンポ印刷ではなくシールを貼っただけ
のクオリティですので、今後新作が登場しても購入するかどうかは
微妙。面白いジャンルですけど。NSXの総グッズ数は6769点に。
▲「トミカNSX街宣車」を入手しました。「トミカ43」コーナーに
掲載しました。以前もお伝えしましたように実車は存在しません。
SUVの街宣車は存在しますが、LX570は調べてもなさそうでした。
1/4 大阪の宿泊先のホテルがマンガの蔵書が充実していることで有
名なところで、チェックアウトの11時まで
ってしまいました。チェックアウト後は、「ホワイティうめだ」内
の昨年8月に開店したばかりの炒飯専門店「大阪炒飯倶楽部」で昼
食。結構な行列でしたが、グルメサイトでの評価通り「普通」でし
た。定番の「ドラゴン(卵)炒飯」と「麻婆豆腐」のセットを注文し
たのですが、炒飯は本当に普通、麻婆豆腐の辛さはともかくオイリ
ーすぎるのが微妙…。次にモンブラン専門店の「モンテブランコ」
で「かぼちゃ」と「焙じ茶」を購入。「かぼちゃ」が、あまりかぼ
ちゃを感じませんでしたが、「伊藤園阪神梅田本店茶寮」で購入し
た「焙じ茶ラテ」と「グリーンティー」と一緒に頂き満足でした。
というわけで、無事に帰宅しました。さて、引き続き12月21日に
届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケー
ジ版第105〜108号セットの中から、最後となる12月23日発売の
第108号をご紹介。パーツ内容はフロントフロアパネルで、巻頭記
事は「NSX Type S Part1」です。Type Sは真剣に欲しかったので
すが、Type SどころかノーマルのNC1ですら予算的に買えませんで
した…中古でも厳しいですね…。NSXの総グッズ数は6768点に。
▲12月23日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第108号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
1/3 今月が誕生日の奥さんに、誕生日プレゼントとして奥さんが大
ファンの
日の本日、奥さんと一緒に会場のビルボードライブ大阪へ行ってき
ました。ライブは本当に久しぶりでしたが、生歌はやはりイイです
ね!奥さんも喜んでくれて良かったです。食事を楽しみながらのア
コースティックライブは初めてでしたが、立ちっぱなしのライブと
はまた違って落ち着いて楽しめるのが良いですね。会場は15時だっ
たのですが、正午前には大阪に着き、大阪駅のお茶漬け専門店で昼
食をとって(予想以上に美味しかった!)、アニメイト梅田や駿河
屋を回って会場入りし、ライブ後は宿を取ってのんびり過ごしまし
た。自宅には帰省中の息子3人が常駐しているので留守も安心。さて
昨日に引き続き12月21日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホン
ダNSX-R」エコパッケージ版第105〜108号セットの中から、12月
16日発売の第107号をご紹介します。第107号のパーツ内容はエキゾ
ーストエンドパイプなどで、巻頭記事は「NSX2019年モデル登場」
です。2016年8月25日に発表され、2017年2月27日に発売された2
代目NSXですが、2018年8月24日に最初のマイナーチェンジとなる
「2019年モデル」をHPで先行公開、2018年10月25日に申込受付を
開始し、2019年5月に発売しています。それ以前のモデルとの一番
簡単な見分け方は、フロントグリルがシルバーからボディ同色にな
っていることですが、タイヤの専用品への変更、スタビライザー、
リアコントロールアームブッシュ、リアハブの剛性向上、インテグ
レーテッド・ダイナミクス・システムの各モードの制御の最適化、
アクティブ・ダンパー・システム、VSA、EPSの各制御や、SPORT
HYBRID SH-AWDの駆動配分制御の変更など、多くの改良が施さ
れています。フロントグリルのシルバーはそれほど気になっていな
かったのですが、ボディ同色の方がスポーティーなのだそうです。
ボディカラーは、ノルドグレイ・メタリックに替わり、初代が1997
年のマイナーチェンジで採用したイモラオレンジ・パールを基にし
たサーマルオレンジ・パールが追加され、このモデルのイメージカ
ラーに。このあたりの演出は素敵ですね。同時にオプション設定の
カーボンセラミックブレーキローターのブレーキキャリパーにもオ
レンジが追加されていましたね。NSXの総グッズ数は6767点に。
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▲奥さんと大阪へ。アニメイト梅田へ行きましたが
最近の作品にはまったくついていけませんね…。
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▲中古ミニカーを求めて駿河屋を初めて訪れました。
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▲あるところにはあるガンプラ。他にもフィギュア、トレーディングカード、
ぬいぐるみなどが大量に販売されておりマニアならたまらない場所ですね。
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▲スパークを中心にNSXミニカーも多数見つけまし
たが特に掘り出し物は見つかりませんでした…。
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▲初めて訪れた「ビルボードライブ大阪」。食事のメニューもスタッフ
のサービスもとても良かったです。また機会があったら行きたいです!
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▲遠藤さんのパフォーマンスは最高でした。
歌唱はもちろんトークも楽しかったです。
▲12月16日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第107号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
1/2 帰省していた実家から帰ってきましたが、帰って来るなり自宅前
の除雪をするはめに。この冬初めての除雪機の出動となり疲労困憊。
実家では年末年始にこれまで溜め込んだコミックや雑誌類をせっせと
読んだのですが、12月19日発売の『首都高SPLゼロ』2巻を読んでみ
たら、主役がほぼ初代NSXでビックリしました。この令和の時代に、
NSXが主役のコミックを読めるとは!実際には真の主役であるR32と
の比較でディスられ気味なのですが、第3巻にも続いてNSX-Rが登場
しそうなので楽しみです。さて、昨日に引き続き12月21日に届いたデ
アゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ版第105
〜108号セットの中から、12月9日発売の第106号をご紹介します。
第106号のパーツ内容はウォーターパイプなどです。巻頭記事は「2
代目NSXの最新の安全性能」です。NSXの総グッズ数は6766点に。

▲初代NSXがほぼ主役の12月19日発売の『首都高SPLゼロ』2巻。
▲12月9日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第106号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
1/1 あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願いします。
昨年の年賀状でお知らせしましたように、昨年の年賀状を最後に年賀
状仕舞いをさせていただきましたので、今年の年賀状は作成しており
ません。なにとぞご了承ください。さて、本年の12月24日にちらりと
画像を掲載しましたが、12月17日に発送され、配達指定日の12月21
日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケー
ジ版第105〜108号セットの中から、12月2日発売の第105号をご紹
介します。ちなみに年末年始の関係で12月28日に2週連続で109号以
降も届いています。第105号のパーツ内容はフロントフェンダーパネ
ルRで巻頭記事は「2代目NSXの生産工場」。工場は初代が日本の栃木
と鈴鹿で、2代目はアメリカのオハイオ州でしたが、3代目は国産に戻
してほしいです。難しいでしょうが。NSXの総グッズ数は
▲12月2日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第105号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
12/31 8月24日に鈴鹿で開催されたスーパーGT第5戦を観戦された大阪の
S氏がお土産と一緒に送ってくださった、サーキット内の売店で販売された
NSXグッズの新商品の画像。NSXとNSX-Rのイラストを使ったアクリルキ
ーホルダーやキッズ用と思われるTシャツ、タオル、帽子などが並んでい
ました。そのうちホンダ公式の通販サイトに掲載されるだろうと油断して
いたら、実はこれらはこの夏だけの限定グッズで、何一つ購入できずに終
わってしまいました。残念に思っていたところ、11月16日に「マグネット
式カーサイン」を購入したホンダの公式通販サイトの一つであるモビリテ
ィステーションからの11月29日のメルマガで、グッズの特売をしている
という情報があり、さっそくアクセスしてみると、その夏限定グッズの売
れ残り商品をまとめたと思われる「ホンダおでかけセット」なるものを発
見しました。NSXキャップ(ブラック/3,800円)、NSXハンドタオル(600
円)、トートバッグ(キャメル/2,900円)の3点セットで、本来7,300円のと
ころ、36%OFFの4,700円。欲しいNSXグッズ2点のみを定価で買うより
400円高いですが(実際にはさらに送料750円プラス)まあ仕方ないです
ね。ちなみに「マグネット式カーサイン」は完売していますが、この「ホ
ンダおでかけセット」は本日現在まだ購入可能です。というわけで、アパ
レルグッズ7日連続掲載となりました。NSXの総グッズ数は6764点に。
▲「2025年夏限定NSXキャップ(ブラック)」は「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
「2025年夏限定NSXハンドタオル」は「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
▲不要なトートバッグと送料がもったいないですが…。このセットは本日現在も購入可能。
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▲S氏が8月末にメール添付で送ってくださったNSXグッズの画像。
みなので本日は2点いきますね。まずは6日連続となるアパレルグッズ。
12月22日にヤフオクに出品され即決落札した「メカニックスタッフポロ
シャツ」という商品が昨日朝に到着。シミのある古着 でしたが、それ以外
は痛みや使用感もないので洗濯機に直行しキレイになりました。送料含め
800円弱だったので不満なし。2点目は11月26日にメルカリに出品された
愛知県の930さんの「直筆イラスト」。これまでに多数のイラストを入手
していますが、そのほとんんどが印刷物で、直筆は珍しいかったので飛び
つきました。価格は1,400円でした。NSX以外にも多数の車の直筆イラス
トを出品されている930さんですが、12月28日にNSXイラストの新作が
出品されたのでそれも購入を検討中。NSXの総グッズ数は6762点に。
▲ヤフオクで入手した「メカニックスタッフポロシャツL」です。
撮影後に洗濯したらシミは少し落ちました。漂白が必要かも。
使用年は不明。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載しました。
▲2025年11月26日にメルカリに初登場した930さんの直筆イラストを入手。
サイズは2L版。反射を防ぐため、クリアカバーを外して撮影しています。
「ポスター/カレンダー/イラスト」コーナーに掲載しました。
最後に、12月22日にヤフオクに出品され、昨夜が終了日で落札でき
なかった「チョロQホンダオリジナルパッケージ」をご紹介します。
インテグラ、NSX、シビックの3台セットで、ネット上に情報がなく、
これだけ高騰するということは、サーキットなどで限定販売された
ものか、ディーラーの販促品(非売品)なのでしょうか。私も含め
た12名で争い、予定終了時間を50分以上もオーバーしました…。









