9/4 本日は
NSXタイプTの話題です。以前からお伝えしているように個人的にはタイプRよりも欲しかった、1995年3月9日に販売が開始
され、初代NSXの販売が終了する2005年まで存在したタルガトップ
仕様のグレードです。初代NSXは全世界で18,734台が販売され、そ
のうち国内販売は7,415台とのことですが、タイプTは僅かに201台
(3.0MT32台・3.2MT45台・3.0AT145台)しか販売されなかった
稀少グレードです。現在では絶大な人気を誇りながら当時は売れた印
象のない92Rでさえ464台も販売されたのですから、いかに稀少モデ
ルかが分かります。最初に商品化されたのは、1997年9月発売のHDC
(ホンダダイレクトマーケティング)特注トミカ2種。HDCは1988年
4月の創立以降多くのホンダグッズをリリースしてきましたが(設立
時のメイン業務は「F-1コレクション」の通信販売)、2007年7月に
ホンダコムテック(HC)に社名変更され、2025年1月よりホンダセー
ルスオペレーションジャパンとなっています。次に商品化したのはエ
ブロ。2000年5月にトミカと同じくブルーとイエローの2色を発売。
エブロパッケージのほか、2003年10月発売のHDCパッケージ、2007
年7月発売のHCパッケージ、そして輸出仕様の左ハンドルバージョン
が存在します(HCパッケージのブルーのみ未入手)。次がメイクアッ
プの1/43で2022年1月にNA1の5色が発売、2023年6月にNA2の5色
が発売されています。最後は2023年6月発売のホビージャパン1/64の
NA1の4色で、インディイエローパール、ライムグリーンメタリック、
フェニックスブルー、プラチナホワイトパールが登場。定番のイエロー
以外の3色はタイプTミニカーとしては初カラー。ここでやっと本題。
ヤフオクでNA2仕様の「81トミカタイプTグリーン」を見つけて入手
しました。カシメを外してルーフを切断加工し塗装し直したカスタム
モデルと思われますが(ルーフ内側の全ウインドウ一体型クリアパー
ツも切断が必要です)、ここまで手の込んだモデルが送料込750円は
お手頃かと。NSXのグリーン系で最もメジャーなシャーロットグリー
ンパールは深緑系、ホッケンハイムグリーンパールは青緑系、ベイリ
ーフグリーンはソリッドな青緑系なので、この明るいメタリックなグ
リーンは、ライムグリーンメタリックをイメージしているのだと思わ
れます。カスタムトミカにはあまり手を出しませんが、時々ご紹介す
る、凝ったタンポ印刷を施したものや、今回のような市販品と見まが
うような仕上げの綺麗なものはコレクション対象です。大径ホイール
をハの字型に履かせたものはパス…。NSXの総グッズ数は6987点に。
ルーフなしでAピラーを造形するのが難しいためキャンピング仕様のNSXTRA
シリーズ以外のタイプTミニカーは少ないです。「81トミカ」コーナーに掲載。
9/3 6月19日以来、久しぶりに
ピーナッツクラブ(Y・S・N)アミューズメントラジコンのNC1シリーズ最新作をご紹介します。前回ご紹介
したのは、メルカリに6月16日に初登場したNC1第30弾パッケージ。
NC1のパトカー仕様としては第3弾になるもので、品番はAHR3285。
三重県警仕様と警視庁仕様が存在し、前回は三重県警仕様の入手をご
報告したのですが、メルカリやヤフオクの出品状況を見ると、明らか
に警視庁仕様が少なく、手頃な価格の出品商品が見つからないまま、
タマ数が徐々に減っているので不安を感じている中、8月8日に第31弾
となる新パッケージが登場しました。またまたパトカー仕様で、第4弾
になります。車両の向きが左→右→左→右というように変えられてい
ますが、パッケージの背景 やロゴのレイアウトがちょっと異なるだけ
なので、普通は変化に気がつかないでしょうね。品番はAHR3296で、
周波数はこれまで通り27MHz。パトカー仕様第1弾(NC1第26弾)と第
3弾(NC1第30弾)は三重県警仕様がパッケージのメインで、第2弾(NC1
第28弾)は警視庁仕様がメインでしたが(パッケージ側面のデザイン
の上下から判断)、今回は警視庁仕様メインだったので、交代で回して
いるようです。久しぶりに表も掲載。NSXの総グッズ数は6986点に。
|
第1〜3弾(ピーナッツ/201707〜08) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(40MHz) 第4弾(Y・S・N/201709/AHR3023) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(40MHz) 第5弾(Y・S・N/201807/AHR3040) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)シルバー(40MHz) 第6弾(ピーナッツ/201902/AHR3057) …レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)シルバー(40MHz) 第7弾(ピーナッツ/201909/AHR3066) …レッド(27MHz)ブルー(27MHz)ブラック(40MHz) 第8弾(ルイスヴァージ/201909/ASL-2005)…レッド(27MHz)ホワイト(40MHz)ブラック(40MHz) 第9弾(Y・S・N/202001/ASL-2065) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(40MHz) 第10弾(ピ−ナッツ/202006/AHR3099)…レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)ブラック(40MHz) 第11弾(Y・S・N/202101/ASL-2163) …レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ブラック(27MHz) 第12弾(ピーナッツ/202103/AHR3112)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第13弾(ピーナッツ/202105/AHR3115)…ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz)ブラック(27MHz) 第14弾(Y・S・N/202109/ASL-2260) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第15弾(ピーナッツ/202112/AHR3131)…イエロー(27MHz)ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第16弾(ピーナッツ/202209/AHR3146)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)イエロー(27MHz) 第17弾(ピーナッツ/202208/AHR3149)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第18弾(ピーナッツ/202309/AHR3177)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)イエロー(27MHz) 第19弾(Y・S・N/202312/L1HR-0177)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(27MHz) 第20弾(ピーナッツ/202401/AHR3201)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(27MHz) 第21弾(ピーナッツ/202405/AHR3204)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第22弾(Y・S・N/202405/L1HR-0185)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ブラック(27MHz) 第23弾(Y・S・N/202408/L1HR-0197)…レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)ブルー(27MHz) 第24弾(ピーナッツ/202502/AHR3221)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第25弾(ピーナッツ/202505/AHR3237)…イエロー(27MHz)ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第26弾(ピーナッツ/202512/AHR3256)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第27弾(ピーナッツ/202601/AHR3268)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第28弾(ピーナッツ/202601/AHR3269)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第29弾(Y・N・S/202601/HHR-0075)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第30弾(ピーナッツ/202606/AHR3285)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第31弾(ピーナッツ/202608/AHR3296)…三重県警(27MHz) 警視庁(27MHz) ※太青字が今回の入手品 ※赤字は未入手品 |
2種とも入手。品番は「AHR3296」。「ラジコン/Y・S・N」コーナーに掲載。
9/2 怒濤の9連勤からやっと2連休がもらえました。とりあえず自宅
に引き籠もり全力で休みます。さて、2024年8月9日からamazon
で販売が開始された謎の中国製1/32ミニカー。結構な価格だった
