NSXグッズコレクション Vol.16

2019/8/17更新(現在147点)

ステッカー(STICKER) その1

 サーキット配布品

レイブリック/チーム国光関連 21点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
レイブリック1998Aタイプ レイブリック1998Bタイプ
12.5p×22pの台紙にRAYBRIGのロゴと98年仕様のGTマシンをデザイン。 4.3p×12.0p。レイブリッグHPアドレス入り。98年製。
高橋国光ラストラン1999 レイブリック2007
工具メーカーのサンケンが製作した1999年国光選手のラストラン記念 ステッカー。9.5p×26p。 13p×21p 。レイブリックロゴが大×1、小×5、マシンが×1の7枚からなる。
レイブリック2008 レイブリック2009
知人より入手。13p×21p 。レイブリックロゴが大×1、小×5、マシンが×1の7枚からなる。 2009年7月コレクター仲間より譲っていただく。13p×21p 。レイブリックロゴが大×1、小×5、マシンが×1の7枚からなる点など、前々年、前年度版そっくりだが、マシンのデザインは変更されている。
レイブリック2010 レイブリックHSV2011
2010年9月、関係者より譲っていただく。9p×16.5p。HSV-010のマシンとレイブリックロゴ の2枚からなる。 2011年9月コレクター仲間より譲っていただく。8.9p×16.6p。
レイブリックHSV2012 レイブリックHSV2013
2012年4月コレクター仲間より譲っていただく。12p×16.5p。 2013年5月コレクター仲間より譲っていただく。2012年モデルより若干デザインを変えている。12p×16.5p。
レイブリックHSV2014 Seiken2014B
2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。2013年モデルより若干デザインを変えている。12p×16.5p。 2014年10月コレクター仲間より譲っていただく。
レイブリック2015 Seiken2015B
2015年4月コレクター仲間より譲っていただく。 2015年4月コレクター仲間より譲っていただく。
レイブリック2014ホンダファンシート レイブリック2015 SP AIR
2015年1月オークションにて入手。 スーパーGT2014第8戦もてぎGT250kmレースで、ホンダファンシートの特典の1つとして配付されたもの。10.5×29.7cm。 2015年8月コレクター仲間より譲っていただく。12.8cm×18.3cm。
レイブリック2016A 【参考画像】
2016年4月コレクター仲間より譲っていただく。4月7日に公式サイトで缶バッジ第1弾とともに発表された物で、どちらも数量限定。 左記のステッカーと共に発表された缶バッジ第1弾。NSXは描かれていないのでコレクション外のためコレクションにはノーカウント。
レイブリック2016B レイブリック2017A
2016年9月コレクター仲間より譲っていただく。Seiken(制研)はチーム国光にブレーキフルードを供給しているスポンサーメーカー。 2017年4月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017開幕戦での配布物。
レイブリック2017B
2017年9月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017第6幕戦 「鈴鹿1000km」での配布物。2014年から同じデザインを踏襲しているSeikenのステッカー。
なお、2017年仕様のピットウォーク配布レイブリックステッカーとしては、SP AIR版も存在するが未入手。
レイブリック2018
2018年4月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2018開幕戦での配布物。
レイブリック2018B
2018年5月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2018第3戦での配布物。
レイブリック2019
2019年4月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2019開幕戦での配布物。
12.0cm×16.5cm。
レイブリック2019B
2019年5月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2019開幕戦での配布物。
16.7cm×21.2cm。
レイブリック2019 SP AIR
2019年6月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019第3戦での配布物。
12.8cm×18.2cm。