12/29 1週間ほど前からレジェンドのスマートキーの電池残量低下
の警告灯が点いていたのですが、やっと対応しました。前回交換した
のは2023年9月だったので、2年と3か月くらいで寿命ということです
ね。前回2個セットで購入した残りの1個を使用。自分で道具を使わな
くても簡単に交換可能。ちなみに完全に電池切れをした場合、内蔵さ
れている物理キーを使うのですが、一度も試したことはありません。
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さて、なんと5日連続でアパレルグッズのご紹介です。昨年の今頃に、
amazonで見つけて購入したフェイス「2401HD41-05 ホンダ NSX
サーキット Tシャツ(ホワイト&チャコールグレー)」2種ですが、そ
れについて調べていたら、amazonの取扱開始日の2024年4月10日の
1週間後の2024年4月17日発売であることが判明しました。そして同時
に「2402HD41-53 ホンダ NSX サーキット スウェットシャツ(ベー
ジュ&チャコール)」も発売されていたことが判明。定価はTシャツの
3,960円に対して6,600円とお高めですが、メルカリでMサイズのベー
ジュの新品が送料込2,900円で出品されていたのを見つけて購入しまし
たのでご紹介。素材はコットン100%でサイズ展開はTシャツと同じく
M/L/ XLの3サイズ。フェイスは石川県のメーカーですが、和歌山県の
工場で仕上げ作業をおこなっており、CAMSHOPのオフィシャルサイト
などから購入可能です。Tシャツも含め在庫のあるショップはまだある
ようなのでチャコールも購入するかも。NSXの総グッズ数は6760点に。
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▲先日ご紹介した2024年4月17日発売のTシャツと同時に発売されていたフェイス
「2402HD41-53 ホンダ NSX サーキット スウェットシャツ(ベージュ」を入手。
「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。以下にTシャツの追加情報も掲載します。
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▲公式サイトには多数のNSXをはじめとする車のオリジナルイラストが掲載されています。
最後に新商品情報です。12月26日に受注を開始したTOP ART1/64
「ホンダNSX-R(NA1)2002-2005」です。画像を見る限り1/18に
見えますよね。フルギミック仕様ですから当然。しかしこれが1/64
なんです。すごい技術ですね。で価格はというと驚きの13,200円。
昔の1/18の価格です。しかもメーカーの縛りが厳しいのか、すべて
のショップが定価販売。財布には厳しいですが一応注文しました。
発売予定は来年3月以降となっています。TOP ARTは聞いたことの
ないブランドですが、大阪プラスチックモデルという1967年創業
の老舗のブランド。ブランド自体は新しいようで、調べてみたら、
最初の商品は2025年3月19日発売の1/64「LBWK F40 kinetic
chrome」でした。ちなみにギミックがないため定価は5,478円。
1/18も存在し、1/18「マツダ RX-7 FC3S ホワイト ゴールド&
シルバーホイール」(各37,160円)がNSXと同じく予約受付中です。








▲12月26日に受注を開始したTOP ART1/64「TP0011 ホンダNSX-R(NA1)2002-2005」。



▲2025年3月19日発売のTOP ART1/64「TP0001 LBWK F40 kinetic chrome」
。

▲NSXと同じく予約受付中のTOP ART1/18「TP0010 マツダ RX-7 FC3S ホワイト ゴールド
ホイール」。
12/28 昨日の公民館の大掃除で今年の仕事は全て終了と思ってい
たら、まだ毎年恒例のお隣の親戚宅の窓拭き作業が残っていました。
家族総出で働き、めったにしない自宅の窓拭きも子供達にお願いし
すっかりキレイになり大満足。自分は自宅前の砂浜の葦の群生場所
の草刈りも頼まれ、「海水浴場というわけでもなく刈ったところで
すぐに復活して意味がないのに…」と思いつつ草払機を使って、1時
間ほど頑張りました。これでやっと年末年始ゴロゴロタイム到来!
さて、予告通り4日連続でアパレルグッズのご紹介です。昨日の商品
と同時にamazonで見つけた Fast cars and tuning gifts「JDM
NSX カーチューニング ジャパン サムライ ドリフト インポート T
シャツ」「JDM NSX カーチューニング ジャパン サムライ ドリフ
ト インポート 長袖Tシャツ」の2点です。amazonでの取扱開始日は
Tシャツの方が昨日の商品と同じ2021年9月18日、長袖Tシャツの
方は2021年10月22日となっています。バリエーション数と価格は
昨日の商品と同じでパッケージングされていない点も同じでした。
なおamazonでは、MOTOMOTIVE INK「クラシックジャパンカー
カーグラフィックTシャツ NSX 日本の伝説」という下画像の商品も
2025年5月19日から取り扱っていたようですが、現在は在庫切れで
再入荷の予定もないそうで残念…。NSXの総グッズ数は6759点に。
▲amazonで見つけた2021年9〜10月発売のFast cars and tuning gifts「JDM NSX
カーチューニング ジャパン サムライ ドリフト インポート Tシャツ」「JDM NSX
カーチューニング ジャパン サムライ ドリフト インポート長袖Tシャツ」の2点を
amazonで購入しました。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載しました。
MOTOMOTIVE INK「クラシックジャパンカー カーグラフィック Tシャツ NSX
日本の伝説」という商品。見つけたときには在庫切れで入荷予定もなしでした。
最後に注意喚起です。12月26日にメルカリに出品された画像の
商品。DDFというジオラマ専門メーカーのジオラマセットにチョ
ロQを組み合わせた個人製作のもののようです。そういうわけで
入札予定はないのですが、そこが問題なのではなく、まったく同
じ画像が流用されて多数の詐欺サイトに高額な商品として掲載さ
れています。これまでにも何度も見てきたパターンですが、出品
から1〜2日でこのような状態になるというのは、そういう自動情
報収集&掲載ソフトが存在するのでしょうね。怖いですねえ…。

▲昨日メルカリに出品された商品が、出品者撮影のオリジナル画像にも
かかわらず、すでに多数の詐欺サイトに転載されています。ご注意を。
12/27 昨日職場で仕事納めをして(正午には終了のはずが、結局
夕方までサービス残業…)、夜は20時30分頃まで消防団の仕事。
本日は朝イチでかかりつけの病院に通院後、10時からの地元の公
民館の大掃除に参加し、やっと今年も一段落したのですが、その
大掃除から帰ってきたら届いていたのが巨大な段ボール箱。その
正体は、これまで毎月1回届くマガジン代と一緒に、350円ずつの
分割払扱いになっていたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX
-R」ディスプレイケースでした。確か第12号から110号まで99回
の分割払になっていたので350円×99回=34,650円です。高っ!
NC1のときもベース19,800円、カバー12,800円で、合計32,600
円という高額商品でしたが、それを超えてきましたね。先週届い
たエコパッケージ版第105〜108号セットもまだご紹介できてい
ませんが、未開封のままグッズカウントさせていただきますね。
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▲本日届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」ディスプレイケース。
分割払で34,650円。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
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▲本日の外出は狭い駐車場に止めやすいよう奥さんのシビックを借りたのですが
こちらは最近すっかり乗る機会を失ってしまったNSX。1月に17回目の車検を
迎えますが前回の車検から何回運転したっけ?もしかしたら1〜2回かも…?
そして、3日連続でアパレルグッズのご紹介です。amazonで見つけた
Fast cars and tuning gifts「JDM NSX カーチューニング ジャ
パン ライジング サン ドリフト インポート Tシャツ」「JDM NSX
カーチューニング ジャパン ライジング サン ドリフト インポート
長袖Tシャツ」の2点です。amazonでの取扱開始日はいずれも2021
年9月18日となっていますが、これまでまったく気がつきませんで
した。このブランドでは、NSXのほか、スカイライン、シルビア、
RX-7などの同じようなデザインの商品が多数ラインナップされて
おり、半袖Tシャツが2,000円、長袖ロングTシャツが2,750円と
格安です。NSX以外の車種ではパーカー(4,400円)やジップパー
カー(4,600円)もラインナップされています。半袖Tシャツは13
色を用意、サイズも7種あり、さらにメンズとレディースも選択可
能ですが、長袖のロングTシャツの方はブラックとネイビーの2色
のみで、フィットタイプはユニセックス1種のみ、サイズは5種と
少なめ。共にブラックのLサイズを購入しました。紙袋に入って届
いた商品は、紙タグもなくビニール袋にすら入っていませんでし
たが、この価格なら納得。生地も洗濯にどれだけ耐えられるのか
は分かりませんが、ぱっと見それほど品質が低そうには見えませ
んでした。明日もアパレルです!NSXの総グッズ数は6757点に。
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▲amazonで見つけた2021年9月発売のFast cars and tuning gifts「JDM NSX カー
チューニング ジャパン ライジング サン ドリフト インポート Tシャツ」「JDM NSX
カーチューニング ジャパン ライジング サン ドリフト インポート長袖Tシャツ」の
2点をamazonで購入しました。
12/26 ポリクアントに引き続き迷いに迷って結局買ってしまいまし
た。ポリクアントのご紹介の翌日にご紹介していたパンディエスタ×
ホンダ「595508 NSX オートワークス 長袖Tシャツ」です。しか
もこちらは2色とも購入してしまいました。デザインはかわいらしい
もののヤンチャそうなイメージを勝手に持っていたのですが、かわい
い直筆のメッセージカードが入っていたのが意外。シュールなパンダ
のデザインは本当にお気に入りです。NSXの総グッズ数は6754点に。
▲2025年12月18日発売のパンディエスタ×ホンダ「595508 NSX オート
ワークス長袖Tシャツ」を入手。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
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▲ホンダとのコラボ商品が多いパンディエスタにはビートグッズももちろんあります。
12/25 11月16日にホンダ仲間のN君に教えてもらった、レジェンドのリ
ンクアップフリー通信機の3Gから4Gへのモジュールへの無償交換作業の
日がついにやってきました。本日、職場にホンダカーズの方がレジェンド
を引き取りに来てくだり代車のフィットを置いていってくださいました。
感謝です。ナビの地図データ更新も含め明日には完了するとのことです。