のでずっと様子見していたのですが、2026年6月5日にtemuで安
く大量に売られているのを見つけてレッドを注文。それ以降レッド
のパッケージバリエーション3種のほか、シルバー、ブラック、イ
エロー、ARTA風を入手してきました。「NXS」という怪しいナン
バープレートとマルガヒルズ風のフロントエアロ、そしてNSXミニ
カー初のリクライニングシート装着が特徴のモデルです。このパッ
ケージバリエーションの中で最も特徴的なのが、2025年10月28日
に、メルカリに愛知の方が初出品された1/32「ダイキャストモデル
フレーム」という商品。木製のフレーム内に同梱されたミニカーを
固定しディスプレイできるという商品で、レッドとシルバーを入手
していました。今回メルカリでよく似た商品を2点発見。レッドと
シルバーのミニカーをディスプレイしたものなのですが、入手済み
の商品との違いは、背景のデザインのほか、ミニカーがすでに固定
済みであることと、ミニカー保護用の透明アクリル板が付属してい
ないこと。価格は入手済み商品が6,980円だったのに対し、今回の
商品は6,900円とほぼ同じ(共に税込・送料込)。とりあえずブラ
ックのみ入手しましたのでご紹介。NSXの総グッズ数は6984点に。
カラーはブラック。「その他のミニチュアカーD」に掲載しました。
▲2025年10月に購入済みのレッドとシルバー。

▲今回様子見中のシルバー。2025年10月の購入品とは背景のデザインが違う。
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▲ついでに昨日メルカリに登場した2点をご紹介。このパーカーは高いので様子見。
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▲こちらは珍しいアストロンのカスタム品。安いですが純正ベルトがないのはマイナス。

▲こちらはヤフオクに出品され、すでに終了したアイテム。8月18日に「適合車種不明」ということで
出品されたのですが、見る人が見れば「Route KS NA1用ホーネットスタイルボンネットフィン」
であることが明らか。5月13日にヤフオクに初登場し、私が落札したものと同一です。ただ、入手
品が破損していたため、今回再購入も検討したのですが、1回目は入札ゼロだったものの、8月24
日に100円スタートで再出品されると、さすがに反応があって落札されてしまいました。残念…。
9/1 8月15日にドンキ・アピタ・ピアゴ系列店舗限定で発売された
マテル「ホットウィール ミステリーモデル2026 シリーズ2('90
アキュラNSXブラック入り)」の買いそびれを8月16日にご報告し
ましたが、結局ヤフオクで購入。定価500円(ドンキ特価470円)
のところが送料込1,520円と3倍の出費でしたが、8月16日には、
3台購入してハズしているので、最初から転売ヤーを頼るべきでし
た。パッケージに車種ナンバーが刻印されていることに気がつかな
かったことが一番情けないです…。NSXの総グッズ数は6983点に。
マテル「ホットウィール ミステリーモデル2026 シリーズ2」の「'90
アキュラNSXブラック」を入手。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/31 2025年8月16日発売の第97号の「NSX2002レッド」以来、
11か月ぶりの7月1日に発売されたアシェットの新作をご紹介します。
アシェット1/43「国産名車プレミアムコレクション全国版120 NSX
1990インディイエローパール」です。2021年3月22日に試験販売版
の第2号「NSX1990レッド」が発売され、その後2021年12月22日に
全国販売版の第2号「NSX1990レッド」が発売。2023年12月20日に
第54号「NSX-R2002ホワイト」が発売され、次が第65号「NSX1990
セブリングシルバーメタリック」。そして次が前述の第97号の「NSX
-R2002レッド」。つまり全国販売版としては今回が5種目のNSX商品
となります。前回の第97号の「NSX-R2002レッド」が発売されたと
きに、「他に名車はいくらでもあるのに、全120種のシリーズで、色
替え商品を追加するのはどうなのか?NSXにするにしても、タイプT
やタイプS Zeroなど、ちょっと手を加えれば低コストでバリエーショ
ン展開できるグレードがあるのに…」といったことをコメントしまし
たが、結局また発売済みの商品と同じグレードのカラバリが発売され
たことになります。価格は、第2号の2,499円から毎回上がり続けてい
ましたが、今回は前回と同じ4,799円でした。ちなみにインディイエ
ローパールは1990年のNSXデビュー当時には設定されていなかった
カラーなので、この商品のネーミングには問題がありますね。このカ
ラーが設定されたのは1991年3月からです。なお、この第120号で完
結予定だったこのシリーズですが、好評につき第160号まで延長され
ることになったとのこと。もう1回くらいNSXが入るかもしれません
ね。タイプS Zeroを期待しています。NSXの総グッズ数は6982点に。
プレミアムコレクション全国版120 NSX 1990インディイエローパール」。
全国版としては5種目となります。「アシェット」コーナーに掲載しました。
8/30 2018年8月に家族旅行で見に行ったお台場のユニコーンガン
ダムの展示が明日で終了ということで、三男から「見納めに行って
きた」という報告が。いつの間にかカラーリングが変わってます。

ガンダムの展示が明日終了。本日見納めに行ってきた三男から画像が届きました。
さて、8月12日にAliexpressで購入した商品3点のうち、最後の商品
をご紹介。2026年4月1日にヤフオクに長野から出品されたスター
モデル1/64の新作2種ですが、共に開始価格が3,980円と特に高額
ではなかったにもかかわらず散在の日々が続いていたので値下げに
に期待してスルーしたところ、4月4日に2台共に開始価格で落札さ
れてしまって大後悔。幸いにもブルーメタリックの1台だけ再出品
され、なんとか落札でき救われたのですが、ブラックのホンダレー
シングロゴ入り仕様の方は再登場せずがっかり。これをAliexpress
で3,212円と安い価格で見つけたので購入したのが今回の商品(現
在の表示では定価が6,723円で割引後の価格が3,227円となってい
ます)。購入済みのブルーメタリック仕様同様に、パッケージはこ
れまでのアドバンカラーを意識した赤×黒ではなく黒一色となって
います。同じ仕様の実車が存在するようで、パッケージ内にその画
像がデザインされていますが、商品がNA1であるのに対し、パッケ
ージ内の実車画像はなぜかNA2…。NSXの総グッズ数は6981点に。
「DIG Prism Model Limited NSX LBWK Honda Racing ブ
ラック」。スターモデルとしては17種目の入手品です。限定
499台。「その他のミニチュアカーA」コーナーに掲載。
8/29 8月12日にAliexpressで購入した商品3点のうち、2点目となる
「ブリキ看板NSX Takmashido Autos Deportivos」をご紹介。サ
イズは大型の40×30cm(4,931→2,466円)と、普段temuから購入
していたものと同じ中型の30×20cm(1,883→942円)、そして小
型の20×14cm(1,019→510円)の3種で、一番小さなサイズを購入
しました。現在は3種とも完売しています。商品名には「ブリキ」と
ありますが、商品説明を見ると全サイズアルミ製のようです。そして
「Takmashido Autos Deportivos」は、「逞しい」という日本語と
カスタムミニカーブランドの「街道ハウス」等を意識した「道」を
組み合わせた造語に「スポーツカー」を表すスペイン語の「Autos
Deportivos」を合わせた、実在するJDMカーの映像や写真を投稿す
るSNS系アカウント名のようです。企業名やブランド名ではなく、
個人またはグループ名で、YouTube・TikTok・Facebookなどで活
動している車系コンテンツ投稿者という位置づけですね。スペイン
語圏とはいってもヨーロッパのスペインではなく、TikTok内の表記
から南米のエクアドルあたりが投稿者の拠点と思われます。書かれ
ている日本語は意味不明ですね…。NSXの総グッズ数は6980点に。
「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載しました。
看板と言えば、2026年2月7日にヤフオクに初登場した三重の「オフィス
時間家」さん出品の「屋外用NSX看板」が思い出されます。3か月の間に
13種が出品され、そのうち9種を落札しました。しかし、他の車種の看板
も含め、明らかに最近作られたものを、いかにも「当時もの」のように販
売するやり方には批判的な目も多く、最初は殺到していた入札も途中から
失速し、私も終盤には冷めた目でスルーしていました。その新作が7月18
日に2点登場。手頃な価格ならフェイク商品と割り切って購入も考えまし
たが開始価格5,000円ではスルー。市場の目も冷静で、案の定、入札なし
のまま再出品が繰り返され、8月21日に1点のみ落札され、もう1点は入札
がないまま、取り下げられた模様です。安く再出品されれば検討します。
スルー。1点のみ8月21日にやっと落札され、もう1点は取り下げられました。
8/28 8月12日に初めて手を出し、8月26日に届いたAliexpressへの
注文品3点のうち1点である「3DプリンターキーフックNA1」をご紹介。
以前からtemuに初代ロードスターとRX-7の同様の商品があるのは知っ
ていて、なぜAliexpressにあるこのNSXバージョンが出てこないのか不
思議に思っていたのですが、前者がメーカーの大量生産品であるのに対
し、後者はそれを模倣して3Dプリンターで少量生産されているものであ
ることが判明。価格も前者の10倍くらいするのですが、どうしても欲し
くて購入してしまいました。これがなかったらきっとAliexpressに手は
出さなかったでしょう。ボディ表面に3Dプリンタ特有の樹脂の積層模
