11日にとうとう手を出してしまい、本日届きましたので、予告し
ていたHWマルチパックのご紹介の前にチラ見せしておきます。
この春から夏にかけてのtemuからの購入品の第11弾となる商品
は3点です。また5月28日に前日のヤフオク初登場をお伝えした
マテル「ホットウィール ホンダ NSX 1994 RLC Exclusive」
をついに入手しましたので、これもマルチパックの後に後日ご紹
介させていただく予定。このクロームブルーのプレミアムモデル
は、HWの有料ファンクラブであるRLC(レッドラインクラブ)
会員に抽選販売されたもので裏面にはシリアルナンバーがプリン
ト。メタルボディ+メタルシャーシ+ゴミタイヤで充電機能があり
ヘッドライト点灯可能。パッケージも高級感あり。RLCモデルは
年間5〜6種が各7,000〜10,000台発売され、定価はほぼ25ドル
で固定とのこと。現在のヤフオク相場は9,000〜13,000円台です
が、なんとか10,000円以内のものを見つけて購入できました。
▲5月から様子見していたマテル「ホットウィール ホンダ NSX
1994 RLC Exclusive」をついに購入。こちらも詳細は後日。
8月16日にドンキで購入したマテル「ホットウィール マルチ
パック10」をついにご紹介。8月15日に発売されたマルチパ
ック8・マルチパック10の新作には、複数の配置パターンがあ
るのですが、その中で今回初登場したマットブルーの'90アキ
ュラNSXを含んでいるものを購入してきたので、これから一
つずつご紹介していきます。NSXの総グッズ数は6968点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」。
新作のマットメタリックブルーの'90アキュラNSXを含みます。
「ホットウィール」コーナーに掲載しました。
8/18 8月16日にドンキで購入したホットウィールのマルチ
パックをご紹介したいのですが、その前に1月27日にメルカ
リに登場し落札した「A4痛車アートポスター 額入り」を発
見したのでご紹介。1月30日に登場したイラスト商品も相当
遅れて、7月13日にやっとご紹介したのですが、この商品は
さらに遅れてしまいました。こちらは先にご紹介した商品と
比べると、PCを使って描いたと思われる大変手の込んだ作品
ですが、同じ印刷ものなのに価格は5.5倍。ちょっと高かった
ですね。描かれているキャラクター「カチャップ」は、この
商品独自のオリジナルです。NSXの総グッズ数は6967点に。
▲1月27日にメルカリで入手した「A4 痛車アートポスター 額入り」。
「ポスター・カレンダー・イラスト → 6.その他」コーナーに掲載。
8/17 午後有休を頂いて久しぶりに運転免許の更新に行って
きました。案内ハガキでは、「@これまで通りの免許証・A
マイナ免許証・B両方の免許証」の3択が示され、どう読ん
でもAのマイナ免許証を猛プッシュする内容でした。自分も
そのつもりで運転センターを訪れたら、案の定玄関の受付で
皆そのように申告。ところがスタッフの方々は「講習の後に
余分に30分残ってもらう必要がある・今後の講習がリモート
で受けられても結局運転センターには行かないといけない・
マイナ免許証が利用できない施設がある・実際には90%以上
の人がそのままの免許証を選択している」などと必死に説得
を開始。「やっぱりそのままでいいです」と変更する人たち
同様に自分も「そのまま」にしてしまいました。お上はマイ
ナ保険証を推進したいのでしょうが、現場ではトラブルが多
すぎて勧めたくないのでしょうね。任意の交通安全協会費(5
年間2,5000円)は、前回勇気を振り絞って初めてお断りした
のですが、今回は「5年間で500円でも結構ですので」と頭を
下げられて結局払ってしまいました(気が弱いんですよ…)。
免許更新を終えて帰宅すると、さっそく本日大学の方に戻ら
ないといけない長男のインサイト缶スプレー塗装の仕上げ。
コンパウンドで3000番→7500番→9800番と磨いていきま
したが、そもそもの塗装の状態が悪すぎて…。ハゲハゲの最
最初よりはマシかなという仕上がりでした。許せ息子よ…。
▲ビフォー。ボンネット先端にツヤは残っていますが後はハゲてます。
▲アフター。黒くはなりましたがマットな仕上がりでムラもあります。
▲ビフォーのアップ。クリア層はもちろん塗装も×。サビが来そう。
▲アフターのアップ。ビフォーよりマシですが「塗りました」感が。
▲ボンネット以上に酷いルーフのビフォー。全面ハゲてザラザラ…。
▲ルーフのアフター。磨く以前の問題。ラッピングの方が良かった?
