NSXグッズコレクション Vol.

2022/7/24更新(現在101点)

 ワイ・エス・エヌ(Y・S・N)/ピーナッツ・クラブ(PEANUTS CLUB)
 和33年に大阪に設立された株式会社吉名工作所が、昭和46年に吉名電工株式会社を設立。吉名電工は昭和61年に玩具、ファンシー雑貨小売りに業種転換し、株式会社ピーナッツ・クラブに社名変更。母体の吉名工作所も平成2年に株式会社ヨシナに社名変更し、ピーナッツ・クラブの卸売業を継承。そして平成3年に創立したのが、ワイ・エス・エヌ(「ヨシナ」の子音を並べたもの)。平成4年に全社アミューズメント業界へ参入し、ヨシナは貿易・仕入部門、ピーナッツ・クラブは販売部門、ワイ・エス・エヌは商品企画・デザイン部門を受け持つことになったようです。
 

 ▲2006年3月頃からアミューズメント用に出回り始めたパトカー仕様

 2018年6月1日にワイ・エス・エヌはライソン株式会社に社名変更し、調理家電や生活家電の販売会社になりました。アミューズメントの販売部門はピーナッツ・クラブが引き継いだようで、2019年2月3日にヤフオクに登場した新型NSX第6弾パッケージから、ワイ・エス・エヌのロゴが消え、ピーナッツ・クラブが発売元になっています。

 2019年9月にヤフーニュース(ニュース元は「日経クロストレンド」)で、ペヤング専用ホットプレートをヒットさせたライソンが話題に。開発者の方のインタビューを要約すると「ピーナッツ・クラブはゲームセンターの景品などバラエティー商品を販売している会社で、ラジコンやぬいぐるみなどを中国から輸入し、ドン・キホーテやディスカウントストアに商品を卸しています。もともとは吉名電工という社名で、1970年代は車のオーディオ部品を製造。創業者から今のオーナーに代わった際に玩具店を始め、『殻を破る』という意味を込めて1986年に屋号をピーナッツ・クラブに変更。ライソンは、ゲームセンター以外の販路を担当していた営業部を独立させ家電量販店やホームセンター向けの商品を企画開発して卸す会社として発足しました」とのことです。

1/16DRIVINGシリーズ(2006年)全5タイプ13種(7種入手)

RC1/16DRIVING NX SPORTS ホワイト \?/Y・S・N
2006年3月ヤフオクにて購入。
NXという名称がついているものの明らかにNSX。
ブルー、ゴールド、ホワイトの3種が存在し、これはホワイト。
海外の商品のように見えるがY.S.Nは大阪の会社。
ラジコン自体は中国製。
RC1/16DRIVING NX SPORTS ホワイト \?/Y・S・N
2006年3月にヤフオクでY・S・Nのラ ジコンとしては2点目の入手品であったNXシリーズ(ホワイト)のカラーバリエーションであるゴールドカラーが、2022年7月5日にヤフオク初登場。
初登場から16年以上もたってから見つかるとは思ってもいなかった。
他にブルーカラーもあるので探し続けるつもり。
RC1/16DRIVING GTX SPORTS ブラック \?/Y・S・N
2006年5月ヤフオクにて購入。
2か月前に入手したNXと同シリーズ。
違いはホイールの色がNXはシルバーで、GTXがゴールドというだけ。
ブラック、レッド、ホワイトの3種が存在し、これはブラック。
RC1/16DRIVING GTX SPORTS ホワイト \?/Y・S・N
2020年11月ヤフオクに登場したものを12月に落札して入手。
2006年5月にブラックをヤフオクで入手して以来、14年半ぶりにカラーバリエーションを入手することができた。パッケージにはブラックの他、レッドとホワイトが掲載されているのだが、流通数が少ないのかブラックも含めヤフオクにはほとんど出品されることがなく、実はブラックしか存在しないのではないかと疑っていたのだが、2020年11月29日に三重県のリサイクルショップが出品したのを運良く発見することができた。
パッケージの蓋がテープでしっかり止められているため、あえて未開封のまま撮影。
RC1/16DRIVING パトカー \?/Y・S・N
2007年1月ヤフオクにて購入。
アミューズメント用でNXスポーツ、GTXスポーツと同型でボンネットとサイドのダクトにメッシュ模様が入っているのがこのシリーズの特徴だが、パトのみリアハッチに放熱用(?)の穴があく。
R34GT-Rもラインナップ。
RC1/16DRIVING XXX SPORTS \?/Y・S・N
2006年2月ヤフオクにて購入。
NX、GTXと同シリーズ。NXと外観は全く同じ。
ブラック、レッド、ホワイトの3種が存在するのはGTXと同じ。
これはホワイト。
NX、GTX、XXX3種の関係がよく分からない。周波数の違いだろうか?
RC1/16DRIVING NX SEED ホワイト \?/Y・S・N
2006年8月ヤフオクにて購入。
NX、GTX、XXXと同シリーズ。パールホワイト、メタリックブルー、ガンメタリックの3種が存在。
これはホワイト。
NX、GTX、XXXと異なり、パト同様にリアハッチに放熱用(?)の穴があく。