様が見えたりして質感が高いわけではないのですが、お気に入りです。
同じ方がR34GT-Rも販売しています。NSXの総グッズ数は6979点に。
キーフック NA1 レッド」。「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
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8/27 昨日に引き続き、8月19日に到着をお知らせしたtemuからの
購入品第11弾のご紹介。今回は3点注文したうちの最後の1点「JDM
プロジェクトレッド ブランケット」です。昨日ご紹介したマグカッ
プの一つと同じデザインです。三つのサイズがあり、一番小さな100
×75cmを購入。定価2,865円のところプロモーション適用で1,959
円で購入できました。最初は謎の推定価格が表示されていましたが、
あとで消えました。現在は定価2,934円、割引価格2,106円と表示さ
れています。質感は予想通りです。NSXの総グッズ数は6978点に。
▲TEMUで購入した「JDM プロジェクトレッド ブランケット」。
「その他のグッズ/タオル・マット」に掲載しました。
8/26 8月12日に初めて手を出してしまったAliexpressへの注文品
3点のうち2点が先に届いたことは一昨日にお伝えしましたが、一番
欲しかった最後の一点が本日届きました。一刻も早くご紹介したい
のですが、8月19日に到着をお知らせしたtemuからの購入品第11
弾となる商品を先にご紹介するお約束なので、そちらからいきます。
こちらも3点注文したのですが、そのうち2点のマグカップをご紹介。
これまでにtemuで購入した商品に同じデザインのものがありました
よね。ホンダのタイプRを集めた
ップ」が定価1,368円のところ、プロモーション適用で820円(現在
は1,440円)、「NA1 レッド マグカップ」は定価1,420円のところ、
1,095円(現在は1,809円)でした。公式の高額なものは割ってしまう
のが怖くて使いづらいですが(経験者…)、これぐらいの価格なら
普段使いにぴったりかと思います。NSXの総グッズ数は6977点に。
「NA1レッドマグカップ」をご紹介。「マグカップ」コーナーに掲載。
8/25 昨日に引き続き5月27日ヤフオク初登場のマテル「ホッ
トウィール ホンダ NSX 1994 RLC Exclusive」の続きです。
NSXがRLCモデルとして登場したのはこれが初めてではなくて、
2023年10月20日に、ヤフオクに
Asada’s NSX with Working Lights」が初登場しています。
初登場と言っても実際に発売されたのは2023年7月18日、日本
時間で7月19日。2021年3月に亡くなられた、日本人でただ一
人のホットウィールデザイナーだった浅田龍氏が所有していた
鈴鹿サーキットのセーフティカーレプリカモデルを再現した商
品で、これが今回の商品と同じUSB充電によるヘッドライト、
リアランプ点灯のできる最初のモデルでした。ちなみにセーフ
ティカーなので、ルーフ状のビーコンライトも点灯可能でした。
▲5月27日ヤフオク初登場のマテル「ホットウィール ホンダ NSX 1994
RLC Exclusive」のご紹介の続き。「ホットウィール」コーナーに掲載。
50枚撮影した画像のうち車両を中心としたものを20枚ご紹介します。
with Working Lights」。HW初のUSB充電ライト搭載NSXモデル。
8/24 8月19日に到着をお知らせしたtemuからの購入品第11
弾となる商品は26日からご紹介します。今回は同じく8月19日
チラ見せした、5月28日に前日のヤフオク初登場をお伝えした
マテル「ホットウィール ホンダNSX1994 RLC
Exclusive」
です。登場から3か月たちましたが、相場は下がらず流通数も少
ないので(ヤフオクやメルカリにあるにはある)、1万円を切るも
のが出たら「買い」ですね。NSXの総グッズ数は6975点に。
RLC Exclusive」をやっと入手。「ホットウィール」コーナーに掲載。
50枚撮影した画像のうちパッケージを中心に30枚を先にご紹介します。
8/23 国内でのグッズ購入に飽き足らず、昨年から中国のオンラ
インマーケットプレイスのtemuに手を出し、今年は11回も注文し
てしまったことはこれまでにお伝えした通りですが、8月12日に、
今度は同じ中国のオンラインマーケットプレイスであるAliexpress
に手を出してしまいました。ちなみにtemuは2022年9月からスタ
ートした比較的最近のサービスですが、Aliexpressは2010年4月に
開始された16年の実績があるサービスです。試しに以前から気に
なっていた商品3点注文したのですが本日2点届きました。temu
の第11弾を明後日からご紹介開始予定なので、しばらくお待ちを。
さて、2026年8月15日発売のマテル「ミステリーモデル 2026
シリーズ2」「ホットウィールマルチパック10 2026」を購入す
るためにドンキを訪れたとき、売れ残っていた「マルチパック10
2025」2種を購入し、昨日までに2日にわたってご紹介しました
が、「マルチパック8 2025」も2種購入しましたので、ご紹介し
ます。1パターン目は、右上から専用装飾車のスバルインプレッサ
(オレンジ)、’90アキュラNSX(メタルフレークオレンジ)、オリー
ロケット(レッド)、ボーンシェイカー(パールホワイト)、ロジャー
ダッジャー(ホワイト)、トヨタGR86カップ(オレンジ)、アローダ
イナミック(クリアレッド)、’20トヨタGRスープラ(メタルフレー
クブルー)が入っています。2パターン目は、ロジャーダッジャー、
トヨタGR86カップ、アローダイナミックの3台が外れ、ポルシェ
904カレラGTS(クリームイエロー)、ミッドミル(メタルフレーク
レッド)、ハコタイプD(メタルフレークホワイト)の3種が入りま
す。2025年6月上旬発売の商品。NSXの総グッズ数は6974点に。
▲昨年6月上旬発売のマテル「ホットウィール マルチパック8
2025 その@/そのA」。こちらも他の商品同様に、中身が3
台入れ替わっています。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/22 2026年8月15日に「ミステリーモデル2026シリーズ2」
と同時に発売になった2026年仕様のマルチパック10を購入した
ときに、2025年11月15日発売のマテル「ホットウィールマルチ
パック10(2025)」の売れ残っていたものを2種購入したのです
が、昨日の1種目に続き今回は2種目。1パターン目のコルベット
C8R(イエロー)、’90アキュラNSX(メタルフレークオレンジ)、
ガゼラR(ピンク)、バレットプルーフ(クリアミントグリーン)、
アローダイナミック(オレンジクリア)、’15ジャガーFタイププロ
ジェクト7(ブラック)、’72スティングレイコンバーチブル(メタ
ルフレークゴールド)、キアEV6(ターコイズメタリック)、カスタ
ム’62シボレー(パールターコイズ)、ダットサン620(グリーン)
から、ガゼラR、ジャガーFタイプ、スティングレイの3台が外
れて、’16ホンダシビックタイプR(メタルフレークオレンジ)、
カスタム’69シボレーピックアップ(イエロー)、リガーモーター
(グリーン)が入っています。NSXの総グッズ数は6972点に。
▲昨年11月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10
2025 そのA」。2026年仕様と同じく、その@とは中身が3台入
れ替わっています。「ホットウィール」コーナーに掲載しました。
8/21 2日間にわたってご紹介してきた、8月15日に発売された
マテル「ホットウィール マルチパック10
(2026)」ですが、側
面の蓋が糊付けされているため、昔のように簡単に中身を取り出
すことができません。そこでやむなくヤフーフリマでバラ売りの
NSXを購入してしまいました。送料込みとは言え、1,300円とい
う高価格で買ってしまったのはパックまるごとの価格と勘違いし
たため(情けない…)。ついでにドンキで新商品と一緒に購入し
た2025年11月15日発売のマテル「ホットウィール
マルチパッ
ク10(2025)」もご紹介。車種は右上から専用装飾車両のコル
ベットC8R(イエロー)、’90アキュラNSX(メタルフレークオレン
ジ)、ガゼラR(ピンク)、バレットプルーフ(クリアミントグリー
ン)、アローダイナミック(オレンジクリア)、’15ジャガーFタイ
ププロジェクト7(ブラック)、’72スティングレイコンバーチブ
ル(メタルフレークゴールド)、キアEV6(ターコイズメタリック)、
カスタム’62シボレー(パールターコイズ)、ダットサン620(グ
リーン)となっています。これを「その@」としまして、明日は
「そのA」をご紹介予定です。NSXの総グッズ数は6971点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」に
含まれる’90アキュラNSXサテンブルーを単品購入してご紹介。
裏板の刻印は「V03N」でこれはパッケージ側面の刻印と同じ。
このブルーは良い色です!「ホットウィール」コーナーに掲載。
▲昨年11月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」。
’90アキュラNSXメタルフレイクオレンジが含まれています。これ
を「その@」として、明日は「その
2025年仕様も購入済みです。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/20 8月15日にドンキで発売されたマテル「ホットウィール
マルチパック10 そのA」をご紹介。昨日ご紹介したパックと
は車両の一部と配置が異なります。昨日ご紹介の「その@」は
右上から専用装飾車両の’88フォードTバード(アクア)、ラティ
カルレーサー(オレンジ)、スピードスパイダー(レッド)、コル
ベットC7Z06(ピンク)、'90アキュラNSX(サテンブルー)、'70
トヨタセリカ(クリーム)、HWワープスピーダー(ネオンイエロ
