あきおうのDIARY2019(1〜2月)


1/1 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。年末
  ジャンボは今回もはずれ、新型NSXの購入は今年もなくなりました(涙)。さて、本日
  ヤフオク初登場の6.5×17cmのオリジナルステッカーをご紹介。残念なのは「タイ
  プR」ロゴがインテR用を利用していること。NSXタイプRの表記は基本的に「NSX
  -R」が使われます。車両のイラストもフォグランプがあるためタイプRではありま
  せん。ホイールも違いますね。「POWERD BY VTEC」という表記もあまり使いま
  せん。価格は1,400円即決。他メーカーのスポーツカーも多数ラインナップ中です。
  興味のある方はどうぞ。12月15日にヤフオク初登場の謎の海外ミニカーも本日再
  出品。開始価格+送料は9,600円のままで、やはり手は出しづらいです。様子見。


▲本日ヤフオク初登場のオリジナルステッカー。(「ヤフオク!」より)


▲本日ヤフオクに再出品された謎の海外ミニカー。(「ヤフオク!」より)
※翌日開始価格で落札終了していました。

1/2 12月25日にご紹介したMaisto1/64「EXOTICS 2012 Acura NSX CONCEPT」
  
という商品が12月23日にヤフオクに初登場していることに気がつき落札入手しました。
  Amazonでは今年の3月7日から取り扱われている商品ですが、パッケージを見ると2017
  年に発売された商品(中国製)のようです。これでNSX総グッズ数は4684点になりました 。


▲国内では正規販売されていない商品ということで、Amazon価格は8,100
 円と高額でしたが、ヤフオクでは開始価格の1,200円で落札できました。
 「マイスト」コーナーに11枚の画像を掲載。

1/3 昨日ご紹介したばかりのMaisto1/64「EXOTICS 2012 Acura NSX CONCEPT」
  
が京商を通して正規販売が開始されているようです。昨夜ヤフオクに出品されていました。
  また、一昨日ご紹介したオリジナルシールに色違いが登場しました。ブラックもいいですね。


▲マイスト1/64NSXコンセプトの正規販売品がヤフオクに登場。
 定価も800円であることが判明しました。(「ヤフオク!」より)


▲デザインは先日ご紹介したステッカーと同じ。(「ヤフオク!」より)

1/4 ご紹介が遅れましたが、先月CTFC2次加工トミカでお世話になった神奈川のコレクター
  の方からの情報で、最近新箱になったNSXトミカの最初のロットは「J1618」(2018年
  10月16日製造)と判明したとのことです。「K0718」(2018年11月7日製造)はそれ以前
  から確認されてました。私はさすがにロット番号別にまでこだわってコレクションはし
  ていませんが、コレクターの方の参考になればと思い掲載させていただきました。私は
  新箱自体まだ見ていないので、なるべく早く入手して画像をご紹介したいと思います。

  昨年6月にやっと入手した初代NSX-Rの専用ブラシ。12月27日にも出品があったので、
  ウオッチしていたのですが、本日の終了価格を確認したら999万9,999円!もちろん、その
  価格で買い手が付くことはあり得ないので、イタズラ入札だろうと入札履歴を見たら、最高
  入札価格は22,371円。これはどういうことかというと、出品者は最初から売る気がなく、
  だいたいの相場を知るために最低落札価格を超高額に設定し、それが終了時に表示された
  ものと思われます。禁止行為ではないですが、入札者からすると不愉快な行為ですね…。


▲相場調査のために最低落札価格をあり得ない額に設定した商品。
 こういうことをする出品者は時々見ますがマナー的にはどうかと。

1/5 12月29日にご紹介したヤフオクの出品商品エブロ1/43「スーパーGTピットジオラマ
  セットホンダバージョン」
についての情報を頂いたので掲載させていただきます。昨年の1月
  17〜22日に伊勢丹新宿店本館7階で開催された「SUPER GT展」にてエブロの1/43スケール
  ミニカー特別展示が行われ、そこで先行販売されたものであるとのことです。限定生産分が売
  れ残れば一般販売の予定もあったようですが会場で完売したとのこと。なお、この会場ではGT
  500マシンTシャツ
(参戦した全15台のGT500のマシンを1台ずつブラック生地にプリントし
  た全15種で価格は各3,000円)も販売されましたが、こちらはヤフオクには今のところ未登場。


▲レース車輌の展示や選手・監督のトークショー&サイン会を実施。


▲「先行販売」と言いつつ生産分は会場で全て売れてしまったそうです。


▲少なくともNSXのTシャツはヤフオクでは見ていないと思います。

1/6 12月15日と1月1日にヤフオクに出品された謎の海外ミニカーが本日3度目の登場。
  出品者は同じで、開始価格+送料は、9,600円から9,666円に微増。画像は1枚のみだった
  ものが5枚に増えましたが、依然としてメーカーやブランドなどの詳細は不明のままです。


▲依然としてメーカー不明の謎の1/43海外ミニカー。今回追加された画像で、
 台座のみならずクリアケースが付属していることや、ホイールの形状などが
 判明しましたが、メーカーの正規品なのか個人による既製品をカスタムした
 ものなのかなど、詳細はまったくわかりません…。(「ヤフオク!」より)

1/7 本日仕事から帰宅中にオデッセイのナビが異音と共にブラックアウトして停止。「ハ
  ードディスクと接続されていません」とかいう表示が出て、オーディオも使用不能に。ヘッ
  ドライトのスモールランプも片方切れていたので一緒に直してもらいます…。代車に期待。

1/8 一昨日ヤフオクに登場した特注トミカのカスタム品。81-3-2のトミカくじWをベース
  にローダウンを施したもの。カスタムしただけのものなら最近よく見かけますが、箱まで用
  意しているものは珍しい。ヤフオク初登場だと思うのですが、出品者の方の自作ではなく数
  年前に購入したものとのこと。開始価格は100円(すでに数件の入札あり)で終了日は12日。


※1月12日に3,910円で落札終了していました。

1/9 神奈川のコレクターの方がトミカの新箱フロントエラー品を譲ってくださいました。
  いつもありがとうございます!本日はトミカの新箱をご紹介。NSX総グッズ数は4685点に。


▲本日送られてきたトミカのエラー品(左)と新箱(右)。エラー品の詳細は明日。


▲手前が新箱。奥が旧箱。ホンダ承認ロゴが大きく入りました。
このロゴは、旧箱では裏面に小さくプリントされていました。


▲裏面も対象年齢表記部分を強調する変更が加えられています。


▲1月4日に新箱の最初のロットは「J1618」(2018年10月16日製造)と判明、
 とお伝えしましたが、さらに古い「J1218」(2018年10月12日製造)が発見
 され、今回それを送ってくださった。「トミカ43」コーナーに画像を掲載。

1/10 昨日の続きで神奈川のコレクターの方が譲って下さったトミカのフロントエラー品
  
のご紹介。フロントのシルバーメッキ部がグリル内同様のブラックに。ボディ同色だった
  らマイナーチェンジした実車の予言か!?となったのですが。NSX総グッズ数は4686点に。


▲こちらがエラー版。シルバーに見えるのは光の反射でノーズはブラックです。


▲こちらが通常版。シルバー塗装が上のボンネット方向に少しずれていますが…。

  先日買いそびれたことをご報告したエブロ1/43「MOTUL MUGEN NSX-GT 2017 Rd.1」
  無限オリジナルパッケージバージョンですが、M-TECが、1/43「MOTUL MUGEN NSX-
  GT 2017 Rd.6」無限オリジナルパッケージバージョン
の発売を本日発表しました。これ
  は、1月11日(金)〜13日(日)に千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン
  2019」において、Hondaブース内で先行販売を行い、1月18日(金)12:00よりMUGEN
  ONLINE SHOP 楽天市場で一般販売するとのことです。「東京オートサロン2019」会場
  では1日20個の限定販売で、3日間で60個を販売。一般販売品は今度こそ入手したいですね。

  本日ヤフオクに、KENGFai(ケンファイ)という中国の新興メーカーの1/18新型NSX(ブルー)
  が初登場。2013年登場のアラブ諸国初のスーパーカー「ライカン ハイパースポーツ」を第1
  作として発表して話題になったKENGFaiですが、ライカンの日本での販売価格は22,800円〜
  33,405円と幅広いです(ヤフーショッピングより)。今月中に1/43でもライカンを発売予定 。
  NSXは正規販売の予定がなく、この商品も海外からの出品。ライカンの価格帯からするとNSX
  の開始価格25,500円は妥当な線か。出品者は、これまでに数回紹介した謎のオレンジのアキ
  ュラNSXやバグジーズのNSX-GTカスタムバリエーションを出品されている方と同じ。ちなみ
  にこの商品は、先日究極の1/18とご紹介したオートアート製品と同じくフルオープン可能。

1/11 ホンダは本日「東京オートサロン」にてスーパーGT参戦体制を発表しました。
  5台体制に変更はなく、チャンピオンに輝いたチーム国光は、カーナンバーがこれまで
  慣れ親しんだ100番から栄光の1番に変更されます。ARTAはGT300もNSXで参戦!