WANTED


▲2017年 SP AIR版

ARTA関連 34点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
ARTA? ARTAプロジェクト2002
ヤフオクにて購入。13p×8.5p。クロームベースにアメリカンなアート。 29.6p×21p。サーキットで配付されたもの。
ARTA F1 プロジェクト2001
2016年12月オークションにて購入。29.6p×21p のA4サイズ。サーキットで配付されたもの。ARTA(エーアールティーエー:AUTOBACS Racing Team AGURI)は、元F1ドライバーの鈴木亜久里とオートバックスが提携して1997年に設立したモータースポーツプロジェクト。設立当初の名称は「ARTA F1 Project」であったが、「F1」の文字を正式な許可なく使用したことが問題になり、2002年より「ARTA Project」に変更した。GT500クラスでは、2000年にマシンをGT-RからNSXに変更し、オーナードライバーの亜久里と土屋圭市がドライブ。2001年より亜久里に変わって金石勝智がドライブし、この年は、最終戦までタイトル争いを演じた。GT300クラスでは、2001年にトヨタMR-Sで参戦を開始。2002年には新田守男・高木真一のコンビでシリーズチャンピオンを獲得。2003年にマシンをオートバックスが独自開発したガライヤにスイッチしている。
パナソニックStrada2003 ARTAプロジェクト2004
8.5p×5.4p。サーキットで配付されたもの。 29.6p×21p。サーキットで配付されたもの。
ARTAプロジェクト2005 ARTAプロジェクト2006
29.6p×21p。サーキットで配付されたもの。 29.6p×18.1p。サーキットで配付されたもの。
NGK2006 ARTAプロジェクト2007
7p×29.6p。サーキットで配付されたもの。 29.6p×18.1p。サーキットで配付されたもの。2006年のものとよく似ているが10周年記念マークが左上に入っており(左の画像では切れてしまった)車やスポンサーも若干変わっている。
NGK2007 ARTAプロジェクト2008
7p×30p。サーキットで配付されたもの。 四隅が丸くカットされている。 29.8p×21p。サーキットで配付されたもの。 各マシンのステッカーが前年度の2枚から4枚に倍増している。
ホンダレーシングNSX-GT2007
ダブルタイトル獲得記念ステッカー
ヤフオクにて購入。2007年スーパーGTにおいて、ARTA NSXがダブルタイトルを獲得したことを記念してホンダが製作。1枚のステッカーのためにわざわざ台紙まで用意する懲りよう。2ツ折りの台紙のサイズは12.8p×18p。 中に収められる楕円形のステッカーの幅は13.5cm。
ARTAプロジェクト2008B ARTAプロジェクト2009A
9.0p×8.3p。サーキットで配付されたもの。 ガライヤ、ARTAロゴの3種類がある。 2009年7月コレクター仲間より譲っていただく。29.8p×21p。サーキットで配付されたもの。 2002年から継続して製作されている(2003年モデルは未入手)。
ARTAプロジェクト2009B ARTAプロジェクト2009C
2009年12月コレクター仲間より譲っていただく。8.3p×9p。サーキットで配付されたもの。 2009年12月コレクター仲間より譲っていただく。8p×8p。サーキットで配付されたもの。
ARTA HSV-010デビュー記念 ARTAプロジェクト2010A
2010年3月コレクター仲間より譲っていただく。8.3p×9p。2010年スーパーGT開幕戦の鈴鹿サーキットで配付されたもの。 2010年9月コレクター仲間より譲っていただく。29.8p×21p。サーキットで配付されたもの。 2002年から継続して製作されている(2003年モデルは未入手)。
ARTAプロジェクト2010B
2012年10月ヤフオクにて入手。8.3p×9p。サーキットで配付されたもの。
ARTAプロジェクト2011
2011年7月コレクター仲間より譲っていただく。29.8p×21p。同時期に製作・配布されたクリアファイル同様、「がんばろうNIPPON」の文字が入るが、クリアファイル は両面にマシンとスポンサーロゴがそれぞれ配置されているのに対し、ステッカーは片面にそれらが凝縮されている。
ARTAプロジェクト2012A ARTAプロジェクト2012B
2012年4月コレクター仲間より譲っていただく。29.8p×21p。 2012年10月ヤフオクにて入手。8.3p×9p。サーキットで配付されたもの。
ARTAプロジェクト2012C ARTAプロジェクト2013A
2012年10月ヤフオクにて入手。8.3p×9p。サーキットで配付されたもの。 2013年5月コレクター仲間より譲っていただく。29.8p×21p。
ARTAスーパーGTダブル優勝記念 ARTAホンダファンシート特典2014スーパーGT第3戦
2013年9月ヤフオクにて入手。スーパーGT第4戦にて、GT500とGT300の両クラスでダブル優勝した記念に製作されたもの。第5戦以降に配布された。10.8p×16.3p。 2014年7月ヤフオクにて入手。2014年スーパーGT第3戦にてホンダファンシー特典としてキャップと共に配付されたもの。10.5p×29.5p。
ARTAプロジェクト2014
2018年12月ヤフオクにて入手。
2014年か2015年に配布されたもの。
CR-ZとNSX-GTコンセプトがコンビを組んだのはこの2年間なので、そのどちらかと思われるが、両年ともカラーリングがほぼ同じなので当初区別が付かなかったのだが、後から、「NSXのフロントグリルセンター部の形状と、CR-Zのフロントバンパーとリアウイングのスワンネック形状から、2014年と判断できる」という情報を頂いた。
8.4×9.0cm。
  