ー)、’89マツダサバンナRX-7(オレンジ)、エリケンシュタイン
ロッド(メタリックグリーン)、’65ポンティアックGTO(サテン
ブラック)となっていましたが、今回の商品は、ポルシェ356ア
ウトロー(レッド)、ランボルギーニ・アヴェンダドールJ(メタ
ルフレークゴールド)、日産スカイラインRS(サテンダークグリ
ーン)が入り、ラティカルレーサー、スピードスパイダー、HW
ワープスピーダーが外れています。昨日NSXのボディカラーを
「マットメタリックブルー」とお伝えしましたが、上記の通り
正式名は「サテンブルー」とのこと。ちなみに「サテン」とは
「マット(つや消し)」と「グロス(つやあり)」の中間の「半つ
や消し」を指すとのことです。NSXの総グッズ数は6969点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」の
そのAをご紹介。@Aとも収録された全車種名を調べました。
パッケージは全く同じ。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/19 しばらくtemuの呪縛からなんとか逃れていましたが、8月
11日にとうとう手を出してしまい、本日届きましたので、予告し
ていたHWマルチパックのご紹介の前にチラ見せしておきます。
この春から夏にかけてのtemuからの購入品の第11弾となる商品
は3点です。また5月28日に前日のヤフオク初登場をお伝えした
マテル「ホットウィール ホンダ NSX 1994 RLC Exclusive」
をついに入手しましたので、これもマルチパックの後に後日ご紹
介させていただく予定。このクロームブルーのプレミアムモデル
は、HWの有料ファンクラブであるRLC(レッドラインクラブ)
会員に抽選販売されたもので裏面にはシリアルナンバーがプリン
ト。メタルボディ+メタルシャーシ+ゴムタイヤで充電機能があり
ヘッドライト点灯可能。パッケージも高級感あり。RLCモデルは
年間5〜6種が各7,000〜10,000台発売され、定価はほぼ25ドル
で固定とのこと。現在のヤフオク相場は9,000〜13,000円台です
が、なんとか10,000円以内のものを見つけて購入できました。
▲5月から様子見していたマテル「ホットウィール ホンダ NSX
1994 RLC Exclusive」をついに購入。こちらも詳細は後日。
8月16日にドンキで購入したマテル「ホットウィール
マルチ
パック10」をやっとご紹介。8月15日に発売されたマルチパ
ック8・マルチパック10の新作には、複数の配置パターンがあ
り、その中で今回初登場したマットメタリックブルーの'90ア
キュラNSXを含むものを購入してきましたので、これから一
つずつご紹介していきます。NSXの総グッズ数は6968点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」。
新作のマットメタリックブルーの'90アキュラNSXを含むこれを
仮にその@としますね。 「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/18 8月16日にドンキで購入したホットウィールのマルチ
パックをご紹介したいのですが、その前に1月27日にメルカ
リに登場し落札した「A4痛車アートポスター
額入り」を発
見したのでご紹介。1月30日に登場したイラスト商品も相当
遅れて、7月13日にやっとご紹介したのですが、この商品は
さらに遅れてしまいました。こちらは先にご紹介した商品と
比べると、PCを使って描いたと思われる大変手の込んだ作品
ですが、同じ印刷ものなのに価格は5.5倍。ちょっと高かった
ですね。描かれているキャラクター「カチャップ」は、この
商品独自のオリジナルです。NSXの総グッズ数は6967点に。
▲1月27日にメルカリで入手した「A4 痛車アートポスター 額入り」。
「ポスター・カレンダー・イラスト → 6.その他」コーナーに掲載。
8/17 午後有休を頂いて久しぶりに運転免許の更新に行って
きました。案内ハガキでは、「@これまで通りの免許証・A
マイナ免許証・B両方の免許証」の3択が示され、どう読ん
でもAのマイナ免許証を猛プッシュする内容でした。自分も
そのつもりで運転センターを訪れたら、案の定玄関の受付で
皆そのように申告。ところがスタッフの方々は「講習の後に
余分に30分残ってもらう必要がある・今後の講習がリモート
で受けられても結局運転センターには行かないといけない・
マイナ免許証が利用できない施設がある・実際には90%以上
の人がそのままの免許証を選択している」などと必死に説得
を開始。「やっぱりそのままでいいです」と変更する人たち
同様に自分も「そのまま」にしてしまいました。お上はマイ
ナ保険証を推進したいのでしょうが、現場ではトラブルが多
すぎて勧めたくないのでしょうね。任意の交通安全協会費(5
年間2,5000円)は、前回勇気を振り絞って初めてお断りした
のですが、今回は「5年間で500円でも結構ですので」と頭を
下げられて結局払ってしまいました(気が弱いんですよ…)。
免許更新を終えて帰宅すると、さっそく本日大学の方に戻ら
ないといけない長男のインサイト缶スプレー塗装の仕上げ。
コンパウンドで3000番→7500番→9800番と磨いていきま
したが、そもそもの塗装の状態が悪すぎて…。ハゲハゲの最
最初よりはマシかなという仕上がりでした。許せ息子よ…。
▲ビフォー。ボンネット先端にツヤは残っていますが後はハゲてます。
▲アフター。黒くはなりましたがマットな仕上がりでムラもあります。
▲ビフォーのアップ。クリア層はもちろん塗装も×。サビが来そう。
▲アフターのアップ。ビフォーよりマシですが「塗りました」感が。
▲ボンネット以上に酷いルーフのビフォー。全面ハゲてザラザラ…。
▲ルーフのアフター。磨く以前の問題。ラッピングの方が良かった?
▲作業に付き合ってくれたインサイトオーナーの長男に感謝!
さて、昨日に引き続き二次加工トミカのご紹介です。今回は、
Mtnmodel「78トミカベース
アドバンNSX24号車」。愛知
県のリサイクルショップが7月末にヤフオクに出品したもので
私にとって未知の商品です。NSXの総グッズ数は6966点に。
▲7月末にヤフオクで入手したMtnmodel「78トミカベース アドバン
NSX 24号車」です。「78トミカ」コーナーに掲載しました。
8/16 インサイト缶スプレー塗装レポートの続きですが、午
前中にオートバックスで缶スプレーを2本追加購入し(ホー
ムセンターとイエローハットは陳列分を私が買い占めてしま
ったので、もうないのです…ちなみにこれらではソフト99製
を購入しましたが、オートバックスはホルツ製でした)それ
で追加塗装した後、クリア3本を3回に分けて吹いて塗装終了。
明日からお盆明けで仕事が再開しますが、帰宅後に、明日中
に大学の方に帰らないといけない長男と一緒に、最終のコン
パウンド磨きを頑張ろうと思います。これが一番やりがいが
ある工程と思うので楽しみ。キレイになると良いのですが。
さて、昨日実家近くのドンキに寄り損ねて、昨日発売だった
ドンキ・アピタ・ピアゴ系列店舗限定でマテル「ホットウィ
ール・ミステリーモデル2026シリーズ2('90アキュラNSX
ブラック入り)」を買いそびれた話をしましたが、本日地元
のドンキに出撃。さっそく見つけてブラインドパッケージ10
数袋の中から適当にそれっぽいものを買ってきたのですが、
自宅に帰って開封したら見事にハズレ。というか、よく見た
ら購入品は目当ての「シリーズ2」ではなく、2月14日発売の
「シリーズ1」でした。「シリーズ2」は別の売場にあったこ
とが、現場で撮った画像で判明。がっかりでしたがNSX入り
の未知のマルチパックをたくさん買えたので良かったです。
▲地元のドンキでホットウィール売場を発見。
▲お目当てのミステリーモデルの箱を発見。側面にはNo.1シークレット
としてそれっぽいシルエットがプリントされていてそれを目指します。
▲マルチパックの各種パッケージも多数発見しNSX入りを購入。
▲長男も同行して、たぶんこれだろうと決めて買ってきたもの。
▲価格は470円。結構自信があったのですが…。
▲出てきたのはこれ…?昨日調べた10種の中にもなかったな…。
▲そもそも購入したのがシリーズ2ではなくシリーズ1だったというオチ。
▲というわけでこれはシリーズ1収録の「ローリンソロ」という車でした。
▲実車が存在しないHWオリジナルの自動運転のEVスポーツです。
▲意外と人気のある謎車らしいです。
▲ポップにはちゃんと家電レジで販売していることが記載されていたのに…。
▲買い込んだマルチパックも全部旧作と判明。新作は家電レジ前に…。
あまりに悔しかったので、夜ドンキに再出撃。シリーズ2の販
売をしていた家電レジのスタッフの方は「時間をかけて選ん
でくださって結構ですよー。お買い上げ数制限もありません
よー」と言ってくださったので、ちょっと時間をかけて選び
ましたが、店員さんの前ではさすがに集中できず。気の小さ
い自分には向いていない商品だと痛感しました。二度とこの
ような買い方はしないと思います。適当に二つ選んで、10カ
ーパックの新作2セットと一緒に購入して帰宅しましたが…。
▲ついに正真正銘の「ミステリーモデルシリーズ2」を購入。
▲実は出撃前に自宅でシリーズ1の袋を使い別シリーズの同型のNSXを
入れ練習して臨んだのですが、同梱のシールが邪魔するし、スタッフ
さんの視線があると全く集中できず自信を持って選べませんでした。
▲結果は…左がマックイットゴー、右がエキゾチーク。またハズし
ました!他にNSXっぽい形状のものはなかったと思うので、発売
日に買いに来た人がNSXを見つけて購入したのだと思われます。
▲エキゾチークはローリンソロと同様のHWオリジナルカー(謎車)。
複数の実車デザインをミックスした「コンポジット系架空車」。
▲2018年Kアソートで初登場した車でマクラーレン720Sっぽい?
▲NSXとは似ても似つきませんがノーズの感触が似ていたんですよ…。
▲マックイットゴーは1990〜2000年のライトウエイトスポーツっぽいです。
「Make
it go(走り出せ)」をレーシングカーらしく「マッハ」とかけた?
