あきおうのDIARY2022(9・10月)

9/1 いつもGTグッズでお世話になっている大阪のS氏が、
  8月27〜28日に鈴鹿で開催されたスーパーGT第5戦
  観戦され、決勝の朝一からホンダブースで配布された
  グッズをお土産として送ってくださいました。いつも
  ありがとうございます!決勝は予選3位だったレッド
  ブルMOTUL無限NSX-GTがトップ走行し、セーフティ
  カーが入った絶妙のタイミングでピットインした予選
  2位のAstemo NSX-GTが入れ替わってトップに立っ
  たものの、給油ミスでスローダウンし、結局Astemo
  は2位、無限は6位でレースを終えたとのこと。S氏が
  おっしゃっていたように2位になれただけよかったの
  かも。Astemoのチームランキングは、NSX勢最高の
  3位となりました。ホンダブース配布グッズはランダ
  ムで入っているとのことで周回されたそうですが、全
  部同じ構成だったそうです。その内容は
「Astemoク
  リアファイル&ステッカー」「Moduloクリアポーチ
  &ステッカー」「象印ステッカー」「無限マスク&缶
  バッジ」
です。「Moduloクリアポーチ、無限マスク、
  無限缶バッジにはNSXロゴはないですが…」とのこと
  でしたが十分ありがたいです。ARTAは、応援席の特
  典で恒例のステッカーとクリアファイルが配布されて
  いたそうで、チーム国光は、例年配布していたステッ
  カーやクリアファイル等も含め何もなかったそうです。
  頂いたグッズは、明日以降少しずつご紹介予定です。


▲S氏撮影によるAstemo NSX-GT。


▲S氏からのSGTみやげの数々。個別にご紹介後グッズカウントします。

  さて、ホットウィール「HW EXOTICS'90アキュラNSX
  RYULA CIRCUIT」正規輸入版
を入手しましたのでご
  紹介します。2020年4月にヤフオクに初登場した時は、
  昨日ご紹介のグリーンモデル同様に、日本語シールが貼
  られた正規輸入版は出回っておらず、現地販売版(並行
  輸入版)のみが流通し、それを入手したのですが、その
  後いつの間にか正規輸入版が発売されていたようです。
  ヤフオクの商品紹介画像では、裏面までなかなか載せて
  くれないので、発見が遅れることが多いです。とはいっ
  ても、オモテ面のフック部分にも差異を発見しました。
  裏面は完全に異なっており、カード番号も違います。現
  地販売版にあったカード裏の刻印は昨日ご紹介のグリー
  ンモデル同様にありません。ミニカーの裏板の刻印は、
  「N08」から「N10」に変わっています。ブリスターパッ
  クの形状もグリーンモデル同様に違っています。他の
  モデルも確認せねば。NSXの総グッズ数は
5752点


左が今回入手の正規輸入版。右が2020年5月入手の現地販売版。


左が今回入手の正規輸入版。右が2020年5月入手の現地販売版。


上が正規輸入版。下が現地販売版。ブリスターパックの底部の
 ラインが違います。「ホットウィール」
コーナーに画像を掲載。

  一昨日ご紹介した、28日にヤフオクへ多数のNSXグッズ
  を出品された奈良のMKJPさんが、昨日さらに新作を出品
  されました。パズル、パーカー、マフラータオル、キーホ
  ルダーなどです。興味はあるのですが、やはり価格が…。

9/2 ホンダ仲間のN君から昨日頂いた情報のご紹介です。
  東海地方を中心とするNSXのオーナーズクラブweisse
  (ヴァイス)さんが、3年ぶりに大きなイベントを開催
  するようです。N君は参加予定とのことで、さっそく取
  材をお願いしました。レポートを楽しみにしています。

 

  さて、昨日もお知らせしましたように、大阪のS氏が、
  8月27〜28日に鈴鹿で開催されたスーパーGT第5戦
  ら持ち帰ってくださったお土産をご紹介します。まず
  は昨日の画像にはないデジタルグッズから。ホンダブ
  ースでアンケート回答者にプレゼントされた画像と、
  NAKAJIMAレーシング恒例のチェックイン画像。圧縮
  
せずに掲載しますね。NSXの総グッズ数は5754点


▲ホンダブースアンケートプレゼント画像。元のサイズは2400×1600です。


▲NAKAJIMAレーシングチェックイン画像。元のサイズは1125×2436です。

9/3 引き続き、大阪のS氏が送ってくださったスーパー
  GT第5戦
のお土産をご紹介します。まずは、前年度も
  製作されていたAstemoのクリアファイルと、KEIHIN
  最後の年から2年ぶりに製作された立体シールです。ど
  ちらもKEIHIN時代には、ずっとレース開催日に配布さ
  れていたものなのですが、なぜ昨年度はシールが製作さ
  れなかったのでしょう?NSXの総グッズ数は
5756点


▲Astemoクリアファイル2022
「その他のグッズ」コーナーに掲載。


▲Astemo立体シール2022
「ステッカー/サーキット配布品」コーナーに掲載。

  昨日の金曜日、仕事が振替休日となったため、珍しく
  金土日の3連休となったのですが、昨日も本日も半日
  サービス出勤。明日も半日出勤が確定しました…。な
  か日の本日は天気が良かったので、気晴らしに久しぶ
  りに
ビートで出かけたのですが、帰り際にまさかのど
  しゃ降り。サビ防止のため、ずっと濡らすことを避け
  ていたのに、気晴らしどころかダメージが倍増です。
  泣く泣く、帰ってから、長い間していなかった洗車を
  雨の中でやって、奥さんのシビックのスペースを借り
  て拭き上げ(ビートの駐車スペースは狭すぎて作業は
  できないのです)、そのまま扇風機をかけて、ついで
  に水拭きした内装も含めて完全乾燥させました。その
  時、2017年に装着したRSマッハのテールライトカバ
  ーを外しました。付属の両面テープでは隙間だらけで
  どうしても浸水してしまい、大きなストレスになるた
  めです。慎重に外したらキレイに取れてほっとしまし
  た。昨年12月の車検の時に、ヘッドライトのLED化の
  ついでに、先にヘッドライトカバーをディーラーで外
  してもらったのですが、見事に片方割られてしまい、
  こんなに簡単に外せるなら自分でやれば良かったと、
  今更ながらに後悔しています。その後、オートバック
  スに行き、帰省中の次男の
CR-Zのバッテリー交換と
  ドラレコ装着の予約
をしてきました。ドラレコは多少
  古いモデルでもいいので、2万円以内で、2カメラの
  HDR搭載のもので、店頭にあるものという条件で探
  してみると、
ユピテルDRY-TW755Odが16,800円
  で大々的に売り出されており、他には
コムテックZDR
  -016
が19,800円で販売されていました。前者は3年
  以上前のモデルで、メーカーの公式サイトからも消
  えている商品だったので後者を選択しました。追加
  のコードが938円、工賃が14,300円でした。1年前
  にイエローハットで、すぐに交換した方がいいと言
  われたバッテリーは何事もなく1年もったのですが、
  これもついでに交換することにし、オートバックス
  オリジナルの中間グレードのバッテリー「
ガイア・
  シルバー44B19L
」(9,680円)を選択。これらの
  装着はあさっての予定です。装着後にご紹介します。


▲濡らすのを避け長い間洗車していなかったビートが雨に当たってしまった
 ため、やむなく雨の中で洗車して、ガレージ内で隅々まで拭き上げました。


▲雨にあうたびに浸水するテールライトカバーを外しました。まずは右から。


▲左も。ライトの痛みを隠すためにカバーを装着する方もいるようですが、
 私のビートは、前後共に、曇り・浸水・シミ・カビなどもなくキレイです。


▲予想以上にキレイに外せました。完全に防水できる良い両面透明テープが
 見つかったら再装着するかもしれませんので、大事に残しておきます。


▲とりあえず完全乾燥させるためにフループンに。幌のロックも解除。


▲しゃれたガレージのようにエアコンなどないので扇風機で風を送ります。


▲ドアミラーにビニール片のようなものが…と思ったらクリア層が
 剥がれて浮いているようです。とりあえず見なかったことに…。


▲最初から付いていた両面テープは跡形なく簡単に剥がせます。
 以前防水用に普通の透明テープを外から見えないよう接合部の
  上から貼っていたのですが、その糊が残っていたのでシール剥が
 し剤で綺麗に拭き取り、最後に中性洗剤で洗うと新品同様に!