ARTAプロジェクト2014 ARTAプロジェクト2015
2014年10月コレクター仲間より譲っていただく。29.8p×21p。 2015年4月コレクター仲間より譲っていただく。
ARTAプロジェクト2016 ARTA2017
2016年11月ヤフオクにて入手。 2017年9月ヤフオクにて入手。
9×8cmと2017年のARTAステッカー3種の中では最も小さい。
2017ARTAオフィシャルステッカー
2017年9月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017第6幕戦 「鈴鹿1000km」での配布物。 第6戦より前にはヤフオク等でも見かけたことはなかったのだが、いつから配布されていたかなど詳細は不明。
ARTAプロジェクト2017
2017年9月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017第6幕戦 「鈴鹿1000km」での配布物。 第6戦より前にはヤフオク等でも見かけたことはなかったのだが、いつから配布されていたかなど詳細は不明。
2018ARTAオフィシャルステッカー
2018年5月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2018第3戦鈴鹿での配布物。
ARTAプロジェクト2019
2019年6月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019第3戦での配布物。
GT500クラスの8号車とGT300クラスの55号車をデザイン。
ステッカーとしては珍しいマットな(ツヤ消し)仕上げ。
29.8×21.0cm。

 

モービル1/エプソン/ナカジマレーシング関連 26点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
Mobil 1? Mobil 1?
年度は不明。7.8×16.7p。おなじみの「Mobil1」「nakajimaRacing」「NSX」の ロゴとNSXのシルエットをデザイン。 2008年3月ヤフオクにて購入。年度は不明。21×29.8p。おなじみの「Mobil1」「nakajimaRacing」「NSX」の ロゴとNSXのシルエットをデザイン。大小6枚が1シートに収まる。
エプソンNSX2004 2種 ナカジマレーシング?
ヤフオクにて購入。大きい方が10.1p×8.0p。小さい方が4.1p×9.9p。サーキットでペーパークラフトと共に配付されたもの。 2014年7月ヤフオクにて入手。シルバーベースで赤と黒でデザインされている。製作年度など詳細は不明。8.7p×12.5p。
ナカジマレーシング25周年記念2008 EPSONナカジマレーシング2008
2008年4月ヤフオクにて購入。
9.1p×25.7p。2008年にサーキットで配付されたもの。
2008年4月ヤフオクにて購入。
6p×20p。2008年にサーキットで配付されたもの。 色違いで2種類ある。
EPSONナカジマレーシング2009
2009年7月コレクター仲間より譲っていただく。2009年にサーキットで配付されたもの。6p×20p。 色違いで2種類ある点など前年度版とそっくりだが、ちゃんとドライバー名が変更されている。
EPSONナカジマレーシング2010
2010年9月ヤフオクにて入手。2010年にサーキットで配付されたもの。6p×20p。 例年通りのデザインだが、ゼッケンナンバー上部の文字は「EPSON HSV-010」に変更されている。ドライバーは道上選手と中山選手。画像下は裏面。
ナカジマレーシング&象印2010
2010年11月コレクター仲間より譲っていただく。 中嶋レーシングのスポンサーである象印が製作したもので、フォーミュラニッポンのマシン×2、HSV、象のマスコット×3、中嶋レーシングロゴ、象印ロゴの計8枚を貼ることができる。7.0p×22.0p。
エプソンHSV2012A
2012年4月コレクター仲間より譲っていただく。6p×20p。
エプソンHSV2012B
2012年10月ヤフオクにて入手。5p×14.5p。
エプソンHSV2012C
2012年12月コレクター仲間より譲っていただく。黒地に金文字の高級感のあるステッカー。他のタイプと同様、サーキット配付品と思われるが、他で見ないタイプなので稀少なのかも。6p×20p。
エプソンHSV2013 ナカジマレーシング象印HSV2013
2013年5月コレクター仲間より譲っていただく。2012年モデルとは向きが逆になっている。5.4p×14.3p。 2013年5月コレクター仲間より譲っていただく。スポンサーの象印は製作。12.7p×18.0p。
