NSXグッズコレクション Vol.11

2021/3/4更新(現在26点)

 その他のミニチュアカー(OTHERS MINIATURE CAR)
  イグニッションモデル(ティーケーカンパニー)
 タミヤ、コナミ、エイチ.ピー.アイ.ジャパンを渡り歩いた高林徹氏が2011年11月にTK.companyを創業、2013年12月に株式会社ティーケー.カンパニーを設立し、そこで立ち上げたミニカーブランドがイグニッションモデルです。旧車のドレスアップカーを中心に、1/18、1/43の両スケールで膨大な数の商品をハイペースでリリースし続けています。2020年9月に追加された1/64シリーズも充実してきています。

【2020年3月4日現在の発売状況】
 1/18(NA1)…6種
 1/43(NA1)…8種
 1/43(NA2)…6種(うち2種が未入手)
 1/64(NA1)…8種

1/18IG0402NSX(NA1)1990シルバー/\23,544/イグニッションモデル
当初NSXのモデルは、2016年4月に400レッド、405ブラック、5月に402シルバー、403ホワイト、6月に401レッド、404ホワイトを発売することを発表していたが、7月29日にやっと402シルバー、403ホワイトの2種が発売された。
1/18のカスタムNSXと言えば、2003年から2004年にかけてFUNLINEがマッスルマシーンシリーズで派手なストリートチューニングカーをリリースしていたが、このシリーズはライトでシックなドレスアップがポイントとなっている。
実際近年オートアートや京商の1/18モデルを個人がカスタムしたものがヤフオクに数多く出品されて人気があり、目の付け所はなかなかである。
前述したマッスルマシーンは玩具的な色合いが強かったが、本シリーズは開閉ギミックを一切廃し、プロポーション重視としており、それだけに非常にハイクオリティーで、芸術的な仕上がりである。カスタムカーにありがちな下品さがなく、むしろノーマルに負けない上品な雰囲気を醸し出している。生産台数160台。
1/18IG0403NSX(NA1)1990ホワイト/\23,544/イグニッションモデル

2016年7月29日に402シルバーと同時に発売された403ホワイト。実在するカスタムカーを3Dスキャニング取材し、寸法、造形に精度を出し、オリジナルデフォルメを加えたボディフォルムがイグニッションモデルのこだわり。内装も可能な限り実車を忠実に再現している。主な仕様は各18インチワイドホイールにローダウン、大径2本出しマフラー、左右レカロシート、レッドキャリパーを装着。シンプルなカスタム仕様でモデル化している。生産台数180台。

1/18IG0400NSX(NA1)1990レッド/\23,544/イグニッションモデル

イグニッションモデル初のNSXミニカーとして2016年4月にIGN405ブラックと共に発売予定だったIG0400レッドが、402シルバーと403ホワイトに遅れて3番手として登場。2016年8月23日にメーカーから問屋へ向けて出荷され、メーカーとしては店頭で26日発売を予定していたようだが、25日にはヤフオクでの出品がスタート。Amazonに注文していた自分の所には27日の午前中に届く。生産台数180台(ショップによって200台と記載されている場合も)。ゴールドのBBS LM18インチホイールが印象的な1台。

1/18IG0401NSX(NA1)1990レッド/\25,380/イグニッションモデル

2016年9月29日発売。ルーフがボディー同色にペイントされた0400と異なり、ノーマルのままのブラックとなっている。ホイールは定番のレイズ・ボルクレーシングTE37ホワイト18インチ。そこからブレンボのレッドキャリパーが覗いている。シートは左右共にブラックのレカロに換装されており、大径左右2本出しマフラーを装着。ただでさえ車高の低い車なのに、さらにローダウンされている。 生産台数200台。