▲次男のCR-Zに装着することになったドラレコZDR016。2年前に発売された商品で性能もそこそこですが十分でしょう。


▲バッテリーも交換。イエローハットで「要交換」と診断されてから
 丸1年。次男はこれまで不具合はなかったと言いますが、家にある
  メルテックのパルス充電器でも異常を感知したので交換することに。

9/4 引き続き、大阪のS氏が送ってくださったスーパー
  GT第5戦
のお土産をご紹介します。今回は、モデュー
  ロのステッカー2種です。NAKAJIMAレーシングのス
  テッカーは、すでにS氏から頂いたことがあり、ホン
  ダ仲間のN君にももらっているので、グッズカウント
  はしませんが、HRCの方は初入手となります。サイズ
  は10.2×15.2cm。NSXの総グッズ数は
5757点に 。


「ステッカー/サーキット配布品」コーナーに掲載。

  3連休最後の本日も予定通り3連続サービス出勤。本
  日こそは雨の降らないのを確認しビートで出勤して
  無事に帰ってきたところまでは良かったのですが、
  ガレージの中があまりに蒸し暑かったので換気をし
  ようとガレージ横のドアを開けて振り返った途端、
  風でドアが閉まりガラスが粉々に砕け散りました。
  自分に怪我もなく、ビートもガレージに入れる前だ
  ったので傷つけずに済んだだけよしとしましょう。


▲強風で勢いよく閉まった衝撃でガラスが砕け散ったガレージ横のドア。
 本当に毎日ツいてないことばかり。怪我がなかっただけよしとします。
 ガラス屋さんが来るまで、保管してあった地区の古い看板で応急処置。

9/5 次男が先日作業予約してきたアートバックスで
  
CR-Zのバッテリー交換とドラレコ装着をしてきま
  した。仕事帰りに見せてもらいましたが、真っ暗で
  撮影しづらかったものの一応ご紹介しておきます。


▲何かあったときに安心ではありますが、何事も起こらないのが一番ですね。

  つい先日、8月29日ヤフオクに初登場したピーナッツクラブ
  (旧Y・S・N)のアミューズメントラジコンの新作
をご紹介し
  たところですが(未入手です)、本日また別のNC1モデルの
  新作が出品されました。品番は今回の商品の方が若いので、
  今回登場のものが16番目のバリエーション、8月29日登場の
  方が17番目のバリエーションになりますね。こちらも高め…。

9/6 NSXを綺麗に磨いてガレージに仕舞っておいても
  しばらく乗らないと、侵入した埃で汚れてしまいます。
  わずかなものなら、ささっとお掃除シートで拭いてしま
  いますが、あまりに汚れが酷いと、さすがに傷が怖くて
  洗車する羽目に。どちらにしても結構な手間なので、先
  日から古くなったバスタオルを何枚もかけて埃よけにし
  ているのですが、さすがにみっともないので、今更です
  が思い切ってボディカバーを購入することにしました。
  純正品は3種ほど持ってはいるのですが、コレクション
  グッズのため使えないので、ボディカバーブランドの中
  でメジャーな
カバーライトのボディカバーを入手しまし
  た。車種別に販売されていますが、実は12種のバリエー
  ションを車種ごとに振り分けているだけのようです。公
  式サイトでは、NSX用は2017年1月以前と2017年2月
  以降の2種に分けられているのですが、2代目のNC1は
  2017年2月発売ですので、2017年1月以前版が、2005
  年12月に生産終了となった初代のNA1・NA2用というこ
  とになります。12種のうちのCL-15というタイプになり
  ます。定価は16,400円(NC1用は17,400円)ですが、
  2回のみ屋内で使用という中古品をヤフオクで11,500円
  で落札しました。新品は送料無料で、今回の商品は送料
  が1,500円でしたので価格差は3,400円ほど。めちゃく
  ちゃお得!という感じでもないですね…。でも届いた商
  品は本当に新品同様だったので満足しています。週末に
  被せてみるのが楽しみ。NSXの総グッズ数は
5758点に。


▲全高約48cmという結構巨大な箱の中に、ぎっちり詰まっている。
「その他のグッズ」コーナーに画像を掲載。

  8月22日に、私が20年以上前に今村商会さんのご協力で製作
  した二次加工トミカ「NSX生誕10周年記念モデル」がヤフオ
  クに久しぶりに登場したことをお知らせしましたが、その後
  も出品が続き、前回と同じような価格で落札されていました。

9/7 2022年4月にヤフオクに初登場した「J-IMPORTS
  RYU'S RIDES '90 ACURA NSX」
ブルーですが、その
  イエローバージョンが本日ヤフオクに初登場しました。
  ’90 ACURA NSXでは2016年にNIGHTBURNERSシリ
  ーズでイエローモデルが登場していますが、それ以来
  になります。開始価格は高くないのですが、海外から
  の出品で送料が安くないので並行輸入品が出回るまで
  様子見します。以前は正規輸入品と並行輸入品を意識
  しないでコレクションしていたせいで、今頃になって
  所有していない方を探すのに苦労しているので、今回
  は、きちんと両方とも入手できるように注意します。


▲本日ヤフオクに初登場したHWの新作。しばらく様子見です。

9/8 大阪のS氏が送ってくださったスーパーGT第5戦
  
のお土産紹介も今回が最後です。NSXグッズではない
  のでグッズカウントはしませんが感謝しております!


▲レッドブル・モチュール無限NSXのカーナンバーが入ったマスク。
 そういう意味ではNSXグッズに含めてもいいのかもしれませんが、
 NSXロゴかNSXのシルエットが入ったもののみをカウントしてい
 るので…。子供用なのかサイズはやや小さめですがシブいですね。


▲モデューロクリアポーチ。マスクケースとして使うものですかね。


▲モデューロクリアポーチの裏面はこんな感じ。


無限の缶バッジ。無限の独特なデザインも見慣れましたね。


▲1990年創業の東京のピンズファクトリー製です。

9/9 本日ヤフオクをチェックしていて、新しいNSXグ
  ッズを発見しました。NSXのパネルなのですが、出所
  がHonda Official Wear & Goodsサイトであることは
  すぐに分かりました。さっそくサイトを覗いてみると
  9月5日に登場した
タイプR 30thグッズの一つである
  ことが判明。パネルはサイト上では完売しており、ヤ
  フオクではプレ値で出品されていましたが、10月上旬
  に再販されるみたいなので、慌てて飛びつかなくても
  よさそうです。同じデザインのTシャツもあるようなの
  で10月になったら両方一緒に購入したいと思います。

