NSXグッズコレクション Vol.

2019/8/30更新(現在71点)

 ワイ・エス・エヌ(Y・S・N)/ピーナッツ・クラブ(PEANUTS CLUB)
 和33年に大阪に設立された株式会社吉名工作所が、昭和46年に吉名電工株式会社を設立。吉名電工は昭和61年に玩具、ファンシー雑貨小売りに業種転換し、株式会社ピーナッツ・クラブに社名変更。母体の吉名工作所も平成2年に株式会社ヨシナに社名変更し、ピーナッツ・クラブの卸売業を継承。そして平成3年に創立したのが、ワイ・エス・エヌ(「ヨシナ」の子音を並べたもの)。平成4年に全社アミューズメント業界へ参入し、ヨシナは貿易・仕入部門、ピーナッツ・クラブは販売部門、ワイ・エス・エヌは商品企画・デザイン部門を受け持つことになったようです。
 

 ▲2006年3月頃からアミューズメント用に出回り始めたパトカー仕様

 2018年6月1日にワイ・エス・エヌはライソン株式会社に社名変更し、調理家電や生活家電の販売会社になりました。アミューズメントの販売部門はピーナッツ・クラブが引き継いだようで、2019年2月3日にヤフオクに登場した新型NSX第6弾パッケージから、ワイ・エス・エヌのロゴが消え、ピーナッツ・クラブが発売元になっています。

1/16DRIVINGシリーズ(2006年)全5タイプ13種(5種入手)

RC1/16DRIVING NX SPORTS \?/Y・S・N
2006年3月ヤフオクにて購入。
NXという名称がついているものの明らかにNSX。
ブルー、ゴールド、ホワイトの3種が存在し、これはホワイト。
海外の商品のように見えるがY.S.Nは大阪の会社。
ラジコン自体は中国製。
RC1/16DRIVING GTX SPORTS \?/Y・S・N
2006年5月ヤフオクにて購入。
2か月前に入手したNXと同シリーズ。
違いはホイールの色がNXはシルバーで、GTXがゴールドというだけ。
ブラック、レッド、ホワイトの3種が存在し、これはブラック。
RC1/16DRIVING パトカー \?/Y・S・N
2007年1月ヤフオクにて購入。
アミューズメント用でNXスポーツ、GTXスポーツと同型でボンネットとサイドのダクトにメッシュ模様が入っているのがこのシリーズの特徴だが、パトのみリアハッチに放熱用(?)の穴があく。
R34GT-Rもラインナップ。
RC1/16DRIVING XXX SPORTS \?/Y・S・N
2006年2月ヤフオクにて購入。
NX、GTXと同シリーズ。NXと外観は全く同じ。
ブラック、レッド、ホワイトの3種が存在するのはGTXと同じ。
これはホワイト。
NX、GTX、XXX3種の関係がよく分からない。周波数か?
RC1/16DRIVING NX SEED \?/Y・S・N
2006年8月ヤフオクにて購入。
NX、GTX、XXXと同シリーズ。パールホワイト、メタリックブルー、ガンメタリックの3種が存在。
これはホワイト。
NX、GTX、XXXと異なり、パト同様にリアハッチに放熱用(?)の穴があく。

NSX CONCEPTシリーズ(2014年〜2017年)全15タイプ37種(37種入手)

NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVerT
非売品/Y・S・N
2014年12月22日にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種あり両方購入。
初登場時の価格は4,500円で2,500円 まで下がったところで購入したが、大量に出品され結局1,200円程度まで下がった。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer2
非売品/Y・S・N
2014年12月22日にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種にパッケージバリエーションが3パターンあることが2015年6月に判明。それぞれ見つけた順にVer2、Ver3、Ver4と分類。
このVer2は2015年6月よりも前に流通していたのを気が付かなかった可能性大。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer3
非売品/Y・S・N
2015年6月2日にVer4と同時にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種。
クリア面から中が見えるのが特徴。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer4
非売品/Y・S・N
2015年6月2日にVer3と同時にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種。
Ver3と同様にクリア面から中が見えるのが特徴だが、ある面のみ5角形になっている斬新なパッケージを採用。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer5
非売品/Y・S・N
2015年6月18日にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの5パターン目。
クリアウインドウの面積が大きく拡大されている。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer6
非売品/Y・S・N
2015年8月16日ヤフオク初登場。
アミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの6パターン目。
これまで通り、ホワイトとシルバーでパッケージが2種あるわけではない。
このVer6では、パッケージの裏表にそれぞれホワイトモデルとシルバーモデルのイラストが印刷されており、どちらかに手描きでチェックマークを記入するようになってい て、それで中身が判断できるようになっている。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer7
非売品/Y・S・N
2015年12月3日にヤフオク初登場。
アミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの7パターン目。
6パターン目のデザインを替えただけで、サイズも、パッケージの裏表に2種のモデルのイラストが印刷されている点も同じ。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer8
非売品/Y・S・N
2015年12月6日にヤフオク初登場。
アミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの8パターン目。
3パターン目のデザインと似ているがクリア部分は減っている。中身が見えるためカラーのチェックマーク欄はない。
NSXコンセプト(レッド)アミューズメントVer9
非売品/Y・S・N
2016年1月2日にヤフオク初登場。
パッケージバリエーションの9パターン目にして初めてボディカラーがホワイトとシルバーの2本立てからレッドに1本化。
パッケージの6面中5面で様々なアングルの商品を見せている。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer10
非売品/Y・S・N
2016年3月5日にヤフオク初登場。
従来通りのホワイトとシルバーの兼用パッケージ。
パッケージの裏面はモノクロの商品説明となっている。
バージョン9と似たデザインなので同時に企画・製造されたものか。