1/18IG0404NSX(NA1)1990ホワイト/\25,380/イグニッションモデル
2016年9月29日発売。ルーフがボディー同色のホワイトにペイントされている点と、18インチのBBS RSタイプのゴールドメッシュホイールを装着している点が最も目立つポイント。大径左右2本出しマフラーと左右レカロシート装着にローダウンの組み合わせはお約束。前後ブレーキキャリパーはレッドという事前アナウンスだったが実際にはブラックキャリパーが装着されている。 生産台数180台。
1/18IG0405NSX(NA1)1990ブラック/\25,544/イグニッションモデル
2016年9月29日発売。マットブラックでボディカラーコーディネイトされたホイールは18インチのレイズボルクレーシングTE37。そこにレッドのレカロシートが映える。大径左右2本出しマフラーとローダウンの組み合わせはお約束。前後ブレーキキャリパーはレッドという事前アナウンスだったが実際にはシルバーキャリパーが装着されている。 生産台数160台と少なめなためか、同時発売となった0401、0404より若干価格が高い。

【イグニッションモデル402シルバー&403ホワイト参考画像】

 
▲イグニッションモデルの商品は画像のような段ボール箱に収められている。裏面に覗き穴が開いており、中の商品が分かるようになっている。

 
▲カスタムミニカーではなかなか見られないホンダ承認の商品であることが分かる。

 
▲箱からビニールに包まれた商品を取り出し、クリアケースから出したものが左画像。プラスチックのフレームが右画像の紙パッケージで覆われている。

 
▲プラスチックフレームだけにした状態。台座はカーボン調でアルミ製のプレートが付属。シリアルナンバーが刻まれていても不思議ではない高級感。

 
▲どのアングルから見ても非常にシャープで美しいプロポーション。

 
▲塗装も素晴らしく、特にシルバーの周囲が映り込むような仕上がりは見事。

  
▲シルバーはBBS、ホワイトはボルクレーシングのワイドホイールをはきこなしている。

 
▲内装も実在するオーナー車を実車通り再現するのがイグニッションモデルのこだわり。

 
▲最小限のカスタムが上品さを醸し出している。右画像は紙パッケージの裏面。

【イグニッションモデル400レッド参考画像】

 

 

 

 

【イグニッションモデル401レッド参考画像】

  

 

 

 

  

【イグニッションモデル404ホワイト&405ブラック参考画像】

 

 

 

 

 

1/43IG0927NSX(NA1)レッド/\16,740/イグニッションモデル
2017年5月28日(ヤフオクでは27日初登場)、イグニッションモデル初の1/43NSX5種(「IG0927NSX(NA1)レッド」「IG0928NSX(NA1)シルバー」「IG0929NSX(NA1)ホワイト(18inTE37タイプホイール)」「IG0930NSX(NA1)ホワイト(18inBBSタイプメッシュホイール)」「IG0934NSX(NA1)レッド・カーボンボンネット」が同時に発売された(「IG0933NSX(NA1)ブルー」「IG0932NSX(NA1)イエロー」「IG0931NSX(NA1)ブラック」は6月23日発売)。
墨入れが少々きつめで、フェンダーのエッジは立ちすぎだが、1/18で見せたクオリティの高さはそのまま。かつてない革張りの台座が何とも言えない高級感を醸し出している。
 
1/43IG0928NSX(NA1)シルバー/\16,740/イグニッションモデル
2017年5月28日(ヤフオクでは27日初登場)、イグニッションモデル初の1/43NSX5種(「IG0927NSX(NA1)レッド」「IG0928NSX(NA1)シルバー」「IG0929NSX(NA1)ホワイト(18inTE37タイプホイール)」「IG0930NSX(NA1)ホワイト(18inBBSタイプメッシュホイール)」「IG0934NSX(NA1)レッド・カーボンボンネット」が同時に発売された (「IG0933NSX(NA1)ブルー」 「IG0932NSX(NA1)イエロー」 「IG0931NSX(NA1)ブラック」は6月23日発売)。墨入れが少々きつめで、フェンダーのエッジは立ちすぎだが、1/18で見せたクオリティの高さはそのまま。かつてない革張りの台座が何とも言えない高級感を醸し出している。生産台数160台。
 