▲HWは年間25種程度のオリジナルカーを発表しているそうです。
▲これはリアウイングの感触がNSXっぽくて選んでしまいました…。
ちなみにミステリーモデルは1箱24個入で、シリーズ2の場合、
シークレット扱いのNSXが1台、他が2〜3台という構成らし
いです。バラ売りされているNSXが多少高くても仕方ないな
と思っていたら、袋の裏面に車種ナンバーが刻印されている
ことがあとで判明。今まで何をしてたんだ…がっかりです。
さて、昨日に引き続き二次加工トミカのご紹介です。今回は
Mtnmodel「43トミカベース
アドバンNSX19号車」です。
昨日ご紹介した78トミカベースの42号車の出品者の方が、
ヤフオクに同時出品したもの。過去に入手したトランプモチ
ーフのCREATIVE箱ではなくADVAN NEOVA箱仕様。明日
ご紹介予定の78トミカベースの24号車も含めますと、現在存
在が確認されているモデルの中での入手状況は以下のように
なります (青字が入手品)。NSXの総グッズ数は6965点に。
43トミカベース(CREATIVE箱マット)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(CREATIVE箱クリア)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(ADVAN NEOVA箱) …19号車・22号車・96号車・100号車
78トミカベース(ADVAN NEOVA箱) …23号車・24号車・25号車・42号車
.
81トミカベース(ADVAN NEOVA箱) …25号車・99号車(中国)・99号車(ベト)
▲Mtnmodel「43トミカベース アドバンNSX19号車」です。
43トミカ初のNEOVA箱を入手。「43トミカ」コーナーに掲載。
8/15 昨日のインサイト缶スプレー塗装レポートの続きを
お伝えしたかったのですが、本日は午前中から実家にお盆
の墓参りに行き、帰りに高速渋滞に捕まったせいで、帰宅
するともう暗くてどうしようもありませんでした。塗装面
が予想以上に荒れていたので、1500番の耐水ペーバーで表
面を整えるところまでやりました。明日、シリコンオフで
表面クリーニング&再脱脂後に塗料スプレーを追加購入し
数回吹き付けてツヤを整えてからクリア塗装に入ろうと思
います。コンパウンドでの仕上げは明後日以降ですね…。
▲ルーフの方が酷くて、ハゲハゲの最初よりはマシですが、一晩で積もった
ホコリを払うのにタオルでカラ拭きしたらグリップするくらい表面がザラ
ザラ…。1500番の耐水ペーパーでならしました。明日再塗装の予定です。
ちなみに、実家に向かう途中にドンキに寄ろうかどうか迷って
結局寄らなかったのですが、本日10時からドンキ・アピタ・
ピアゴ系列店舗限定でマテル「ホットウィール・ミステリー
モデル2026シリーズ2」が発売されていました。全然気がつ
かなくて大後悔。ラインナップは、’90 ACURA NSX、コルベ
ットスティングレイ、ポルシェ911 GT2、F1レーサー、スピ
ードトラップ、MOD ROD、EXOTIQUE、LINDSTERプロトタ
イプ、MACH IT GO、GLORY CHASERの10種で、最初の3種
がいわゆる「アタリ」で、NSXはシークレット枠だそうです。


’90 アキュラNSX」。ヤフオクやメルカリにあふれましたが高いので様子見。
さて、入手後にご紹介が遅れていたグッズの中から二次加工
トミカをピックアップ。過去に何度か取り上げたこともある
アドバンNSXトミカです。アドバンNSXトミカで一番有名な
のは、東京巣鴨の有名ミニカーショップ「ガリバー」が1996
年後半頃に発売した「ADVAN BP
NSX 1996 ALL JAPAN
GRAND TOURING CAR CHAMPIONSHIP KENWOOD
#100」ですね。2019年8月初登場のM's
Factory製など個人
的にカスタムしたものは最近見かけなくなりましたが、今も
ヤフオクなどでガリバー製並みの流通量を誇っているのが、
Mtnmodelというところが製作したと言われているシリーズ。
初登場は2017年の12月で、78トミカベースの25号車と81ト
ミカベースの25号車が同時に出品され、共に落札に失敗しま
した。アドバンNEOVA仕様のオリジナルボックスに入った
この商品を出品した宮城の方が「Mtnmodelの商品でホビー
ショーで購入しました」と記載していたと記憶しています。
▲未入手品のMtnmodel製78ベースの25号車と81ベースの25号車。
その後、CREATIVEというブランド名で2019年2月に43ト
ミカベースのモデルがヤフオクに初登場(NSX以外にもベン
ツAMG、アヴェンタドール、トヨタ86、ランエボ、シビックタ
イプRなどが出品されていました)。トランプをモチーフに
したオリジナルボックスに入っており、リアウイングとオリ
ジナルトランプカードが付属。40台限定の19号車と22号車、
60台限定の96号車と100号車の4種あり、いずれにもマット
(つやなし)仕様とクリア(つやあり)仕様がありました。
相場が高かったので、マット仕様の19号車と96号車と、ク
リア仕様の96号車の、計3種を落札するのがやっとでした。
▲CREATIVEl製43ベースの19号車と96号車(マット仕様)。
▲CREATIVEl製43ベースの96号車(クリア仕様)。
付属のカードまでマット仕様とクリア仕様あり。
当初この78・81トミカベースと43トミカベースは別物と考
えていたのですが、43トミカベースの96号車が、78・81ト
ミカベースと同じアドバンNEOVA仕様ボックス入りで2021
年2月にヤフオクに出品され両者に関係性があることが判明。
▲Mtnmodel=CREATIVE製判明のきっかけとなった81ベースの
96号車。これはヤフオクのスクショ画面で当時は落札できず。
2024年10月に78トミカベースの23号車をヤフオクで入手。
2025年7月には78トミカベースの42号車と81トミカベース
の99号車がヤフオクに登場したのですが、42号車を落札し損
ね、2台出品されていた99号車を誤って2台とも落札してし
まいました。最初は無駄遣いしてしまったとへこんだのです
が、届いたものを確認したら1台は前期型の中国製、もう1台
が後期型のベトナム製だったので、被らずラッキーでした。
▲2024年10月入手のMtnmodel製78ベースの23号車。
▲2025年7月入手のMtnmodel製81ベースの99号車(中国製)。
▲2025年7月入手のMtnmodel製81ベースの99号車(ベトナム製)。
存在が予想されるものも含め、ここまでのデータをまとめると
以下のようになります(青字が入手品・43ベースのNEOVA箱
はマット・クリアの区別はあえてせず)。6種が入手済みです。
43トミカベース(CREATIVE箱マット)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(CREATIVE箱クリア)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(ADVAN NEOVA箱) …19号車・22号車・96号車・100号車
78トミカベース(ADVAN NEOVA箱)
…23号車・25号車・42号車 ・
81トミカベース(ADVAN
NEOVA箱) …25号車・99号車(中国)・99号車(ベト)
ここでヤフオクでの最新の入手品をやっとご紹介できます。
昨年落札し損ねた78トミカベースの42号車が5月7日に出品
され無事落札。同時に出品された43トミカベースの19号車
(マット)のNEOVA箱仕様も落札。そして7月31日に出品
された78トミカベースの未知の24号車を落札しました。こ
の3点を3日かけてご紹介していきますね。ちなみに8月1日
にはNEOVA箱仕様の43トミカベース19号車と96号車(ク
リア)が出品されたのですが、さすがにハイペースすぎて
スルーしました。ということで、本日はMtnmodel「78ト
ミカベース アドバンNSX42号車」をご紹介。このNEOVA
箱はタカラトミー公式の箱より薄くて傷みやすいので、取
り扱い注意が必要です。NSXの総グッズ数は6964点に。
NSX 42号車」です。「78トミカ」コーナーに掲載しました。
8/14 17年前に奥さんが購入し、5年前に長男に引き継がれた
インサイトの話題です。購入から27年が経過し、長男に引き
継がれてからは青空駐車のため塗装の劣化が一気に進み、ボ
ンネットとルーフはクリア層が失われて、かなりみっともな
い状態に。吞気な長男は全く気にしていないみたいですが、
さすがにかわいそうなので、帰省している今がチャンスとば
かりに、計画していた塗装計画を実行に移しました。とりあ
えず本日は、午前中はお寺さんがお参りに来る用事(棚経)
があったので午後スタート。ホームセンターとカー用品店を
まわって、缶スプレーや耐水ペーパーなどを買いそろえ、ま
ずは洗車。買ったばかりの大型の拭き上げ用タオル(メチャ
優秀でビックリ!)で拭き上げた後、養生テープでボンネッ
トとルーフ周りをマスキングして150番のペーパーで磨き、
足つけし再度洗います。この後、プラサフで下地作りをすれ
ばベストなのですが、明るい色に塗り替えるわけではなく、
あまりにキレイになりすぎて他のパーツから浮いてしまうの
もどうかという都合のいい理由を持ち出して、その工程はカ
ット。場所を自宅前から親戚の農作業小屋に移動して、大量
の新聞紙で塗装部分以外をしっかりマスキングして、純正色
のクリスタルブラックパールで塗装開始。5本の缶を9回に分
けて使い切って本日は終了。クリア塗装は明日の予定です。
▲ますは洗車。私も手伝っていますがモデルはオーナーの長男。
▲きれいに洗って拭き上げても塗装の剥げたボンネットはこの汚さ…。
▲ルーフに至っては全面死んでますね。とりあえず周囲をマスキング。
▲これまで長男が全く手入れをしていなくて超汚かった
エンジンルームを拭き掃除してから周囲をマスキング。
▲色々な動画を参考に耐水ペーパー150番でクリア層剥がし+足つけ。
▲サビが出ていたリアフェンダーの角もマスキングして磨いて足つけ。
▲再度洗車して削り落とした劣化した塗装膜の汚れを洗い流します。
▲買ったばかりの洗車用タオルが大活躍。もっと早く買うべきでした。
▲塗料の乗りを良くするためにシリコンオフで脱脂。
▲糸くずが出ないマイクロファイバータオルでキレイに拭き取ります。
▲色々な動画やAIの意見を参考に塗料×5とクリア×2を用意。
▲ちなみにウチの車はレジェンドもシビックもCR-Zもクリスタル
ブラックパール。手放した3代目オデッセイも同じですがNSXと
ビート(全塗装)はベルリナブラック。ちなみに奥さんがインサイ
トの前に乗っていたS-MXはスターライトブラックパールでした。
▲足付けまで完了したインサイトは隣の親戚の農作業小屋に移動。
▲長男と汗を流しながら大量の新聞と格闘しながらマスキング。
▲隣に停まっている軽トラにもしっかりマスキングして塗装開始!