NSX CONCEPTシリーズ(2014年〜2017年)全15タイプ37種(37種入手)

NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVerT
非売品/Y・S・N
2014年12月22日にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種あり両方購入。
初登場時の価格は4,500円で2,500円 まで下がったところで購入したが、大量に出品され結局1,200円程度まで下がった。
品番AHR1513。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer2
非売品/Y・S・N
2014年12月22日にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種にパッケージバリエーションが3パターンあることが2015年6月に判明。それぞれ見つけた順にVer2、Ver3、Ver4と分類。
このVer2は2015年6月よりも前に流通していたのを気が付かなかった可能性大。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer3
非売品/Y・S・N
2015年6月2日にVer4と同時にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種。
クリア面から中が見えるのが特徴。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer4
非売品/Y・S・N
2015年6月2日にVer3と同時にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種。
Ver3と同様にクリア面から中が見えるのが特徴だが、ある面のみ5角形になっている斬新なパッケージを採用。
品番AHR1615。
 
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer5
非売品/Y・S・N
2015年6月18日にヤフオクに初登場したアミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの5パターン目。
クリアウインドウの面積が大きく拡大されている。


▲「NSXコンセプト2013ラジコン(バージョン5)」のアミューズメント業者向けの宣伝画像

NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer6
非売品/Y・S・N
2015年8月16日ヤフオク初登場。
アミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの6パターン目。
これまで通り、ホワイトとシルバーでパッケージが2種あるわけではない。
このVer6では、パッケージの裏表にそれぞれホワイトモデルとシルバーモデルのイラストが印刷されており、どちらかに手描きでチェックマークを記入するようになってい て、それで中身が判断できるようになっている。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer7
非売品/Y・S・N
2015年12月3日にヤフオク初登場。
アミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの7パターン目。
6パターン目のデザインを替えただけで、サイズも、パッケージの裏表に2種のモデルのイラストが印刷されている点も同じ。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer8
非売品/Y・S・N
2015年12月6日にヤフオク初登場。
アミューズメント景品。
ホワイトとシルバーの2種のパッケージバリエーションの8パターン目。
3パターン目のデザインと似ているがクリア部分は減っている。中身が見えるためカラーのチェックマーク欄はない。
NSXコンセプト(レッド)アミューズメントVer9
非売品/Y・S・N
2016年1月2日にヤフオク初登場。
パッケージバリエーションの9パターン目にして初めてボディカラーがホワイトとシルバーの2本立てからレッドに1本化。
パッケージの6面中5面で様々なアングルの商品を見せている。
NSXコンセプト(ホワイト&シルバー)アミューズメントVer10
非売品/Y・S・N
2016年3月5日にヤフオク初登場。
従来通りのホワイトとシルバーの兼用パッケージ。
パッケージの裏面はモノクロの商品説明となっている。
バージョン9と似たデザインなので同時に企画・製造されたものか。


▲2017年5月にやっと入手したVer.10のホワイトモデル(表面)


▲2017年5月にやっと入手したVer.10のホワイトモデル(上側面)

NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer11
非売品/Y・S・N
2016年3月7日にヤフオク初登場。
レッド、ホワイト、シルバーの3色兼用パッケージ。
パッケージの表面にレッドモデル、裏面にホワイトモデルが描かれており、側面に中身を示す3色のチェック欄がある。
品番ASL-1852。
NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer12
非売品/Y・S・N
2016年3月21日にヤフオク初登場。
バージョン11同様に、レッド、シルバー、ホワイトの3色兼用タイプのパッケージであるが、バージョン11のような薄い箱ではなく、バージョン9、10と同じサイズの厚めの箱となっている。裏面がモノクロの商品説明になっている点もバージョン9、10と同じ。
左の画像では見えない側面に、3色のカラーのチェックマーク記入欄がある。
このシリーズは、いずれも箱のデザインの印象が似ているので、なかなか違いに気が付かない。複雑な面構成を持つバージョン4は極めて目立っている。

NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー・ブルー)
アミューズメントVer13 
非売品/Y・S・N

2016年7月6日にヤフオク初登場。パッケージの変更のみならず、これまでレッド、シルバー、ホワイトの3色があったボディカラーにブルーが追加。パッケージにはレッドとブルーが両面にそれぞれプリントされており、バージョン9、10、12のような厚めの箱ではなく、バージョン11のような薄い箱となっている。4色のカラーのチェックマーク記入欄は両面にある。ホワイトのみ40MHzで、あとの3色は全て27MHz。




NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー・ブルー)
アミューズメントVer14
 非売品/Y・S・N

2016年10月30日にヤフオク初登場。前バージョン同様の4色展開で薄いパッケージとなっている。パッケージには表面にレッド、裏面にホワイトのNSXがデザインされている。パッケージ両面に手書きで記入するカラーのチェック欄があ る。レッドとブルーが40MHz、シルバーとホワイトが27MHzとなっている。

NSXコンセプト(レッド ・ホワイト・シルバー・ブルー)
アミューズメントVer
15 非売品/Y・S・N

2017年2月12日にヤフオク初登場。前々バージョン、前バージョン同様の4色展開で薄いパッケージとなっている。 パッケージには表面にブルー、裏面にホワイトのNSXがデザインされている。パッケージ両面の下部に手書きで記入するカラーのチェック欄がある。バージョン14では、レッドとブルーが40MHz、シルバーとホワイトが27MHzであったが、今回はその逆の、レッドとブルーが27MHz、シルバーとホワイトが40MHz。

NSX-Rシリーズ(2017年〜)全9タイプ20種(18種入手)

NSX-R(レッド ・ホワイト・シルバー)アミューズメント
非売品/Y・S・N

2017年1月5日にヤフオク初登場。
パッケージのサイズは最近のNSXコンセプト同様に薄型タイプで240×345×65mm。
カラーはホワイト、レッド、シルバーの3色のみとなっている。
パッケージには表面にレッド、裏面にホワイトの初代NSX-Rがデザインされている。
パッケージ両面に手書きで記入するカラーのチェック欄があり、それで中身を識別する。
周波数は40MHzがなく、3色すべて27MHzとなっている。


▲業者向け宣伝ポスター

NSX-R(レッド・ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.2
非売品/Y・S・N

2017年5月20日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第2弾。パッケージサイズと3色のカラー設定、27MHzのみの周波数、表面にレッド、裏面にホワイトの初代NSX-Rが描かれたパッケージデザインなど、全て第1弾を踏襲している。


NSX-R(レッド・ホワイト・ブラック)アミューズメントVer.3
非売品/Y・S・N

2018年7月20日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第3弾。パッケージのリバーシブル仕様は変更なしだが、サイズは、これまでの薄型から幅が狭くなって厚みが増した。
また3色のカラー設定はシルバーの代わりにブラックを採用。
これまで27MHzのみだった周波数は、すべて40MHzに変更されている。品番はAHR3043。
2018年8月にレッドとブラックの2種を入手。10月にホワイトを入手してコンプ。
2018年9月2日、鈴鹿サーキットでレッドとブラックのみ2,490円で販売されているのを確認。