エプソンHSV2014 ナカジマレーシング象印HSV2014
2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。2013年モデルとは向きが逆になり2012年モデルと 同じ向きに戻った。5.6p×14.8p。 2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。前年に引き続きスポンサーの象印が製作 したものでサイズも同じ。12.7p×18.0p。
ナカジマレーシング象印2015 ナカジマレーシング象印2016
2015年4月コレクター仲間より譲っていただく。 2016年4月コレクター仲間より譲っていただく。
ナカジマレーシング2016
2018年5月 ヤフオクで入手。7.0×16.5cm。
ナカジマレーシング象印2017 ナカジマレーシング2017
2017年4月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017開幕戦での配布物。 2017年4月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017開幕戦での配布物。
ナカジマレーシング2017オカザえもんミニステッカーセット
2017年9月コレクター仲間より譲っていただく。下の画像のようにビニール袋にまとめて入った状態でスーパーGT2017第6戦鈴鹿1000kmのピットウォークで配布されたもの。左3枚がステッカーで右はカード。このカードのデザインは、ナカジマレーシングのアプリをチェックするともらえる画像(壁紙のコーナー参照)と同デザインであるが、もらえる画像に入っている「SUZUKA1000kmTHE FINAL」の文字はこのカードにはない。コレクションとしてはセット物ということで1点でカウント。
ナカジマレーシング象印2018
2018年4月コレクター仲間より譲っていただく。 スーパーGT2018開幕戦での配布物。 12.8×18.3cm。
PIAA nakajima Racing 1995
2018年4月16日にヤフオクに初登場したものを入手。 初登場といっても私のヤフオクデビューは2000年なので、1995年からそれまでに出品されていた可能性はある。
内容は「PIAA REYNARD 95D #64 高木虎之介」「PIAA REYNARD 95D #65 黒澤琢弥」「PIAA シビックフェリオ VTEC 1994 #15 田中哲也」そして「NSX-GT2ル・マン1995 #85 佐藤浩二/黒澤琢弥/田中哲也」の4枚セット。
出品者が1995年のF3000のレースウィークに入手したものとのこと。今となっては貴重な品。12.8×18.3cm。
ナカジマレーシング2018オカザえもんミニステッカー
2018年5月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017第3戦鈴鹿のピットウォークで配布されたもの。この ステッカーのデザインは、ナカジマレーシングのアプリをチェックするともらえる画像(壁紙のコーナー参照)と同様のデザインである。
ナカジマレーシング2018
2018年5月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017第3戦鈴鹿のピットウォークで配布されたもの。
ナカジマレーシング2019
2019年6月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019第3戦鈴鹿のピットウォークで配布されたもの。
2016年からメッキ風ステッカーを配布し続けているナカジマレーシングだが、デザインがこれまでのサイドビューからフロントビューに変更された。
それに合わせてサイズも13.0×13.0cmの正方形に。
 
ナカジマレーシング象印2019
2019年6月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019第3戦鈴鹿のピットウォークで配布されたもの。
サイズは12.8×18.2cm。
ナカジマレーシング2019オカザえもんミニステッカー
2019年6月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2019第3戦鈴鹿のピットウォークで配布されたもの。
オカザえもんがNSX-GTに乗っているデザインの紛れもないNSXグッズ。サイズは8.0×2.5cm。