▲2017年5月にやっと入手したVer.10のホワイトモデル(表面)


▲2017年5月にやっと入手したVer.10のホワイトモデル(上側面)

NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer11
非売品/Y・S・N
2016年3月7日にヤフオク初登場。
レッド、ホワイト、シルバーの3色兼用パッケージ。
パッケージの表面にレッドモデル、裏面にホワイトモデルが描かれており、側面に中身を示す3色のチェック欄がある。
NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer12
非売品/Y・S・N
2016年3月21日にヤフオク初登場。
バージョン11同様に、レッド、シルバー、ホワイトの3色兼用タイプのパッケージであるが、バージョン11のような薄い箱ではなく、バージョン9、10と同じサイズの厚めの箱となっている。裏面がモノクロの商品説明になっている点もバージョン9、10と同じ。
左の画像では見えない側面に、3色のカラーのチェックマーク記入欄がある。
このシリーズは、いずれも箱のデザインの印象が似ているので、なかなか違いに気が付かない。複雑な面構成を持つバージョン4は極めて目立っている。

NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー・ブルー)
アミューズメントVer13 
非売品/Y・S・N

2016年7月6日にヤフオク初登場。パッケージの変更のみならず、これまでレッド、シルバー、ホワイトの3色があったボディカラーにブルーが追加。パッケージにはレッドとブルーが両面にそれぞれプリントされており、バージョン9、10、12のような厚めの箱ではなく、バージョン11のような薄い箱となっている。4色のカラーのチェックマーク記入欄は両面にある。ホワイトのみ40MHzで、あとの3色は全て27MHz。




NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー・ブルー)
アミューズメントVer14
 非売品/Y・S・N

2016年10月30日にヤフオク初登場。前バージョン同様の4色展開で薄いパッケージとなっている。パッケージには表面にレッド、裏面にホワイトのNSXがデザインされている。パッケージ両面に手書きで記入するカラーのチェック欄があ る。レッドとブルーが40MHz、シルバーとホワイトが27MHzとなっている。

NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー・ブルー)
アミューズメントVer
15 非売品/Y・S・N

2017年2月12日にヤフオク初登場。前々バージョン、前バージョン同様の4色展開で薄いパッケージとなっている。 パッケージには表面にブルー、裏面にホワイトのNSXがデザインされている。パッケージ両面の下部に手書きで記入するカラーのチェック欄がある。バージョン14では、レッドとブルーが40MHz、シルバーとホワイトが27MHzであったが、今回はその逆の、レッドとブルーが27MHz、シルバーとホワイトが40MHz。


▲「NSXコンセプト2013ラジコン(バージョン5)」のアミューズメント業者向けの宣伝ポスター

NSX-Rシリーズ(2017年〜)全6タイプ15種(12種入手)

NSX-R(レッド ・ホワイト・シルバー)アミューズメント
非売品/Y・S・N

2017年1月5日にヤフオク初登場。
パッケージのサイズは最近のNSXコンセプト同様に薄型タイプで240×345×65mm。
カラーはホワイト、レッド、シルバーの3色のみとなっている。
パッケージには表面にレッド、裏面にホワイトの初代NSX-Rがデザインされている。
パッケージ両面に手書きで記入するカラーのチェック欄があり、それで中身を識別する。
周波数は40MHzがなく、3色すべて27MHzとなっている。


▲業者向け宣伝ポスター

NSX-R(レッド・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.2
非売品/Y・S・N

2017年5月20日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第2弾。パッケージサイズと3色のカラー設定、27MHzのみの周波数、表面にレッド、裏面にホワイトの初代NSX-Rが描かれたパッケージデザインなど、全て第1弾を踏襲している。