【2019年 GT500ホンダ勢ラインナップ】
No.1「チーム国光」山本尚貴(残留)/J・バトン(残留)
No.8「ARTA」野尻智紀(残留)/伊沢拓也(残留)
No.16「チーム無限」武藤英紀(残留)/中嶋大祐(残留)
No.17「KEIHINリアルレーシング」塚越広大(残留)/B・バゲット(ナカジマレーシングから移籍)※小暮卓史は?
No.64「モデューロナカジマレーシング」N・カーティケヤン(スーパーフォーミュラ・ナカジマレーシングから移籍)/牧野任祐(F2・ロシアンタイムから移籍)※松浦孝亮はGT300へ

  商品を発表しながら発売されていないモデルが多数残されているonemodelが、昨日また
  1/43NA1の新商品の受注を開始
しました。1/43NA1のタイプRは、すでに17B17として
  7種の発売が発表されており、チャンピオンシップホワイトのみ発売済みになっているの
  ですが、下記の17B19とどこが異なっているのかまったくもって謎です。もう訳が分か
  りません。発売日は未定で価格は過去に発表された1/43モデルと同じ12,420円です。

17B18-01 ホンダ NSX-NA1 チャンピオンシップホワイト
17B18-02 ホンダ NSX-NA1 ロングビーチブルーパール
17B18-03 ホンダ NSX-NA1 ニューフォーミュラレッド
17B18-05 ホンダ NSX-NA1 ベルリナブラック
17B18-07 ホンダ NSX-NA1 シルバーストーンメタリック
17B18-08 ホンダ NSX-NA1 スパイエローパール
17B18-17 ホンダ NSX-NA1 イモラオレンジパール
17B19-01 ホンダ NSX-NA1 タイプR チャンピオンシップホワイト
17B19-02 ホンダ NSX-NA1 タイプR ロングビーチブルーパール
17B19-03 ホンダ NSX-NA1 タイプR ニューフォーミュラレッド
17B19-05 ホンダ NSX-NA1 タイプR ベルリナブラック
17B19-07 ホンダ NSX-NA1 タイプR シルバーストーンメタリック
17B19-08 ホンダ NSX-NA1 タイプR スパイエローパール
17B19-17 ホンダ NSX-NA1 タイプR イモラオレンジパール

1/12 今年は雪がほとんど降らなくて何よりです。休日出勤のためにNSXに初乗り
  積もったホコリをささっと拭いて撮影。オデッセイの修理はまだ始まりません…。


▲自宅ガレージ前にて。年末に正面の廃屋が解体され海が見えるように。

  昨日発売のベストカー2月10日号にNSXネタがいくつか掲載されていたのでご紹介。
  まずはp88「アポなし」の「クルマのエンジン音で赤ちゃんが泣き止む」という記事
  で「NSXのエンジン音の周波数や波形が母親の胎内のそれらと一番近い」という話。
  そしてp107〜109の「名車を維持するための処方箋」という最近ネット上にも流し
  ているシリーズ記事で、オーナー2人と専門ショップの方の声が紹介されていました。
  最後はp124〜125の人気コーナー「エンスー解放戦線」第94回にして、NSXのマイ
  チェン版が登場。清水草一氏は50点、渡辺敏史氏は80点という点数をつけておられ
  ましたが、フロントグリルのメッキ部分をなくしたことは認めつつも(個人的には気
  になりませんでしたが、ボディ同色にしたらボンネットと別パーツにする意味がない
  ですよね)、厳しいご意見をいろいろと語られていました。興味のある方はご一読を。

1/13 昨年10月1日に発表されたヤフージオシティーズの閉鎖。リミットの3月末が
  着々と近づいています。ユーザーの方の引っ越しは進んでいるのでしょうか。これを
  機会にHPを辞めてしまわれる方も多いのでしょうが、私はもう少し頑張ってみるつも
  りです。問題はその引っ越し先なのですが、ヤフーが案内してくれている移転候補先を
  チェックしてみても、どこがいいのやらサッパリわかりません…。現在の当HPのデー
  タサイズはせいぜい400MB。大きなデータを一度に送信することはなく、今時の最新
  機能を使う予定もないので、いくつかのサービス会社が用意している無料プランでも
  十分なくらいですが、調べてみると無料プランは今後なくなっていく傾向にあるよう
  です。サービス内容も微妙なので、とりあえず有料プランから選択する予定。各社の
  一番安いプランでも、現在のジオシティーズのプラン「ジオプラス」(6,480円)より
  も格段に安くなります。今のところ、さくらインターネットかロリポップあたりにし
  ようと考えてはいるのですが。オススメがあったらアドバイスを頂ければ幸いです。

  初期費用 年額 容量 ドメイン移管費用 ドメイン更新年額 備考
ヤフージオシティーズ
(2019年3月末閉鎖)

6,480円

10GB

0円 ドメイン管理のみ残す
と更新年額4,932円
さくら
インターネット
0円 ライト
1,548円
10GB 1,852円 1,852円 月額6か月(774円分)
無料キャンペーン中
ロリポップ! 0円 エコノミー
1,296円
10GB 1,480円 1,480円 2,600円で移転代行
も請け負っています
エックスサーバー 3,240円 11,664円 200GB 1,620円→0円? 0円 価格も容量もこれは
さすがにないですね
XREA 0円 4,762円 120GB 1,280円→0円 1,280円
(1年間無料)
初心者には扱いが
難しいという話も
忍者ホームページ 1,260円 1,140円 5GB ?円 ?円

ドメイン関係費用が
全く分からず不安…

スターサーバー 0円 エコノミー
1,632円
10GB ?円 ?円

※自分で考えを整理するためにざっと表にまとめてみました。間違っていたらスイマセン…。

  1月5日にヤフオクに出品されたNSX用ポリカーボネイト製の無限リアハッチ。ヤフオクで
  たまに見かけるレアパーツで、60万円という開始価格に果たして出品者が現れるのか注目
  していたのですが、本日開始価格で落札されていました。それくらいの価値はありますね。


▲60万円で落札された無限リアハッチ。(「ヤフオク!」より)

1/14 ナビが故障したオデッセイの代車がやってきました。初代ストリーム前期型。
  オデッセイと同じくらいの世代のクルマですね。最初、足踏み式のブレーキの解除レバ
  ーが分からず戸惑いました(オデッセイはもう一度踏んで解除するのでレバーなし)。


▲ちょっと楽しみにしていた代車ですが、預ける車を考えたら妥当ですね。

  1月8日にヤフオクでの初登場をご紹介し、12日に落札終了していたカスタムトミカと
  同系統の商品が昨日登場。手作り感のあるオリジナル箱が共通です。78-6-18の通常
  品をベースとした再塗装品です。開始価格は100円で現在入札はなし。終了日は19日。


▲78-6-25スポーツカーセットの紺モデル(内装は黒)よりも明るく、78-6-29の
 ミニチュアカーセットの青モデル(内装は茶)より暗いボディカラーに塗装。
 車軸とフロア床も赤く塗装しフロントウインカーも塗装されているようです。

1/15 ずいぶん昔にAmazon(出品者は「あみあみ」)に注文して、なかなか発売されない
  ため、11月30日に強制キャンセルとなったTSM1/18「アキュラNSX GT3 #93ピレリ
  ワールドチャレンジ リアルタイムレーシング」
。やむなく12月1日に再注文したのです
  が、本日再び強制キャンセルに。Amazonでは現在「在庫切れ」の表示が出ていますが、
  「あみあみ」直販ネットショップをはじめ複数のショップでは1月発売予定のまま予約受
  付中となっています。もう注文は発売されてからでいいや…という気になっています。


▲Amazonが注文を強制キャンセルしたTSM1/18「アキュラNSX
 GT3 #93ピレリワールドチャレンジ リアルタイムレーシング」。

1/16 昨日に引き続き、またもやAmazonから注文強制キャンセルのメールが来ました。
  今回のキャンセル商品は、onemodel1/43「17B17-03 ホンダ NSX-R(NA1)ニュー
  フォーミュラレッド」
です。11日にご紹介したように、発売が予告された7種のカラーの
  うち、チャンピオンシップホワイト(17B17-01)しか発売されていない「17B17」シリー
  ズが「17B19」シリーズ7種として再発表されたことで発売中止になったようです。もう
  onemodelには、ヤフオク等で安売りでもされていない限り手を出すことはないですね。


▲onemodelの売り方がいい加減すぎ。ショップにもコレクターにも失礼では?

1/17 1月10日にヤフオクに初登場したARTAのドライバー野尻智紀選手のピンズです。
  落札し本日届きました。サイズは3.5×6cmと大型です。
NSX総グッズ数は4687点に。


▲スーパーGT2018ホンダプレミアムファンシートの抽選賞品です。
 裏面に刻印などはなく、ケースのサイズは6×9cm。紙帯もあり。
「ピンズ」コーナーに画像と共に詳細を掲載。

1/18 エブロ1/43「45548 MOTUL MUGEN NSX-GT 2017 Rd.6」と「45518
  Epson Modulo NSX-GT 2017」
が本日発売。そして10日にご紹介したように、前者の
  無限オリジナルパッケージバージョン
も、本日12時よりMUGEN ONLINE SHOP楽天市場
  にて販売されました。Rd.1のときは即完売して買いそびれましたが(本日ヤフオクに初登
  場)、今回も即完売となりながらも何とか無事注文することができました。1/43「45552
   Epson Modulo NSX-GT 2017 Rd.8」
(もてぎ限定の黒いマシン)も近日発売予定です。


▲即完売となりながらも何とか無事購入できた、本日発売のエブロ1/43「45548
 MOTUL MUGEN NSX-GT 2017 Rd.6」無限オリジナルパッケージバージョン。

1/19 昨年9月に一緒にルートKSさんを訪問したN君が本日再訪問し画像を送ってくれ
  ました。本日は川合社長もおられて2ショット写真も撮ってもらったとのこと。イイネ!