WANTED

  
▲2019年8月17日ヤフオク初登場のステッカー。2019年8月3〜4日開催の第5戦での配布品と思われる。

タカタ/童夢関係 6点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
TAKATA童夢2001 TAKATA童夢2003
ヤフオクにて購入。6.3p×27.4p。GTドライバー金石選手と山本選手の名前入り。01年製。 ヤフオクにて購入。6.0p×29.7p。GTドライバー道上選手とフィリップ選手の名前入り。03年製。
TAKATA童夢2005-2007? TAKATA童夢2007
2008年1月ヤフオクにて購入。6.0p×29.8p。 GTドライバー道上選手と小暮選手の名前入り。05年 より3年連続でこのコンビなので製作年は不明。メタル調。 ヤフオクにて購入。14.8p×20.8p。2007年でチーム結成10周年を迎えたタカタ童夢の記念ステッカー。10台のマシンの重なったデザインはクリアファイルと同じ。サーキットで配付されたもの。
TAKATA童夢2008A TAKATA童夢2008B
ヤフオクにて購入。18.2p×12.8p。サーキットで配付されたもの。 スポンサーのROCKPORTとタイアップしたステッカー。 ヤフオクにて購入。15.1p×21.0p。サーキットで配付されたもの。

 

カストロール/ロックタイト/無限関連 7点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
LOCTITE2001 無限NSX2002
ヤフオクにて購入。29.8p×21.0p。カストロール無限の スポンサーの1つであるロックタイトの01年製ステッカー。 ヤフオクにて購入。25.5p×18p。サーキットで配付されたもの。大小16枚のステッカー。
無限NSX2003 無限NSX2004 2種
ヤフオクにて購入。13.5p×21p。サーキットで配付されたもの。同じステッカーの2枚セット。 ヤフオクにて購入。12.8p×18.1p。サーキットで配付されたもの。
無限2005
12.8p×21p。2006年7月オークションにて購入。スーパーGT2005最終戦にて関係者に配布されたキャップ、Tシャツ、バッグ、チケットホルダー、ステッカーセットの中の1つ。
MOTUL無限2017スーパーGT第6戦
2017年9月コレクター仲間より譲っていただく。F1ドライバーのジェンソン・バトン選手がスポット参戦したスーパーGT2017第6戦鈴鹿1000kmのピットウォークで配布されたもの。伝統ある鈴鹿1000km最後のレースであったことに加え、ジェンソン・バトン選手の参戦もあって、F1ファンをはじめとするレースファンに人気で、ヤフオクではサーキットでの無料配布ステッカーとしてはあまり例のない高い相場が続いた。
MOTUL無限2018スーパーGT第1戦
2018年4月コレクター仲間より譲っていただく。
12.8×18.2cm。
MOTUL無限2019スーパーGT第2戦
2019年5月ヤフオクにて入手。
入手品は第2戦での配布品だが、開幕戦から配付されていたもの。
前年度同様、両サイドにドライバーを配置したデザインとなっている。
12.8×18.2cm。

 