▲ディーラーに引き取られたレジェンドの代車のフィット。
さて、12月19日に発見のご報告をしたNSXアパレルグッズのPoliquant
(ポリクアント)「THE NEW SPORTS X 1990 S/S TEE / L/S TEE」
ですが、結局購入してしまいました。デザインの異なる長袖と半袖があ
り、それぞれにタミヤの1/24プラモデルとオリジナルステッカーがセッ
トになった「LIMITED EDITION SPECIAL」が存在するのですが、さす
がに4種全ては購入できないため、とりあえず最高額の商品となる長袖
の「LIMITED EDITION SPECIAL」を購入しました。届いた段ボール
を開けてみると、出てきたのは見慣れたタミヤのプラモデルのパッケー
ジ。「肝心のロンTはどこ?」と思ったら、このプラモデルのパッケー
ジの中にキレイに収まっていました。NSXの総グッズ数は6752点に。
▲2025年5月7日発売のトレ−ナー、Poliquant(ポリクアント)「THE NEW SPORTS X 1990 L/S TEE
(long‑sleeve T‑shirt) リミテッドエディションスペシャル」。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
12/24 12月17日に発送され、指定日の12月21日に届いたデアゴス
ティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ版第105〜108号
セット。近日中にご紹介予定ですが、他にも未紹介グッズがたまってい
るのでいつになるやら…。同梱されているチラシがいつも楽しいです。
▲12月21日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコ
パッケージ全国販売版第105〜108号のセットです。近日中にご紹介。
さて、本日は未紹介のグッズのご紹介前に、落札失敗商品のご紹介です。
まずは、先日落札した「NSX専用ハンドフリーカーテレホン」に続いて狙
っていたホンダの純正オプション「NSX専用セキュリティユニット&スイ
ッチユニット」
安い段階で諦めてしまったのですが、最近の散財具合の酷さの反省もあり
攻めきれず…。見た目が地味なのも購買意欲をそそらなかった原因かも。
最後は、毎度おなじみ大阪のponchanさんのチョロQ風オリジナルミニカ
ーの新作。7人で争って4位で脱落。4,000円を超えてくると苦しいです。
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▲12月21日にヤフオクで落札に失敗したNSX専用セキュリティユニット&スイッチユニット。
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12/23 12月10日にご紹介した謎のエブロ商品。情報を求めていたと
ころ、いつも無限グッズ・GTグッズ情報でお世話になっているA氏から
貴重な情報を頂きました。2020年8月19日に発売された「No.45628
RAYBRIG NSX-GT No.100 SUPER GT GT500 2018」の背景を
変えて2020年9月7日にauto sport web shopで発売されたチーム国光
スペシャルパッケージであることが判明しました。2021年3月に抽選
販売された「No.45621 RAYBRIG NSX-GT No.100 SUPER GT
GT500 2018 Champion Car No.100 特別仕様パッケージ(auto
sport web shop限定)」の背景カードがこの商品にも入っているの
が不思議でしたが、実はこの商品の方が先に使用していたということ
です。この情報を得て思い切ってヤフオクの出品商品を落札したので
すが、確認したところ背景は同じではなく、No.45621では背面だけ
だったこのスペシャル背景が、このNo.45628では側面部分まで続い
ており、左側面にはサインボードを出すメカニック、右側面には2018
年の戦績がデザインされていました。A氏のおかげですっきりしまし
た。本当にありがとうございます!NSXの総グッズ数は
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▲2020年9月7日発売のエブロ1/43「No.45628 RAYBRIG NSX-GT No.100 SUPER GT
GT500 2018 チーム国光 スペシャルパッケージ」を入手。「エブロ」コーナーに掲載。
12/22 本日のネタは
ホットウィールのマルチパック限定モデルです。2025年にはマルチパックでのみ入手可能なモデルが60種発売されて
います。ちなみに3パックの品番は、K5904、8パックの品番はHPV
78、9/10パックの品番はX6999、20パックの品番はH7045とのこ
と。一部のマルチパック限定モデルは既存のタンポデザインを使用
していますが、異なるカラーやホイールに変更されています。2025
年夏からはインドネシアでも20パックが製造されるようになり、以
前存在していたの5パックモデルは、従来のメインラインやマルチパ
ック限定品と組み合わせられて消滅したようです。赤い縁取りのある
マルチパックには「エクスクルーシブ・デコレーション」と呼ばれる
特別なデザインの車が4種類入っていて、それぞれの車種には年に二
つの異なるカラーバリエーションが用意されているそうですが、そ
の中の一つと言われているのが今回ご紹介する「ホットウィール’90
ACURA NSX オレンジ マルチパック2025限定」です。正確にはメ
タルフレークオレンジというカラーだそう。2019年のマルチパック
限定モデルも同じようなオレンジ系カラーでしたね。調べてみたら、
2021年(ミッドナイトブルー)と2023年(ダークグリーン)にも
’90ACURA NSXのマルチパック限定モデルがあったようですが未入
手。さらに’19 ACURA NSXにもマルチパック限定モデルが存在し、
2020年(グロスブラック)、2022年(シルバー)、2023年(メタル
フレークパープル)、そして今年の2025年(メタルフレークダークグ
リーン)の4種も発売されていることを知りました。ブラック以外未
入手で存在も知りませんでした…。NSXの総グッズ数は6750点に。
限定を単品入手。バラして転売されることが多いようで、これを含むマルチパック
自体はまだ見たことがありません。「ホットウィール」コーナーに掲載しました。