NSX-R(警視庁・栃木県警)アミューズメントVer.4
非売品/Y・S・N

2018年8月23日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第4弾。2007年にGTカーベースで製作された商品以来のY・S・NのNSXパトカー。
パッケージのオモテ面は架空の警視庁仕様、ウラ面は実在する栃木県警仕様となっており、後者はナンバープレートも実車通りに再現されている(前者はNSX-Rのマスコットプレート)。
周波数はどちらも40MHz。品番はAHR3047。
2018年8月にヤフオクで警視庁仕様を入手。9月に鈴鹿サーキットで栃木県警仕様を2,490円で購入。警視庁仕様も第3弾パッケージと共に同額で販売されていた。

NSX-R(栃木県警)アミューズメントVer.5
非売品/
ピーナッツ・クラブ

2019年8月20日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第5弾。
パッケージのオモテ面とウラ面は共通。
1年前に登場した栃木県警パトカーのナンバープレートと両ドアの県警ロゴが別シールになって、「実車仕様ステッカー」 として自分で貼る仕様になったもの。(ナンバープレートは、ステッカー貼付前はNSX-Rのマスコットプレートになっている)。
周波数は27MHz。品番はAHR3073。

NSX-R(レッド・ホワイト・シルバーアミューズメントVer.6 非売品/ピーナッツ・クラブ

2019年8月30日にヤフオクに初登場したパッケージバリエーション第6弾。
なかなか安価な出品物が見つからず入手できていなかったが、2021年7月末にレッドのみヤフオクで入手できた。
品番はAHR3068。2019年2月登場のNSX(NC1)Ver.6がAHR3057、2019年9月登場のNSX(NC1)Ver.7がAHR3066、上記の2019年8月登場の栃木県警モデルがAHR3073となっており、栃木県警モデルより少し先に発売されたものかもしれないが、ミニカーではありがちな企画順と発売順が変わってしまったパターンの可能性もあるので、分類順はこのまま登場順としておく。

NSX-R(レッド・ホワイト・ イエロー)アミューズメントVer.7 非売品/ピーナッツ・クラブ

2021年2月28日にヤフオクとネットショップに出回っていることに気がつく。
まったくノーマークだったため、いつ頃登場したのか不明だが、品番はAHR3094で、2020年6月にヤフオクに登場したNSX(NC1)Ver.10パッケージの品番AHR3099と近いため、2020年の前半に登場したものと考えられる。
A-kind(あきんど)というショップがヤフオクで1,699円(送料別)、ヤフーショッピングと楽天ショップで2,640円(送料込)で販売していることが判明したが、やや高いのでしばらく様子見。
ヤフオクで個人からイエローを400円で、ホワイトを1,200円で落札できた時点で、レッドのみA-kindで1,699円で購入して、3月9日にコンプできた。周波数は3種とも27MHz。
パッケージは片面にレッドのイラスト、もう一方の面にホワイトのイラストが描かれているが、今回初めてパッケージの構造違いのものが存在することを確認した。レッドのNSXを表にして並べたときに側面のデザインの向きが異なるパッケージが1つあって判明(画像参照)。
またクレーンゲーム用にリングパーツを追加したものも初めて見た。(未開封のため本体とコントローラーの画像は「楽天ショップ」より)

NSX-R(栃木県警)アミューズメントVer.8 非売品/ピーナッツ・クラブ
2021年11月6日にヤフオクに初登場したパトカー仕様。
NA1モデルとしては第8弾となるが、第4弾、第5弾がパトカー仕様だったので、パトカーモデルとしては第3弾と なる。
パトカーモデル第1弾は、実在する栃木県警察仕様と実在しない警視庁仕様の2種があ ったが、今回は第2弾同様、栃木県警察仕様1種のみ。
実在するといっても、実際の栃木県警察パトカーはNSX-Rではなく、通常のクーペ仕様である。
自分でシールを貼るタイプ。
パッケージのオモテ面とウラ面は共通。
周波数は40MHz。品番はAHR3134。

NSX-R(栃木県警)アミューズメントVer.9 非売品/ピーナッツ・クラブ
2022年7月18日にヤフオクに初登場したパトカー仕様。
NA1の新作は昨年11月登場の第8弾が最後、NC1の新作は昨年12月登場の第15弾が最後だったので、半年以上ピーナッツクラブの新作はなく、このモデルが今年初めての新作となる。
NA1パトカー仕様としては第4弾となる。
パトカー仕様第3弾も栃木県警仕様の40MHzだったので、単にパッケージが変わっただけのようだ。
品番は「AHR3134」から「AHR3140」に変更になっている。
パッケージのオモテ面とウラ面は共通。