9/10 本日土曜は1日出張。明日日曜も1日サービス出勤。
  ドライブの暇などカケラもありません。明日こそNSXに
  ボディカバーをかけてみたいのですが…。さて、本日も
  ヤフオクをチェック中に新しいNSXグッズを発見しまし
  た。PANDEM NSXのRCボディです。北海道の方が出
  品されている商品ですが、海外製で入手困難とのこと。
  ホイールベースは約257mm、幅約200mm。ライトパ
  ーツ、リアウイング、ミラー、ステッカーが付属してい
  ます。開始価格13,000円と簡単には手を出せません…。

9/11 8月22日と9月6日にもお知らせしたように、当
  サイトが21年前に制作した二次加工トミカのヤフオク
  への出品が続いていることをお知らせしましたが、6
  日に新たに出品されたものが昨日落札されて終了して
  いました。需要があるのは喜ばしいことです。そして
  本日のヤフオク注目商品は、
アキュラNSX純正ボディ
  カバー
。すでに入手済みの商品なので入札はしません
  が、先日購入した汎用品と開始価格が同じなので複雑
  な気分。さて、その購入したボディカバーですが、本
  日の日曜日を丸1日つぶしたサービス出勤から帰宅後
  さっそく設置作業開始。みすぼらしい古バスタオル8
  枚をはがし、カバーライトボディカバーを収納袋から
  取り出したのですが、デカい!重い!奥さんと次男は
  親戚の稲刈りの手伝いに出かけており、三男は部活動。
  一人でできないことはないのですが、このデカいカ
  バーをボディーの上に乗せ、ボディをこすりなから広
  げていくと、ボディに小傷がつくのは必至。数か月の
  間、乗らないことが決まっているならともかく、この
  カバーの脱着作業をドライブのたびに繰り返すのは合
  理的ではないという判断で、苦労してカバーを畳んで
  袋に戻し、NSXにも再び古バスタオルを掛けました。
  結論としては、ボディカバーが必要なのは、屋外駐車
  でたまにしか乗れない方、あるいはガレージはあって
  も埃が侵入するガレージで、かつ数か月に1度くらい
  しか乗る予定がない方、ということになりました…。
  古バスタオルでのカバー代用は、ボディにダメージが
  ほとんどなく、多少汚れても洗濯も容易で、見た目を
  無視すれば、大変合理的であることが分かりました。


▲この1か月で5台目の出品&落札となる当サイト制作の二次加工トミカ。流通しているのは嬉しいですね。


▲2013年に入手済みのアキュラNSX純正ボディカバー。汎用品を買うならこれを狙うのもアリだったか。


▲現在はこんな感じでガレージに収まっているNSX。ちょっと見苦しい…。


▲購入したばかりのカバーを掛けるため古バスタオルを剥がしましたが…。


▲ボディカバーのボリュームに圧倒されて、結局元に戻す羽目に…。


▲これがカバーライトボディカバー。品質は高そうですが、その分重い。
 本体はもちろん、ストラップと樹脂製のバックルがボディを傷つけそう。


▲結局一度も装着しないまま袋に逆戻り。一人で畳むのが大変でした…。

9/12 本日、サンリッチさんより新商品の受注開始の
  ニュースが入りました。
TOPSPEED1/18「TS0420
  アキュラ NSX タイプS 2022 130Rホワイト」「TS
  0421 ホンダ NSX タイプS 2022 130Rホワイト」

  の2種です。3月に同スケールのマットグレーの受注が
  開始され、5月には1/43スケールのマットグレーの受
  注が開始されていますが、まだどちらも発売されてい
  ません。いずれも注文済みで、今回も注文しました。


▲3月に受注を開始したゴッサムグレーマットは税別21,000円でしたが、今回はなんと4,000円もの値上げ。キツイ…。

9/13 当サイトではすっかりおなじみのponchanこと
  大阪府のT氏制作のオリジナルNSXミニカー
ですが、9月
  8日に54種目となるオリジナルNSXミニカーが出品され、
  11日が終了日でした。いつも通り入札には参加していま
  したが、やはりいつも通り当サイトの更新作業に没頭す
  るあまり、落札し損ねてしまいました。珍しいパープル
  カラーのチョロQ(NA1)ベースのジン製モデルで、落
  札価格も比較的リーズナブルだったので残念でした…。

9/14 7月18日にピーナッツクラブのアミューズメント
  ラジコン
のNA1の新パッケージがヤフオクに初登場し、
  無事落札して7月23日にご紹介しました。NA1シリーズ
  としては2021年11月登場の第8弾に続く第9弾で、パト
  カー仕様としては第4弾となるモデルだったのですが、
  9月3日に三重から第10弾パッケージが登場。しかも、
  またしてもパトカー仕様でした。9月4日に大阪と神奈川
  からも同じものが続けて出品され、最も安い神奈川の商
  品を落札しました。注目すべきは発売元で、前作はピー
  ナッツクラブでしたが、今回はY・S・Nでした。住所が同
  じことからも分かるように、実は基本は同じ会社で、ピ
  ーナッツクラブは販売部門、Y・S・Nは企画デザイン部門
  です。品番は前作が「AHR3140」、今作が「L1HR-01
  32」と全く違います。NSXの総グッズ数は
5759点に。


▲アミューズメントRCのNA1シリーズ第4弾(パトカー第1弾)。
 発売元はY・S・N。2018年8月登場。


▲アミューズメントRCのNA1シリーズ第5弾(パトカー第2弾)。
 発売元はピーナッツクラブ。2019年8月登場。


▲アミューズメントRCのNA1シリーズ第8弾(パトカー第3弾)。
 発売元はピーナッツクラブ。2021年11月登場。


▲アミューズメントRCのNA1シリーズ第9弾(パトカー第4弾)。
 発売元はピーナッツクラブ。2022年7月登場。


▲アミューズメントRCのNA1シリーズ第10弾(パトカー第5弾)。
 発売元はY・S・N。2022年9月登場。


「Y・S・N/ピーナッツクラブ」コーナーに画像を掲載。

9/15 2017年8月にヤフオクに初登場したホットウィー
  ル「FACTORY FRESH」シリーズの'90ACURA NSX
  シルバータイプ
は、カードナンバーで言うと「D7C3」、
  それと違いの分からない「D7C3G1」、50周年ロゴ入り
  の「D9COA」、それに日本語シールの貼られた「D9C
  OB」、オモテ面に「2018MONTH」シールの貼られた
  「D9COQ」、ショートカードの「D6C7」の計6種を確
  認していたのですが、「D7C3」に日本語シールが貼ら
  れた7種目の商品を入手しました。輸出専用のカードが
  あるわけではなく、現地で販売されている商品そのもの
  を輸入して、日本でシールを貼って販売しているという
  ことなのでしょうね。NSXの総グッズ数は
5760点に。


▲今回入手した「FJW10-D7C3」の日本語シール貼付版。


▲日本語シール貼付版は「FJW10-D9C0B」(左)を入手済み。


▲貼られている日本語シールはまったく同じものです。


▲ショートカードを含めバリエーションは7種になりました。


▲日本語シールの有無を除けば、ノーマルカードだけで上記5種の
 バリエーションに。「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。

9/16 昨日に引き続きホットウィールのバリエーション
  追加です。今回は2016年12月にヤフオクに初登場した
  「NIGHTBURNERZ」シリーズの'90ACURA NSX イ
  エロータイプ
です。カードナンバーで言うと「DTY78-
  D7B3」、そのマイナーチェンジ版「DTY78-D9B0D」
  の2種に、ショートカードの「DTY78-D5B6」の計3種
  を入手していたのですが、「D7B3」に日本語シールが
  貼られたものと、韓国語シールが貼られたものを今回新
  たに入手しました。後者は結構珍しいものではないかと
  思います。裏板の刻印はショートカードのみ「J45」で
  あとはすべて「J42」でしたが、「D7B3」カードで裏
  板刻印が「J44」のミニカーが入った商品も所有してい
  ます。「D9B0D」カードに「2018MONTH」シールが
  貼られた商品もヤフオクで確認していますが、残念な
  がら現在未入手です。NSXの総グッズ数は
5762点に。