1/20 当サイトの引っ越しの件ですが、13日にもご紹介したジオシティーズ推奨の業者
  の中からロリポップを移転先に決定し、昨日から手続きを始めました。まずはエコノミー
  プランを契約(10日間はお試し期間)。現在の独自ドメインの移管もできるものの、その前
  にとりあえずサイトアドレスを取得しないといけないので登録しようとしたところ、ロリ
  ポップのドメインでは「sadist.jp」がデフォルトになっていて、色々と選択できることに
  気が付かず、変なドメインだなあと思いつつ(sadist=加虐性愛者)そのまま設定。あとで選
  択可能だったことに気付いて慌てて変更(1回のみ変更可能でよかった)。可愛いドメイン
  もあるものの、なぜか「kill.jp」「zombie.jp」など変なものばかり。結局一番無難そうな
  「main.jp」に決定しました。次はデータのアップロード。ジオシティーズの「移行ガイ
  ド」には、ジオシティーズからのダウンロードから始めることになっているのですが、手
  元のPC内に元データがあれば不要ですよね?で、それをFFFTPソフトでアップロード。
  これになんと5時間もかかったのですが、ちょっと失敗していて本日やり直し…。今回は
  1時間半で完了しました。独自ドメイン移行の手続きまでやって1日終了。明日以降は、
  独自ドメイン移管がうまくいったかの確認・転送設定・ジオシティーズ解約のステップに
  進む予定。移転代行プラン(2,600円)は使わなくて済みましたが、どっと疲れました…。

  本日はドメイン移管手続き中のため、当サイトは「akionogarage.main.jp」でのみ閲覧
  可能で、通常の独自ドメイン「akionogarage.com」での閲覧は不可となっております。

  本日ヤフオク初登場のパーカー。上からNSX-GT、S2000、インテグラDC5、シビックEK9
  のイラストがプリントされています。サイズは3XLでラスト1着だそうです。1円スタート。


▲開始価格は1円ですが、最低落札価格が設定されていますので
 ものすごい高額商品かもしれません。(「ヤフオク!」より)

1/21 現在当サイトのドメイン移管手続き中のため「http://akionogarage.com/」での
  閲覧ができない状態が続いています。移転先ドメイン「http://akionogarage.main.jp/
  でのみ閲覧可。ジオシティーズのアドレス「http://www.geocities.jp/akio_no_garage/」
  で登録されている方のために、移転先ドメイン「http://akionogarage.main.jp/」への転
  送設定を行いました(自動転送されるはず)。手続き完了まで今しばらくお待ちください。

  本日ヤフオクで落札できなかった商品をご紹介。まずは02Rに設定されていたイモビ対応
  の純正キー
。1月16日に1,200円でヤフオクに初登場し6,000円で終了。次はレジン製オ
  リジナルチョロQ
。大阪のT氏の作品。1,000円スタートで3,010円で終了していました。
  新作を出品されるたびに入札しているのですが、なかなか落札できません。ちなみに昨夜
  は、エブロの1/43「モチュール無限 NSX-GT 2017 Rd.1」のノーマルパッケージと無限
  オリジナルパッケージの両方が終了していたのですが、前者は8,000円、後者は19,000円
  と、なかなかの高額落札でした。この入手そびれていたRd.1無限オリジナルパッケージの
  入手に成功。両パッケージを購入できたRd.6仕様とあわせて間もなくご紹介できる予定。


▲初代NSXのキーと言えばチタンキーが有名ですが、画像のようなイモビ
 対応の純正キーが02Rには設定されていました。(「ヤフオク!」より)


▲ワイドボディのオリジナルチョロQを次々に発表されている大阪のT氏。
 未塗装品を1度落札させていただきましたが、T氏の作品は人気が高く
 それ以外はことごとく落札に失敗しています。(「ヤフオク!」より)

  最後に新製品情報です。本日よりメイクアップがアイドロンブランドで1/43の新型
  NSX4種の受注を開始
しました。1台30,240円と高額なため今回はスルーします…。

EM430A ホンダ NSX(NC1) 2016 バレンシアレッドパール
EM430B ホンダ NSX(NC1) 2016 130R ホワイト
EM430C ホンダ NSX(NC1) 2016 ヌーベルブルーパール
EM430D ホンダ NSX(NC1) 2016 ソースシルバーメタリック

1/22 ドメイン移管手続きはまだ完了しておりません。今しばらくお待ちください。昨日
  今日と新作ミニカーが数点届いているのですが、画像を用意している時間がありません。
  こちらも同様にお待ちください。さて、17日にヤフオクに初登場したHW「マルチパック
  2019/1990 ACURA NSXオレンジ」
が本日終了。落札価格は2,400円でした。e-bayで
  は安価に多数出回っているようなので、ヤフオクでも相場が下がるのを気長に待ちます。

1/23 20日の日曜に行ったドメイン移管の手続きは4日たった今も完了しておらず、従来
  の独自ドメインでの当サイトへのアクセスは依然できない状態が続いています。 1週間
  心配になってきました…。さて、昨日MINI-GTが香港限定1/64「ホンダNSX GT3 #84
  マカオGP 2017ホンダレーシング」
の正規国内販売を発表し受注を開始しました。零戦
  カラーのLB☆WORKS GT-Rと右ハンドルのマクラーレンセナをあわせた3種同時発売で、
  GT-Rが2,700円、NSXとセナが2,400円(税別)。正規販売するのがわかっていたら、ヤフ
  オクでプレ値購入しなかったのに…と私だけでなく、みんな思っていることでしょう…。
  本日も多忙につき入荷した新作ミニカーをご紹介する余裕がまったくありませんでした。


▲MINI-GT香港限定1/64「ホンダNSX GT3#84 マカオGP2017ホンダレーシング」
 は2月下旬発売予定。販売元のサンリッチジャパンへの発注締切は1月31日です。

1/24 本日は、ご紹介できていない新作ミニカーのストックの中から、1月19日に発売さ
  れた「トミカ4D/NSX」をご紹介。プラスチック製のおもちゃ的なものを予想していた
  のですが、ボディはダイキャスト製のトミカそのままで、ずっしりとした重さがあります。
  パッケージも通常品とお揃いでクオリティが高いです。内部メカはリアハッチからうっす
  らと見えますが、フロントとサイドはブラックアウトされて内部は見えません。裏板に電
  池のフタがあり、電池の保護シートを抜くとエンジン音が聞けるのですが、戻すのが面倒
  なので抜いていません。そこが一番のウリなのですが…。NSX総グッズ数は4689点に。


▲発売延期の末にやっと発売されたトミカ4DのNSX。
「トミカ43」コーナーに33枚の画像を掲載しました。

1/25 19日にアメリカで開催されたオークションにトヨタ新型スープラの第1号車が
  出品され、約2億3000万円で落札
されたという記事をヤフーニュースで発見。GRバー
  ジョンをベースにした世界に1台だけの特別仕様車とはいえ、今年の夏から販売が開始
  されるときの実際の価格は約540万円からで、1500台限定のローンチエディションで
  も約600万円なので、今回の落札価格は桁違い。同じオークションでは、2016年1月に
  新型NSXの第1号車が約1億5000万円で落札されており、そのニュースは当サイトでも
  ご紹介しましたが、ここでの収益はアメリカ心臓協会等に寄付されるとのこと。この
  オークションは慈善事業の一環になっているようです。素晴らしいイベントですね。

  さて、7日帰宅中にいきなり壊れたオデッセイのナビ。ディーラーによるとメーカーで
  見積もりしないと詳しくはわからないものの、経験上修理代は約6万円かかるとのこと。
  で、ヤフオクで中古を検索。RB1/RB2ナビユニットの中古相場は5,000円〜42,000円。
  5,000円前後のものは動作未確認のジャンク品ばかりなので、もう少し上の価格帯で、
  動作確認済みのユニットをチェック。さらに、愛車のRB1オデッセイは前期型ですが、
  少しでも新しいものをということで互換性のある後期型ナビから探し、7,600円の商品
  を無事落札。ディーラーに送ってもらって確認したところ動作確認できました。中古
  品の地図データはどうせ古いので検索した時は無視したのですが、届いた商品のデータ
  を確認してもらったところ2009年版であることが判明。壊れたマイナビは2004年版
  を2012年版→2015年版とアップデートしたものだったのですが、データの移植はでき
  ないため、仕方なく現在最新の2017年版データを注文。メーカーにユニットを送らな
  いと書き込みできないので、現在はメーカーから戻ってくるのを待っている状態です。
  本日出張ついでにディーラーで支払いだけ先に済ませてきたのですが(自宅から50km
  も離れているのです)、ナビの脱着工賃が9,720円、ナビ更新が16,200円で、キーレス
  電池交換399円を足しても支払額26,319円と、結構安く上がったので良かったです。