NSX(新型NC1)シリーズ(2017年〜)全15タイプ45種(40種入手)

新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.1 非売品/Y・S・N

2017年7月13日にヤフオクに初登場(7月24日には新バージョンのパッケージが早くも登場。パッケージサイズは最近定番化しつつある薄型ボックスタイプ。カラー設定は、レッド、ブラック、ホワイトの3色で、周波数はレッドとブラックが27MHz、ホワイトのみ40MHz。レッドとブラックのモデルがパッケージの両面にそれぞれ描かれているが、ブラックモデルはNSXコンセプトシリーズにはなかったもので、まずはブラックのみ入手し、後にホワイトとレッドを入手してコンプ。
NSXコンセプトのラジコンを15種ものパッケージバリエーションで展開してきたY・S・Nが、ついに初代NSX-Rに方向転換したのかと思った矢先、この市販車モデルが登場したわけだが、もしや商品名だけで実は中身はNSXコンセプトと全く同じものでは?と疑って開封し比較してみたところ、デザインはちゃんと市販車仕様になっていた(ボンネットダクト、ルーフ、リアハッチなどのディテールなど)。
驚くべきことにボディサイズもかなり異なっている。NSXコンセプトのラジコンの全長が約185mmだったのに対し、今回の市販車仕様は約205mmと大型化。実車が、前者は4,330mmなのに対し、後者は4,490mmなので、およそ22分の1〜24分の1スケールで再現しているということになる。
ラジコンはアキュラ仕様ではなくホンダ仕様なのだが、ホンダ仕様標準のエクスクルーシブ・インターウォウブンホイールではなく、なぜかアキュラ仕様標準のシグネチャーYスポークホイールを装着。ブラックのホイールは激シブ。

上の画像のような状態で本体がパッケージに収められており、本体は大きなプラネジで内箱に固定されているので、ドライバーがなくても簡単に本体を取り出せるのがありがたい。ディスプレイモデルとしても十分に鑑賞に堪えうるディテールで、NSXコンセプトと同様に、破損しやすいドアミラーがラバー製になっているのはグッドアイディア。

新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.2 非売品/Y・S・N

2017年7月13日にヤフオクに初登場したY・S・Nの新型NSXのラジコンだが、その後すぐの7月24日に初登場した第2弾のパッケージがこれ。
片面にレッドモデルが大きくデザインされ、もう片面にブラックモデルがデザインされている(側面のデザインを見る限りレッドモデルの方がオモテ面か)。
パッケージサイズも、レッド、ブラック、ホワイトという3色のカラー設定も、レッドとブラックが27MHzでホワイトのみ40MHzになっている周波数設定も、第1弾と全く同じ。
レッドとホワイトのみ先に入手し、2017年9月にブラックを入手して3色コンプ。

新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.3 非売品/Y・S・N

2017年7月13日にヤフオクに初登場したY・S・Nの新型NSXのラジコンだが、その後すぐの7月24日に第2弾が初登場。そして8月22日にこの第3弾のパッケージが登場。
片面にレッドモデルが大きくデザインされ、もう片面にホワイトモデルがデザインされている(側面のデザインを見る限りレッドモデルの方がオモテ面か)。
パッケージサイズも、レッド、ブラック、ホワイトという3色のカラー設定も、レッドとブラックが27MHzでホワイトのみ40MHzになっている周波数設定も、第1弾、第2弾と全く同じ。

2018年2月に3色コンプ。

クレーンゲームをする客にパッケージの中身を分かりやすくするためか、2018年2月入手のホワイトモデルに右画像のカードが セロテープで貼り付けられていた。
メーカーオフィシャルのものではなく、アミューズメント施設が独自に製作したオリジナルアイテムのよう だが、今まで見たことのない珍しいので掲載しておく。
不要なパッケージを切り抜いたものか、カラーコピーしただけのもののように見えるが、素材はプラスチック。黄色の部分もテプラーを貼ったものでなく、完全な1枚ものなので、もしかしたらオフィシャルなものなのかも。