▲2019年’90マルチパック限定モデル(バーンドオレンジ)。これは入手済み。

▲今回たまたま見つけた2019年’90マルチパック限定モデル入りパックの画像。これは未入手。

▲2021年’90マルチパック限定モデル(ミッドナイトブルー)。これは未入手。

▲2023年’90マルチパック限定モデル(ダークグリーン)。これは未入手。

▲2020年’17マルチパック限定モデル(グロスブラック)。これは入手済み。

▲2022年’17マルチパック限定モデル(シルバー)。これは未入手。

▲2023年’17マルチパック限定モデル(メタルフレークパープル)。これは未入手。

▲2025年’17マルチパック限定モデル(メタルフレークダークグリーン)。これは未入手。
12/21 10月12日にここでご紹介した、10月3日にヤフオクに登場した
「NSX (NA1) 専用ハンドフリーカーテレホン」。電話本体とスタンド、
取扱説明書の3点セットで、様子見しているうちに27,500円で落札終了
してしまい、定価が16万円もするのに入手し損ねたことを悔しがってい
たのですが、これまでほぼ見たことのなかったこのレアグッズが、2か月
もたたない12月2日にヤフオクに再登場。しかも今度は取扱説明書こそ
ないものの配線類がほぼ揃った完品で、出品者はかの有名なNSX専門シ
ョップ「ルートKS」。開始価格は18,000円。これは簡単に落札できな
いだろうと不安に思いながらウォッチしていたら、なぜか一人もライバ
ルが現れず落札できてしまいました。NSXの総グッズ数は6749点に。
▲ホンダ純正オプション「NSX (NA1) 専用ハンドフリーカーテレホン」を入手。
定価16万円の激レアアイテムです。「その他のグッズ」コーナーに掲載
。
12/20 本日も新しく発見したアパレルグッズのご紹介です。今回ご紹
介するのは、12月18日に発売されたばかりのパンディエスタ×ホンダ
「595508 NSX オートワークス 長袖Tシャツ」。「パンディエスタ
(PANDIESTA JAPAN)」は、「株式会社三高(SANNKO)」という
アパレル会社が2012年にスタートさせた日本発のファッションブラン
ドで、特にストリート系やミリタリー系のテイストを取り入れたユニ
ークなデザインで人気上昇中。最大の特徴はブランドのアイコンでも
ある「パンダ」のキャラクターたち。このパンダたちが、忍者やライ
ダー、パイロットなど、様々なスタイルに扮して登場するのがこのブ
ランドの魅力。デザインだけではなく、ジャケットやジーンズには精
巧な刺繍や立体的なワッペンが施されていて職人技が光っています。
ブランド名は「パンダ(PANDA)」と「サンディエゴ(San Diego)」や
「フィエスタ(FIESTA=祭り)」などの言葉を掛け合わせた造語で、
「パンダたちの自由で陽気な世界」を表現しているとのこと。自衛隊
やアニメ、バイクカルチャーとのコラボも積極的に行っており、ホン
ダとのコラボ商品もこれまでに多数登場しています。「アメリカンバ
ース」ヤフー店や楽天市場店、通販サイト「流儀圧搾」、メルカリ
ショップなどで購入が可能。今回の商品は、ブラック(NSXはシルバ
ー)とホワイト(NSXはレッド)の2カラーで、M、L、XL、XXLの4
サイズを用意。定価は10,780円(税込)。今すごく欲しい気分です。
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12/19 ちょっと調べものをしていたら未知のアパレルグッズを発見し
てしまいました。Poliquant(ポリクアント)「THE NEW SPORTS
X 1990 S/S TEE / L/S TEE」です。ポリクアントは、2015年にデ
ザイナーの杉田純一氏が立ち上げた日本発のメンズブランドで、90年
代ストリートやモード、アウトドアの要素をミックスした「テクニカ
ルストリート」を得意としています。ポリクアントというブランド名
は「polite」と「piquant」を掛け合わせた造語です。ポリクアントが
NSXをデザインした限定コラボTシャツを発売したのは、NSXの35周
年にあたる2025年5月7日です。「THE NEW SPORTS X 1990」シ
リーズとして、初代NSXをモチーフにしたこの限定Tシャツは、S/S
(半袖・18,700円)とL/S(長袖・22,000円)のバリエーションがあり、
なんとタミヤの1/24プラモデルやオリジナルステッカーがセットにな
った「LIMITED EDITION SPECIAL」(22,550円/25,850円)まで
存在します。このプラモデルにこのステッカーを使用することでポリ
クアントのデモカーを再現できます。意外にも複数の公式ショップに
僅かに在庫はあるのですが価格が価格だけに手が出しづらいです…。
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12/18 8月26日に初めてここで情報を掲載し、11月22日に発売の延期を
お知らせしたTCP「ホンダ ホイールキーホルダー 第2弾 NSXシリーズ編
Vol.1」が12月16日に発売され昨日届きました。@NSX(1990)、ANSX
-R(1992)、BNSX-R(2002)、CNSXTypeT(1995)、Dシークレット仕
様(NSX(1990)ゴールドver)の5種です。
▲12月12日発売のTCP「ホンダ ホイールキーホルダー 第2弾 NSXシリーズ編
Vol.1」5種を入手。「キーホルダー/ストラップ」コーナーに掲載しました。
12/17 本日も、メルカリで9月に購入してから、ずっと放置されていた
NSXグッズをご紹介します。「ARTA クリアファイル 2017」です。
1998年からJGTCに参戦を始めたARTAは、表面に参戦マシン、裏面に
amsc(オートバックスモータースポーツ連絡協議会)の参加企業ロゴ
をプリントしたARTAクリアファイルを毎年作成しピットウォークなど
で配布していますが、これはそのシリーズとは別モノのようです。直筆
サインは、ARTAのレースクイーンユニットとして1998年に活動を開始
した「ARTA GALS」のもの。この年のメンバーは、宮崎あみさん、近藤
みやびさん、成海梓さん、阿比留夏海さんの4名で、ネット上で4人の
サインを調べた結果、左が「あびるん」こと阿比留夏海さんのサイン、
右が「あずぽん」こと成海梓さんのサインであることが分かりました。
元アイドルの阿比留さんは2016年よりレースクイーンになり、2018
年以降、ARTAがコスチュームカラーを黒に変更し「サーキットアテン
ダント」として大きく様変わりしたため、オレンジコスのARTA GALS
の最後のメンバーとなりました。2018年と2019年はサーキットから
離れたものの2020年にスーパーGTに復帰し、今年度までスーパー耐
久イメージガールと共に6年連続活躍中。ちなみにスーパー耐久イメー
ジガールでは史上最年長となる29歳。NSXの総グッズ数は6743点に。
入手しました。「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
12/16 2022年10月7日にHonda Official Wear & Goodsサイトより
発売された「HondaハートNSX-GT3ステッカー」。当時注文しよう
としたのですが、この550円のステッカーを購入するだけで815円の
送料が発生することに躊躇してしまい、他に買いたいものが発売され
るまで様子見していたら2週間ほどで完売して買いそびれてしまいまし
た。その後何度かヤフオクで見かけたのですが、9月にメルカリでやっ
と入手できました。3か月近く放置していたのですが(このような商品
が他にもたくさんあって忘れてしまわないか心配しています…)、やっ
とご紹介。サイズは127×182mm。NSXの総グッズ数は6742点に。
▲2022年10月発売の「HondaハートNSX-GT3ステッカー」
をやっと入手。「ステッカー」コーナーに掲載
しました。
12/15 昨日に引き続き「NSX fiesta」に参加できなかった年の参加
記念品で2012年の参加記念ポロシャツをご紹介します。昨日ご紹介の
2009年版は、実は昨年入手できていて、サイズ違いということでグッズ
カウントしたのですが、この2012年版もLサイズの未開封新品を過去に
入手しており、今回入手したのがMサイズということで新たにカウント
させていただきます。どちらも同じ群馬県の出品者方から落札したので
すが、1、2回着用したか、もしかすると一度も着たことがないかもしれな
いとのことで実際とてもキレイでした。NSXの総グッズ数は6741点に。
▲参加できなかった「NSX fiesta 2012」の参加記念ポロシャツを
ヤフオクで入手。Lサイズは過去に入手済みで、今回の入手品はM
サイズなので別カウント。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
12/14 今回は今や懐かしい「NSX fiesta」関連グッズのご紹介です。
「NSX fiesta」はNSXオーナーと開発陣の交流を目的に、ホンダ主催で
NSX発売2年後の1992年から、鈴鹿サーキットやツインリンクもてぎ
を会場に、2022年まで毎年1回開催されていたイベントです。2020年
と2021年はコロナ禍で中止となったため全部で29回開催されました。
私は、NSXを購入した1995年から参加を始めて、1998年、2009年、
2012年、2015年、2016年、2018年の6回のみ仕事などの事情で行け
ませんでしたが、それ以外の20回に参加しました。行けなかったときは
辛かったですが、こうやってふり返ってみれば結構行ってますね。で、
参加すると記念ステッカーをはじめ、色々と記念品をもらえるのですが
参加しなかった年のものはヤフオクなどを利用しないと手に入りません
(意外とよく出品されます)。今回、不参加だった2009年の参加記念ポ
ロシャツを入手しましたのでご紹介。NSXの総グッズ数は6740点に。
▲参加できなかった「NSX fiesta 2009」の参加記念ポロシャツを
ヤフオクで入手。実は昨年入手していたことに気づいたのですが
その時の入手品はSサイズで、今回の入手品はMサイズなので別に
カウントします。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載しました。
今年1月からついに動き出したNSXグッズのミュージアム計画ですが、
全く進んでおりません。本日久しぶりに次男に手伝ってもらって新しい
ニトリの棚を一つ組み立てて追加しました。1月から作業を始めて、春
に2〜3回作業しましたが、その後は夏から秋にかけての休日、草刈り
ダイエットに没頭していたので完全にストップ。冬場頑張らねば…。
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12/13 1993年以降続いていたNSXのリフレッシュプランが今年の夏に.jpg)
▲ミュージアム化を進めている空き家の1階の様子。最後の画像の左の棚が本日追加したもの。
まずは2階に詰め込んである大量のNSXグッズ類を1階に下ろすところから始めないとです…。
終了したことは以前にもお伝えしていましたが、それに代わって新たに
「純正互換部品」を活用したレストアサービスへと移行する旨をホンダ
はアナウンスしていました。その正式発表が昨日行われました。NSXの
みならず、旧型スポーツモデル向けの新たなヘリテージサービス
ダ・ヘリテージ・ワークス」を2026年4月1日に始めるというものです。
このサービスは、一部の純正部品を復刻し供給する「ホンダ・ヘリテー
ジ・パーツ」とその部品を一部活用したレストアサービス「ホンダ・レ
ストレーション・サービス」で構成されます。その第一弾が初代NSXで
将来的には他の旧型スポーツモデルにも広げていく予定とのことです。
ヘリテージ・パーツは、当時と同様の材料や製法で再生産する「純正復
刻部品」と、新たな材料や製法で部品を再現する「純正互換部品」を用
意するそうですが、目に見える外装パーツや内装パーツでないならば、
オリジナルにこだわらず耐久性のある最新素材で再現してもらえる方が
ありがたいですよね。レストレーション・サービスは従来の「NSXリフ
レッシュプラン」で実施したサービスに、ヘリテージ・パーツも活用し
車両を復元するとのこと。NSXリフレッシュプランを運営していた栃木
県にあるフレッシュセンターは「ホンダヘリテージワークス高根沢」に
改称されるそうです。やはり「高根沢」という響きはオーナーにはグッ
ときますね。初代NSXは、相当数が海外に流れてしまいましたが、現在
でも国内に約5000台あるとのこと。ヘリテージパーツの受付は全国の
ホンダカーズを通じ4月のサービス開始に合わせて開始予定で、レスト
レーション・サービスは、1月から全国のホンダカーズで申し込み受付
を始め4月から施工を開始。申し込み方法や価格などの詳細は1月上旬に
ホンダ・ヘリテージ・ワークス公式ウェブサイトで公開するとのこと。
12/12 12月9日から本日まで九州方面へ出張に行っておりました。初日は
博多駅の「だるま」でラーメンを昼食に。ちなみに自然と車に目が行くので
すが、駅前のタクシーは、クラウン、コンフォート、プリウス、JPNタクシ
ーといった定番車が目立つ中、3代目インサイトが印象深かったです。他に
は、カムリ、グランビア、リーフ、プレミオなどがタクシーとして活躍して
いました。夜はキャナルシティ福岡で夕食をとったのですが、ついでにバン
ダイが運営するガンプラの総合施設「ガンダムベース」のユニコーンガンダ
ム(ペルフェクティビリティ)を見てきました(以前次男が送ってくれた画像
を掲載したことがあります)。ららぽーと福岡の「νガンダム立像」は見に行
く余裕がなくて残念でしたが、キャナルシティ福岡で上映していることを全
然知らなかったプロジェクターマッピングショー
in FUKUOKA」を見ることができてラッキー。土日はゆっくり休みます。