▲夜までかかって9回に分けて5本の缶スプレーを使い切りました。
8/13 昨日に引き続きNS-X商品化第2弾のご紹介です。昨日
ご紹介した「MGT01075-L」と同時に発売された、その商品
のブリスターパック仕様であるTSM1/64「MGT01075-BL
ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ 1989 ア
イルトン・セナ フィギュア付(左ハンドル)ブリスター仕様」
です。運転席に座ったセナのフィギュアがしっかり確認でき
ます。ボックス仕様のMGT01075-Lと同様のボックスも一緒
に見えるように封入されていますが全く同じものではなく、
ボックス裏面の商品名はちゃんと「MGT01075-BL」とプリ
ントされており別物です。NSXの総グッズ数は6963点に。
▲「MGT01075-L」に引き続き、同時発売された、そのブリスターパック仕様である
「MGT01075-BL ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ 1989 アイル
トン・セナ(左ハンドル)ブリスター仕様」です。「TSM1/64」コーナーにも掲載。
8/12 予告していました通りNS-X商品化第2弾となる8月7日
発売のTSM1/64「MGT01075-L ホンダ
NS-X プロトタイ
プ ミッドシップスポーツ 1989 アイルトン・セナ フィギュ
ア付(左ハンドル)」のご紹介です。セナのフィギュアは運転
席に座った状態で付属しており、立ち姿のものが同梱されて
いるわけではありませんが、いずれにしてもシュリンクパッ
クされたボックスを開けなくては中を見ることができません。
チェイスカーが存在するなら開封するのですが、この商品に
は存在しないことが公式に明言されていますので、今回は未
開封のまま保管します。明日はちゃんと中のミニカーが拝め
るブリスターパック仕様の「MGT01075-BL」をご紹介し
ますので、今回はMGT01075-Lのボックス画像と受注開始
時の公式画像でご容赦を。NSXの総グッズ数は6962点に。
▲TSM1/43「TSM430828」に引き続きNS-X商品化第2弾として登場した
「MGT01075-L ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ 1989
アイルトン・セナ(左ハンドル)」です。「TSM1/64」コーナーにも掲載。
8/11 昨日に引き続き7月11日に発売されたTSM1/43「TSM
430828 ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ
1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」のご紹介です。ちなみ
に「ホンダ」を名乗っていますが、NSXはアキュラブランド
のフラッグシップモデルとして販売することが決まっていた
ため、アキュラのエンブレムこそついていないものの、リア
ガーニッシュやホイールにはアキュラのロゴが入り、ステア
リングも左に。そして北米の保安基準に合わせて、フロント
とリアのフェンダーにウインカー(サイドマーカー)兼リフ
レクター(反射板)がつくのもアキュラ仕様の特徴ですね。
▲昨日に引き続きTSM1/43「TSM430828 ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップ
スポーツ 1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」です。残りの16枚の画像を掲載。
ホンダを名乗りながら明らかにアキュラ仕様です。ちなみに欧州仕様には日本仕様
と同じくサイドマーカーはつきませんが、ヘッドライト用のウォッシャーノズルと
リアフォグランプが追加されています。「TSM1/43」コーナーにも掲載しました。
最後に新商品の受注開始情報です。ホビージャパン1/64新作
4種が12月以降に発売予定です。ブーストギアさんで見つけた
のですが、NSX-Rの1992年仕様と1994年仕様の画像が逆で
すね。それから同時に京商1/64「KS07066A2
宮沢模型特
注 ホンダ NSX(NC1)ブラック」が新品として同時に掲載
されましたが、これは2020年2月に発売されたもので、新商
品ではありませんのでご注意を。再販の可能性もありますが
おそらく買い取りした中古品かと。探していた方はチャンス!


▲ホビージャパン1/64「HJ646006AWホンダ NSX-R (NA1) 1992 チャンピオンシップホワイト」


▲ホビージャパン1/64「HJ646006BWホンダ NSX-R (NA1) 1994 チャンピオンシップホワイト」


▲ホビージャパン1/64「HJ646006R ホンダ NSX (NA1) フォーミュラレッド」


▲ホビージャパン1/64「HJ646006SP ホンダ NSX Type S Zero (NA1)イモラオレンジパール」
8/10 家族旅行から帰ったばかりの本日は1日のんびり過ご
す予定で、午前中はくつろいでいたのですが、夕方に、結局
じっとしていられなくて、この夏7回目の草刈りをしました。
昔は茶畑で長い間放置されていた荒地を去年キレイにしたの
ですが、ここも他のエリア同様1年で元に戻っていました…。
途中でエアフィルターのオイル受け皿がはずれるトラブルが
あったので奥まで刈り切れなかったのですが、まあこんなも
んでしょう。いつものようにビフォー・アフター画像を撮り
ましたが、ビフォー画像を最初撮るのを忘れていて、手前の
方をかなり刈った後に撮ったのでインパクトは今ひとつ…。
さて、久しぶりにNSXグッズの話題です。TSMが初めて商品化
したNSXのプロトタイプ「NS-X」のモデル3点が届いています
ので、まずは2月5日に受注が開始され、7月11日に発売された
TSM1/43「TSM430828
ホンダ NS-X プロトタイプ ミッド
シップスポーツ 1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」をご紹
介します。明後日以降にご紹介予定の1/64に付属するアイルト
ン・セナのフィギュアは付属しません。それなのに大々的に商品
名にセナの名を記すのはどうなのでしょう?セナは確かに1989
年2月のF1テストの際に、この「NS-X」に試乗し「剛性が足り
ない」とコメントしたのは有名な話ですが、あとは同じ年のニュ
ルブルクリンクでの最終評価走行に参加しただけで、継続的にテ
ストに参加して開発に携わったわけではないんですよね。でも、
彼が試乗してくれたことでNSXに箔がつき、実際に開発に多大な
影響を与えたことも事実。ちなみに1992年11月登場のNSX-R
にも発売直前の10月のF1日本GP後に試乗してもらっています。
そのときには「Comfort!(快適だ!)」というコメントを残
しています。ありがとうセナ!NSXの総グッズ数は6961点に。
▲7月11日発売のTSM1/43「TSM430828 ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップ
スポーツ 1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」です。7月15日に到着はお伝えし
ていましたが、ご紹介が遅れ申し訳ありません。NS-Xの商品化はこれが初です!
用意した32枚の画像のうち半分を掲載。「TSM1/43」コーナーにも掲載しました。
8/9 2泊3日の長野家族旅行最終日。本日は前日のように早起
きせずにゆっくり朝食をとって、10:00にチェックアウト。
訪問を予定していた「白馬つがいけWOW!」が2月に営業終
了していることに朝知り(るるぶ最新版にも掲載されている
のに!)、急遽行き先を往路で家族で話題にもしていた新潟
県糸魚川市の「フォッサマグナミュージアム」
発掘体験コーナーが定員が埋まってしまって参加できなかっ
たのが残念でしたが家族にも好評でした。スタッフの方に合
法的にヒスイ拾いができるところを聞いたら、有名な姫川河
口東側のヒスイ海岸よりも西側の須沢の方がオススメと聞い
て早速行ってみました。それっぽい石がゴロゴロ落ちている
のを夢中で拾いましたが、帰宅後に拾ってきた石15個をAIに
鑑定してもらったら(数枚の画像と重量・サイズ・表面の様
子などの情報を提供するだけでOK)、透閃石片岩5個、蛇紋
岩4個、透閃石系2個、ガーネット片岩2個、石英片岩1個、
白系変成岩(石英質)1個で、ヒスイはなし、と鑑定され、
残念ではあったものの、AIの凄さに家族一同感心してしまい
ました。明日はさすがにのんびり休養しようと思います…。
▲鉱石も興味はありますが子どもの頃から好きだったのは化石!