▲ヤフオクで落札して現在取り付け待ちのRB1オデッセイ後期型ナビユニット。

1/26 本日ロリポップから独自ドメイン移管も含めた自動更新設定完了のメールが届
  きました
。まだ、従来の独自ドメイン「akionogarage.com」へのアクセスができず、
  契約開始日が29日となっていることから、アクセス可能になるのは29日からと思われ
  ます。それまでは「akionogarage.mein.jp」から訪問していただけますようお願いい
  たします。さて本日は、ご紹介する機会が延び延びになっていたエブロ1/43の新作
  4点をご紹介
させていただきます。これでNSX総グッズ数は4693点になりました。


▲こちらはすでに年末にご紹介済みのエブロ1/43「No.45514 MOTUL
MUGEN NSX-GT SUPER GT500 2017 Rd.1 OKAYAMA」 。


▲「No.45514 MOTUL MUGEN NSX-GT SUPER GT500 2017 Rd.1
 OKAYAMA」の側面のラベルには「Rd.1」と特に記載はありません。


▲こちらはサンクスデイ2018の無限ブースで販売され即完売した無限オリジナル
 パッケージバージョン。2018年12月17日11:00から無限オンラインショップ
 楽天市場で一般販売もされましたが、こちらも1時間もたたないうちに即完売。


▲この限定バージョンではパッケージのほか中身の背景カードも変更されて
 います。画像は側面のラベル。価格は同じですが品番もオリジナルです。
「エブロ1/43GTカー」コーナーに11枚の画像を掲載。


 
▲こちらは1月18日発売の「No.45548 MOTUL MUGEN NSX-GT SUPER GT
 GT500 2017 Rd.6 SUZUKA」。Rd.1仕様との違いは、レッドとブラック
 のカラーリングが一部逆になっている点です。グランドスタンドからの見
 栄えを考えて変更されたそうです。確かにフロントフェンダーが黒い方が
 引き締まって見えるような気もします。また、Rd.6にスポット参戦したジ
 ェンソン・バトン選手の名前が追記されている点も大きなポイントです。


「No.45548 MOTUL MUGEN NSX-GT SUPER GT GT500 2017 Rd.6
 SUZUKA」の側面。「エブロ1/43GTカー」コーナーに7枚の画像を掲載。


▲こちらは1月11日〜13日に千葉の幕張メッセで開催された「東京オートサロン2019」
 のホンダブースで先行販売を行い、1月18日12:00よりMUGEN ONLINE SHOP 楽天
 市場で一般販売された「MOTUL MUGEN NSX-GT SUPER GT GT500 2017 Rd.6」
 無限オリジナルパッケージバージョン。パッケージはRd.1と同じ。Rd.1同様即完売。


▲品番がRd.1の「〜330A」から「〜330B」に変更になっています。
「エブロ1/43GTカー」コーナーに14枚の画像を掲載。


▲2018年8月29日から受注を開始し9月に発送された「No.45554 Epson Modulo
 NSX-GT SUPER GT GT500 2017 Rd.6 SUZUKA」よりも後の1月18日発売の
 「No.45518 Epson Modulo NSX-GT SUPER GT500 2017 Rd.1 OKAYAMA」。


▲「No.45518 Epson Modulo NSX-GT SUPER GT500 2017 Rd.1 OKAYAMA」
の側面。「エブロ1/43GTカー」コーナーに5枚の画像を掲載。

1/27 いつもお世話になっている神奈川のコレクターの方がダイヤペットのセガヨネ
  ザワ版ブラックモデル
を譲ってくださいました。ダイヤペットのコーナーにコレクシ
  ョンが追加されるのは2008年11月以来10年ぶりです。NSX総グッズ数は4694点に。


▲今回譲っていただいたセガヨネザワ版のブラックモデル。シミ一つない美品です。


▲20年近く前に入手したヨネザワ版。ぱっと見違いはわかりませんが…。


▲新しい方のセガヨネザワ版は、ホイールがメッキになっています。


▲古いヨネザワ版は、ホイールがシルバー塗装になっています。
「ダイヤペット」コーナーに10枚の画像を掲載。

1/28 独自ドメインでサイトが表示されなかったのは、独自ドメインとサブドメインの
  公開フォルダの設定にミスがあったためらしく、修正したらこれまで通り表示されるよ
  うになりました。ドメインの移管手続き自体は、実際には準備段階で止まっており、本日
  やっとサイト移行先のロリポップが提携しているムームードメインと契約し、移管申請
  を行ったのですが、「レジストラ移管が可能な状態ではないようです。現在のドメイン
  管理会社にご確認ください」というメールが届きました。現在ヤフードメインに問い合
  わせ中です。サイト引っ越し完了までの道のりはなかなかに遠いです。本日はTSMから
  1/43NSXミニカー4種の発売
の案内があったのでご紹介しておきます。各11,880円。



▲メーカー受注締切日は2月14日、商品の発売日は4月以降となっています。

TSM430299 ホンダ NSX GT3 プレゼンテーション 2017
TSM430383 アキュラ NSX GT3 ピレリワールドチャレンジ リアルタイムレーシング No.43 
TSM430314 アキュラ NSX GT3 2017 ペブルビーチショーカー
TSM430384 アキュラ NSX GT3 IMSA チャンピオンシップ ワトキンスグレン 2017 No.86 アンクル サム

1/29 独自ドメインの移管手続きでつまずいていた件ですが、問い合わせをしたヤフー
  ドメインの方で制限解除を行ってもらった結果、再度ムームードメインに移管申請をし
  たところ、今度は無事申請が通りました。あとは業者間のやりとりを経ての移管完了報
  告待ちです。その報告を受けて移管費用を支払った後、ジオシティーズを解約したら引
  っ越しはすべて終了となります。今、公私ともにやることが多すぎてパンク寸前です…。

1/30 2018年4月に入手したHWマルチパック9に含まれるNSX concept ホワイト
  ルース品。先日偶然にバラされる前のマルチパック9をヤフオクで発見し入手しました。
  元は同じ商品と思われるのでグッズ数に新たに加えるのも微妙なのですが、パックにも
  色々種類があるようなので、とりあえずカウントします。NSX総グッズ数は4695点に。


「HW」コーナーに7枚の画像を掲載しました。


▲e-bayで見つけた別のパックのNSX concept ホワイト。
 日本円で約600円と結構お手頃なのですが、出品先のアメ
 リカからの送料が、その4倍以上の2,730円くらいします。


▲こちらもe-bayで見つけたマルチパック9の'90アキュラNSX入りです。
日本円で3,170円、送料は3,750円と、ちょっと手を出しづらい価格。

1/31 1月10日に受注を開始したonemodelの1/43「17B18 NSX NA1」7種のうち、
  「17B18-01 NSX NA1チャンピオンシップホワイト」と「17B18-07 NSX NA1
  シルバーストーンメタリック」が本日発売
。入荷情報はミニカーショップロムさん。
  onemodelにしては珍しく受注開始から発売までが短かったですが、この7種と同時に
  受注を開始したNSX-R7種を含めた14種がすべて出揃うのは一体いつになることか。


▲onemodel1/43「17B18-07 NSX NA1シルバーストーンメタリック」

2/1 昨日ご紹介したonemodelの1/43「17B18 NSX NA1」ですが、本日届いたホビ
  ーサーチさんのメルマガによれば、ホワイトとシルバーのみならず7種とも同時に発売
  されるようです。画像付きで紹介されていましたので間違いないでしょう。ホビーサ
  ーチさんでの価格は、定価12,420円のところ代引前払価格で11,799円とのことです。

  12月11日に発売された究極の新型NSX1/18ミニカーとも言えるオートアートのブラ
  ックとレッドに引き続き「73234 ホンダNSX(NC1)2016 ヌーベルブルーパール」
  が1月30日に発売。注文品が本日届きましたので、明日以降ご紹介したいと思います。

  本日ヤフオクに初登場したNSXマグカップ。アキュラディーラーで販売しているNSX
  ライフスタイルコレクション
の1つですね。2016年11月に公式サイトを覗いたときに
  は25ドル(現在のレートで約2,720円)で販売されていましたが現在は絶版。現在は
  色違いが同価格で販売中。開始価格9,000円はちょっと手が出しづらいので様子見…。


▲品番NSX21。現在はブルーバージョンがNSX68として販売中。(「ヤフオク!」より)

  現在公式サイトで販売されているNSXライフスタイルコレクション全てをご紹介。











▲NSXライフスタイルコレクション公式サイトより


▲故障した純正HDDナビを中古の後期型に交換し、マップ情報を最新版に書き換えた
 オデッセイがやっと帰ってきました。背景が青から赤に変わっていてちょっと新鮮。

2/2 昨日届いた1月30日発売のオートアート1/18「73234 ホンダ NSX (NC1) 2016
  ヌーベルブルーパール」
をご紹介。最高のクオリティです。NSX総グッズ数は4696点に。


▲ここに10枚の画像を掲載しましたが「オートアート」コーナーには40枚の画像を掲載。

2/3 最近ミニカーやNSXグッズの購入でお世話になっているショップの方が、先日アート
  アートの新作を送ってくださったときに、オマケに4cm前後のミニカーが3台同梱されて
  いて感動。いずれも所有済みのものではありますが、ちょっとそのへんに飾ったりできる
  ので嬉しいです。ありがとうございます。皆さんは何のシリーズかすぐに分かりますか?