1/43IG0929NSX(NA1)ホワイト(TE37タイプホイール)/\16,740/イグニッションモデル
2017年5月28日(ヤフオクでは27日初登場)、イグニッションモデル初の1/43NSX5種(「IG0927NSX(NA1)レッド」「IG0928NSX(NA1)シルバー」「IG0929NSX(NA1)ホワイト(18inTE37タイプホイール)」「IG0930NSX(NA1)ホワイト(18inBBSタイプメッシュホイール)」「IG0934NSX(NA1)レッド・カーボンボンネット」が同時に発売された (「IG0933NSX(NA1)ブルー」 「IG0932NSX(NA1)イエロー」 「IG0931NSX(NA1)ブラック」は6月23日発売)。墨入れが少々きつめで、フェンダーのエッジは立ちすぎだが、1/18で見せたクオリティの高さはそのまま。かつてない革張りの台座が何とも言えない高級感を醸し出している。
 
1/43IG0934NSX(NA1)レッド・カーボンボンネット/\16,740/イグニッションモデル
2017年5月28日(ヤフオクでは27日初登場)、イグニッションモデル初の1/43NSX5種(「IG0927NSX(NA1)レッド」「IG0928NSX(NA1)シルバー」「IG0929NSX(NA1)ホワイト(18inTE37タイプホイール)」「IG0930NSX(NA1)ホワイト(18inBBSタイプメッシュホイール)」「IG0934NSX(NA1)レッド・カーボンボンネット」が同時に発売された (「IG0933NSX(NA1)ブルー」 「IG0932NSX(NA1)イエロー」 「IG0931NSX(NA1)ブラック」は6月23日発売)。墨入れが少々きつめで、フェンダーのエッジは立ちすぎだが、1/18で見せたクオリティの高さはそのまま。かつてない革張りの台座が何とも言えない高級感を醸し出している。
1/43IG0930NSX(NA1)ホワイト(18inBBSタイプメッシュホイール)/\16,740/イグニッションモデル
2017年5月28日(ヤフオクでは27日初登場)、イグニッションモデル初の1/43NSX5種(「IG0927NSX(NA1)レッド」「IG0928NSX(NA1)シルバー」「IG0929NSX(NA1)ホワイト(18inTE37タイプホイール)」「IG0930NSX(NA1)ホワイト(18inBBSタイプメッシュホイール)」「IG0934NSX(NA1)レッド・カーボンボンネット」が同時に発売された( 「IG0933NSX(NA1)ブルー」 「IG0932NSX(NA1)イエロー」 「IG0931NSX(NA1)ブラック」は6月23日発売)。墨入れが少々きつめで、フェンダーのエッジは立ちすぎだが、1/18で見せたクオリティの高さはそのまま。かつてない革張りの台座が何とも言えない高級感を醸し出している。生産台数150台。
1/43IG0933NSX(NA1)ブルー(18inBBSタイプメッシュホイール)/\16,740/イグニッションモデル
2017年6月23日発売。ボディが濃いブルーメタのため墨入れは他のモデルほど目立たない。BBS LMタイプ(ポリッシュ&ガンメタ)18インチホイールに引っ張りタイヤ&ローダウン仕様。ルーフ(ブラック)、リヤウィング(ブラック)、フロントリップスポイラー、大径マフラー、左右レカロシート(ブラック)、前後ブレーキキャリパー(レッド)装着。
1/43IG0932NSX(NA1)イエロー(18inTE37タイプホイール)/\16,740/イグニッションモデル
2017年6月23日発売。薄い色はやはり墨入れが目立つが、相変わらず抜群のクオリティ。TE37タイプ(ホワイト)18インチホイールに引っ張りタイヤ&ローダウン仕様。ルーフ(ブラック)、リヤウィング、フロントリップスポイラー、大径マフラー、左右レカロシート(ブラック)、前後ブレーキキャリパー (レッド)装着。
1/43IG0931NSX(NA1)ブラック(18inTE37タイプホイール)/\16,740/イグニッションモデル
2017年6月23日発売。18インチTE37タイプホイール (ポリッシュ&ガンメタ)に引っ張りタイヤ&ローダウン仕様。フロントリップスポイラー・ルーフ (ボディ同色)、大口径マフラー、左右レカロシート (レッド)、前後ブレーキキャリパー (レッド)装着。
1/43 IG1362NSX-R(NA2)DK-Ver パールホワイト/\19,250/イグニッションモデル
2019年8月9日受注開始。2020年6月11日発売。
ドリキンこと土屋圭市氏の愛車をレジンモデルで再現したもの。DVD「ホットバージョン」のタイムアタックほか、多くのメディアに登場していた有名な車両。
プロドライブ18インチホイール、フロントアンダースポイラー、純正リアウイング、リアディフーザー、左右出し大径マフラー、バケットシート、モモタイプステアリング等を装着したローダウン仕様。各部にオリジナルステッカーも再現している。
ケースカバーには土屋氏のサインをプリント。140台の限定品。
接着されているのでは?と思われるくらいケースカバーが外れなかったので、そのまま撮影した。
1/43 IG1902NSX-R(NA2)イエロー/\17,500税別・\19,250税込/イグニッションモデル
2019年8月9日にDKバージョンホワイト(140台限定)とレッドメタリック(120台限定)の2種と共に受注が開始され、2020年6月11日に3種同時に発売 された。
このイエローモデルは100台限定だが、台座やパッケージにそれが記載されているわけではなく、シリアルナンバーもない。
発売当時買いそびれたため、2021年2月にヤフオクで約33%オフで出品されているものを入手した。
同じく買いそびれていたレッドメタリックも同額で入手できたが、ホワイト(DKバージョンではない方)は落札し損ねた。
クリアのケースカバーがシール等で固定されていないのは撮影時にありがたいが、例のごとく接着されているのではと思われるくらいケースカバーが 台座にしっかりくっついているので外すのに苦労した。
力任せにやると、外れたクリアケースでミニカー本体を壊しかねないので注意が必要。台座とケースカバーの間に爪を入れて少しずつ外していくしかないのだが、革張りの台座は傷が付きやすいので、それも注意が必要である。
1/43 IG1903NSX-R(NA2)メタリックレッド/\17,500税別・\19,250税込/イグニッションモデル
2019年8月9日にDKバージョンホワイト(140台限定)とイエロー(100台限定)の2種と共に受注が開始され、2020年6月11日に3種同時に発売された。
このメタリックレッドモデルは120台限定だが、台座やパッケージにそれが記載されているわけではなく、シリアルナンバーもない。
発売当時買いそびれたため、2021年2月にヤフオクで約33%オフで出品されているものを入手した。
マットカラーが流行っているが、このヌメッとしたツヤツヤカラーも捨てがたい。
1/43 IG1365NSX-R(NA2)レッド/\17,500税別・\19,250税込/イグニッションモデル
2020年6月11日に6種同時に発売されたモデルの1つ。
このレッドモデルは120台限定だが、台座やパッケージにそれが記載されているわけではなく、シリアルナンバーもない。
発売当時買いそびれたため、2021年3月にヤフオクで約25%オフで落札した。
1/64 IG1942 ホンダNSX(NA1)カスタム オレンジメタリック/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル
2020年4月16日に受注を開始したホワイトと、2020年5月18日に受注を開始したオレンジメタリックが、2020年9月17日に同時に発売された。