▲小学生の頃から化石探しには結構行っていました。20代の頃にも少々。
▲やはり化石にはロマンがありますよね!大きいアンモナイトも好き。
▲きれいな鉱石類も好きではありますが…。
▲正直なところ化石ほど興味はありません。
▲この施設は意外にも車関係のイベント会場にもなっています。
▲毎回記念ピンズも販売しているようです。
▲さっそくやってきたミュージアムから車で15分程のところにある須沢の海岸。
▲それっぽい石がゴロゴロ落ちています。これはヒスイ探しが楽しそう。
▲有磯海(ありそうみ)SAで昼食。選んだのは「富山ブラックカレー」。
▲奥さんセレクトの「富山ブラック冷やし中華」。これも美味しかった!
▲有磯海SA限定のスイーツ「JUN」。ふわふわ食感で美味。
8/8 2泊3日の長野家族旅行2日目は早起きして「白馬ライオ
ンアドベンチャー」で熱気球体験。予約時に指定された6:40
に会場に着き、受付後に、地上からの記念撮影の申し込みを
した後、いよいよ30m以上上昇。景色はもちろん最高でした
が、バーナーの音が意外と凄かったり、ススが落ちてきたり
など色々勉強になりました。ホテルに戻って昼食後「白馬岩
岳リゾート」へ移動。8:30スタートのゴンドラは8:40に乗
り場に着くと結構な行列でしたが、比較的スムーズに乗れ、
山頂で販売している「ヤッホースウィング」の9:00からの
チケットを無事購入することができ、待ち時間なしで9:10に
は体験することができました(繁忙期には5時間待ちもある
とか!)。絶景テラス「白馬マウンテンハーバー」で記念撮
影して休憩後、10:30からは動力なしのカートで山道を下る
「マウンテンカート」に挑戦。これもスリリングで面白かっ
たです。朝食をたくさん食べたので、リフトで戻った山頂の
キッチンカーで色々なスイーツを食べただけで満足し、昼食
抜きで12:00にはホテルに戻って、18:00の夕食まで優雅に
くつろぎました。夕食は昨日とプランを変えてのビュッフェ
でしたが、地のものの食材を使った料理が多く最高でした。
▲奥さんがどうしてもやりたいと熱望した熱気球に挑戦。
▲予想以上に狭い搭乗スペースでしたが乗ると気になりませんでした。
▲ガスバーナーの音は予想以上に大きくてビックリします。
▲本日最後のグループだったので撤収作業も見学できました。
▲本日はいつもよりかなりすいていて、天気も昨夜の悪天候から
回復したのでラッキーでしたねとカメラマンの方に言われました。
▲ホテルに戻って朝食ビュッフェ。かなり欲張ってますね…。
▲予定より10分遅れの8:40に「白馬岩岳リゾート」に到着したら、8:30
開始のゴンドラが動き始めているのはもちろん行列の長さにビックリ。
▲「ヤッホースウィング」のチケットが無事取れるかどうか焦り
ながらゴンドラの下を眺めたら、走って行く子鹿を発見!
▲8:50に山頂に到達し、無事「ヤッホースウィング」の9:00〜10:00の
チケットをゲット!ついでに「マウンテンカート」のチケットも購入。
▲8:50に山頂に到達し、無事「ヤッホースウィング」の9:00〜10:00の
チケットをゲット!ついでに「マウンテンカート」のチケットも購入。
▲9:00頃に並び始めて9:20には長男・三男に順番が回ってきました。
2分で私と奥さんに交代。全力でこいでも思ったほど床より外に体が
出ずスリルは今ひとつでしたが数十年ぶりのブランコは楽しかった!
▲ブランコを見下ろすエリアでニューヨーク生まれのベーカリー
「THE CITY BAKERY」のドリンクを飲みながら休憩。優雅!
▲絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」では、スタッフの方が
無料でスマホ写真を撮ってくれます。有料のカメラ撮影サービスもあり。
▲ハンドルとブレーキ操作のみで山道を駆け下りる「マウンテンカート」。
15分程度のルートですが面白かったです!終了後はリフトで山頂に戻り
ます。雨が降り出したタイミングでホテルへ戻り夕食まで6時間フリー。
昔は旅行といえば予定を詰め込めるだけ詰め込んだものですが、これくら
い余裕があったほうがよいのだということに最近やっと気がつきました。
8/7 さすがに本日は草刈り作業はなし。仕事も有休を取っ
て、毎年恒例の2泊3日の家族旅行に出かけました。今年の
行き先は初の長野県白馬です。残念ながら次男は仕事のため
留守番。奥さんと帰省中の三男を私が運転する奥さんのシビ
ックに乗せて朝自宅を出発。途中で長男を拾って13時前に到
着しました。宿泊先の「白馬樅の木ホテル」にチェックイン
して荷物を預けたあと、すぐ近くの「ニレ池フィッシングセ
ンター」でニジマス釣りを楽しみました。週に一度の放流直
前のタイミングだったため、苦戦しましたが2匹で920gとい
うまあまあのサイズが釣れて良かったです。その場で焼いて
もらって食べましたが、脂がのっていて管理釣り場で釣れた
ニジマスの中では今までで一番おいしかったです。豪華な夕
食が控えた遅い昼食としては、家族4人で分けてちょうど良
い量でした。夕食は大雨の中、ホテルのグランピング施設内
でのチーズフォンデュとBBQと特製アップルパイで大満足。
▲毎年恒例の家族旅行に。昨年は公共交機関で大阪に行きましたが
今年はシビックで長野県に行きました。画像は途中の道の駅にて。
まずは管理釣り場の「ニレ池フィッシングセンター」へ。
▲一番リーズナブルなエサ釣りを選択。釣具とエサのセットで
1,500円。しかも人数関係なしで交代可。4人2セットで十分。
▲ニジマスは放流後30分が勝負と言いますが、ちょうどこの日が
週1回の放流日で、放流直前というタイミングで来てしまいました。
▲当然ながらニジマスはすれまくりで姿は見えるもののなかなか
釣れず。運良く食いついてもバレることが多くて苦労しました。
▲結局1時間ちょっとの釣果は、私と長男の1匹ずつのみ。
それでもまあまあのサイズが釣れたので楽しめました。
▲魚は100g200円での買取ルールになっていて、通常1匹約200gのところ
2匹で920gあったので買取価格は1,840円。これに焼代1匹+200円でした。
▲釣りを終えて魚を焼いてもらっている時間に週1回の放流開始。
今なら入れ食いなのですが…。タイミングが悪かったですねぇ。
▲宿泊先の「白馬樅の木ホテル」。じゃらんで2種類のプランを
それぞれ1泊2日で予約して、2泊3日に統合してもらいました。
8/6 4日連続で、仕事帰りにこの夏6回目の草刈りを実施。
今回は昨日やった休耕畑の隣の休耕畑。ここも昨年キレイ
にしたのにやはり酷い状態。昨年さんざんやった木の枝の
伐採と石拾いは最小限で済み、仕事帰りの1時間で、まあ
まあキレイになりました。この後、昨日の畑の里芋が植え
てあった周辺の草むしり仕上げに1時間。頑張りました…。
さて、3日連続でご紹介してきた「頭文字D」関連のアパレル
グッズ。実はあと1点到着待ちのモノがあるのですが、未紹
介グッズの中から、7月中旬にヤフオクで購入して放置され
ていたマテル「ホットウィール'17アキュラNSXメタリック
グリーン ショートカード」をご紹介します。ノーマルカード
は2021年9月1日にヤフオクに初登場し、その最初の商品を
落札して入手しています。その商品の裏板の刻印は「P21」
でしたが、今回の商品は「P29」となっています。これは、
「2021年29週目の製造」を意味します。ちなみに「N」は
2020年製造、「R」は2022年製造となります。基本的にア
ルファベット順ですが、「1」と間違いやすい「I」と、「0」
と間違いやすい「O」と「Q」は飛ばされて欠番になってい
るようです。以前にもお話ししたように、ショートカードは
欧州のスーパーやディスカウントストアで狭い棚でも多く陳
列できるように作られているもので、アジアの一部でも販売
されています。今回の商品はカード裏面のシールからも分か
るように香港販売版ですね。NSXの総グッズ数は6960点に。
▲2021年8月に発売(ヤフオクには9月初登場)されたマテル「ホットウィール
'17アキュラNSXメタリックグリーン ショートカード」を7月中旬にヤフオク
で入手。珍しい香港販売版。「ホットウィール」コーナーに掲載しました。
8/5 3日連続、この夏5回目の草刈りを実施。今回は休耕田
ではなく休耕畑。昨年キレイにしたのに酷い状態。仕事帰
りの2時間でキレイになりました。いつまでもつかな…?