▲「NIGHTBURNERZ」シリーズの'90ACURA NSX イエロータイプ3種。


▲過去に入手していたこの3種はすべて現地販売版の並行輸入品。


▲今回入手した2種は、販売先のシールが貼られた正規輸出品です。


▲今まで入手できなかったのが不思議な日本版(右)と、珍しい
 韓国版(左)です。「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。

9/17 本日の土曜も丸1日サービス出勤してきました…と
  定例の愚痴をこぼしてからの、NSXミニカー大量入荷のお
  知らせです。まず、いつもお世話になっているショップか
  ら本日届きました、取り置きしていただいていた4点です。
  6月28日発売のINNOMODELS1/64「IN64-NSXGT-M
  GR ホンダ NSX-R GT (NA2) マットグリーン」
、7月18
  日発売のエブロ1/43「No.45755レイブリック NSX-GT
  2020 スーパーGT500 #100」
、9月13日発売のVISION
  1/43「VM275B ホンダ NSX GT2 チーム国光 アドバン
  1994 十勝24時間 2位 #100 高橋国光/土屋圭市/飯田章
  ナイトバージョン
」、そして本日発売のタカラトミー「TO
  MICA29819 トミカプレミアム ホンダ タイプR 30th
  コレクション インテグラタイプR イエロー/NSX タイプR
  レッド/シビック タイプR ブラック」
になります。また、
  8月30日にヤフオク登場をご紹介し、しばらく様子見しま
  すと宣言していた、ピーナッツクラブのアミューズメント
  ラジコン(第16弾パッケージ)3種
を結局落札し、こちらも
  昨日届いておりますので、これから順番にご紹介していき
  たいと思います。本日はINNOMODELSの新作からご紹介
  させていただきますね。NSXの総グッズ数は5763点に。


「その他のミニチュアカー」コーナーに画像を掲載。

9/18 本日の日曜午前中は、地域のイベントの運営ボラン
  ティア、午後は3時間ほど職場にサービス出勤してきまし
  た。3連休最後の明日こそ全力で休みたいと思います。
  さて、本日のご紹介するアイテムは、昨日届いた7月18
  日発売のエブロ1/43「No.45755レイブリック NSX-
  GT2020 スーパーGT500 #100」
の通常パッケージ。
  限定パッケージは8月20日に入手済みですが、違いはパ
  ッケージ内の背景のみ。NSXの総グッズ数は
5764点に。


「エブロ1/43GTカー」コーナーに9枚の画像を掲載。

  9月11日にヤフオク注目商品としてご紹介したアキュラ
  NSX純正ボディカバー
が、本日オークション終了。入手
  済みの商品なので入札はしないことは宣言していたもの
  の、先日購入した汎用品と開始価格が同じだったので、
  こちらの落札を狙ってもよかったかなと思っていたら、
  想像以上の高額になっていました。自分が購入したとき
  は、いったいいくらだったのか…覚えていませんね…。

9/19 本日は1994年仕様のNSXルマンカーについて
  語りましょう。1994年仕様で最も古いミニカーは、
  ガリバー特注トミカのチーム国光47号車で、1995年
  ごろに発売されたものではないかと思われます。その
  後、CCPから47号車のラジコンが発売され、スタータ
  ーやプロバンスから46号車から48号車までのすべてが
  1/43ガレージキットで発売されますが、精巧な完成品
  モデルはなかなか登場しません。2005年に1/43NSX
  ルマンカー完成品モデルがエブロから発売されて以来、
  NSXルマンカーは数を増やしていきますが、最初期の
  1994年仕様のミニカーはなかなか登場せず、エブロも
  1995年以降の仕様しか発売していません。2006年に
  京商がやっと1/43で46号車と47号車を発売。しかし、
  その後は続かなくて、2011年にMIRAGEから発売され
  た1/43ルマンカー2種はどちらも1995年仕様でした。
  2017年6月になってTSMが1/43で46号車を発売し、
  8月にも1/18で47号車を発売してくれました。これが
  現在唯一の1994年仕様のビッグスケー


「メイクアップ」コーナーに21枚の画像を掲載。

9/20 9月17日にショップから届いた新商品のご紹介もこ
  れで最後です。7月8日にタカラトミー公式サイトにて発表
  された、9月17日発売のタカラトミー「TOMICA 29819
  トミカプレミアム ホンダ タイプR 30th コレクション イ
  ンテグラ タイプR イエロー/NSX タイプR レッド/シビッ
  ク タイプR ブラック」
になります。公式サイトの「購入
  ボタン」に反応がなく「発表即完売か!?」とがっくりして
  いたのですが、いつの間にかしっかりショップに注文を入
  れていたようで…本当に最近物忘れが酷くて困ります…。
  トミカプレミアム21だったNSX-R(NA1)は、2021年1月
  16日に、トヨタソアラ(2代目GZ20)に変更になっており、
  2022年4月16日にトミカプレミアム36としてNSX-R(NA
  2)が登場していたのですが、このような形でNSX-R(NA1)
  が一時的にしろ復活してくれたのは嬉しい限りです。シー
  ルで密封されていて、中身を確認できないのがちょっと残
  念。開封する勇気が…。NSXの総グッズ数は5766点に。


「トミカプレミアム」コーナーに画像を掲載。  

9/21 8月30日に、8月29日ヤフオク初登場をご紹介した
  
NC1モデルとしては17番目のパッケージバリエーションと
  なるピーナッツクラブのアミューズメントRCの新作です。
  当初16番目と認定していましたが、この商品より型番の若
  い新商品が後日確認されたため、17番目に認定変更となり
  ました。ちょっとが開始価格が高いかなと思って様子見を
  宣言していましたが、結局我慢できなくなって、再出品が
  続いていた初登場商品を落札してしまいました。3色同時
  に入手できたことを考えたら、結果的にお買い得だったの
  ではないかと思います。NSXの総グッズ数は5769点に。


「Y・S・N/ピーナッツクラブ」コーナーに画像を掲載。

9/22 一昨日ご紹介した9月17日発売のタカラトミー
  「TOMICA 29819 トミカプレミアム ホンダ タイプR
  30th コレクション」
の、Honda公式ウェア&グッズオン
  ラインショップでの取り扱いが、本日開始されましたね。
  そして本日ヤフオクにHWの新作が初登場。岐阜から出品
  された1点(5種セット)のみなので、個人輸入品と思われま
  す。日本語シールのない現地販売版も早めに押さえるべき
  ではありますが、とりあえず単品が流通するのを待ちます。