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さて、12月10日受注開始の新商品のご紹介です。11月23日にお伝えしま
最後に、11月12日にヤフオクでの11月2日の落札失敗をお伝えした大阪
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▲九州方面へ3泊4日の出張でした。出張中も深夜にHP更新してました…。
したように、滋賀の不動産業の方が寄付されたNSXパトカー(NC1)初のミ
ニカーLCD1/64「LM64001-BW Honda NSX Police パトカー 三重
県警察」がついに11月21日に受注を開始したのですが、別のメーカーも
名乗りを上げました。ヒコセブン(RAI'S)1/64「H7640042 ホンダ
NSX(NC1) 三重県警察高速隊車両 Limited Edition」
降の発売で、定価は4,620円(税込)ですが、ブーストギアさんでは15%
OFFの3,927円(税込)で予約を受け付けていました(現在は終了…)。
NSX(NC1) 三重県警察高速隊車両 Limited Edition」。発売は来年3月以降。
のponchanさん制作のチョロQ風オリジナルミニカーのヤフオク出品107
点目(私調べ)ですが、その後の108点目、109点目も続けて失敗したの
で、自らの戒めとするためにいつものように記録に残しておきますね…。
に失敗したponchanさん作のチョロQ風ミニカー。
▲12月4日にヤフオクに出品され7日に終了し、落札
に失敗したponchanさん作のチョロQ風ミニカー。
12/11 今更ですが、8月20日に受注を開始した新商品のご紹介を忘れ
ていたのでご紹介します。まだ発売されてはいないのですが
1/64「PR640310 SPOON NSX-R GT」です。定価は3,400円税別
で、12月以降発売予定でしたので間もなく発売されるかもしれません。
なぜ今頃思い出したかと言いますと、昨日ヤフオクに海外から大変よく
似た商品が出品されたからです。画像を見れば違う商品であることは明
らかです。それがPOPRACE1/64「PR640414 SPOON NSX-R GT
MACAU GP」です。本日12月11日から、香港の「アジアワールドエキ
スポ」で初めて開催される「東京オートサロン香港2025」。その会場限
定で販売されるはずの商品が、なぜか発売前に出品されたのです。価格
は6,000円とまあまあするものの、海外からの送料が含まれての即決価
格なら妥当なところでしょう。これを見つけた瞬間に落札されてしまい
大きなショックを受けたのですが、出品者の方は同じ2点を同時出品さ
れており、何とか無事に落札できました。届くのがとても楽しみです。
▲8月20日に受注を開始したPOPRACE1/64「PR640310 SPOON NSX-R GT」。
▲本日12月11日から香港のアジアワールドエキスポで開催される「東京オートサロン香港2025」。
その会場限定で販売されるPOPRACE1/64「PR640414 SPOON NSX-R GT MACAU GP」が昨日
10日に早くもヤフオクに登場。PR640310と似ていますが違う商品であることは画像から明らか。
12/10 昨日ヤフオクに登場した
謎のエブロ商品をご紹介します。2020年8月19日に発売された通常パッケージの「No.45628 RAYBRIG NSX-
GT No.100 SUPER GT GT500 2018」に見えますが、なぜか、2021年
3月に抽選販売された「No.45621 RAYBRIG NSX-GT No.100 SUPER
GT GT500 2018 Champion Car No.100 特別仕様パッケージ(auto
sport web shop限定)」の背景カードが入っています。パッケージのみ
ならず、台座も通常品のままです。特別仕様パッケージになった時点で
箱だけでなく背景も変わるのですが、それを飛ばして、さらなる限定品
のauto sport web shop限定バージョンの背景になっているのが本当に
謎。商品タイトルには「200個限定」と記されているのですが、そのよ
うな情報は他に見つかりません。そのような表記がある以上、誤って通
常品に限定の背景カードが混入したわけではなさそうです。私の知らな
いイベントやキャンペーン等で限定販売されたものである可能性が高い
ですがオフィシャルな情報が見つからない以上、入札はしづらいか…。
▲こちらが特別パッケージの「No.45621」。箱がゴールドに、台座が
シルバーメッキ仕様に、ルーフはメタリックブルーになり、リアフェ
ンダーには「くまもん」が追加されて、背景が変更されていますね。
12/9 2024年8月11日、ヤフオクに大阪の方が出品された
12/8 11月22〜23日に鈴鹿サーキットで開催されたイベント「Enjoy
12/7 11月24日に16回目の車検
に出したビートを、2週間かかってやっと
次はグッズニュースです。11月22日にお知らせしたようにTCP「ホンダ
さて、11月23日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」
2代目NSX(NC1)の純正ホイールは意外とヤフオクで見かけます。昨日
12/6 9月にメルカリで見つけた珍品「NSX街宣車」を購入しご紹介しま
さて、11月23日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊 ホンダ NSX-R」
12/5 11月23日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」
▲こちらが特別パッケージの「No.45621」のauto sport web shop
限定バージョン(分かりやすいようにミニカーを取り出した画像を
用意)。特別パッケージの背景に重ねて別のカードが追加されてい
ます。今回の謎商品は、通常パッケージにこの限定カードが付属。
リットNSXステッカー」。ディーラーが主宰するNSXのオーナーズク
ラブ的なもののグッズと思われ、30年も前のものながら初めて見たの
でレアものに間違いないとは思うのですが、さすがに開始価格5,000
円は高すぎて入札者は現れず。2024年11月に2,500円まで下がり、
今年に入ってついに1,000円にまで下がったのですが、なぜか入札者
は現れません。1,000円のままずっと再出品が繰り返されているので
とうとう落札してしまいました。ちなみに送料込みの価格。メジャー
と一緒に写っている出品画像では直径8cm弱という感じでしたが、実
物を計測したところ8.6cmでした。裏を見ると剥がしやすいように裏
紙にカットラインが入っています。NSXの総グッズ数は6739点に。
Honda 2025」の「Honda純正アクセサリーブース」で実施されてい
たのが、オリジナルグッズが必ず当たる「スタンプラリーガチャ」。A賞
が「1997年NSX A2ポスター」、B賞が「無限コラボクリアファイル」、
C賞が「シビックタイプR缶バッジ2個セット」、D賞が「年代別コレクシ
ョンステッカー」でした。そのA賞が数点ヤフオクとメルカリに出品さ
れたので早速入手。「各日100名様」となっていましたので、限定200
枚の商品となります。イベント自体は全国4か所で行われたので800枚が
存在するのかと思いきや、調べてみたら全ての会場にアクセサリーブー
スが用意され同じような賞品を配布していたものの、何と会場ごとにデ
ザインが異なるという凝りようでした。NSXの総グッズ数は6738点に。
会場限定のA2ポスター。「ポスター」コーナー2年半ぶりの新グッズ。
▲これはヤフオクに出品されていたもの。私は同じくらいの相場でメルカリで購入。
▲鈴鹿の会場で配布されていたパンフレット。
▲群馬会場の賞品。
▲新潟会場の賞品。
▲九州会場の賞品。
▲鈴鹿会場の賞品。
終わったと連絡があったディーラーへ回収に行ってきました。ディーラー
内でインフルエンザが蔓延して超人手不足だったために遅れたそうで…。
満タン充電していったバッテリーでしたが、3回前の車検で交換したものな
のでさすがに交換になりました。過去3回の車検でも交換しなかったミッ
ションオイルも勧められて交換。あとはエンジンオイルなど定番の交換の
みで総額107,849円でした。まあ価格はこんなものでしょう。これでまだ
まだ乗れそうです。地元のホンダカーズさん、ありがとうございました!.jpg)
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▲車検証は後日。いつもディラーさんに忘れられて困るのですが…。.jpg)
▲6年ぶりに交換した純正バッテリー。端子外しと充電で長持ちします。
ホイールキーホルダー第2弾 NSXシリーズ編 Vol.1」5種の発売が10月
から12月に延期になっていましたが、本日発売になった模様。15時頃に
メルカリに初登場。しかも謎だったシークレットバージョンです。正体
はノーマルホイールのゴールドバージョンでした。これは予想外でした
ね!ショップに注文しているので入札はしませんが到着が楽しみです。
エコパッケージ版第101〜104号セットの中から最後となる11月25
日発売の第104号をご紹介。パーツ内容はフロントフェンダーパネル
L。巻頭記事は「2代目NSXのタイヤ&ホイール」です。2代目NSXの
ホイールの取り付け方は、スタッドボルトとホイールナットの組み合
わせではなく、ハブボルトによる締結。しかも、レンチで締め付ける
ボルトの頭には黒い樹脂キャップが被せられており、ピンセットのよ
うな専用工具で外さないといけないため、オーナー自らがタイヤ交換
をすることはまずないのだそうです。NSXの総グッズ数は6737点に。
▲11月25日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第104号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
現在で3点が出品中。事故車から外した傷ありの単品なら結構安く出品
されていることもあるので、オブジェ用に購入するのもアリかと思って
チェックはしていますが、程度が悪すぎると手が出しづらいですね。美
中古の4本セットになるとタイヤ付きのものも多いため、以下のように
40万近い価格になり手が出ません。ちなみに初代NSX(NA1)の最初期の
純正ホイールはかなりの数が出回っており、未使用新品のデッドストッ
クは高額ですが、通常の中古なら1本1〜3万円が相場。ガリキズありの
補修前提であれば1万円以下。ただしNSX-R、特に02R用は別格です。
02R用は中古でも高額です。02R風ホイールも存在しますのでご注意を!
したが、同じ出品者らしき大阪の方が、今度はヤフーフリマに別の商品を
出品。前回は2008年登場の1/100「サークルKサンクス限定ホンダミニ
チュアカーコレクション」がベースでしたが、今回は43トミカベースで
す。前回もそうでしたが抱き合わせ販売なのがちょっと…様子見かな…。
エコパッケージ版第101〜104号セットの中から11月18日発売の第103
号をご紹介。パーツ内容はサイドシルパネル。巻頭記事は「2代目NSXの
ブレーキシステム」です。2代目NSXに搭載されている「ブレーキ・バイ・
ワイヤシステム」は電気信号でブレーキ操作を制御する「電動ブレーキ」
の一種。電気系統のトラブルが発生した場合どうなるのか心配していたの
ですが、電気系統にトラブルが発生しても前輪側の油圧ブレーキで最低限
の制動力を確保できるようになっている電気機械式ブレーキのような油圧
併用型や油圧回路を完全に排除し全てのブレーキ操作を電子信号とアクチ
ュエーターで行う完全電子制御型といった安全性を考慮した設計がされて
おり(当然ですね)NSXは前者とのこと。ちなみにNSXの電動サーボブレ
ーキシステムは、回生ブレーキと摩擦ブレーキの切り替えには、ドライバ
ーはまず気がつかないそう。さすがNSX。NSXの総グッズ数は6736点に。
▲11月18日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第103号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
エコパッケージ版第101〜104号セットの中から11月11日発売の第102
号をご紹介。パーツ内容はエキゾーストパイプなど。巻頭記事は「サスペ
ンション/ステアリングシステム」です。NSXの総グッズ数は6735点に。
販売版第102号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
12/4 昨日からやっと11月23日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホ
ンダNSX-R」エコパッケージ版第101〜104号セットのご紹介を始めた
ところで、昨日も4点ほど新グッズが届いているのですが、今回はグッズ
以外の情報です。この数日で複数の車関係のサイトで紹介されたピニンフ
ァリーナ×JASモータースポーツの新NSXレストモッド構想のニュース。
最初に完成予定CGを見たときは、あまりにNA1の面影が強く残っている
ので、NA1の中古車をベースにカスタムカーを作るプランかと思いきや、
JASのアトリエで独自に開発する超少量生産の新モデルのようです。10
月27日に発表されたらしいのですが、なぜ今頃ニュースになったのでし
ょうか? 来年の前半にはデビューするそうで楽しみですが、価格はどの
記事にも載っていません。軽く3,000万円くらいはしそうで買えそうに
ありませんが、MAKEUPあたりが商品化しそうなので、それは買います。
ちなみに「くるまのニュース」のこの車に関する記事には77枚もの画像
が付いているのですが、直接関係のある画像は最初の6枚のみで(それも
分かりにくい画像ばかりなので転載させていただいた画像は別の所から
お借りしたものです)、残りの画像のほとんどは、ワイズスクウェアさん