ケーヒン/リアルレーシング関係 18点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
リアルレーシング2007Aタイプ リアルレーシング2007Bタイプ
21p×14.8p。2007年に新たに立ち上げられ、NSXでGT500に参戦したチームのステッカー。サーキットで配付されたもの。 21p×14.8p。2007年に新たに立ち上げられ、NSXでGT500に参戦したチームのステッカー。サーキットで配付されたもの。
リアルレーシング2007Cタイプ ケーヒンリアルレーシング2009A
21p×14.7p。2007年に新たに立ち上げられ、NSXでGT500に参戦したチームのステッカー。サーキットで配付されたもの。 21.0p×14.8p。サーキットで配付されたもの。
ケーヒンリアルレーシング2009B ケーヒンリアルレーシング2010A
2009年10月コレクター仲間より譲っていただく。2009年にサーキットで配付されたもの。14.8p×10p。 リアルレーシングのスポンサーの1つであるエナジードリンク・ビーストアイのステッカー。 2010年3月コレクター仲間より譲っていただく。18.3p×12.9p。2010年スーパーGT開幕戦の鈴鹿サーキットで配付されたもの。
ケーヒンリアルレーシング2010B ケーヒンリアルレーシング2011
2010年11月コレクター仲間より譲っていただく。2010年にサーキットで配付されたもの。14.8p×10p。 エナジードリンク・ビーストアイのステッカーで昨年と基本的に同デザインだが、マシンのみHSVに変えてある。 2011年7月コレクター仲間より譲っていただく。 サーキットで配付されたもの。14.8p×10p。 ディフォルメされたマシンとドライバーのイラストが新鮮。
ケイヒンHSV2012 ケイヒンHSV2013
2012年4月コレクター仲間より譲っていただく。7.5p×9.8p。 2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。 僅かに立体になっているステッカー。前年とはデザインを変更したがサイズは変わらず7.5p×9.8p。
ケイヒンHSV2013名前シール ケイヒンHSV2013法円坂ホラー
2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。 子供用に8枚の名前シールが付いている。下部にケイヒンとリアルレーシングのHPアドレスが掲載されている。10.0p×10.0p。 2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。 ケイヒンリアルレーシングのスポンサーでBS-TBSで放映されている「法円坂ホラー研究会」というバラエティ番組とのタイアップ品。この番組のステッカーはルーフ部分に貼られている。15.6p×12.2p。
ケイヒン2014 ケイヒン2015
2014年6月オークションにて入手。僅かに立体になっているステッカー。前年と似たデザインを採用し、サイズもほぼ同じで7.5p×9.7p。 2015年4月コレクター仲間より譲っていただく。
ケイヒン2016    
2016年4月コレクター仲間より譲っていただく。  
ケイヒン2015〜2016?
2018年11月下旬にヤフオクに初登場し、12月上旬に入手。
2014年から2016年にかけてのどこかで配布されたものと思われるNSX-GTコンセプトのステッカー。
この期間カラーリングがあまり変わっておらず、画像を詳細にチェックしていないため今のところ判別ができない。
あまり見かけない8.9×12.7cmという写真のL版サイズのステッカーで、サーキットで配布されたのかどうかも不明。

後で「2014年ならARTAと同じグリルを装着しているはずだが異なるものを装着している」という情報を頂き、2015年か2016年のものと絞ることができた。

ケイヒン2017
2017年5月5日に富士で開催されたスーパーGT第2戦でメモ帳とともに配布されたもの。
ケイヒン2018
2018年5月19日〜20日に鈴鹿で開催されたスーパーGT第3戦で配布されたもの。
ケイヒン2019
2019年4月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019開幕戦での配布物。
7.3cm×10.5cm。

 

ウィダー/モデューロ関連 11点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
ウイダー2010 HSV2010タイトル獲得記念
2010年8月ヤフオクにて入手。スーパーGT第5戦のキッズウォークにて配布されていた物。9.7p×15p。HSV-010のマシン等、5枚のステッカーが1枚のシートに収められている。 2010年11月コレクター仲間より譲っていただく。2010年ウィダーHSVのチャンピオン獲得を記念して製作されたもの。 ミラー仕上げになっている。12.0p×13.0p。
ウイダーHSV2011 ウイダーHSV2013
2011年9月コレクター仲間より譲っていただく。ウイダーのPRと共に2010年ウィダーHSVのチャンピオン獲得を アピール。10.0p×15.2p。 2013年5月コレクター仲間より譲っていただく。ウイダーと同じくらいホンダのドレスアップブランドのモデューロを アピール。10.0p×15.0p。
ウイダーHSV2014A ウィダーモデューロ2014B
2014年5月コレクター仲間より譲っていただく。前年同様、モデューロを アピール。ウィダーのロゴがインゼリーの「in」ロゴに変更になった。10.0p×15.0p。 2015年4月ヤフオクにて入手。
ウィダーモデューロ2015 モデューロ2016
2015年4月コレクター仲間より譲っていただく。 2016年4月ヤフオクにて入手。
ドラゴモデューロ2016 モデューロ2017
2016年11月ヤフオクにて入手。 2017年4月コレクター仲間より譲っていただく。スーパーGT2017開幕戦での配布物。
モデューロ KENWOOD 2018 A
2018年4月コレクター仲間より譲っていただく。 スーパーGT2018開幕戦での配布物。
10cm×15cm。
モデューロ KENWOOD 2018 B
2018年4月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2018開幕戦での配布物。
14.5cm×15.5cm。
モデューロ KENWOOD 2018 C
2018年12月コレクター仲間より譲っていただく。
2018年12月9日にMOTEGIで開催されたホンダレーシングサンクスデイ2018での配布物。
ドライバーのみならず、モデューロプリティやモデューロスマイルの女の子たちまでイラスト化されている。
9.9cm×14.9cm。
モデューロ KENWOOD 2019 A
2019年4月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019開幕戦での配布物。
10cm×15cm。
開幕戦のGT300クラスで9位に入賞した「Modulo  Drago CORCE」の「Modulo KENWOOD NSX GT3 #34」のステッカーは、このモデューロ版以外に、前年と同じくKENWOOD版が存在する。