▲このサイズのおまけミニカーは結構色々出ているので結構迷いますが…。


▲パトカーは分かりやすいですね。2001年7月発売のカプセルトミカ第2弾です。
 販売元はユージン(現在のタカラトミー子会社のタカラトミーアーツ)。2005
 年8月にはキーチェーン付きのブリキ缶ギャラリートミカでも発売されました。


▲これは似たようなモデルが多いので迷いますが、裏返せばすぐ分かります。
 2003年3月にダイドードリンコのキャンペーン商品として缶コーヒーに付
 属していたものです。NSXはレッドの他にシルバーも存在していました。


▲これも裏返さないと判別は難しいかも。2008年2月にサークルKサンクス
 限定ホンダミニチュアカーコレクションの1つとして缶コーヒーのコカコ
 ーラ・ジョージアクリーミーデラックスに付属していたもの。ブラックの
 他にレッドとシルバーが存在していました。有名ミニカーメーカーの京
 商がモデル製作を担当するということで当時は話題になっていました。

2/4 ジオシティーズからサイト引っ越し先のロリポップ推薦のムームードメインへの
  独自ドメインの移管がついに完了ジオシティーズは本日解約。肩の荷が下りました。


▲ムームードメインへのドメイン移管が完了し、ジオシティーズを解約しました。

  本日は休日出勤の振替休日で、隣に借りている空き家の大掃除を実施。自宅のコレクション
  部屋にはもう随分前からディスプレイスペースがなく、届いたグッズは床に積み上げられる
  だけで、足の踏み場がなくなってくるとラベルを貼った段ボール箱に詰めて空き家に運んで
  いるのですが、今回も大量に運びました。いつかこの空き家のリフォームした1階を(ある
  いはガレージを2階建てに建て替えてその2階を)博物館的なディスプレイ空間にするのが
  夢なのですが、まだまだ先の話になりそうです。この作業で貴重な休日が丸々つぶれました。


▲業者の倉庫のようになっている、借りている空き家の2階(17畳分)の部屋。

2/5 最近4年ぶりに米国のコレクターに頼まれてヤフオクの出品物の代理購入をして
  送ってあげているのですが、代わりにe-bayに出品されているNSXミニカーを購入し
  て送ってあげるというので、先月末にチェックして色々注文しました。その時に見つ
  けて、購入するつもりはないものの、気になった商品の中から一部をご紹介します。


▲新型NSXの壁掛け時計。ちょっとシンプルすぎますか。(出品エリア:香港)


▲初代NSXにもステアリングをデザインした似たような腕時計がありましたね。
 これは新型NSXのホイールをイメージした商品のようです。(出品エリア:香港)


▲上の商品同様におそらくベースは安物なのでしょうが、文字盤
 のカラーがなかなかに渋い腕時計です。(出品エリア:ドイツ)


▲文字盤が隠れた腕時計?ブレスレット?(出品エリア:香港)


▲昔はヤフオクでも見かけた定番デザインのサインボード。(出品エリア:アメリカ)


▲こちらもかっこいい新型NSXのサインボード。(出品エリア:アメリカ)


▲おしゃれなガレージに似合いそうなサインボード。(出品エリア:アメリカ)


▲今でもヤフオクで時々見かけるディスプレイ用ナンバープレートですが
 カラーバリエーションの発想は日本にはないです。(出品エリア:アメリカ)


▲十徳ナイフ的なアイテムです。(出品エリア:オーストラリア)


▲ちょっとレトロなデザインのキーホルダー。(出品エリア:アメリカ)


▲革製の初代NSXロゴキーホルダー。(出品エリア:イギリス)


▲上の商品とは微妙に形状が違う革製キーホルダー。(出品エリア:イギリス)


▲こちらはアクリル製キーホルダー。(出品エリア:香港)


▲ガレージや部屋の壁に飾る感じのフラッグ。(出品エリア:アメリカ)
 とりあえずe-bayで気になった、ミニカー以外のNSXグッズ14点を
 ご紹介しました。次回はマグカップとキャップをご紹介予定です。

2/6 昨日に引き続き、現在e-bayに出品されているNSXグッズの数々をご紹介。本日
  はマグカップとキャップ。マグカップは最近ヤフオクではほとんど見なくなりました。
  さて、ニュースを1つ。アキュラが、明日開幕のシカゴモーターショー2019で、NSXデビ
  ュー30周年を祝した特別展示を行うと発表しました。どのような展示なのか楽しみ。


▲「アキュラ愛」!いい味出しています。(出品エリア:アメリカ)


▲こちらは写真をプリントしています。(出品エリア:アメリカ)


▲名入れのサービス付きのようです。(出品エリア:イギリス)


▲ビアカップでしょうか。レアものらしいです。(出品エリア:アメリカ)


▲11色から選べるキャップ。カラーが渋いです。(出品エリア:アメリカ)


▲上の商品のデザイン違いになります。(出品エリア:アメリカ)


▲アメリカ版「NSX fiesta」ともいえる「NSXPO」の記念キャップです。所有済みの
 ピクニックセット(グラスセット)も出品されていました。(出品エリア:アメリカ)


▲これもイベント用のキャップっぽいです。(出品エリア:アメリカ)

2/7 e-bayに出品されているNSXグッズのご紹介第3弾。意外とミニカー類は日本の
  ヤフオクと変わりません(アメリカで製造している車とは言え、日本のメーカーの車
  だから当然と言えば当然なのですが)。日本のヤフオクやAmazonに少なく、e-bay
  に多いグッズの一番は実は衣類です。というわけで今回は衣類関係をご紹介します。


▲先日ヤフオク初登場時にご紹介したパーカーを発見。(出品エリア:オーストラリア)


▲上のパーカーと同シリーズのTシャツ。2色あり。(出品エリア:オーストラリア)


▲ディフォルメでお馴染み英国のクールアート。2色あり。(出品エリア:オーストラリア)


▲「レジェンド」を「伝説」でなく「伝え話」と訳しているのがポイント。(出品エリア:中国)


▲比較的着やすそうな渋めのデザインのTシャツ。(出品エリア:香港)


▲ルートKSさんのホーネットスタイルエアロでしょうか?(出品エリア:スペイン)


▲日本に旅行に来た外国人のおみやげみたいですね。(出品エリア:ロシア)


▲上の商品をおとなしくしたバージョン。(出品エリア:ロシア)


▲上は新型、こちらは初代。海外ではカタカナがcoolなのか…?(出品エリア:ロシア)


▲上の商品をおとなしくしたバージョン。(出品エリア:ロシア)


▲初代のマイチェン版(固定ライト版)もあり。(出品エリア:ロシア)


▲新型NSXのTシャツ。全16色あります。(出品エリア:イギリス)


▲02RのTシャツ。これも上の商品同様16色あり。(出品エリア:イギリス)


▲全4色の02RTシャツ。これはグレーバージョン。(出品エリア:イギリス)
 今回はe-bayで気になった、NSXウェア14点をTシャツを中心にご紹介しま
 した。次回はアメリカから出品されているウェア類をご紹介する予定です。

2/8 e-bayに出品されているNSXグッズのご紹介第4弾。昨日お知らせしたとおり
  本日はアメリカから出品されている衣類12点をご紹介。明日も12点ご紹介の予定。


▲先日ご紹介したキャップと同じメーカーでデザインも同じ。(出品エリア:アメリカ)


▲上に同じ。(出品エリア:アメリカ)


▲ちょっとレトロチックなロゴとイラスト。6色あり。(出品エリア:アメリカ)


▲画像がおかしいのではなく、こういうロングなデザイン。(出品エリア:アメリカ)


▲先日ご紹介したマグカップと同じデザイン。2色あり(出品エリア:アメリカ)


▲上に同じ。(出品エリア:アメリカ)


▲これは日本製の古着でしょうか?(出品エリア:アメリカ)


▲昨日もご紹介したイギリスのクールアートデザイン。(出品エリア:アメリカ)


▲クールアートの新型NSXのイラストは初めて見たかも。(出品エリア:アメリカ)


▲イラストは恥ずかしいという方向けに文字のみもあり。(出品エリア:アメリカ)


▲文字のみでは地味になりがちですがコレはいいかも。(出品エリア:アメリカ)


▲これはかわいずぎと言うか…地味すぎ。(出品エリア:アメリカ)

2/9 e-bayに出品されているNSXグッズのご紹介第5弾。昨日に引き続きアメリカから
  出品されている衣類12点をご紹介。e-bayにアクセスすると、商品代金も送料も日本円
  で表示され、送料も意外と安いです。カード払いできる商品も多いので、欲しい商品を見
  つけた方はチャレンジしてみてもいいかも。私はちょっと自信がないのでパスします…。


▲ちょっと何言ってるか分かりません…。(出品エリア:アメリカ)


▲ちょっと何言ってるか分かりません…その2。(出品エリア:アメリカ)


▲これは日本にもありそうなデザイン。(出品エリア:アメリカ)