▲作業に付き合ってくれたインサイトオーナーの長男に感謝!
さて、昨日に引き続き二次加工トミカのご紹介です。今回は、
Mtnmodel「78トミカベース アドバンNSX24号車」。
愛知
県のリサイクルショップが7月末にヤフオクに出品したもので
私にとって未知の商品です。NSXの総グッズ数は6966点に
。
▲7月末にヤフオクで入手したMtnmodel「78トミカベース アドバン
NSX 24号車」です。「78トミカ」コーナーに掲載しました。
8/16 インサイト缶スプレー塗装レポートの続き
ですが、午
前中にオートバックスで缶スプレーを2本追加購入し(ホー
ムセンターとイエローハットは陳列分を私が買い占めてしま
ったので、もうないのです…ちなみにこれらではソフト99製
を購入しましたが、オートバックスはホルツ製でした)それ
で追加塗装した後、クリア3本を3回に分けて吹いて塗装終了。
明日からお盆明けで仕事が再開しますが、帰宅後に、明日中
に大学の方に帰らないといけない長男と一緒に、最終のコン
パウンド磨きを頑張ろうと思います。これが一番やりがいが
ある工程と思うので楽しみ。キレイになると良いのですが。
さて、昨日実家近くのドンキに寄り損ねて、昨日発売だった
ドンキ・アピタ・ピアゴ系列店舗限定でマテル「ホットウィ
ール・ミステリーモデル2026シリーズ2('90アキュラNSX
ブラック入り)」を買いそびれた話をしましたが、本日地元
のドンキに出撃。さっそく見つけてブラインドパッケージ10
数袋の中から適当にそれっぽいものを買ってきたのですが、
自宅に帰って開封したら見事にハズレ。というか、よく見た
ら購入品は目当ての「シリーズ2」ではなく、2月14日発売の
「シリーズ1」でした。「シリーズ2」は別の売場にあったこ
とが、現場で撮った画像で判明。がっかりでしたがNSX入り
の未知のマルチパックをたくさん買えたので良かったです。
▲地元のドンキでホットウィール売場を発見。
▲お目当てのミステリーモデルの箱を発見。側面にはNo.1シークレット
としてそれっぽいシルエットがプリントされていてそれを目指します。
▲マルチパックの各種パッケージも多数発見しNSX入りを購入。
▲長男も同行して、たぶんこれだろうと決めて買ってきたもの。
▲価格は470円。結構自信があったのですが…。
▲出てきたのはこれ…?昨日調べた10種の中にもなかったな…。
▲そもそも購入したのがシリーズ2ではなくシリーズ1だったというオチ。
▲というわけでこれはシリーズ1収録の「ローリンソロ」という車でした。
▲実車が存在しないHWオリジナルの自動運転のEVスポーツです。
▲意外と人気のある謎車らしいです。
▲ポップにはちゃんと家電レジで販売していることが記載されていたのに…。
▲買い込んだマルチパックも全部旧作と判明。新作は家電レジ前に…。
ここであまりに悔しいので、夜ドンキに再出撃。シリーズ2の
販売をしている家電レジのスタッフの方は「時間をかけて選
んでくださって結構です。お買い上げ数の制限もありません
よ」と言ってくださったので、ちょっと時間をかけて選びま
したが、さすがに集中できず適当に二つ選び、10カーパック
のNSX入り新作を2セット追加購入して帰宅。さて結果は?
▲ついに正真正銘の「ミステリーモデルシリーズ2」を購入。
▲実は出撃前に自宅でシリーズ1の袋を使い別シリーズの同型のNSXを
入れて練習して臨んだのですが、同梱のシールが邪魔するし、スタッ
フさんの視線があると集中できず、自信を持って選べませんでした…。
▲結果は…左がマックイットゴー、右がエキゾチーク。またハズし
ました!他にNSXっぽい形状のものはなかったと思うので、発売
日に買いに来た人がNSXを見つけて購入したのだと思われます。
▲エキゾチークはローリンソロと同様のHWオリジナルカー(謎車)です。
▲複数の実車デザインをミックスした「コンポジット系架空車」。
▲2018年Kアソートで初登場した車でマクラーレン720Sっぽい?