がS660をベースに開発した(販売はWANDERさん)NS660の画像ば
かりです。微妙なデザインのため最初はまさかこれがJASの開発車両?
と焦りましたがS660ベースの車と分かって納得。以前にもご紹介した
ことがあったと思いますがS660ベースなら許せます。むしろ欲しい!
NA1の外装を代えただけのように見えますが完全新造です。サイドビューはフェラーリっぽいですね。
▲こちらはなぜか一部の記事で一緒に紹介されているS660ベースのNS660。こっちは頑張れば買えるかな…。
▲軽自動車だから許せるバランス。これがNA1ベースのカスタムカーだったら炎上確実ですが、真剣に
欲しいかも!ちなみに未塗装キットは約143万円、塗装・取り付け込みのフルパッケージは約250万円。
▲今年1月の東京オートサロンでお披露目されましたが、5月に完全予約制での市販が開始されています。
チャンピオンシップホワイトの市販1号車の納車を報告する高知県の方のブログも見ることができますね。
12/3 11月23日に届いたデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」
エコパッケージ版第101〜104号セットの中から11月4日発売の第101号
をご紹介
イブモーター/ツインモーターユニット」。NSXの総グッズ数は6734点に。
▲11月4日発売のデアゴスティーニ1/8「週刊ホンダNSX-R」エコパッケージ全国
販売版第101号です。「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。
12/2 9月発売のスパークの3種の限定パッケージのご紹介の最終回。9月
8日にCLUB100で先行販売され、10月17日に一般販売が開始されたスパ
ーク1/43「TK-SGT2021-01 チーム国光特注 2021 STANLEY NSX
-GT No.1 TEAM KUNIMITSU SUPER GT 2021 TK SP エディショ
ン 特別パッケージ」です。ミニカー自体は10月10日発売のSGT120と同
じもの。auto sport web shopで購入。NSXの総グッズ数は6733点に。
▲10月10日発売のスパーク1/43「SGT120 STANLEY NSX-GT No.1 チーム国光 GT500
SUPER GT 2021」の特別パッケージ版で9月8日に先行発売されていた「TK-SGT2021-01
チーム国光特注 2021 STANLEY NSX-GT No.1 チーム国光SUPER GT 2021 TK SP エデ
ィション 特別パッケージ」を入手。現在も定価購入可能。「スパーク」コーナーに掲載。
12/1 あっという間に12月になりましたね。昨日の日曜は午前中は地元
消防団の訓練に参加し、午後は自分のレジェンド、奥さんのシビック、
長男のインサイト、次男のCR-Zのタイヤ交換で大忙しでしたが、長男・
次男が率先してタイヤ交換作業をしてくれるので昔と比べると随分楽に
なりました。自分は16本のタイヤ・ホイールをせっせと洗って干しただ
け(NSXと車検中のビートは冬には乗らないのでタイヤ交換はなし)。
タイヤ交換後、すぐにガソリンスタンドで空気圧をチェックしてもらい
ました。そして車に関係ない話を一つ…。9年前にamazonで1万円ほど
で買ったゴツめの座椅子を、どこも壊れないので大事に使い続けていた
のですが、購入後数年で合皮の表皮がボロボロ剥がれてきて、その掃除
のストレスに耐えられなくなったので、ニトリで約10万円の「電動リク
ライニングパーソナルチェアテーブルセット」(LE01 2モーター+専用
テーブル)」を思い切って購入しました。4モーターモデルはさすがに
贅沢すぎて見送りましたが、これで座り心地には十分満足できますし、
何といっても絶対に剥がれてきそうにない牛革(一部は合皮)製なのは
安心感があります。お高めな買い物でしたが、10年は余裕でもちそうな
気がしますので故障がないことを祈りつつ大事に使いたいと思います。
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交換をしてくれました。自分はタイヤ・ホイール洗い担当です。
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▲次男のCR-Zの冬用ホイールはCR-Z純正。夏用は3代目インサイト純正。
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▲奥さんのシビックの冬用ホイールはモデューロ。夏用はシビック純正。
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▲長男のインサイトの冬用ホイールはノーブランド品。夏用は無限製。
夏用に好みのブランドのホイールを購入し、標準装備の純正ホイール
を冬用に使い回すのが雪国の車好きの定番だと思いますが、インサイ
トは標準装備がスチールホイールだったので、無限ホイール装着状態
で奥さんが新車購入したこともあり、あえて純正スチールホイールは
ディーラーから引き取らなかった気が…。もったいなかったかな…?
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▲レジェンドのホイールの重さには長男・次男も悪戦苦闘。申し訳ない。
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▲レジェンドのスタッドレスタイヤの空気をGSで補充してもらいました。
タイヤは去年買い換えたばかりですが保管中にかなり抜けていました。
指定の250kPaにはちょい足りず…。走行距離はまもなく5万キロです。
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▲ボロボロになった座椅子の代わりにリビングに導入した
電動チェア。今後はここでHP更新をします。快適です。
11/30 9月発売のスパークの3種の限定パッケージのご紹介の続き。2回
目の今回は、1/43「TK-SGT2022T チーム国光特注 2022 STANLEY
NSX-GT TEST VERSION No.100 TEAM KUNIMITSU SUPER GT
2022 TK SP エディション 特別パッケージ」です。9月8日にCLUB100
で先行販売され、10月16日に一般販売が開始されています。これは先日
ご紹介したばかりの、11月1日発売のSGT101の特別パッケージ仕様で、
ミニカー自体はSGT101と同じです。NSXの総グッズ数は6732点に。
▲11月1日発売のスパーク1/43「TK-SGT101 STANLEY NSX-GT STANLEY NSX-GT No.100
Test Fuji March 2022」の特別パッケージ版で9月8日に先行発売されていた「TK-SGT2022T
チーム国光特注 2022 STANLEY NSX-GT TEST VERSION No.100 TEAM KUNIMITSU SUPER
GT 2022 TK SP エディション 特別パッケージ」を入手しました。現在も、公式販売先である
「auto sport web shop」で定価での購入が可能です。「スパーク」コーナーに掲載しました。
11/29 2025年11月28日にメルカリに初登場した
Y・S・N「アミューズメントRC NSX-R」第12弾(NA1パトカー第6弾)となるL1HR-0180。
調べてみたところヤフーフリマには11月9日から出品が始まっていること
を確認。ただし、いずれも他の商品との抱き合わせ販売で無駄に高額だっ
たため、入札を見合わせ様子見中です。単品が登場すれば購入予定です。
の「L1HR-0180」。現在、抱き合わせ販売のみなので、単品出品があり次第購入予定。
11/28 25日にお知らせした9月発売のスパークの3種の限定パッケー
ジを本日より順次ご紹介していきます。まずは9月22日にチーム国光
のファンクラブであるCLUB100で先行販売され、10月16日から一般
販売が開始された1/43「TK-SGT2022-01 チーム国光特注 2022
STANLEY NSX-GT No.100 TEAM KUNIMITSU SUPER GT 20
22 TK SP エディション 特別パッケージ」をご紹介します。これは
2024年8月10日に発売されたSGT035の特別パッケージ仕様で、ミ
ニカー自体はSGT120と同じです。NSXの総グッズ数は6731点に。
GT500 SUPER GT 2022」の特別パッケージ版で、9月22日に先行発売されていた「TK-
SGT2022-01 チーム国光特注 2022 STANLEY NSX-GT No.100 チーム国光 SUPER GT
2021 TK SP エディション 特別パッケージ」を入手。「スパーク」コーナーに掲載。
11/27 10月15日に8年半ぶりにマジョレットの新作をご紹介しましたが
早くもそのカラーバリエーションが登場。11月24日に愛知県からメルカリ
に初出品された
GT イエロー」を、ちょっとお高めの価格でしたが何とか購入しましたの
でご紹介します。前回ご紹介したレッドバージョンと同じく日本未発売の
レアアイテム。前回も書かせていただいたように、もし日本で正規販売が
始まれば、おそらく2,000円もしないような気がしますが、前回も今回も
その倍以上の価格で購入しています…。NSXの総グッズ数は6730点に。
▲11月24日にメルカリに初登場した1/64「マジョレットコレクション1995
ホンダNSX-R GT イエロー」を入手。「マジョレット」コーナーに掲載
。
11/26 昨日に引き続き、この秋のスパーク新作をご紹介。10月10日に
発売されたスパーク1/43「SGT120 STANLEY NSX-GT No.1 チーム
国光 GT500 SUPER GT 2021」です。NSXの総グッズ数は6729点に。
▲10月10日発売のスパーク1/43「SGT120 STANLEY NSX-GT No.1 チー
ム国光 GT500 SUPER GT 2021」です。「スパーク」コーナーに掲載。
11/25 11月13日にもお知らせしたように、2023年4月から受注が始
まったスパークのSUPER GTシリーズ全34種(限定パッケージ版除く)
は、発売の遅れていた3種が10月と11月に発売されたことですべて発売
完了となりました。ホンダのGTマシンは2024年からシビックタイプRに
変更され、2026年からはプレリュードに変更されることが決定していま
すので、もうNSX-GTが登場することはないでしょう(田舎の地元では
昨日初めて路上を走るプレリュードを目撃)。ご紹介していない3種の
うち2023年9月に受注が開始され11月1日に発売されたスパーク1/43
「SGT101 STANLEY NSX-GT No.100 Test Fuji March 2022」
をやっとご紹介させていただきますね。そして、もう一つ重大なご報告
です。これまでスパークの限定パッケージは、2023年発売のSGT025
のSP版「MVM036」と、2024年発売のSGT065のSP版「SGT2023」
とSGT108のSP版「90000-XYM-330F」とSGT124のSP版「90000-
XYM-330G」と、2025年発売のSGT2020のSP版「SGT2020-01」の
の5種という認識だったのですが、今年の9月にさらに3種の限定パッケ
ージが発売されていることを今頃知りました。しかもさらにショックな
ことに、それをきちんと確認しないうちにヤフオクでそのうち2種を見
つけてプレ値で購入後、なんと公式のauto sport web shopで、普通に
3種すべてが今も定価販売されていることが判明。泣く泣く最後の1種
を注文しましたが、また無駄遣いをしてしまったかと思うと情けない限
り。1/43「TK-SGT2021-01 チーム国光特注 2021 STANLEY NSX
-GT No.1 TEAM KUNIMITSU SUPER GT 2021 TK SP エディシ
ョン 特別パッケージ」は9月8日にCLUB100で先行販売され、10月17
日より一般販売開始。1/43「TK-SGT2022T チーム国光特注 2022
STANLEY NSX-GT TEST VERSION No.100 TEAM KUNIMITSU
SUPER GT 2022 TK SP エディション 特別パッケージ」も同様に、
CLUB100で先行販売され、一般販売は1日早い10月16日に開始されて
います。1/43「TK-SGT2022-01 チーム国光特注 2022 STANLEY
NSX-GT No.100 TEAM KUNIMITSU SUPER GT 2022 TK SP エ
ディション 特別パッケージ」は9月22日にCLUB100で先行販売され、
10月16日に一般販売が開始されました。ちなみに2021年仕様のTK-SGT
2021-01はSGT120の特別パッケージ仕様で、2022年仕様のTK-SGT
2022TはSGT101の特別パッケージ仕様、TK-SGT2022-01はSGT035
の特別パッケージ仕様となっています。NSXの総グッズ数は
▲11月1日発売のスパーク1/43「SGT101 STANLEY NSX-GT No.100 Test Fuji March 2022」
です。10月10日発売のSGT120を飛ばしてしまいました…。「スパーク」コーナーに掲載。
▲5種存在すると認識していたスパークのSGTシリーズの限定パッケージは、
9月に3種が追加されていたことが判明。現在全て通販で定価購入可能です。
11/24 本日愛車のビートを16回目の車検のためディーラーへ持っていきま
した。車検のリミットはまだ先なのですが、今年の4月から2か月前車検が可
能になったので、雪の季節になる前に出すことに。ビートはこの1年で10回
も乗っていないような気がしますが、バッテリーの充電だけは事前にしてお
きました。ちなみにNSXは、もしかしたら今年一度も乗っていないかも…。