  さて、本日のメインは9月18日にヤフオクで発見した謎の
  ミニカー
です。入札しようとしたら自動再出品されてしま
  ったのですが、開始価格が下がって、しかも入札後すぐに
  早期終了してくれたみたいでラッキーでした。さて、この
  ミニカーの正体は何か?こういう調査もコレクションの楽
  しみの一つですね。NSX-GTルックの市販車モデルという
  のはホビーラジコンではありがちですが、スケールモデル
  ではあまり見かけません。2台セットで出品されていると
  いうことは、個人カスタムの可能性は低く、量産品のはず
  なのですが、入札中にかなり調べてみても全然正体がつ
  かめませんでした。そして19日に落札できたものが本日
  到着。とりあえず1/43スケールの2000年仕様NSX-GT
  の形状であることは確定。カスタムっぽい感じもします
  が一番ありそうなエブロ製ベースではなさそう。エブロ
  製はサイドダクトがボディと一体化していますが、この
  モデルは別パーツです。そして特徴的なのがヤフオク画
  像では確認できなかったエンジンルームの作り込み。こ
  れは見た記憶があるぞと、コレクションを漁ったところ
  該当するものを発見しました。2001年頃に発売された
  SPIRIT by NIKKOの1/43シリーズです。2002年1月
  にシリーズ最後の商品として発売されたポリッシュ仕上
  げベースのカスタムの可能性が高そうですが、2台存在
  し、しかも塗装が意外とハイクオリティなので、メーカ
  ーの試作品かもしれません。今回の調査は、なかなか楽
  しませてもらいました。NSXの総グッズ数は
5770点に。


▲9月18日にヤフオクで発見した謎のミニカー2台セットを入手。


▲形状は2000年仕様のNSX-GTですが市販車風の商品は存在しないはず。


▲外装の作り込みの割にはボディ下部のデザインはかなりユルい感じ。


▲この商品にはフロントに牽引フックがありますが…。


▲最初にベース車を疑ったエブロの2000年仕様には牽引フックはなし。


▲今回その正体として突き止めたSPIRIT by NIKKO。フックあります。


▲スリット入りのサイドダクトは別パーツで再現されています。


▲エブロのモデルではサイドダクトはボディと一体化しています。


▲SPIRIT by NIKKOのモデルでは別パーツ。画像の加工部はシリアルNo。


▲決定的なのはエンジンルーム。かなり細かく再現されています が…。


▲エブロのモデルではそもそもエンジンルームが再現されていません。


▲SPIRIT by NIKKOのモデルのエンジンルーム内の塗り分けが完全一致。


▲結論としてはこのモデルベースの試作品かカスタム品と思われます。
 2004年5月9日以降更新することのなかった「ニッコー」コーナーに
 24枚の画像を掲載。このモデルに関する情報をお待ちしています。

  最後に本日正午にデアゴスティーニから届いた「週刊 Honda
  NSX」
に関するメールをご紹介。ネジの追加発送の連絡です。

9/23 9月7日にヤフオク初登場をご紹介し様子見して
  いたHW「J-IMPORTS RYU'S RIDES '90 ACURA
  NSX」
イエロー
ですが、一昨日ご紹介のピーナッツク
  ラブのアミューズメント(NC1)RC第17弾の新作
同様
  に、結局我慢ができずに落札してしまいました。未入
  手だった「J-IMPORTS RYU'S RIDES '90 ACURA
  NSX」
ブルー
の現地版を同時に落札することでシンガ
  ポールからの高めの送料を分散させました。しかし、
  イエローは昨日国内から初出品を確認。開始価格100円
  でちょっとショック。NSXの総グッズ数は5772点に。


▲今回シンガポールからのお取り寄せとなった「J-IMPORTS RYU'S RIDES
 '90 ACURA NSX」ブルー&イエローの現地版。イエローは初入手です。


▲同じカードに見えますが、イエローのカードNoは「HCX58-M7C5」、刻印
 は「07-22」、ブルーのカードNoは「HCV83-M7C5」、刻印は「02-22」。


▲ブルーはこれまでにHCV83の日本語シール貼付版、中国語シール貼付版、
 HHF18の完全日本語版の3種を入手済みでしたが、今回の入手品のみ、ブ
 リスターパック形状が異なります(上画像の上の商品が今回の入手品)。
「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。

タイプ カードナンバー カード刻印 裏板
ブルー現地版(今回入手) HCV83-M7C5 02-22 R07
ブルー現地版+日本語シール HCV83-M7C5 なし R04
ブルー現地版+中国語シール HCV83-M7C5 なし R06
ブルー日本語版 HHF18-M910G なし R12
イエロー現地版(今回入手) HCX58-M7C5 07-22 R28

  最後に本日ヤフオクに初登場した78トミカの二次加工品の
  ご紹介。初めて見るので完全なワンオフ個人制作モデルと
  思われます。入札は保留。とりあえず記録を残しておきます。

9/24 2週連続の3連休は素敵ですね!2週目の今回は
  昨日の初日こそ、お約束のサービス出勤をしてきまし
  たが、2日目以降は全力で休む予定です。さっそく本
  日の昼食は家族で外食に出かけてきました。車は次
  男の運転する奥さんのシビックです。昨日めったに
  見ないNHKで、さかなクンの出演するウナギ番組を
  放送していたのに触発され鰻屋へ。三男はうな丼、
  次男はうな丼(上)、そして自分と奥さんは「めったに
  入らない天然物が入っています(並は売切です)。」と
  いう店員さんのセールストークに流されて、天然物
  うな丼(上)を注文してしまいました。美味しかった!


▲訪問したお店は三方五湖湖畔の老舗「うなぎや源与門」さんです。


▲都会のお店と比べればリーズナブルだと思いますが天然物はさすがに…。


▲こちら三男の注文した普通の「うな丼」。味見させてもらいましたが
 十分に美味しかったです。お吸い物は全員「肝吸い」にランクアップ!


▲こちら私と奥さんの注文した「天然物うな丼(上)」。養殖の方が脂が
 乗っていて、逆に天然物はそうでもないイメージでしたが、今回の天
 然鰻は肉厚で脂も乗っていてとても美味しかったです。皮が厚めかも
 しれませんが、それはそれで野性味があって気になりませんでした。


▲ちなみにすぐ近くには「うなぎ魚三」「徳右エ門」「淡水」といった名店が
 連なっており、知る人ぞ知るうなぎエリアです。お近くにお寄りの際はぜひ!


▲運転は次男がしてくれるので楽ちんでした。親孝行と言うより
 自分で運転した方が車酔いしないからという理由なのですが…。

  本日のネタもHW。「'17 ACURA NSX」第1弾とし
  て2016年3月に登場したメタリックブルー(DHN99)

  のバリエーションを入手したのでご紹介します。この
  タイプで、すでに入手しているのは4種です。カード
  ナンバーで言いますと、スタンダードな「D7B3」、
  フック部分に「GUARANTEED FOR LIFE」の文字が
  追加された「D9BOH」、そのスプリングカード版で
  ある「D9SP」、ショートカードの「D5B5」になり
  ます。そして、今回の入手品は「D7B3」の中国語シ
  ール貼付版です。ちなみに入手することをすっかり忘
  れていた日本語シール版もまもなく届く予定です。
  の時期の商品には、ブリスターパック形状のバリエー
  ションはありません。NSXの総グッズ数は5773点に。


▲左下が今回入手の商品です。バリエーションは計5種になりました。


▲どちらも「DHN99-D7B3」カードで、左が今回の入手品です。


▲左の今回の入手品には2種の中国語シールが貼られているのが確認できます。


▲中国語シールが確認されたのは「J-IMPORTS RYU'S RIDES '90 ACURA
 NSX」ブルーに続き2種目
。最近は韓国語シールも見かけるようになりま
 したが、このモデルでは未確認。今更ですが、このモデルの日本語シール
 版が近日中に届く予定です。「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。

タイプ カードナンバー カード刻印 裏板
ブルー現地版 DHN99-D7B3 0116N J03
ブルー現地版GFL DHN99-D9BOH 0256N J05
ブルー現地版スプリング DHN99-D9SP 0116N J03
ブルー現地版ショート DHN99-D5B5 0186N J04
ブルー現地版+中国語シール DHN99-D7B3 0536N J09