▲北の角から撮影したビフォー/アフター。
▲西の角から撮影したビフォー/アフター。
▲南の角から撮影したビフォー/アフター。
こちらも3日連続で「頭文字D」関連アパレルグッズをご紹介。
2026年3月20日に発売された、アベイル「頭文字D
30周年記
念ステッカー付き NSX Tシャツ(オンラインストア限定)」
です。6サイズあり、M・L・LLが1,639円、3L・4L・5Lが1,969円
(税込)でした。今回はLサイズを入手。9×25cmという大型ス
テッカーが付属しています。NSXの総グッズ数は6959点に。
▲2026年3月20日発売のアベイル「頭文字D 30周年記念ステッカー付き
NSX Tシャツ(オンラインストア限定)」。アベイル製の「頭文字D」
関連アパレルはこれで5点目。A'gem製を加えると6点目の入手品です。
「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
8/4 昨日と本日、また2日連続で仕事帰りに休耕田の草刈り。
これで4枚終了しました。我ながら働き者だなあと思います。
▲昨年よりはマシとはいえ結構茂っています…。
▲昨日草刈りをした3枚目の休耕田。
▲本日草刈りをした4枚目の休耕田。
さて、昨日に引き続き「頭文字D」関連のアパレルグッズをご紹
介。2024年6月1日に発売されたアベイル「頭文字Dステッカー
付きNSX(NA1)Tシャツ」です。NSXの総グッズ数は6958点に。
NA1 Tシャツ」。アベイル製の「頭文字D」関連アパレルは
これで4点目。昨日のA'gem製を加えると5点目の入手品。
「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
8/3 本日予定通りホンダカーズへ行き、代車のZR-Vを返却して、
修理の終わったレジェンドを回収するはずが、工場長さんの開口
一番「結局直りませんでした…」という言葉にまず「え…!?」。
さらに修理に必要なプログラムの更新作業代が4,000円ちょっと
と聞いていたのに、渡された見積書に記載された「カメラアッシ
ー交換117,040円+技術料15,840円=計132,880円」という
金額にさらに「ええっ!?」と思わず呻いてしまいました。完全に
ホンダセンシングのカメラが壊れていて、プログラム更新では直
らず、警告灯が点灯した状態では車検が通らないため交換が必要
とのこと。ホンダセンシングでは、ACC(アダプティブクルーズ
コントロール)やLKAS(車線維持支援システム)、衝突軽減ブ
レーキ(CMBS)などの機能がカメラに大きく依存しているため
カメラが故障すると複数の警告灯が一斉に点灯する事例が、レジ
ェンドに限らず多数報告されているようです。例えばフィットで
は、フロントワイドビューカメラの起動プログラム不具合、カメ
ラ故障を誤検知するソフトウェア不具合について改善対策やサー
ビスキャンペーンが実施されており、対象台数は11万台超のもの
もあったようです。 またベゼルでも、安全運転支援システムのカ
メラ故障誤判定に関するサービスキャンペーンが実施されている
とのこと。残念ながらレジェンドは個体数が少ないせいかそのよ
うなキャンペーンは行われていないようです。AIの調査によれば
オーナー報告や整備士の記事で、5〜7年程度でカメラ内部故障、
高温環境後の故障、カメラユニット交換で数万円から10万円前後
といった事例が見られるとのこと。ただし、ホンダだけが突出し
て故障率が高いとまでは言えず、他メーカーでもカメラの故障例
はよくあるようです。結局中古部品を7万円台で見つけてきても
らい、それに交換することにしました。新品より5万円ほど安い
ですが、最新の熱対策などが施されたモノではなく(そのような
ものが存在するのかどうかは知りませんが)、壊れたモノと同じ
スペックの部品なら交換後1〜2年で壊れることも十分に考えられ
れるので、まあまあ不安ですね。中古部品が届いたらまた連絡す
るとのことなので、代車を楽しみに気を紛らそうと思います…。

さて、気を取り直し本日より3日連続で久しぶりに「頭文字D」
関連のアパレルグッズをご紹介します。まず最初は、4月1日に
発売された頭文字D×ストリートブランド A’gem (エージェム)
「第2弾コラボTシャツ サイドワインダー (NSX/NA1) vs プロ
ジェクトD (RX-7/FD3S)」です。2024年10月2日に発売された
第1弾ではAG24-A08とAG24-A09の2種のデザインがあり、ホ
ワイトとブラックの2カラーで、計4種が8,690円(税込)で登場。
そこにはNSXは登場しなかったのですが、第2弾のAG26-A01〜
A05の5デザイン×2カラー=計10種の中に、AG26-A03として
NSXが入りました。定価は9,790円(税込)とお高めですが、これ
より少し安めにメルカリに出品されたブラックモデルを入手。
他の商品はハチロクメイン。NSXの総グッズ数は6957点に。
vs プロジェクトD」を入手。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
8/2 せっかくのサービス出勤のない日曜なので、3週連続で奥さん
との外出。昼食はハンバーガー専門店でベーコンエッグチーズバー
ガーを頂きました。マックも大好きですが、やはり専門店は違いま
すね。夕食は高速道路に乗る直前にインターチェンジ近くで見つけ
たレストランでボルガライスとおろし蕎麦のセットを頂きました。
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▲ベーコンエッグチーズバーガーおいしかったです!
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▲ことらは奥さん注文のアボガドチーズバーガー。
▲ボルガライスは発祥地の東京都台東区の他、福井県越前市を
中心に全国の一部の地域に存在するメニューとのことです。
▲こちらは奥さんの注文したミニ鮭親子丼とおろし蕎麦のセット。
▲自宅に着いたらミヤマカミキリ×2を発見。大きい方は6cm近い大物。
さて、2024年11月21日に初公開され、2025年3月16日にシリーズ
第1弾が発売された、カスタムパーツ交換・ギミック強化・シリー
ズ専用設計を売りにしたタカラトミーの新ブランド「トミカカスタ
ムワークス(Tomica Custom Works)」。そのシリーズの第26弾
として、9月19日にNSXが加わることが7月27日に発表されました。
第26弾の内容は「RD26 ホンダNSXレッド」「BK26 ホンダNSX
ブラック」「WH26 日産シルビア ホワイト」「TQ26 日産シルビ
ア ターコイズ」です。価格は2,640円(税込)。ホイールとリアウイ
ングが交換可能で車高も変えられるとはトミカも進化しましたね。
公式サイトではすでに完売となっていますが、限定モデルというわ
けではなさそうなので、無理しなくても入手は可能と思われます。
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8/1 いつの間にかもう8月。2月に車検から帰ってきたレジェン
ドですが、その1週間後くらいからLKAS(レーンキープアシス
トシステム)とACC(アダプティブクルーズコンクール)の警
告灯が点灯するように。しばらくすると消えるので放置してい
たのですが、点灯頻度が上がってきたので本日ディーラーに預
けてきました。代車は、かつて2024年の車検時にも貸しても
らったことのあるZR-V。前回お借りしたのは黒内装でしたが、
今回の車両は今年の3月のマイチェンモデル(走行3900km)
で内装はオレンジステッチが施されたグレージュ内装でした。
乗り味も含めものすごく高級感がアップしていました。本日も
夕方1時間半ほどかけて、2枚目の休耕田の草刈りをしました。
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▲点検にディーラーに出したレジェンドの代車ZR-V。
デビュー当時より高級感が大幅にアップしています!
それでも暑くて大変でした。隅っこの草が残っているのは水がたまっているからです。
さて、この春から夏にかけてのtemuからの購入品の第10弾の商
品2点のうち最後となる「ホームブランケット」をご紹介します。
サイズは127×102cmと102×76cmの2種あり、安くて小さい方
を購入しました。購入時の7月2日の表示定価は1,140円で、割引
価格の872円で購入しましたが、7月10日には表示定価が1,431
円で、割引価格が1,196円と値上がりしていました。現在では表
示定価が1,663円で、割引価格が1,271円と、さらに値上がりし
ています。為替レートの関係でしょうかね。毛布と言ってもペラ
ペラなので、洗濯しようものなら色落ちして、縮みも出そうなた
め普段使いは難しそうですね。NSXの総グッズ数は6956点に。
▲7月2日にtemuで購入した「ホームブランケット」。
「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載。
▲購入した7月2日当時の実売価格は小が872円、大が1,089円でした。
▲7月10日には定価の値上がりに合わせて小の実売価格は1,196円に上昇。
▲7月31日現在はさらに上昇。定価も実売価格も購入時の約1.5倍に。
「近況報告」の過去データは「DIARY」のページへ
※ヤフオクの画像を転載することがありますが、基本的に私が入札
した商品を載せています。不都合がありましたらご連絡ください。