▲ビートの16回目の車検。安く済むと良いのですが…。
さて、2024年10月にその存在を知ったマテル「ホットウィール ベーシック
カー THE'90S '90 ACURA NSX」の、国内未発売のWalmart限定ZAMAC
仕様。NC1の方は2019年11月に登場し入手済みでしたが、NA1の方もやっと
入手。ヤフオクやメルカリでの相場は1,000〜2,000円くらいで、1,000円台
前半の出品物を狙いずっと様子見していたのですが、いつも見落としてしまい
きりがないので、1,000円台後半で購入しました。Walmart(ウォルマート)
はアメリカに本社を置く世界最大の小売企業で、売上高・店舗数・従業員数の
規模で世界一を誇るスーパーマーケットチェーンです。実は日本にも進出して
いて、かつては日本のスーパーマッケートチェーンの西友を子会社化していま
したが、2020年に楽天との提携を経て撤退しています。現在の西友は、福岡県
のトライアルホールディングスの完全子会社となっています。ZAMACシリーズ
とは、ホットウィールの特別仕様で「未塗装の金属ボディ」を特徴とする限定
モデル群。日本では公式流通がなく、並行輸入やマルチパックで入手する形に
なります。ZAMACの語源は、「Zinc, Aluminum, Magnesium, And Copper」
の頭文字で、ホットウィールのダイキャストボディ素材そのものを指します。
このシリーズは一見シルバーカラーに見えますが、実はシルバーの塗装は施さ
れておらず、素材のシルバー地金を活かしたボディで、クリア塗装とタンポ印
刷(ロゴやライン)だけが加えられます。地金ながらクリア塗装があるため酸
化や劣化は起きにくいです。発売元のアメリカでは毎年「ZAMAC Edition」と
してWalmart専売で展開されベーシックカーの一部がこの仕様で登場します。
2023年以降は「ZAMAC Multipack」として6台セットでの販売もされており、
日本でもマテル公式から発売されています。NSXの総グッズ数は6727点に。
▲2024年10月登場のマテル「ホットウィール ベーシックモデル THE ’90S
'90アキュラ NSX」のZAMAC仕様をやっと入手。キャノピーパーツはルー
フ部分も含めクリアになっています。「ホットウィール」コーナーに掲載。
▲ZAMAC仕様は国内の正規販売はされていませんが、こちらは例外的に国内で正規販売されて
いるマルチパック仕様。2023年から毎年6台セットで発売されており、画像は2024年版です。
11月22日にメルカリに出品された「チーム国光レーシングスタッフT
シャツ1994」。入手済みのなので入札の予定はないのですが、高橋
国光氏の直筆サイン入りなのは魅力的ですね。出品価格が10,900円
と結構なお値段なので、値下げされたら検討するかもしれません。か
つての入手品は新品ながらタグなどをきちんと確認しておらず、定価
が不明だったのですが、この画像のおかげで2,600円であったことが
判明しました。直筆サインによって1994年10月10日にはすでに販売
されていたことも分かります。そういう意味でも貴重な資料ですね。
入手済みの商品なので入札はしませんが、高橋国光氏の直筆サインは魅力ですね。
11/23 今年の4月22日にもお伝えしましたが、その前日の4月21日に
2代目NSX(NC1)のパトカーを、滋賀県で不動産業を営まれておられる
小林俊也氏が三重県警に寄贈され、鈴鹿サーキットでデモ走行を実施し
て話題に。この時このパトカーを再現した新作ミニカーが今後続々と登
場しそうな気がしますと予想して記載したのですが、実際には自作のプ
ラモをヤフオクに出品された方がおられたくらいで、ミニカーメーカー
からの新作発表は何もなし。それがついに11月21日に発表されました。
察」です。定価は4,378円(税込)で、2026年2月以降に発売予定です。
「Honda公式ウェア&グッズ」サイトが21日にS660グッズ販売開始をメル
マガで発表。同時に11月13日から開始していた
ン」の宣伝もしていたので触れておきます。要は売れ行きのよろしくない
商品の抱き合わせ販売セールみたいなものなのですが「人気アイテムがセ
ットで最大40%OFFのまとめてお得キャンペーン開催中」とうたっておら
れます…。その中に「NSX35周年記念セット」がありましたので、ご紹介
してきます。私は入手済みの商品ばかりなので注文はしませんが。開催期
間は12月8日13:00までとなっておりますので、気になる方はお急ぎを。
11月18日に発送され、配達指定日の本日届いたデアゴスティーニ1/8「週刊
ホンダNSX-R」エコパッケージ版第101〜104号セットですが、ご紹介でき
ていないグッズがたまりすぎているため、ご紹介はかなり先になりそうです。
11/22 16日にご紹介したホンダ仲間のN君から京都のイベントのお土産に
頂いたモビリティランド「マグネット式カーサイン NSX SAFETY CAR」。
同じNSXをモチーフにしていた
NSX 安全運転中 サーキットではぶっちぎりです」を早速通販で注文したの
ですが数日前に届いておりますのでご紹介します。前回の商品は縦長の四角
形でしたが、本商品は直径が12cmの円形。NSXの総グッズ数は6726点に。
▲ホンダモビリティランド「マグネット式カーサイン NSX 安全運転 サーキット
ではぶっちぎりです」を入手。「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
amazonに依存している私が久しぶりに地元の書店へ行き、たまたま目に
ついた交通タイムス社「愛車を守る防犯ガイド」を購入。そこのカプセル
トイコーナーで、11月15日と17日にご紹介した10月25日発売のSO-TA
1/64「ライセンス ダイキャストミニカー Vol.7」を発見。入手済みなの
で挑戦はしませんでしたが、地元にもあることを知ってちょっと嬉しくな
りました。カプセルトイと言えば、8月26日にTCP「ホンダホイールキー
ホルダー第2弾 NSXシリーズ編 Vol.1」5種が10月発売予定とお知らせし
ましたが、シークレットモデルも用意されており、こちらも今から楽しみ。