▲昨日紹介したロンTと同じイラスト。ところで「ロンT」って、長袖のTシャツ?
 それとも丈の長いTシャツ?という話なのですが、前者はロングスリーブTシャツ、
 後者はロング丈Tシャツが正式名称で、アパレル関係の人も両方「ロンT」と呼ぶそ
うです。ちなみに最近では後者のイメージが強いとか。(出品エリア:アメリカ)


▲これはシンプルでイイかも。(出品エリア:アメリカ)


▲これはなかなか過激なデザインですね。(出品エリア:アメリカ)


▲これはNSXではないのでは?と思った方へ。これはアキュラ・スパイスSE90L
 という名前の、1991年から2年間IMSAシリーズのキャメルGTPライトクラスに
 参戦していた車です。両面同じデザインのようです。(出品エリア:アメリカ)


▲ロングスリーブTシャツ…ですね。(出品エリア:アメリカ)


▲シンプルなTシャツ。普通に着られそう。(出品エリア:アメリカ)


▲パーカーバージョンもシンプルでイイですね。(出品エリア:アメリカ)


▲初代NSXにもパーカーバージョンあり。(出品エリア:アメリカ)


▲そのまますぎ。ひねりが欲しいところ。(出品エリア:アメリカ)

2/10 掲載が遅くなってしまいましたが、いつも貴重な情報を教えて下さるA氏から
  オートサロンのエブロブースの画像を頂いていたので、ご紹介させていただきます。
  昨年登場した「CARGUY RACING NSX GT3 #777」の1/43モデルです。ロゴ
  が少ない方は鈴鹿10時間耐久バージョン、多い方がスーパーGTバージョン。ドイツ
  のニュルンベルク・トイフェア(世界一の玩具の見本市と言われる「ニュルンベルク
  国際玩具見本市」)でも展示されたそうです。正式な発売決定アナウンスに期待です。


▲エブロ1/43「CARGUY RACING NSX GT3 #777 SUZUKA 10 HOURS
 バージョン」の試作モデル。P-Amクラス8位、総合23位で完走したマシン。


▲エブロ1/43「CARGUY ADA NSX GT3 #777 SUPER GT 2018 GT300
 バージョン」の試作モデル。年間チームランキングは26位だったマシン。
 残念ながら2019年シーズンは、ルマン24時間参戦準備のためスーパーGT
 には参戦しないと1月31日に発表されていますが、復帰するときはGT500
 で、という木村代表のコメントがありましたので楽しみに待っています。

2/11 2月4日に神奈川から、6日に東京からヤフオクに初出品されたCREATIVE製2次
  加工トミカ「ADVAN NSX」
が昨夜全て落札されたのでご紹介。某コレクターがパッド
  印刷で製作したものとのことで4種ありました。神奈川から出品されたものには、それ
  ぞれに「ダーク」と「ライト」バージョンがあり、画像を見る限り、ツヤ消し(マットブラ
  ック)とツヤあり(クリアブラック)の違いのように見えます。ゼッケンナンバーだけでは
  なく、スポンサーロゴなどが微妙に異なっています。リアウイングと共に付属するトラン
  プカードのマークやナンバーの法則性は不明。CREATIVE製2次加工トミカは他にも出品
  されていましたが、ベンツAMGとアヴェンタドールが1,000円台、トヨタ86が2,000円台、
  ランエボが3,000円台、シビックRが4,000円台で、高額落札はNSXのみでした。出品され
  ていたNSXのすべての入札に参加したのですが2台のみ落札できました。商品が手元に届
  き次第、ご紹介させていただく予定です。昨夜の落札価格を以下にご紹介しておきます。

 

▲40台限定19号車の落札価格:神奈川マット(ダイヤ2)8,850円/神奈川 クリア(ハート2)8,500円/東京(ハート2)9,750円)
※神奈川2月12日出品17日落札マット7,910円/クリア8,250円
※神奈川2月20日出品24日落札マット4,000円/クリア4,000円
※兵庫2月21日出品24日落札クリア5,900円/マット4,200円
※兵庫クリア2月24日出品3月2日落札4,210円
※東京クリア(ハート2)2月25日出品3月3日落札4,000円
※神奈川2月27日出品3月3日落札マット7,510円/クリア6,200円
※東京クリア(ダイヤ2・カード間違い?)3月25日出品3月31日落札1,100円
※東京クリア(ダイヤ2・カード間違い?)4月3日出品4月7日落札2,300円

 

▲40台限定22号車の落札価格:神奈川マット(ダイヤ3)8,800円/神奈川 クリア(ハート3)8,850円/東京クリア(ハート3)9,602円
※神奈川2月12日出品17日落札マット7,750円/クリア7,750円
※神奈川2月20日出品24日落札マット4,000円/クリア4,500円
※兵庫クリア2月21日出品24日落札4,100円
※東京クリア(ハート3)2月25日出品3月3日落札4,100円
※神奈川2月27日出品3月3日落札マット5,750円/クリア5,000円
※東京クリア(ダイヤ3・カード間違い?)3月25日出品3月31日落札2,380円
※東京クリア(ダイヤ3・カード間違い?)4月3日出品4月7日落札2,500円

 

▲60台限定96号車の落札価格:神奈川マット(クローバー3)9,100円/神奈川 クリア(スペード3)11,000円/東京(クローバー3)8,850円
※神奈川2月12日出品17日落札マット8,250円/クリア8,200円
※神奈川2月20日出品24日落札マット4,000円/クリア4,500円
※兵庫マット2月21日出品24日落札3,600円
※神奈川マット2月27日出品3月3日落札4,320円
※東京クリア(スペード3)2月25日出品3月3日落札4,200円
※東京クリア(スペード3)3月6日出品3月10日落札5,400円
※東京3月11日出品3月17日落札4,100円
※東京クリア(クローバー3・カード間違い?)3月25日出品3月31日落札590円
※東京クリア(クローバー3・カード間違い?)4月3日出品4月7日落札2,400円

 

▲60台限定100号車の落札価格:神奈川マット(クローバー2)10,050円/神奈川 クリア(スペード2)9,000円/東京(クローバー2)8,600円
※神奈川2月12日出品17日落札マット7,750円/クリア10,050円
※神奈川2月20日出品24日落札マット4,900円/クリア5,510円
※兵庫2月21日出品24日落札ブラック8,750円
※神奈川2月27日出品3月3日落札マット4,600円/クリア5,120円
※東京2月25日出品3月3日落札4,200円
※東京マット(クローバー2)3月6日出品3月10日落札5,600円
※東京マット(クローバー2)3月11日出品3月17日落札4,700円
※東京クリア(スペード2)3月25日出品3月31日落札3,100円
※東京クリア(スペード2)4月3日出品4月7日落札2,655円
※東京クリア(スペード2)4月16日出品4月21日落札2,500円
※東京クリア(スペード2)5月7日出品5月12日落札4,101円

2/12 2月9日〜11日に開催された大阪オートメッセ2019に行ってきたFD2乗りのN君
  がお土産にNSXグッズを買ってきてくれました。感謝!NSX総グッズ数は4698点に。


▲K's AUTOのブースで購入してくれたステッカー。サイズは4.7×10.0cm。


▲株式会社ケイズのブースで購入してくれたナンバープレート型のストラップ。
 プレート部分のサイスは2.1×3.6cm。実物大のプレートも販売しています。


▲会場の画像は、すべてN君が撮影・提供してくれたものです。

  一昨日ヤフオクを賑わせた2次加工トミカ「ADVAN NSX」ですが、神奈川から出品され
  ていた色味の違いも含めた8種全てが本日同一出品者より再出品されていました。画像は
  前回の流用のようですが、付属のトランプカードのマークとナンバーは、今回の出品商品
  と同じなのでしょうか?それともそこは特に気にせず流用してしまったのでしょうか?
  落札者からクレームが来ないかな…と余計な心配をしてしまいます。この調子で何度か
  繰り返し出品されていい感じに相場が下がったら、また入札するかも。期待しています。

2/13 本日ヤフオクに登場した寿福隆志氏の透視イラストをご紹介。同じA3サイズの
  ものを所有済みのため入札予定はないのですが、気になったのは商品タイトルの中に
  記された「Kunihiko Kagawa」の文字。確かに出品物も所有済みの商品も、イラスト
  の右下に「Base Illustration:Kunihiko Kagawa」とプリントされています。調べて
  みると、ホンダのテクニカルイラストレーションを手がけているデザイン会社に賀川
  邦彦氏という方が在籍しておられることが分かりました。この方の線画に三栄書房
  美術部から独立し活躍しておられた寿福隆志氏が着色して仕上げた作品のようです。


▲画像は所有している寿福隆志氏のイラスト。右下に賀川邦彦氏の名が記されています。

  ヤフオクから注目作品をさらにご紹介。昨年末から自作のガンダムデカールを使った
  カスタムトミカ
を多数出品されていた兵庫の方が、本日新作のNSXカスタムトミカを
  4点出品されていたのでご紹介。昨年末に出品された2点と、別の方によって出品され
  ていた1点もあわせてご紹介します。いずれもなかなかのクオリティだと思います。


▲本日出品されたアムロ(νガンダム)仕様のNSXセーフティカートミカ。(「ヤフオク!」より)


▲本日出品されたアムロ(νガンダム)仕様のトミカプレミアムNSX。(「ヤフオク!」より)