9/25 昨日に続きHWのバリエーション追加のご紹介
  です。「'17 ACURA NSX」第5弾(@メタリックブ
  ルー→Aメタリックレッド→Bイエロー→Cゴールド
  →Dメタリックブルー)として2019年5月に登場し
  たメタリックブルー(YFC34)
のバリエーション2種を
  入手しました。これまでの入手品はインド版と思われ
  るシールの貼られた「D7C3」とショートカード版の
  「D520」の2種のみでしたが、「D7C3」に日本語シ
  ールの貼られた正規輸入版と、カードのフック部分に
  「GUARANTEED FOR LIFE(生涯保証)」の文字が
  入った「D9C0L」です。シールの貼られていない現
  地販売版の「D7C3」もヤフオクで捜索中。この時期
  の商品には、ブリスターパック形状違いのバリエーシ
  ョンはありません。NSXの総グッズ数は5775点に。


▲立てかけてある2種がこれまでの入手品。手前に寝かせてあるのが
 今回入手したものです。ちなみに「'17 ACURA NSX」第1弾のブルー
 との違いですが、第1弾のブルーがややグリーンがかっているのに対し
 第5弾は鮮やかなブルーになっています。また、ホイールが、デザイン
 の変更と共に、濃いグレーからシルバーメッキに変更されています。


▲今回の入手品2種です。フック部分の文字の有無が異なるだけです。


▲裏面のデザインはかなり異なります。左のシール未貼付版(現地販売版)もヤ
 フオクで見かけるものの未入手。右に各国のシール貼付版があるのかは不明。


▲日本語シールを拡大したものです。


▲初期の「FYC34-D7C3」カードのフック部分。


▲マイチェン?後の「FYC34-D9C0L」カードのフック部分。
「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。

タイプ カードナンバー カード刻印 裏板
ブルー現地版(取り寄せ中) FYC34-D7C3 なし
ブルー現地版+インドシール FYC34-D7C3 なし M13
ブルー現地版+日本語シール FYC34-D7C3 なし M14
ブルー現地版GFL FYC34-D9C0L なし M15
ブルー現地版ショート FYC34-D520 なし M10

  本日の午後に、1か月ぶりに届いたデアゴスティーニ
  「週刊ホンダNSX」エコパッケージ版
。今回は第51〜
  55号が同梱され、さらに
「ハイクラス・モデルカー
  コレクション 第6回 Honda NSX 2019 Thermal
  Orange Pearl」
も一緒でした。当初は第51号と同
  梱で8月9日に到着予定でしたが、経費削減のために
  エコパッケージ化&月1回発送に切り替えたため、本
  日の到着となりました。モデルカーの発送は今回が
  最後になります。今までカードの引き落としチェッ
  クで予想以上の引き落とし額に「えっ!?」となるのは
  だいたいこれのせいだったのですが、それがなくなる
  のが嬉しいやら寂しいやら…。各商品の詳細は明日以
  降とし、それに合わせてグッズカウントも行う予定。

  最後にヤフオクで見つけた新商品情報です。昨日広島
  から初出品された「シート用ロゴバッジ」。NC1純正
  品かと思ったら自作品のようです。ご紹介したことは
  なかったですが、以前から自作のスエード調のロック
  ノブカバーを出品されていた方の作品でした。他にも
  NSXロゴ入りアナログ時計を初出品されていました。

  あまり見かけないボディカバーも出品されていたので
  ご紹介。調べてみるとARADENは1956年創業の京都
  のボディカバーの専門メーカーで、私の購入したカバ
  ーライト製品のように、基本的にはおおまかなサイズ
  別で販売しているものの、NSXには専用品が設定され
  ており、非防炎が41,000円(税別)、防炎が49,000円
  (税別)となっていました。今回の出品物は防炎仕様な
  ので、一応5,000円ほどお買い得になっていますね。

  こちらは結構見かけるカバークラフト製のボディカバー
  カバーライト同様アメリカ製。ARADENと同じくカバー
  ライトの3倍の価格ですが専用品なので仕方ないですね。

9/26 昨日届いたデアゴスティーニ「週刊ホンダNSX」
  エコパッケージ版
第51〜55号の中から第51号をご紹
  介。パーツ内容はエンジンカバー。ヘリテージギャラ
  リーは3代目レジェンド(1996)。巻頭特集は「レーシ
  ングNSXの系譜 Part1 GT500仕様NSX CONCEPT」
  となっております。NSXの総グッズ数は5776点に。


「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。

  最後にヤフオクで落札し損ねてしまった注目商品をご
  紹介。1点目は、2021年5月発売の
HW「ワイルドス
  ピード・プレミアムボックス・フルフォースGRM15」
  
です。単品は入手済みですが、こんなセットが存在し
  ているとは今回の出品があるまで知りませんでした。
  
amazonでは5,980円で販売されていたので、なおさ
  ら今回の失敗が悔やまれます…。2点目はラピュタプ
  ランニング「Type36ボディキット」
。チョロQのカ
  スタムボディキットのようです。NSXグッズと言える
  かどうか微妙ですがかなり珍品ではないでしょうか?


▲フェラーリ365GTB/4レーシング1972LM24hoursにカスタムするためのキットのようです。

9/27 25日に届いたデアゴスティーニ「週刊ホンダNSX」
  エコパッケージ版
第51〜55号の中から第52号をご紹介。
  パーツ内容はエンジンカバー・リア。ヘリテージギャラリ
  ーは、2つ前の奥さんの愛車だったS-MX(1996)。この車
  は私もお気に入りでした。今見ても十分にカッコイイと思
  います。もう少し内装の質感が高かったらもっと良かった
  のですが…。室内も見た目ほど広くなかったですね。その
  辺を改良して2代目として売り出せば、結構売れそうな気
  がします。巻頭特集は「レーシングNSXの系譜Part2 GT
  500仕様NSX-GT前編」。NSXの総グッズ数は5777点に。


「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。

9/28 25日に届いたデアゴスティーニ「週刊ホンダNSX」
  エコパッケージ版
第51〜55号の中から第53号をご紹介。
  パーツ内容はリアバンパー。かなり巨大なパーツです。
  ヘリテージギャラリーはロゴ(1996)。あの偉大なシティ
  の後継車です。初代シティは言うに及ばず、2代目シティ
  も良い車でしたね。ロゴは2代目シティにはなかったカタ
  マリ感をうまく出せていたと思いますが、やはりプレー
  ンすぎて売れませんでした。まあ地味ですよね…。その
  後を継いだフィット(2001)は大ヒットして一安心。トヨ
  タのスターレットがヴィッツ(1999)にモデルチェンジし
  て人気を取り戻した姿と当時はイメージが重なりました。
  巻頭特集は、「レーシングNSXの系譜 Part3 GT500仕様
  NSX-GT 前編」です。NSXの総グッズ数は5778点に。


「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。

9/29 25日に届いたデアゴスティーニ「週刊ホンダNSX」
  エコパッケージ版
第51〜55号の中から第54号をご紹介。
  パーツ内容はリアバンパーベント。ベントとは排出口の
  こと。リアバンパーの左右と中央部の開口部にメッシュ
  パーツなどを取り付けます。ヘリテージギャラリーは6代
  目シビック(1995)。シビックと言えば、なんと言っても
  最初の愛車であった4代目のグランドシビック(EF型)が
  一番カッコよくて好きです。5代目のスポーツシビック
  (EG型)が登場したときは、同時期に発売された三菱ミラ
  ージュもそうですが、妙に女性的なデザインが好きにな
  れなかった記憶があります。しかし、その後、どんどん
  シビックのデザインが酷くなっていくので、今見ると悪
  くないと思います。そして次に発売されたのがミラクル
  シビックこと6代目(EK型)です。初代シビックタイプRの
  ベース車として存在感はそれなりにありますが、タイプR
  以外はやはり地味。7代目(EU型)に至ってはほぼ印象に残
  っていません。次にカッコいいシビックは10代目(FC/FK
  型)の登場まで待たねばなりません。現行の11代目シビッ
  クは自動車評論家は絶賛していますが、性能はともかくス
  タイルはそれほどいいとは思えないのですが…。9月2日
  に発売となったタイプRがどれだけイメージを変えてくれ
  るかですね。巻頭特集は「レーシングNSXの系譜 Part4
  GT3仕様NSX前編」。NSXの総グッズ数は5779点に。