新型NSX(レッド・ブラック・ ブルー)アミューズメントVer.4 非売品/Y・S・N

2017年7月13日に第1弾、7月24日に第2弾、8月22日に第3弾、そして9月14日に第4弾となるこの新パッケージがヤフオクに登場するなど、ハイペースでパッケージ替えを行っているY・S・N。
第1弾から第3弾まで、中身はレッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)というラインナップであったが、今回からホワイトの代わりに、NSXコンセプトのラジコンの第13弾から第15弾に含まれていたブルー(40MHz)が入った。 品番はAHR3023。
パッケージデザインは珍しい縦型に変更。これまでのY・S・Nのラジコンの中では、NSXコンセプトの第3弾と第8弾にのみ縦型デザインがあったが、あれらはウインドウ付きのパッケージであり、ウインドウなしのパッケージとしては今回が初。
登場当時レッドとブラックのみ入手し、2020年3月にブルーを入手しコンプ。
カラーを識別する手書きのチェック欄は、NSXコンセプトのパッケージ第13弾以降採用されているパッケージ両面にあるパターン。

新型NSX(レッド・ブラック・シルバー)アミューズメントVer.5 非売品/Y・S・N

第4弾まではわずか2か月の間にハイペースでモデルチェンジをしていたが、第5弾はそれから10か月後の2018年7月15日にヤフオクに初登場した。
ボディカラーと周波数の変遷は以下の通り。
第1弾から第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
パッケージデザインは縦型からオーソドックスな横型に戻った。品番はAHR3040。
ブラックとシルバーのみヤフオクで入手。
2018年9月2日、鈴鹿サーキットでシルバーのみ2,490円で販売されているのを確認。通常販売も可能らしい。2019年2月にレッドモデルを入手しコンプリート。

新型NSX(レッド・ ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.6 非売品/ピーナッツ・クラブ

2019年2月3日に北海道と奈良から同時にヤフオクに初登場。3色同時に出品していた北海道の方を落札した。

2018年6月1日にワイ・エス・エヌがライソン株式会社に社名変更し、調理家電や生活家電の販売会社になったため、それまでワイ・エス・エヌが担当していたアミューズメントの販売部門は、企画・デザイン部門のピーナッツ・クラブが引き継ぎ、この第6弾パッケージから、ワイ・エス・エヌのロゴが消え、ピーナッツ・クラブが発売元として記載されている。

品番はAHR3057。

ボディカラーと周波数の変遷は以下の通り。 これまでずっと入っていたブラックが落ち、ホワイトが復活した。
第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
新型NSX(レッド・ブルー・ブラック)アミューズメントVer.7 非売品/ピーナッツ・クラブ

2019年9月9日に奈良からブラックのみがヤフオクに初出品されたものを落札。品番はAHR3066。
ボディカラーと周波数の変遷は以下の通り。 ホワイトとシルバーが落ち、ブルーとブラックが復活した。
下の画像は同一商品を様々な角度から撮影したものである。
第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)

新型NSX(レッド・ ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.8 1,490円・非売品/ピーナッツ・クラブ

第7弾パッケージを発見した5日後 の2019年9月14日に「おもちゃの三洋堂Eストア」で新商品として販売されていた別パッケージを偶然発見。 販売価格は1台税込1,490円。 品番はASL-2005。
比較的短期間でパッケージのモデルチェンジを繰り返すことで有名なこのシリーズだが、さすがに発売時期が近すぎると思い、早速購入し確認してみたところ、製造はピーナッツ・クラブだが、発売元がルイスヴァージジャパンという別会社であることが判明。
しかし、ルイスヴァージジャパンとピーナッツ・クラブの住所は同じ。ピーナッツ・クラブが、また新会社を作ったようである。
調べてみると、2019年9月13日に北海道からヤフオクにブラックモデルが出品されているのを発見。オークションページに記載はなかったが、おそらくアミューズメント施設での入手品と思われ、本商品がネット専売品でないことが確認できたので、この商品をピーナッツ・クラブ・アミューズメントNSXラジコンの第8弾パッケージとして認定。
カラーラインナップは、第6弾とも第7弾とも異なるレッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)の3色。