1/64 IG1941 ホンダNSX-R(NA1)カスタム ホワイト/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル
2020年4月16日に受注を開始したホワイトと、2020年5月18日に受注を開始したオレンジメタリックが、2020年9月17日に同時に発売された。
注文票の表に「パールホワイト」と記載されていたので(説明文中ではただの「ホワイト」)、当初は「パールホワイト」と当HPに記載してきたが、商品を見る限りただのホワイトで、ラベルの商品名にも「ホワイト」としか書かれていない。
メーカーが注文票を作成するとき、前回発売したパールホワイトのDKバージョンの表記を流用して「パール」の部分を消し忘れたようである。
BBSのLMタイプ18inホイールはカッコイイが、あとは02R用のリアスポくらいしか見所がなく、カスタムと呼ぶには少し地味かもしれない。

1/64 IG1944 ホンダNSX(NA1)カスタム レッドメタリック/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル

2020年7月28日に受注が開始され、2020年10月14日に発売された1/64NSXカスタムシリーズのうちの1台。
発売が予定より1年以上遅くなるのも珍しくないミニカーの世界で、11月発売予定だったこのモデルが10月に発売されたのは驚き。
深みのあるレッドボディにカーボンボンネットが実に映える。台座もこれまで同様のカーボン柄で、プリントながら周囲に赤いステッチが入っており、メタルプレートが組み合わされて高級感がある。