「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。

9/30 25日に届いたデアゴスティーニ「週刊ホンダNSX」
  エコパッケージ版
第51〜55号の中から第55号をご紹介。
  パーツ内容はセンターコンソール。ヘリテージギャラリ
  ーはオルティア(1996)。6代目シビック(EK型)ベースの
  ステーションワゴンですが、元が地味なだけに…。ニッサ
  ンなどでは普通の車にGT-Rのようなハイパワーエンジン
  を載せた面白そうなグレードがあったりしますが(ステ
  ージア260RSとかジュークRとか)、シビックタイプR
  ワゴンみたいなグレードがあったら面白かったかも…。
  そういえば、三菱にはランエボワゴンがありましたね。
  姉妹車のパートナーはさらに地味でしたが、商用車とは
  思えないくらい走りは良かったそうです。次回は5代目
  プレリュード(1996)。4代目同様にオリジナリティを出
  そうとしているところは評価できるのですが、あと一歩
  が惜しいデザインでした。でも好きか嫌いかと聞かれた
  ら好きな車。巻頭特集は「レーシングNSXの系譜 Part5
  GT3仕様 NSX 後編」。NSXの総グッズ数は5780点に。


「デルプラド/デアゴスティーニ」コーナーに画像を掲載。


▲昨日発売されたトップスピード1/18「ホンダNSX Type S
 ゴッサムグレーマット」が本日届きましたので後日ご紹介。


▲9月22日ヤフオク初登場のHWの新作も本日到着。日本語シール付き
 だったので現地販売版もこれから探します。こちらも後日ご紹介。

10/1 25日に届いたデアゴスティーニ「週刊ホンダNSX」
  エコパッケージ版
第51〜55号に同梱されていた「ハイ
  クラス・モデルカーコレクション 第6回 Honda NSX
  2019 Thermal Orange Pearl」
をご紹介。この商品
  は、2019年9月2日に受注が開始され、2020年1月21
  日に50台限定で販売されたメイクアップ(アイドロン)
  1/43「EM475ホンダNSX(NC2)2018」
と同一だと
  ずっと思っていたのですが、商品名の年式だけでなく
  仕様も異なっていることが判明。
デアゴスティーニの
  公式サイト画像では、商品名こそ2019年仕様に変更さ
  れていますが、画像はEM475のものがそのまま使用さ
  れており、シルバーホイールのリアスポ付きのカーボ
  ンパッケージ仕様になっています。しかし、実際届い
  た商品はブラックホイールのリアスポなしのノーマル
  仕様。つまりまさにこの「週刊ホンダNSX」で組み立
  てる1/8モデルとまったく同じ仕様になっているので
  す。以前にもご報告しましたが、実はEM475は注文し
  損ねて買いそびれており、仕様が違うことが判明して
  ちょっとショックです。仕様が同じであってもパッケ
  ージが違っている時点で別物という認識なので、悔し
  さは同じなのですが。NSXの総グッズ数は5781点に。


デアゴスティーニ公式サイトでは、「さらに、ここだけ!
 アルミニウムネームプレート付き!」とPRしていますが、
 メイクアップ商品は、ずいぶん前からすべてにアルミニウム
  ネームプレートが標準装備されていたはずなのですがね…。
「メイクアップ」
コーナーに20枚の画像を掲載。

10/2 昨日土曜はビートを出してきて定番の休日サービス
  出勤をしてきましたが、本日日曜は全力で休ませていただ
  いております。さて、最近ご紹介すべき商品がまた溜まっ
  てきてしまっていますが、とりあえず大物からいきたいと
  思います。今回は、9月29日発売の
トップスピード1/18
  「TS0425 ホンダ NSX Type S ゴッサムグレーマット」

  です。タイプSのミニカーは、これが初となります。実車
  については、2021年8月3日に、NC1の生産終了と最終バ
  ージョンとなるタイプSについての先行情報が発表され、
  8月30日に正式発表されています。外装のみならず、最
  高出力や制御系なども見直され、究極のNSXとして登場
  しました。今回の商品で採用されたカラーは、ここ数年
  スポーツカーの世界で流行っているマットカラーで、ホ
  ンダ車初となるNSXに採用されたマットカラーの名称は
  「ゴッサムグレーマット」。「ゴッサム(Gotham)」は
  ニューヨークのニックネームで、『バットマン』に登場
  する架空の都市名が「ゴッサムシティ」でしたね。ちな
  みに、この「ゴッサムグレーマット」は北米のアキュラ
  仕様に使用される名称で、日本では「カーボンマットグ
  レーメタリック」という名称になります。ミニカー自体
  はアキュラ仕様ではなくホンダ仕様なのに不思議です。
  アキュラ仕様の「TS0424」もホンダ仕様の「TS0425」
  と同時に2022年3月16日に受注を開始していましたが、
  今回は「TS0245」のみ先に販売が開始された模様です。
  タイプS発表時にも記載したかもしれませんが、実車の生
  産台数は世界限定350台。北米市場に300台、日本市場
  向けに30台、その他の市場に20台が振り分けられまし
  た。350台のうちマットカラーは70台の限定で、日本に
  振り分けられる総販売数30台のうち10台がマットカラ
  ーとなっています。最初にこの10台が抽選販売され、
  残りの20台も抽選販売でした。購入できた方は本当に
  羨ましい限りです。今回のミニカーは限定モデルではあ
  りませんが、生産数はそう多くはなさそうなので、欲し
  い方は早めの確保をオススメします。なお、今回買い逃
  しても、「TS0424」「TS0425」を1/43化した「TSM
  430637」「TSM430638」がまもなく発売される予定
  ですので、それを待つのもアリですね。「やっぱり1/18
  のデカいのが欲しい!」という方にも、カラーは130ホ
  ワイトになりますが、「TS0420」「TS0421」の発売
  が予定されています。NSXの総グッズ数は5782点に。


「TSM1/18」コーナーに35枚の画像を掲載。

   本日のヤフオク注目NSXグッズをご紹介。ロッソ1/12
  「アキュラNSX」です。同スケールの「ホンダNSX」の
  定価が12,000円なのに対し、なぜかこちらは8,800円
  でした。しかし、こちらの方がレアなため、中古相場は
  逆転中。それにしてもこの開始価格は高すぎでは…?
  箱
の状態も良くないため開始価格は10分の1くらいが
  妥当ではないかと。余計なお世話ですね…すいません。