第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)
第8弾…レッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)


▲宣伝用資料画像1


▲宣伝用資料画像2


▲宣伝用資料画像3


▲宣伝用資料画像4


▲宣伝用資料画像5

新型NSX(レッド・ ホワイト・シルバー)アミューズメントVer.9 1,500円(税込)・非売品/ピーナッツ・クラブ

2020年1月5日にヤフオクに第9弾パッケージのブルーが三重県から初登場。
開始価格が5,000円と高額だったため入札はせず、翌日の1月6日にネットで探してみたところ、第8弾と同じく「おもちゃの三洋堂」で取り扱っているのを発見し、各1,500円(税込)で販売されていた、レッド、ブラック、ブルーの全3色をすべて注文した(送料は700円)。
2019年2月登場の第6弾から発売元がY・S・Nからピーナッツ・クラブに変更されているので、今回三重から出品されたこのモデルは、それ以前に流通していた物かと思ったが、ショップの広告画像を見ると、「12月上旬発売予定」とあるので、やはり最近発売された商品であることが判明。「ご好評につき第2弾」という文字が見えるが、第8弾パッケージが登場したときの広告デザインと似ているので、それに対しての第2弾と思われる。
注文したこの第9弾パッケージ3色セットは、注文から2日後の1月8日に到着。
第8弾パッケージでは、発売元がルイスヴァージジャパン、製造元がピーナッツ・クラブとなっていたが、今回は、発売元が以前のワイ・エス・エヌに戻り、製造元はピーナッツ・クラブのままとなっている。
しかし、ワイ・エス・エヌのサイトを検索すると「2019年7月22日に称号又は名称の変更が行われました」「代表者名はまだ登録されていません」「ホームページはまだ登録されていません」という表示の出るページにつながるが、そこに表示されている住所はピーナッツ・クラブと同じ大阪市のものである。何やら複雑な事情がありそうだ。
品番はASL-2065。
レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)という組み合わせは第4弾とまったく同じ。

第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)
第8弾…レッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)
第9弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)

【参考画像】

新型NSX(レッド・ ホワイト・ブラック)アミューズメントVer.10  ?円(税込)・非売品/ピーナッツ・クラブ

2020年6月22日に東京のおもちゃ買い取り専門店・ホビーショップおたかランドがヤフオクに出品。
商品自体は800円とリースナブルだったのに、送料1,000円がちょっと高いかなと様子見していたら、再出品されたものが7月12日に落札され、2020年9月11日に埼玉から再登場した商品も様子見しているうちになくなってしまった。
2021年2月17日に3種セット1,000円という格安開始価格でヤフオクに出品され、今回はライバル不在でその価格で落札することができた。
周波数はレッドとホワイトが27MHz、ブラックのみ40MHz。
レッドのみ開封品だったので中身も撮影した。