1/64 IG1946 ホンダNSX(NA1)カスタム チタニウムグレー/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル

2020年7月28日に受注が開始されたIG1944レッドメタリックよりも早い2020年6月23日に受注が開始されていたが、発売はレッドメタリックと同じ2020年10月14日だった。
発売予定は10月だったので、1か月早く発売されたレッドメタリックと異なり予定通りであった。
2020年10月末現在4種が発売になっているイグニッションモデルの1/64NSXカスタムシリーズであるが、これが最もシブいカラーリングではないだろうか。
チタニウムグレーという聞き慣れないカラー名だが、分かりやすく言うとマットなガンメタ。
レッドメタリック同様にカーボンボンネットが組み合わされ迫力があるが、内装とホイールもレッドメタリックと同じくブラック1色なのは、もうちょっと変化をつけても良かったかもしれない(内装はグレーまたはレッド、ホイールはリムのみガンメタまたはレッドとか)。

1/64 IG1943 ホンダNSX(NA1)カスタム ブルーメタリック/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル

2020年8月28日に受注が開始され、2020年11月18日に発売。
深みのあるブルーメタのボディに、シルバーリムのガンメタメッシュのBBS LM18インチアルミが映える。
内装はブラック。

1/64 IG1938 ホンダNSX(NA1)カスタム マットレッドメタリック/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル

IG1939と2020年10月2日に同時に受注が開始され、2020年12月17日に同時に発売された。
2020年10月24日ホビージャパンから発売された1/64「HJ641006RMR NSX-Rカスタムカラーバージョン/マットレッドメタリック」とコンセプトがもろにかぶっている。

1/64 IG1939 ホンダNSX(NA1)カスタム マットパールホワイト/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル

IG1939と2020年10月2日に同時に受注が開始され、2020年12月17日に同時に発売された。
2020年10月24日ホビージャパンから発売された1/64「HJ641006RMR NSX-Rカスタムカラーバージョン/マットレッドメタリック」とコンセプトがもろにかぶっている。

1/64 IG1945 ホンダNSX(NA1)カスタム イエロー/\3,700税別・\4,070税込/イグニッションモデル

2020年11月5日に受注が開始され、2021年1月21日に発売された。
同社の1/64NSX(NA1)シリーズとしては8種目になる。種類が増えて混乱してきたというコレクターの方もおられると思うので、品番順に下表にまとめてみまた。
1937以前の1900番台と1940のモデルは未発売だが、1940はNSXの新バリエーションとして今後発売される可能性あり。
1947〜1951はRX-7(FD3S)RE雨宮シリーズとして発売済みである。RX-7(FD3S)RE雨宮シリーズは、2062〜2064にもある。
ちなみに1800番台には80スープラやR34スカイラインのカスタムモデルが多数ラインナップされている。

【1/64NSX(NA1)シリーズの発売状況】

品番 カラー カーボンボンネット 受注開始日 発売日
1938 マットレッドメタリック   2020/10/2 2020/12/17
1939 マットパールホワイト

2020/10/2 2020/12/17
1941 ホワイト   2020/4/16 2020/9/17
1942 オレンジメタリック   2020/5/18 2020/9/17
1943 ブルーメタリック   2020/8/28 2020/11/18
1944 レッドメタリック

2020/7/28 2020/10/14
1945 イエロー

2020/11/5 2021/1/21
1946 チタニウムグレー

2020/6/23 2020/10/14

 

【未入手モデル】 

 20/6/11発売済 1/43「IG1365 Honda NSX-R(NA2) レッド 」 (17,500円税別・19,250円税込・120台限定)

 20/6/11発売済 1/43「IG1363 Honda NSX-R(NA2) ホワイト」 (17,500円税別・19,250円税込・2019/7/12受注開始・120台限定)

 20/6/11発売済 1/43「IG1364 Honda NSX-R(NA2) ブラック」 (17,500円税別・19,250円税込・2019/7/12受注開始・100台限定)

 

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