 

モデューロ KENWOOD 2019 B
2019年4月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019開幕戦での配布物。
14.5cm×15.5cm。
開幕戦のGT300クラスで9位に入賞した「Modulo  Drago CORCE」の「Modulo KENWOOD NSX GT3 #34」のステッカーは、このKENWOOD版以外に、前年と同じくモデューロ版が存在する。
モデューロ Epson 2019
2019年4月コレクター仲間より譲っていただく。
スーパーGT2019開幕戦での配布物。
10cm×15cm。
開幕戦でGT500クラス10位となりギリギリポイントを獲得した「Modulo Nakajima Racing」の「Modulo Epson NSX-GT #64」のステッカー。

 

その他 8点
画像 商品名/コメント 画像 商品名/コメント
BOMEX2006 ホンダレーシング2007
GT300にNSXで参戦していたプライベーターのステッカー。6.0p×10.0p。サーキットで配付されたもの。 オークションにて購入。10p×14.7p。F1、INDY、NSX-GT、F3の各ステッカーが、大1枚、小2枚ずつ入っている。サーキットで配付されたもの。
NSX-GTファイナル記念ステッカー2009
2009年スーパーGT最終戦に てホンダファンシートの観客にマフラータオル(これは第1戦でも配布)とメッセージカードとセットで配布。07年のARTA NSXダブルタイトル獲得記念ステッカーと同じ形式で画像は台紙のもの。2ツ折りの台紙のサイズは12.8p×18p。 中に収められる楕円形のステッカーの幅は13.5cm。
NSXコンセプトGT2013A
2013年8月18日ヤフオク初登場。2種のステッカーとA4サイズの資料が同時に配付されたようだが、資料のみ数が少なかったのか入手困難。14.7p×21.0p。
NSXコンセプトGT2013B
2013年8月18日ヤフオク初登場。2種のステッカーとA4サイズの資料が同時に配付されたようだが、資料のみ数が少なかったのか入手困難。14.7p×21.0p。
ホンダレーシング2016A
2017年9月ヤフオクにて入手。サーキットで配布されたものかどうか詳細は不明。
14.8p×21.0p。
ホンダレーシング2015
2018年5月ヤフオクにて入手。
サーキット以外でも配布されたかも。
17.9p×14.7p。
ホンダレーシング2016B
2018年1月ヤフオクにて入手。
2016年シーズンより、ついにGTマシン名から「CONCEPT」の文字が外れたことをアピールするためのステッカー。
サーキット以外でも配布されたかも。
6.0p×15.5p。
ホンダレーシング2017
2018年1月ヤフオクにて入手。
サーキット以外でも配布されたかも。
14.8p×21.0p。
ホンダレーシングオートモビルズチャンピオン2018
2018年12月コレクター仲間より譲っていただく。
2018年12月9日にMOTEGIで開催されたホンダレーシングサンクスデイ2018などのイベント会場での配布物。
スーパーGTのドライバー部門、チーム部門、スーパーフォーミュラのドライバー部門、スーパー耐久のチーム部門、F4のドライバー部門の計5部門のチャンピオン獲得を記念したステッカーセット。
モーターサイクルバージョン(こちらは9部門でのチャンピオン獲得を記念したもの)も存在する。
サイズはかなり大きめの21.0×29.7cm。

 

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