NSX-R(レッド・ホワイト・ブラック)アミューズメントVer.3
非売品/Y・S・N

2018年7月20日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第3弾。パッケージのリバーシブル仕様は変更なしだが、サイズは、これまでの薄型から幅が狭くなって厚みが増した。
また3色のカラー設定はシルバーの代わりにブラックを採用。
これまで27MHzのみだった周波数は、すべて40MHzに変更されている。品番はAHR3043。
2018年8月にレッドとブラックの2種を入手。10月にホワイトを入手してコンプ。
2018年9月2日、鈴鹿サーキットでレッドとブラックのみ2,490円で販売されているのを確認。



NSX-R(警視庁・栃木県警)アミューズメントVer.4
非売品/Y・S・N

2018年8月23日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第4弾。2007年にGTカーベースで製作された商品以来のY・S・NのNSXパトカー。
パッケージのオモテ面は架空の警視庁仕様、ウラ面は実在する栃木県警仕様となっており、後者はナンバープレートも実車通りに再現されている(前者はNSX-Rのマスコットプレート)。
周波数はどちらも40MHz。品番はAHR3047。
2018年8月にヤフオクで警視庁仕様を入手。9月に鈴鹿サーキットで栃木県警仕様を2,490円で購入。警視庁仕様も第3弾パッケージと共に同額で販売されていた。

NSX-R(栃木県警)アミューズメントVer.5
非売品/
ピーナッツ・クラブ

2019年8月20日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第5弾。
パッケージのオモテ面とウラ面は共通。
1年前に登場した栃木県警パトカーのナンバープレートと両ドアの県警ロゴが別シールになって、「実車仕様ステッカー」 として自分で貼る仕様になったもの。( ナンバープレートは、ステッカー貼付前はNSX-Rのマスコットプレート になっている)。
周波数は27MHz。品番はAHR3073。

NSX-R( レッド・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.6
非売品/
ピーナッツ・クラブ

2019年8月30日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第6弾。
3種とも未入手。(画像は「ヤフオク!」より)

NSX(新型NC1)シリーズ(2017年〜)全6タイプ18種(17種入手)

新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.1 非売品/Y・S・N

2017年7月13日にヤフオクに初登場(7月24日には新バージョンのパッケージが早くも登場。パッケージサイズは最近定番化しつつある薄型ボックスタイプ。カラー設定は、レッド、ブラック、ホワイトの3色で、周波数はレッドとブラックが27MHz、ホワイトのみ40MHz。レッドとブラックのモデルがパッケージの両面にそれぞれ描かれているが、ブラックモデルはNSXコンセプトシリーズにはなかったもので、まずはブラックのみ入手し、後にホワイトとレッドを入手してコンプ。
NSXコンセプトのラジコンを15種ものパッケージバリエーションで展開してきたY・S・Nが、ついに初代NSX-Rに方向転換したのかと思った矢先、この市販車モデルが登場したわけだが、もしや商品名だけで実は中身はNSXコンセプトと全く同じものでは?と疑って開封し比較してみたところ、デザインはちゃんと市販車仕様になっていた(ボンネットダクト、ルーフ、リアハッチなどのディテールなど)。
驚くべきことにボディサイズもかなり異なっている。NSXコンセプトのラジコンの全長が約185mmだったのに対し、今回の市販車仕様は約205mmと大型化。実車が、前者は4,330mmなのに対し、後者は4,490mmなので、およそ22分の1〜24分の1スケールで再現しているということになる。
左の画像のような状態で本体がパッケージに収められており、本体は大きなプラネジで内箱に固定されているので、ドライバーがなくても簡単に本体を取り出せるのがありがたい。ディスプレイモデルとしても十分に鑑賞に堪えうるディテールで、NSXコンセプトと同様に、破損しやすいドアミラーがラバー製になっているのはグッドアイディア。

ラジコンはアキュラ仕様ではなくホンダ仕様なのだが、ホンダ仕様標準のエクスクルーシブ・インターウォウブンホイールではなく、なぜかアキュラ仕様標準のシグネチャーYスポークホイールを装着。ブラックのホイールは激シブ。

新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.2 非売品/Y・S・N

2017年7月13日にヤフオクに初登場したY・S・Nの新型NSXのラジコンだが、その後すぐの7月24日に初登場した第2弾のパッケージがこれ。
片面にレッドモデルが大きくデザインされ、もう片面にブラックモデルがデザインされている(側面のデザインを見る限りレッドモデルの方がオモテ面か)。
パッケージサイズも、レッド、ブラック、ホワイトという3色のカラー設定も、レッドとブラックが27MHzでホワイトのみ40MHzになっている周波数設定も、第1弾と全く同じ。
レッドとホワイトのみ先に入手し、2017年9月にブラックを入手して3色コンプ。