▲本日書店で発見した10月25日発売のSO-TA1/64「ライセンス ダイキャストミニカー Vol.7」。
▲10月から12月に発売が延期されたTCP「ホンダホイールキーホルダー第2弾 NSXシリーズ編 Vol.1」。
11/21 2012年まで開催されていた「アミューズメントマシンショー」と
「AOUアミューズメント・エキスポ」が統合され、2013年に誕生したのが
「ジャパンアミューズメントエキスポ」。アーケードゲーム、メダルゲー
ム、プライズゲーム向け景品、関連商品(ゲームセンター向けの両替機な
ど)が展示される幕張メッセを会場としたイベントで、2021年、2022年
はコロナウイルス感染拡大の影響により中止されましたが、2023年は東京
ビッグサイトに会場を移して「アミューズメントエキスポ」として復活。
2025年も11月14日(金)と15日(土)の2日間、東京ビッグサイト東5・6ホ
ールで開催されたのですが、バンダイナムコは「湾岸ミッドナイト スピー
ドイグニッション」を出展。当日は「湾岸ミッドナイト スピードイグニッ
ション」開発プロデューサーが登壇するスペシャルステージや、ニッサン
の協力による「NISSAN GT-R NISMO Special Edition 2024年モデル」
を特別展示。その展示を記念し「NISSAN GT-R NISMO Special Edition
2024年モデル」で店内対戦が楽しめる「湾岸ミッドナイト スピードイグ
ニッション特別バージョン」がプレイ可能でした。ここからが本題で、試
遊台でプレイした参加者には、1プレイ毎にオリジナルの
スポート3種の中からランダムで1枚がプレゼントされ、そのうちの1種が
NSX(NC1タイプS)だったのです。15日にメルカリに出品されたこのパ
スポートをさっそく入手したのでご紹介。NSXの総グッズ数は6725点に。
バンダイナムコブースで「湾岸ミッドナイト スピードイグニッション」をプレイした参加
者に配布された「湾岸ミッドナイト スピードイグニッション オリジナル バンダイナムコ
パスポート」3種のうちのNSXタイプSを入手。パッケージとパスポートのイラストは共通
ではなく微妙に異なっているのが分かります。「トレーディングカード」コーナーに掲載。
11/20 様々な車のステッカーをヤフオクに出品されておられる東京のふり
たろ氏制作の
11月8日に初登場し即決で落札しましたのでご紹介します。カスタム仕様の
NA1のイラストが描かれたもの。防水性・耐候性があり、色あせしにくいと
のこと。価格は送料込みの3枚組で各色500円。サイズは2.3×5.0cm。最近
は著作権の厳しいキャラクターはともかく、車などはAIが簡単にイラストを
描いてくれるので今後増えそうなアイテム。NSXの総グッズ数は6724点に。
11/19 11月12日に引き続き、ヤフオクで落札に失敗したレポートです。
つい先日の10月23日に落札に失敗したばかりの
ン)1/43「MVM032 ホンダNSX GT2"チーム国光"ルマン24h 1995
クラスウィナー No.84 土屋圭市氏サイン付き」が11月12日に開始価格
2万円で再登場。2022年12月15日くらいにわずか30台限定で予約販売
(定価46,200円税込)された激レアな商品で、こんな短期間に連続で出
品されるのも奇跡的ですが、画像を見るとサインの形状が異なるので、
同じシリアルナンバーの商品ではありません。出品者も共にリサイクル
ショップですが別のお店。今度こそ落札しようと気合いを入れて臨み、
前回はほぼ定価で終了していたところ、今回はさらにそのかなり上の価
格まで粘りましたが、私も含め8名の入札者で争い次点で敗北しました。
11/18 2010年9月にツインリンクもてぎのコレクションホールショップ
にて購入した
ヤフオクに登場し、珍しい商品なので入手済みのグッズながらウォッチし
ていたのですが、定価が9,975円もするのに、1,490円(送料別)の開始価格
に誰も入札しないので衝動的に落札してしまいました。しかし、よくよく
見たら過去の入手品は横長なのに、こちらは縦長なので別グッズですね。
これはこれでラッキー!過去の入手品は未開封のまま仕舞われてしまって
いるので、今回の入手品はさっそく自宅に飾ってみました。そして一緒に
飾ってみたのが、同じくヤフオクで落札し、一昨日運送会社から引き取っ
てきたNSX純正リアスポイラー2種です(個人宅配達不可だったので)。
10月末から自動車パーツ専門店「激安魔王」福岡店が大量にNSXのパーツ
を出品されたのですが、中でもリアスポイラーは客寄せのためか、開始価
格が僅か1,000円となっており、これは各色揃えてオブジェとして並べる
と壮観なのでは!と思いつき入札しまくったのですが、結局2点しか落札
できませんでした。しかも出品写真である程度把握はしていたものの、オ
ークションページの「良品」という言葉の響きからはほど遠いコンディシ
ョンでディスプレイ向けではありませんでした。しかし、クリーニングは
されており、商品をお掃除シートで拭き上げたら真っ黒…ということはな
くショップの方の対応も大変丁寧だったので気にしないでおきましょう。
入手品は、インディイエローパールUと、結構レアなノルドグレイメタリ
ックです。ノルドグレイメタリックは、ノルドシュライフェとして知られ
るニュルブルクリンクをイメージした名称で、深い森の緑を感じるグレー
カラー。1997年のNA2型へのマイナーチェンジでエンジンが3.2Lに拡大
されたときに追加設定されたものです。NSXの総グッズ数は6722点に。
入手済みながらヤフオクで衝動買いしたのですが実は未知のグッズでした!
「タペストリー」コーナーに掲載浸ました。
11/17 本日は
▲純正リアウイング2種。昨日の記事にも掲載したように、2色ともNC1にも
設定されたカラーで、いずれも有償カラーでした。ノルドグレイメタリック
は発売時から設定されていましたが、インディイエローパールUは2020年モ
デルから追加されたカラー。「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
特に大きな異常はなく即入院という事態は回避できました。ただ、数年
前にちょっとだけダイエットを頑張ってドックに臨んだときに(ちなみ
に去年は思ったように落とせず)予想以上に褒めてもらえたので、今回
の劇的に下がった体重や腹囲にどういうリアクションをしてくれるのか
楽しみにしていたのに、医師も看護師もまさかの無反応。脂肪肝があま
り改善してなくて、医師がレントゲン写真を見ながら「腎臓の色と同じ
く左の肝臓も黒っぽく映らないといけないんだけど白っぽいでしょ?」
と毎年恒例の指導が始まったので「やっぱり運動ですかね?」と聞いた
ら「運動が一番ですね」と返されました。「ですよねー」と返事はした
ものの心の声は「めっちゃやったんだよ!体重見なよ!」でした。昨夜
油断して食べ過ぎてしまい、今朝は60.4kgまで戻ってしまったのです
が、一昨日に58.8kgを達成し、5月の73.1kgから14.3kg落とすことに
成功。過去の記録を調べたら58kg台は2015年6月が最後で10年ぶり!
さて、一昨日に引き続き、RMZ City製のミニカーが使用されている10月
11/16 15日に
25日発売のSO-TA1/64「ライセンス ダイキャストミニカー Vol.7」の
ご紹介です。昨日のレッドと一緒にラインナップされているブルーです。
NC1には、@ロングビーチブルー・パール(B510P)、Aヌーベルブルー・
パール(B605P)、Bノルドグレイ・メタリック(G544M)、Cベルリナブ
ラック(NH547)、Dソースシルバー・メタリック(NH837M)、Eカジノ
ホワイト・パール(NH839P)、F130Rホワイト(NH854)、Gバレンシ
アレッド・パール(R556P)、Hクルバレッド(R559)、Iインディイエロ
ー・パールII(Y84P)、Jサーマルオレンジ・パール(YR647P)、Kカーボ
ンマットグレー・メタリックの計12色が設定されていましたが、このうち
ブルー系は@とAです。@ロングビーチブルー・パールは、NA2に2001年
に採用されたカラーで、2021年にNC1に復活しましたが北米限定カラー。
ややシアン寄りの軽快なブルーで、明るい屋外光で「抜け感」のある鮮や
かさが強調され、パール層の効果で角度によって明度差が出やすく、スポ
ーティな躍動感が出るのが特徴となっています。一方、Aヌーベルブルー
・パールは、NC1の発売時から販売終了まで継続設定されたカラーで、濃度
の高いインディゴ寄りのブルー。暗所でも青の密度と艶が保たれ、色温度
の変化が滑らかで、重厚かつプレミアムな印象を与えるのが特徴となって
います。今回の商品はこのAの方のイメージですね。ちなみにレッドの方
も実車には2色存在しており、これらはいずれもNC1発売時に設定されて
いた8色に含まれていました。Gバレンシアレッド・パールは深みのあるパ
ール系の赤、Hクルバレッドは鮮烈なソリッド系の赤ですので、今回の商
品はHがモチーフになっているようです。NSXの総グッズ数は6719点に。
▲10月5日発売のSO-TA1/64「ライセンス ダイキャストミニカー Vol.7
ホンダNSXブルー」。「RMZ City/JOZEN」コーナーに掲載しました。
参加したホンダ仲間のN君からレポートが届きましたのでご紹介します。飛
行機と車のコラボ動画はありがちですが鉄道と車のコラボは珍しいですね!
NSX fiestaでもおなじみのピエール北川さんとチーム無限の野尻智紀選手・
岩佐歩夢選手のトークショー、中嶋悟さんとのトークショーも興味津々です
が、0系新幹線とRA271とコラボ展示や500系新幹線とロータスホンダ99T
とのコラボ展示も熱いですね!中嶋悟さんとロータスホンダ99Tの2ショット
はモロ世代なので本当に感動します!そしてお土産に頂いたのがモビリティ
ランド「マグネット式カーサイン NSX SAFETY CAR」。私には未知のグッ
ズだったので調べてみたら、今年の4月に発売された商品で3種存在しており
通販もしていたので、同じNSXをモチーフにしていた「安全運転中」も注文
してしまいました。N君いつもありがとう!NSXの総グッズ数は6718点に。.jpg)
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※11月29日放送の日テレ「おぎやはぎの愛車遍歴」によれば、中嶋さんは免許を取得して
最初にフェアレディZを購入した後、マツダやトヨタ車を所有したこともあったものの
1985年に初代レジェンドを所有して以来、一度だけNSXを挟み(F3000優勝記念に高
木虎之介選手にプレゼント)、2022年の5代目レジェンドまで、レジェンドだけを11
台乗り継いだとのこと!(レジェンド絶版に伴い現在所有しているのは現行アコード)
SAFETY CAR」。「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
そしてN君からの重要な情報も記載しておきます。知らなかったのは私だけ
なのかもしれませんが、ソフトバンクの3Gサービス終了に伴い、ホンダ車
に搭載されている「リンクアップフリー通信機(3G)」が利用できなくな
る事態に対応するため、ホンダは対象車種に対して4Gモジュールへの無償
交換を実施しているとのこと。レジェンド(Ver17、15M〜18M)もその
交換対象に含まれており、その受付期間は12月17日までとあと1か月に迫
っていたのです。きっと新車で購入したオーナーにしか周知されていない
のでしょうね。早速、来年1月に車検を迎えるビートの予約ついでに、地図
更新込みでディーラーに申し込みました。心当たりのある方はお急ぎを!
11/15 香港のユニ・フォーチュン・トイズ社のミニカーブランドである
11/14 11月3日にヤフオクに初登場した未知のテレホンカードを入手し
11/13 2023年4月から受注が始まったスパークのSUPER GTシリーズ
▲無償交換対象の方はお急ぎを。有償になると33,000円もかかるそうですよ。
RMZ Cityが、同ブランドのパッケージで2018年10月に1/64のNSXミニ
カーを発売したのですが、ほぼ同時に10月5日に全く同じ形状の
イキャストミニカー キャストワールド ホンダ NSX」を、カプセル玩具を
メインとした新興の企画製造メーカー「SO-TA」が国内で発売。OEM供給
と思われます。ガラス部分がクリアパーツではありませんが、100均ミニ
カーのようなチープさはなくトミカに負けない質感があります。その後、
エールやハックといったメーカーがパッケージを変えて販売していたので
すが、2025年10月25日に、SO-TAが装いも新たに「ライセンス ダイキャ
ストミニカー Vol.7」の商品名でカプセルトイとして発売しました。ミニ
カーは過去に発売されたものと全く同じNC1のレッドとブルーですが、販
売形式が変わるたびに裏板の白地の刻印内容が異なっています。今回の刻
印は「23 sha Tsui Rd.,T.W.,H.K 2531」となっています。9月発売予定
だったものがメーカーの都合で10月25日に延期されたのですが、おそらく
先行入荷したものを個人的にフライングでメルカリに10月24日した方がお
られたようで、それを入手し本日まで放置して忘れていました。販売価格は
1回400円で、カプセルサイズは約65〜74mm。30個入りの袋単位販売も
ありました。全10種類のうち、ホンダNSX(レッド・ブルー)以外のライ
ンナップは、パガーニ ユートピア(グリーン・レッド)、ランボルギーニ
レヴェルト(オレンジ・グリーン)、マセラティ MC20(イエロー・レッ
ド)、アウディi R8 V10(レッド・シルバー)となっています。今回はホ
ンダNSXのレッドを先にご紹介します。NSXの総グッズ数は6717点に。
ホンダNSXレッド」。「RMZ City/JOZEN」コーナーに掲載
しました。
ましたのでご紹介します。
謝賞受賞記念テレホンカード」です。クミ化成株式会社は、自動車内外装
部品を主力とする日本のメーカーで、樹脂・ゴム製品の研究開発から設計・
製造・販売までを一貫して行っています。1918年5月10日創業の100年以
上の歴史のある会社で、国内に複数の拠点を構えているほか、アメリカ、
カナダ、タイ、インドなどに海外拠点や関係会社があります。制作されて
から35年近く過ぎているカードにもかかわらずこれまで一度も見たことが
なく市場には全く出回っていないレアグッズなのに、幸運なことになぜか
入札者は私だけで安価に落札できました。NSXの総グッズ数は6716点に。
「テレホンカード」コーナーに掲載しました。
は全34種(限定パッケージ版除く)。そのうち2023年9月に受注を開始
していたSGT101、109、120の3種が未発売だったのですが、10月10日
に
500 SUPER GT 2021」が発売、11月1日にスパーク1/43「SGT101
STANLEY NSX-GT No.100 Test Fuji March 2022」が発売、そし
て11月11日にスパーク1/43「SGT109 KEIHIN NSX-GT No.17 ケ
イヒン リアル レーシシング GT500 SUPER GT 2020」が発売され、
スパークのGTマシンすべてが出揃いました。ちなみにSTG101と120は
すでに届いています。また、今年の4月27日に受注を開始していたメイク
アップ(VISION)1/43「VM279 ホンダ NSX GT2 “チーム国光” ル
マン24h 1995 クラスウィナー No.84 ナイトバージョン」も10月21
日に発売されています。これは150台限定の商品。届いていない商品も
注文はしてありますので届き次第なるべく早くご紹介したいと思います。
▲
GT500 SUPER GT 2020」。これでスパークのNSX-GTシリーズ全34種がすべて発売完了しました。
1995 クラスウィナー No.84 ナイトバージョン」です。同時に受注が開始されていた「VM280」の
「フィニッシュバージョン」と「VM281」の「ノーマルバージョン」もまもなく発売される予定です。
「近況報告」の過去データは「DIARY」のページへ
※ヤフオクの画像を転載することがありますが、基本的に私が入札
した商品を載せています。不都合がありましたらご連絡ください。