10/3 9月22日にヤフオク初登場したHWの新作「レトロ
  エンターテイメイント FAST&FURIOUS(ワイルドスピ
  ード)'17 ACURA NSX」
ですが、先日お知らせしました
  ように9月30日に到着していますのでご紹介します。日本
  語シールが貼られた国内販売版で、シールなしの現地販売
  版が存在するのであれば、これから探します。amazonで
  は取り扱い開始日が8月10日、発売日が9月24日となって
  おり、amazonの定価825円のところ633円という販売価
  格は、現在のネット販売の最安値です。私は気がつくのが
  遅れ、ヤフオクでamazonよりちょっと高めで購入してし
  まいました。ミニカー自体は2020年7月に発売された同シ
  リーズのシルバーモデルそのものに見えますが、ホイール
  の形状が異なり、裏板もDHN99という通常のNC1タイプ
  とは異なったものが使用されている点は同じであるものの
  生産国がタイではなくインドネシアになっています。HW
  の生産国は以前からマレーシアでしたが、通常のNA1や
  NC1と型が異なるGTタイプの2017年4月発売のRACE DAY
  (ゼッケン96のアドバンカラー)や、2019年2月発売のプ
  ロジェクトカーズ2(ゼッケン76のアドバンカラー)から
  始まるGT3タイプ、形状はノーマルNC1のままでレースカ
  ーっぽくデコレーションされた2022年3月発売のエンター
  テイメントブルーなどでは、裏板の生産国名がタイになっ
  ています。裏板がマレーシアになっている通常モデルも金
  型を変更するのが面倒なだけで、実際には2017年以降は
  タイで生産されており、今回のモデルからインドネシアに
  再度変更になったのかもしれません。なお、このモデルの
  品番は「HCP30」です。NSXの総グッズ数は5783点に。


「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。


▲こちらは2020年7月登場の前モデル。ホイールと裏板の生産国名が異なります。

10/4 RMZ City1/64ダイキャストジュニアコレクション
  の新パッケージを1年前に入手しましたが、レッドモデル
  のみでした。今回ヤフオクでブルーモデルを見つけて落札
  しましたので、ご紹介します。おそらくレッドモデルを入
  手した1年くらい前から普通に流通していたと思いますが
  見落としていたようです。NSXの総グッズ数は5784点に。


「RMZ City/JOZEN」コーナーに画像を掲載。

  いつもエブロ製品や無限関係グッズの情報でお世話になって
  いるA氏が、9月30日から東京ビッグサイトで始まった第60
  回全日本模型ホビーショー
のレポートを送ってくださいまし
  た。以前と比べると発売ペースは劇的に遅くなっているもの
  の着実に新製品をリリースしてくれているエブロが1台も発
  売していないのが2016年仕様のNSX-GTですが、なぜ発売し
  ないのか?A氏の分析によれば、@今更出しても売れない、
  AHondaのNG(全てのチームが良いランキングではないの
  で消し去りたい過去)、BスポンサーのNG(2016年から6
  年経ってスポンサーの消滅や合併の為、承認が取れない)、
  というものです。@は全く同感です。ABにも納得ですね。
  コロナ禍はミニカー製造にも影響があるようで、メーカーは
  コロナ前は中国に頻繁に生産状況のチェックに行けたのに、
  現在は入出国に際して検査が厳しいので簡単に訪中できなく
  なり、品質・生産・在庫管理がザルになってしまったので、
  国内生産中心へのシフトが進んでいるとのこと。コロナの件
  以外でも、人件費・輸送コストの上昇によって中国で製造す
  るメリットがなくなり、海外での販売量が減ったこともあっ
  て、日本国内で製造販売した方がまだ安上がりなのだそうで
  す。安上がりといっても過去の海外生産よりは当然コストア
  ップになるので、ミニカーの値上がりも仕方ないようです。


▲ホビーショーに展示されたエブロ1/43「スタンレーNSX-GT2021」(A氏撮影)

10/5 久しぶりにHWのバリエーション追加のご紹介
  です。「'17 ACURA NSX」第11弾(@メタリック
  ブルー→Aメタリックレッド→Bイエロー→Cゴール
  ド→Dメタリックブルー→EZAMACシルバー→Fid
  オレンジ→Gワイスピシルバー→HFORZAホワイト
  ×レッド→Iキャンペーンホワイト→Jレッド)とし
  て2021年3月に登場したレッド(GRY59/HCM43)

  ショートカードの日本語シールあり(国内販売版)を
  入手しました。これまでのレッドモデル入手品は、日
  本語シールなしのショートカード、日本語シールなし
  の通常カード、シールありの通常カード、カード自体
  が日本語になっている国内販売版の計4種でした。裏
  板の刻印は「P07」。NSXの総グッズ数は5785点に。


▲'17アキュラNSXレッドモデルのショートカード日本語シール貼付版。
 以下は所蔵品リスト。
「ホットウィール」コーナーに画像を掲載。

タイプ カードナンバー カード刻印 裏板
レッドショート現地版 GRY59-M521 なし N52
レッドショート+日本語シール GRY59-M521 なし P07
レッドショート+日本語シール GRY59-M521 なし P07
レッド現地販売版 GRY59-M7C5 12-20 N51
レッド現地版+日本語シール GRY59-M7C5 なし N52
レッド現地版+日本語シール GRY59-M7C5 なし P03
レッド日本語カード HCM43-M910G なし P06
レッド日本語カード HCM43-M910G なし P06
レッド日本語カード HCM43-M910G なし P06

10/6 9月9日にヤフオクで発見した「Type R 30th
  小型ポスター」
。Honda Official Wear & Goodsサイ
  トに9月5日に登場した
タイプR 30thグッズの一つで
  あることが判明しました。そのときには、すでに完売
  していたものの、10月上旬に再販されるとのことで、
  10月3日に再販を確認して注文。本日一緒に注文した
  Tシャツと共に届きました。現在はまた完売の表示が
  出ていますが、10月中旬に再度追加販売される模様
  です。今回の商品のシリアルナンバーは100番台中盤
  だっので、100枚ずつ生産しているのではないかと思
  われます。本日は、小型ポスターから先にご紹介させ
  ていただきますね。NSXの総グッズ数は
5786点に。


「ポスター」コーナーに画像を掲載。

10/7 先日第60回全日本模型ホビーショーのレポート
  を送ってくださったA氏が、
エブロのNSX製品リスト
  を制作し送ってくださいました。これはコレクターに
  とっては超ありがたいものではないでしょうか…!?
  ※縮小したら見にくくなってしまいましたが、圧縮は
   していないのでコピーしてサイズを戻せば大丈夫!
   エブロコーナーには縮小せずに載せておきますね。

  そして、昨日入手したオートアートの新製品情報をご
  紹介。1/18のイエローモデルは新作で、そのほかの
  4色は再販です。この4色が発売されたときは、他に
  カーボンボンネット仕様があって計5種の発売だった
  のですが、高額モデルだったので、さすがにコンプ
  は諦め、ブラックモデルのみ購入しました。今回の
  再販を知り、前回購入できなかったモデルを少しで
  も購入しようかと価格を見たところ、定価が前回の
  29,000円からなんと35,000円(税別)に大幅値上!

  昨日到着をご紹介した「Type R 30th 小型ポスター」
  それを販売したHonda Official Wear & Goodsサイトが、
  本日新製品を発売。この
NSX-GTステッカーを送料が安か
  ったら購入するつもりでしたが、これだけで815円の送料
  が発生することが判明。さすがに他に
買いたいものが発売
  されるまで様子見します。ちょっと間が悪かったですね。

10/8 3連休初日の本日は、8時間の休日出勤のあと、
  80km離れた実家に、入院していた父の退院祝いに
  レジェンドに家族を乗せて出かけてきました。少々
  疲れましたが、有意義な休日でした。さて、9月6日
  に「Type R 30th 小型ポスター」と一緒にHonda
  Official Wear & Goodsサイトから届いた、9月5日
  発売のタイプR 30th Tシャツをご紹介。デザインは
  ポスターと同じ。NSXの総グッズ数は
5787点に。


「ウェア/キャップ」コーナーに画像を掲載。

 

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