▲本日出品されたシャア(サザビー)仕様のNSXトミカ。(「ヤフオク!」より)


▲本日出品されたシャア仕様の初代NSXトミカ。(「ヤフオク!」より)


▲昨年12月に落札されたシャア仕様のNSXトミカ。(「ヤフオク!」より)


▲今年1月に落札されたクワトロ(百式)仕様のNSXトミカ。(「ヤフオク!」より)


▲今年1月に落札されたジョニーライデン仕様のNSXトミカ。
※これのみ出品者が異なります。(「ヤフオク!」より)

2/14 2月8日に久々にヤフオクに出品され、昨日落札された小森康弘氏ハンドメイド
  ホンダ純正スケールモデル
。ベルリナブラックは未入手だったので迷ったのですが、
  結局入札をスルーして後悔中。確かに31,000円という落札価格は安くないですが、
  定価が47,000円で付属品の揃った美品ということを考えるとお買い得でしたね…。


▲オーナーの購入したNSXの仕様そのままにハンドメイドで仕上げられるホンダ
 アクセス扱いの純正オプション品。スケールは1/43。新型NSXでもTSM製の
1/18ミニカーで同様のサービスを行っています。(「ヤフオク!」より)

2/15 2月3日にヤフオクに初登場(北海道と奈良から同時出品)したY・S・Nのアミューズ
  メント新型NSXラジコンの第6弾パッケージ
を3色一気に入手。第5弾パッケージで唯一
  未入手だったレッドも入手。これでY・S・Nの新型NSXラジコンの未入手品は、第4弾の3
  色のうちのブルーのみとなりました。NSX総グッズ数は4点増え4702点になりました。


▲Y・S・Nラジコン第6弾パッケージを3色まとめてヤフオクで入手しました。


▲第6弾パッケージの反対の面はホワイトモデルがデザインされています。


▲正確にはこれはY・S・Nのラジコンではありません。2018年6月1日にY・S・Nはライソン
 株式会社に社名変更し調理家電や生活家電の販売会社になりました。アミューズメント
 の販売部門は、企画・デザイン部門だったピーナッツ・クラブが引き継いだようで、今回
 ヤフオクに登場したこのNSX第6弾パッケージからY・S・Nのロゴが消え、ピーナッツ・
 クラブが発売元になっています。品番はY・S・N時代から続くAHR3057となっています。


▲第6弾パッケージと同時に第5弾パッケージで唯一買いそびれ
 ていたレッドモデルを入手。送料が商品価格の2倍でした…。


▲レッドモデルはブラックモデル同様の27MHz仕様となっています。


▲第5弾の発売元はY・S・Nのまま。品番はAHR3040となっています。
「その他のラジコン」コーナーに新しい画像を多数掲載しました。

2/16 「その他のラジコン」コーナーに分類されていたY・S・Nのラジコンが、いつの間
  にか京商の107種に次ぐ70種にも増えていたので、他のいくつかのメーカーと共にコー
  ナーを独立させる改修を行いました。同時に、小さくて見にくかった画像(112×150)
  を最近の画像サイズに拡大(300×400)したのですが、ただでさえ汚い画像がさらに
  目立つ結果に…。どうかご容赦を。ちなみにラジコン3番手はタミヤの62種、4番手は
  CCPの33種です。明日は、昨日届いたCREATIVE製2次加工トミカをご紹介予定です。


▲改修前のラジコンコーナー


▲改修後のラジコンコーナー

2/17 ヤフオクに2月4日から出品が開始されたCREATIVE製2次加工トミカ「ADVAN
  NSX」4種(40台限定の19号車・22号車と60台限定の96号車・100号車)のうち2種(19号
  車と96号車)を入手できたのでご紹介します。同じアドバンカラーと言ってもデザインは
  結構異なっています。ブラック部分の色味の違いが存在するようですが、入手品は2台と
  もツヤ消しのガンメタっぽいカラーでした。付属のリアウイングを装着した状態もご覧く
  ださい(テープで仮止めしているだけ)。NSX総グッズ数は2点増え4704点になりました。
  ちなみにヤフオクに12日に再出品されていた色味違いを含んだ8種が本日終了しましたが
  落札相場は前回とほぼ同じだったため、あえて深追いしませんでした。下降を待ちます。


▲40台限定の19号車。パッケージとカードに車の画像がプリントされています。


▲リアウイングのない状態。通常品の赤ベースに黒を重ねています。


▲リアウイング装着状態。リアルなスポンサーロゴが散りばめられています。


▲リアウイング装着状態をリアから撮影。96号車より赤の部分が多いです。


▲60台限定の96号車。パッケージとカードに車の画像がプリントされています。


▲リアウイングのない状態。19号車よりロゴ少なめの渋めのデザイン。


▲リアウイング装着状態。全身ほぼ真っ黒でカッコイイですね。


▲画像では分かりにくいですが、テール部分も黒く塗装されています。


▲リアウイングがなくても十分な存在感があります。センス抜群。


▲やはりリアウイングを装着するとGTカーらしさが出ていいですね。
「トミカ43」コーナーに45枚の画像を掲載しました。

  本日ヤフオクで入札に参加したものの落札できなかったスーパーGT2005年第5戦で
  販売されていたARTAのTシャツ。当時のドライバー伊藤大輔選手の直筆サイン入り。


▲サイズはL。2,300円で落札されていました。

  本日ヤフオクに初登場した個人のハンドメイドカスタムトミカ。なかなかの力作です。


▲出品者の方は痛車仕様など多数のカスタムトミカを2,000〜3,400円で出品中。

2/18 本日ヤフオクにホットウィールの新作初登場。NSX以外のパッケージもカッコ
  イイ「Car Culture Bアソート Open Track」です。日本では未発売ということで
  開始価格は5,450〜6,000円とややお高めです。正規販売が始まったら購入します。


▲全部で5種類。(「ヤフオク!」より)


▲Bアソートに含まれるブルーのACURA NSX GT3。
 調べたら15日にショップから案内が来ていました。
 3月発売で1個700円(税別)。正規販売を待ちましょう。
(ショップ向け発注書より・受注締切日3/10)

  ヤフオクに昨夜登場した「M's Factory 2次加工トミカ」のパッケージ新作。中身は同じっ
  ぽいので入札するかは微妙ですが、2次加工トミカの中では比較的安めの開始価格3,800円。

2/19 2月12日にヤフオクに初登場したモドQ(チョロQもどき)。PUMAの販促品のよ
  うですが、ほとんど流通していないようで、ネット上でも1枚しか画像が見つけられま
  せんでした。なんとか落札できたのですが、本気の入札者が2人いるだけでオークショ
  ンというものはみるみる高騰するのでホント怖いです。NSX総グッズ数は4705点に。


▲オリジナル(正規品)のNSXレーシング(左)とモドQたち。
 「チョロQ」コーナーに20枚の画像を掲載。

2/20 2〜3週間前にヤフオクに初登場したステッカーを入手。昨年のオートサロンの
  オークションに出品されて話題になった「スプーン NSX-R GT 2007」のステッカー
  昨年のオートサロンの時にもここで触れたように、この車両はあくまでNSX-R GT仕様で
  あり、本物のNSX-R GTではありません。本物のNSX-R GTはホワイトのノーマル状態の
  ものが1台のみ某化粧品会社の社長さんに販売されました。色々なカラーのNSX-R GTの
  ミニカーが販売されていますが、すべて架空の車両です。NSX総グッズ数は4706点に。


▲このspoon NSX-R GTステッカーは海外製でサイズは5.2×10.0cm。

  新製品のお知らせ。エブロ1/43「No.45552 Epson MODULO NSX-GT スーパー
  GT GT500 2017 Rd.8 MOTEGI No.64」
が本日発売。予選14位、決勝10位と成績
  は良くはありませんでしたが、通常のブルーとホワイトのコンビネーションカラーでは
  なく、この最終レースだけのブラックベースのスペシャルカラーで観客を驚かせました。
  いつもGT関係情報でお世話になっているAさんのお話によれば、実車では全てエプソン
  のカラープリンターで出力されたものを貼っているそうです。本来、全面にカッティン
  グシートを貼ることはかなりの重量増になるため、ベースの黒は塗装し、それ以外をカ
  ッティングシートで貼るのが普通の方法。しかしながら、直前のラウンドがタイでのレ
  ースということもあり、終了後、船で1か月近く輸送するので、もてぎラウンドまで少な
  い時間でメンテナンス等も必要になるため、今回はチームも渋々通常のカラーリングの
  上に全面貼りをしてこの状態に仕上げたとのこと。走行以外でも色々と大変そうです。


▲このカラーはエプソンのアナログウォッチの新ブランド「TRUMO」の
 イメージカラー。プロモーションの一環として1戦限りのサプライズ。

  続けて新商品受注開始のお知らせです。TARMAC WORKS(ターマックワークス)1/64
  「T64-028-18SPA30 Honda NSX GT3 24Hours of Spa 2018 Patrese/Depailler
  /Guerrieri/Baguette」
の受注が昨日開始されました。同じく海外のレースに出場した
  ホンダシビックR、スバルWRX STI、三菱ランエボXの3台と同時発売。早速注文しました。