新型NSX(イエロー・レッド・ブラック)アミューズメントVer.11  ?円(税込)・非売品/Y・S・N

2021年1月17日に、兵庫と福岡からヤフオクにY・S・Nのラジコンの新作が出品され、福岡からイエローを、兵庫からレッドを、最後に4月に熊本からブラックを入手。
新型NSX(NC1)モデルとしては11番目のバリエーションとなり、今回はY・S・N初のフロントグリルのメッキ部がボディ同色化された2019年モデルである。
カラーバリエーションはイエロー、レッド、ブラックの3色で、Y・S・Nのラジコンのボディカラーにイエローが採用されるのは初代NSX(NA1)、NSXコンセプトを含めても初。
販売元の表示は時々変わるのだが、今回は販売元がY・S・Nで製造がピーナッツ・クラブとなっている。
品番はASL-2163。周波数はすべて27MHz。
2021年5月4日、「おもちゃの三洋堂」がネット販売しているのを発見。定価1,500円/1台+送料700円であった。
新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.12  ?円(税込)・非売品/Y・S・N
2021年3月17日にヤフオクにホワイトが初登場したものを落札した。
2021年3月28日にヤフオクにブラックが初登場したものを落札した。
2021年4月14日にヤフオクにレッドが初登場したものを落札した。
型番はAHR3112。周波数はすべて27MHz。
販売元の表示はピーナッツ・クラブ。製造元は記載されていない。
 第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
 第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第8弾…レッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)
 第9弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第10弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第11弾…レッド(27MHz)・イエロー(27MHz)・ブラック(27MHz)
 第12弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(27MHz)
新型NSX(ブルー・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.13  ?円(税込)・非売品/Y・S・N
2021年5月16日にヤフオクにブルーが初登場。
ver.4、7、9に設定されていたブルーがメインモデル。
あとの2色はホワイトとブラックで、レッドがラインナップされていないのは初めてのこと。
NA1シリーズでもパトカー以外にはレッドが含まれていたので、ちょっとした事件である。
ちなみにNC1のコンセプトシリーズでは、1、2色のみのパッケージがあったことと、イメージカラーがシルバーとホワイトだったため、ver.15まであったバリエーションのうち、レッドを含んでいたのはver.9、11〜15の6タイプのみであった。
初登場品は他のシリーズとの抱き合わせ出品だったため、入札をしばらく様子見 していたら1年経過。
2022年4月14日にリーズナブルなブルーとホワイトが同じ出品者から出品されたため落札。
型番はAHR3115。周波数はすべて27MHz。
 第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
 第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第8弾…レッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)
 第9弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第10弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第11弾…レッド(27MHz)・イエロー(27MHz)・ブラック(27MHz)
 第12弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(27MHz)
 第13弾…ブルー(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ ブラック(27MHz)
新型NSX(レッド・ブラック・ホワイト)アミューズメントVer.14  ?円(税込)・非売品/Y・S・N
2021年9月15日にヤフオクにホワイトが初登場し、それのみ入手。
型番はASL-2260。周波数はすべて27MHz。
 第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
 第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第8弾…レッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)
 第9弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第10弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第11弾…レッド(27MHz)・イエロー(27MHz)・ブラック(27MHz)
 第12弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(27MHz)
 第13弾…ブルー(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ ブラック(27MHz)
 第14弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(27MHz)
 
新型NSX( イエロー・ブルー・ ホワイト)アミューズメントVer.15  ?円(税込)・非売品/Y・S・N
2021年12月29日にヤフオクに初登場 。2022年1月にイエローとホワイトを入手。3月にブルーを入手してコンプした。
イエローは第11弾以来、2度目の登場。
型番はAHR3131。周波数はすべて27MHz。
 第1弾〜第3弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(40MHz)
 第4弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第5弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第6弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・シルバー(40MHz)
 第7弾…レッド(27MHz)・ブルー(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第8弾…レッド(27MHz)・ホワイト(40MHz)・ブラック(40MHz)
 第9弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ブルー(40MHz)
 第10弾…レッド(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ブラック(40MHz)
 第11弾…レッド(27MHz)・イエロー(27MHz)・ブラック(27MHz)
 第12弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(27MHz)
 第13弾…ブルー(27MHz)・ホワイト(27MHz)・ ブラック(27MHz)
 第14弾…レッド(27MHz)・ブラック(27MHz)・ホワイト(27MHz)
 第15弾…イエロー(27MHz)・ブルー(27MHz)・ホワイト(27MHz)

WANTED

2019年8月30日ヤフオク初登場のNSX-Rパッケージバリエーション第6弾(AHR3068)。
シルバー・レッド・ホワイトの3種のうち、シルバーとホワイトが未入手。

 

2019年9月9日ヤフオク初登場のNSX(NC1)パッケージバリエーション第7弾(AHR3066)。
レッド・ブルー・ブラックの3種のうち、レッドとブルーが未入手。

 

2021年5月16日ヤフオク初登場のNSX(NC1)パッケージバリエーション第13弾(AHR3115)。
ブルー・ブラック・ホワイトのうち、ブラックが未入手。

 

2021年9月15日ヤフオク初登場のNSX(NC1)パッケージバリエーション第14弾(ASL-2260)。
レッド・ブラック・ホワイトの3種のうち、レッドとブラックが未入手。

 

 

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