新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.3 非売品/Y・S・N

2017年7月13日にヤフオクに初登場したY・S・Nの新型NSXのラジコンだが、その後すぐの7月24日に第2弾が初登場。そして8月22日にこの第3弾のパッケージが登場。
片面にレッドモデルが大きくデザインされ、もう片面にホワイトモデルがデザインされている(側面のデザインを見る限りレッドモデルの方がオモテ面か)。
パッケージサイズも、レッド、ブラック、ホワイトという3色のカラー設定も、レッドとブラックが27MHzでホワイトのみ40MHzになっている周波数設定も、第1弾、第2弾と全く同じ。

2018年2月に3色コンプ。

クレーンゲームをする客にパッケージの中身を分かりやすくするためか、2018年2月入手のホワイトモデルに右画像のカードが セロテープで貼り付けられていた。
メーカーオフィシャルのものではなく、アミューズメント施設が独自に製作したオリジナルアイテムのよう だが、今まで見たことのない珍しいので掲載しておく。
不要なパッケージを切り抜いたものか、カラーコピーしただけのもののように見えるが、素材はプラスチック。黄色の部分もテプラーを貼ったものでなく、完全な1枚ものなので、もしかしたらオフィシャルなものなのかも。

新型NSX(レッド・ブラック・ ブルー)アミューズメントVer.4 非売品/Y・S・N

2017年7月13日に第1弾、7月24日に第2弾、8月22日に第3弾、そして9月14日に第4弾となるこの新パッケージがヤフオクに登場するなど、ハイペースでパッケージ替えを行っているY・S・N。
第1弾から第3弾まで、中身はレッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)というラインナップであったが、今回からホワイトの代わりに、NSXコンセプトのラジコンの第13弾から第15弾に含まれていたブルー(40MHz)が入った。パッケージデザインは珍しい縦型に変更。これまでのY・S・Nのラジコンの中では、NSXコンセプトの第3弾と第8弾にのみ縦型デザインがあったが、あれらはウインドウ付きのパッケージであり、ウインドウなしのパッケージとしては今回が初。
レッドとブラックのみ入手。

▼カラーを識別する手書きのチェック欄は、NSXコンセプトのパッケージ第13弾以降採用されているパッケージ両面にあるパターン。

新型NSX(レッド・ブラック・シルバー)アミューズメントVer.5 非売品/Y・S・N

第4弾まではわずか2か月の間にハイペースでモデルチェンジをしていたが、第5弾はそれから10か月後の2018年7月15日にヤフオクに初登場した。
ボディカラーと周波数の変遷は以下の通り。
第1弾から第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
パッケージデザインは縦型からオーソドックスな横型に戻った。品番はAHR3040。
ブラックとシルバーのみヤフオクで入手。
2018年9月2日、鈴鹿サーキットでシルバーのみ2,490円で販売されているのを確認。通常販売も可能らしい。2019年2月にレッドモデルを入手しコンプリート。

新型NSX(レッド・ ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.6 非売品/ ピーナッツ・クラブ

2019年2月3日に北海道と奈良から同時にヤフオクに初登場。3色同時に出品していた北海道の方を落札した。

2018年6月1日にワイ・エス・エヌがライソン株式会社に社名変更し、調理家電や生活家電の販売会社になったため、それまでワイ・エス・エヌが担当していたアミューズメントの販売部門は、企画・デザイン部門のピーナッツ・クラブが引き継ぎ、この第6弾パッケージから、ワイ・エス・エヌのロゴが消え、ピーナッツ・クラブが発売元として記載されている。

品番はAHR3057。

ボディカラーと周波数の変遷は以下の通り。 これまでずっと入っていたブラックが落ち、ホワイトが復活した。
第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)

 

1.エブロ 2.トミカ 3.チョロQ 4.プラモデル 5.ラジコン
6.マジョレット 7.ダイヤペット 8.京商ダイキャスト 9.ニッコーダイキャスト 10.レベルダイキャスト
11.その他のミニカー 12.映像関連 13.タペストリー 14.ピンズ 15.テレフォンカード
16.ステッカー 17.トレーディングカード 18.ポスター・カレンダー 19.アンドリューコレクション 20.レース車両パーツ
21.ゲームソフト 22.キーホルダー・ストラップ 23.fiesta記念写真 24.ライター 25.マグカップ
26. カタログ・書籍 27. ウェア・キャップ 28.アート 29.マウスパッド 30.フラッグ
31.ジグソーパズル 32.バッグ 33.うちわ 34.ペーパークラフト 35.その他のグッズ

トップページに戻る