▲受注締切は3月6日で6月発売予定です。定価2,600円(税別)。

2/21 いつもお世話になっている神奈川のコレクターの方から新商品の情報を頂きま
  した。トイザらスでWELLY1/60「NSXダイキャストカー」のホワイトとレッドが
  販売されているとのことです。これまで1/39は国内で正規販売されていましたが、
  1/60はヤフオク等で並行輸入品を購入するしかありませんでした。価格は各322円。


▲トイザで販売中のWELLY1/60の正規輸入品。日本語パッケージです。
(画像はすべて神奈川のコレクターの方から頂いたものです)

2/22 18日にホットウィールの日本未発売の新製品「Car Culture Bアソート Open
  Track ACURA NSX GT3」
をご紹介しましたが、昨日から同じく日本未発売の新製品
  「PROJECT CARS2 ACURA NSX GT3」の出品が始まりました。こちらは日本では
  受注すら始まっていません。二次加工トミカでも賑わっているアドバンカラーのNSX
  ですが、これはPS4などで究極のレーシング・シミュレーションゲームとして話題沸騰
  中の「PROJECT CARS 2」に登場するマシン。これも正規販売されてから購入予定。


▲「RROJECT CARS 2」はイギリス生まれで、日本ではバンダイナムコ
  エンターテイメントが扱っているレーシングシミュレーションゲーム。

2/23 11日にヤフオクに出品されたホットウィールNSXコンセプト(ホワイト)入りの
  20パック
を入手。今回たまたま商品のタイトルに「NSX」の文字が入っていたため
  検索にに引っかかっただけで、初登場はもっと以前だったかもしれません。日本未発
  売のアメリカ版です。今年の1月に9パックを入手しましたが、3パックバージョンは
  未入手です。まあ、中身は一緒ですし、9パックにしても3パックにしても車種の組み
  合わせのバリエーションが色々ありそうなので、そこまでこだわって集めるつもりは
  ないのですが、やはり見つけたら手が出てしまいます。NSX総グッズ数は4707点に。


▲箱のサイズは19.0×28.0×7.5cm。20台も入っているとさすがに重い。


▲10台ずつ2段になって箱に収められています。この段の中央1番上がNSX。


▲2段目もぶっ飛んだ車ばかり。右上はオーバーフェンダー仕様初代RX-7。


▲車自体は9パックに入っているものとまったく同じです。


▲昨年4月に入手した9パックのルース品の裏板の刻印は「K49」で2017年の
 49週目(12月4〜10日)製造でしたが、今回の商品は「L40」で2018年の
  40週目(9月30日〜10月6日)製造で、結構最近販売されたもののようです。

  続けて本日ヤフオク初登場の商品をもう1点ご紹介。TSM1/64「MINI GT NSX-GT3
  2019ギフトカー」
です。ヤフオクではミニカーと箱だけの出品ですが、eBayに大量に
  あふれている商品を見ると、実際にはブリスターパック入りで、1月30日からドイツの
  ニュルンベルクで開催されたニュルンベルクトイフェア2019の会場で1200台限定で
  販売された商品のようです。セカイモンでは2月3日にドイツから出品され2月10日に
  6,371円で落札された履歴を見つけましたがヤフオク登場には半月以上かかった模様。


▲eBayで多数使用されているTSM1/64「MINI GT NSX-GT3 2019」
 の画像。公式サイトのものでしょうか。1月30日からメッセ・ニュル
 ベルクで5日間開催された「ニュルンベルクトイフェア2019」(正式
 名「Spielwarenmesse International Toy Fair Nürnberg2019」で
 は玩具のトップ企業が8万点もの新商品を発表するそうです。2月10
 日にご紹介したようにエブロも出展し、1/43「CAR GUY レーシング
 NSX GT3」などを展示していました。一度参加してみたいですね。

2/24 ずいぶん前の話ですが、4日のニュースで、「Cassetteの初代NSX型のワイヤレ
  スマウスにチャンピオンシップホワイト追加」
という記事を発見。昨年9月に発売され
  たイエローとレッドは私も購入しましたが、記事には「1,000台限定が即完売した」と
  あるものの、少なくとも発売当時1,000台限定という話はなく、現在も多数のショップ
  で購入可能です。現在売られているのは追加生産された分かもしれません。ちなみに
  今回のホワイトも、その後のニュースによれば初回分の1,000台が即完売したとのこ
  とです。3月に追加生産分が販売されるそうで現在予約受付中です。初回分を販売し
  た「CAMSHOP.JP」のみならず、Amazonなどでも注文可能です。れっきとしたホン
  ダ公認グッズで、ホンダの工場内でも販売されています。価格は税込5,980円です。


▲車型マウス名車コレクションにNSXホワイト追加。2月4日の発売に今頃
 気がついてやっと注文しました…。(キャムショップ公式サイトより)

2/25 昨日からの長男の大学受験付添い旅行から、今夜帰ってきました。1人で電車で
  行かせようとも思ったのですが、ホテルから受験会場が遠いことと、今時は受験時にア
  パートの仮予約が常識と周囲に言われ、オデッセイで現地へ行き、アパート探しは大学
  生協の用意してくれる無料タクシーであちこち回ってとりあえず決めてきました…。

  さて、21日に引き続き、いつもお世話になっている神奈川のコレクターの方から新商品
  の情報を頂きましたのでご紹介させていただきます。家電量販店のコジマにて「1/64
  NSX入りRMZCityキャリアトラック」
を発見したとのこと。ポイントはカプセル玩具
  の1/64で見られたNSXの裏板の白文字タンポ(「MADE IN CHINA」の刻印の下に
  「H149834」とプリントされていました)がないことです。定価は税込1,036円です。
  地元にコジマの店舗がなく、多くのミニカーを扱っているコジマヤフー店にも商品が
  なかったので、がっかりしていたらAmazonで発見。定価1,296円のところ1,031円!


▲ジョーゼンの商品として販売されているRMZCityのNSX付きキャリアトラック。


▲カプセル玩具として販売されているミニカーと同じに見えますが…。
 (ちなみに海外のオリジナルはイエロー&ブラックの箱入りで販売)


▲裏板にはカプセル玩具版にあった白タンポがありません。
 Amazonでは1月16日から取り扱いを始め、現在も販売中。
 (画像はすべて神奈川のコレクターの方から頂いたものです)

2/26 18日にヤフオクに久々に登場した、NSXの2次加工トミカの王様とも言うべき
  「感動倶楽部NSX」が昨夜落札されていました。5種類存在する感動倶楽部シリーズ
  の中の78-6-10(サインあり)で落札価格は53,000円。かつては10万円近い価格で
  取引されていたこともあったので法外に高いわけではありませんが、このモデルを
  見るたびに、2016年3月に貴重な当時の注文書付きで出品され、わずか26,020円で
  落札された同モデルを自分が落札し損ねたことを思い出して大変ヘコみます…。


▲昨夜落札終了した感動倶楽部トミカNSX78-6-10の
 サインありタイプ。希少です。(「ヤフオク!」より)
※上記は東京からの出品でしたが、これに刺激を受けたのか、3月2日に兵庫から
  同じモデルがヤフオクに出品され、3月5日に43,500円で落札されていました。

  さて、23日にヤフオク初登場をお知らせしたTSM1/64「MINI GT NSX-GT3 2019
  ギフトカー」
ですが、本日8,020円で落札されました。すると、すかさず出品者の方が
  同じ商品を8,000円即決で再出品。5人で争い、次点の方が7,770円という入札価格だ
  ったので上手いところを突いていると思いますが、私は相場が下がるのを待ちます。

2/27 いつもお世話になっているAさんからエブロの限定パッケージの情報を頂き
  ました。次々と新しいグッズを展開しているチーム国光が2017年仕様のスペシャル
  パッケージを販売した模様。22日にチーム国光のツイッターで、200台限定で近日発
  売の告知があり、25日にはもう残り10数台というコメントが…。その直後には完売し
  てしまったものと思われます。背景を差し替えただけのものなのですが…でも残念。
  それにしてもこのNo.45515の通常パッケージは未発売では?これは先行発売品…?


▲エブロ1/43「No.45515レイブリックNSX-GTスーパーGT2017」
 スペシャルパッケージが登場。オートスポーツWebショップのみ
 での限定販売でした。(「オートスポーツWebショップ」より)


▲ぱっと見は通常パッケージと何も変わらないのですが…。


▲ミニカーを取り出すと、このように特別な背景になっています。


▲背景を広げるとこんな感じ。(チーム国光公式ツイッターより)

2/28 25日に頂いた情報としてご紹介した「1/64NSX/RMZCityキャリアトラック」
をAmazonに注文していたものが本日到着しました。NSX総グッズ数は4708点に。


「RMZCity/JOZEN」コーナーに画像を掲載。

  本日「NSX fiesta 2019」の案内ハガキが届きました。ハガキで案内が来るのは
  初めてかも。いつの間にかネットで募集が始まっていて気がついたら締切間際だっ
  たこともあったので助かります。会場は鈴鹿で、開催日はスーパーGTの開催に合わ
  せた5月25日(日)〜26日(月)。3月4日から申し込み開始で100組限定。近年参加者
  が減っているとは言え100組は少ないですね。早く申し込まないと厳しい感じがし
  ますが、2か月以上も先の仕事の予定は全く分からないので頭が痛いところです…。

 

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