▲マックイットゴーは1990〜2000年のライトウエイトスポーツっぽい?
▲「Make it go(走り出せ)」をレーシングカーらしく「マッハ」とかけた?
▲HWは年間25種程度のオリジナルカーを発表しているそうです。
さて、昨日に引き続き二次加工トミカのご紹介で
す。今回は
Mtnmodel「43トミカベース アドバンNSX19号車」です。
昨日ご紹介した78トミカベースの42号車の出品者の方が、
ヤフオクに同時出品したもの。過去に入手したトランプモチ
ーフのCREATIVE箱ではなくADVAN NEOVA箱仕様。明日
ご紹介予定の78トミカベースの24号車も含めますと、現在存
在が確認されているモデルの中での入手状況は以下のように
なります (青字が入手品)。NSXの総グッズ数は6965点に。
43トミカベース(CREATIVE箱マット)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(CREATIVE箱クリア)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(ADVAN NEOVA箱) …19号車・22号車・96号車・100号車
78トミカベース(ADVAN NEOVA箱)
…23号車・24号車・25号車・42号車
.
81トミカベース(ADVAN
NEOVA箱) …25号車・99号車(中国)・99号車(ベト)
▲Mtnmodel「43トミカベース アドバンNSX19号車」です。
43トミカ初のNEOVA箱を入手。「43トミカ」コーナーに掲載。
8/15 昨日のインサイト缶スプレー塗装レポートの続きを
お伝えしたかったのですが、本日は午前中から実家にお盆
の墓参りに行き、帰りに高速渋滞に捕まったせいで、帰宅
するともう暗くてどうしようもありませんでした。塗装面
が予想以上に荒れていたので、1500番の耐水ペーバーで表
面を整えるところまでやりました。明日、シリコンオフで
表面クリーニング&再脱脂後に塗料スプレーを追加購入し
数回吹き付けてツヤを整えてからクリア塗装に入ろうと思
います。コンパウンドでの仕上げは明後日以降ですね…。
▲ルーフの方が酷くて、ハゲハゲの最初よりはマシですが、一晩で積もった
ホコリを払うのにタオルでカラ拭きしたらグリップするくらい表面がザラ
ザラ…。1500番の耐水ペーパーでならしました。明日再塗装の予定です。
ちなみに、実家に向かう途中にドンキに寄ろうかどうか迷って
結局寄らなかったのですが、本日10時からドンキ・アピタ・
ピアゴ系列店舗限定でマテル「ホットウィール・ミステリー
モデル2026シリーズ2」が発売されていました。全然気がつ
かなくて大後悔。ラインナップは、’90 ACURA NSX、コルベ
ットスティングレイ、ポルシェ911 GT2、F1レーサー、スピ
ードトラップ、MOD ROD、EXOTIQUE、LINDSTERプロトタ
イプ、MACH IT GO、GLORY CHASERの10種で、最初の3種
がいわゆる「アタリ」で、NSXはシークレット枠だそうです。


’90 アキュラNSX」。ヤフオクやメルカリにあふれましたが高いので様子見。
さて、入手後にご紹介が遅れていたグッズの中から二次加工
トミカをピックアップ。過去に何度か取り上げたこともある
アドバンNSXトミカです。アドバンNSXトミカで一番有名な
のは、東京巣鴨の有名ミニカーショップ「ガリバー」が1996
年後半頃に発売した「ADVAN BP NSX 1996 ALL JAPAN
GRAND TOURING CAR CHAMPIONSHIP KENWOOD
#100」ですね。2019年8月初登場のM's Factory製など個人
的にカスタムしたものは最近見かけなくなりましたが、今も
ヤフオクなどでガリバー製並みの流通量を誇っているのが、
Mtnmodelというところが製作したと言われているシリーズ。
初登場は2017年の12月で、78トミカベースの25号車と81ト
ミカベースの25号車が同時に出品され、共に落札に失敗しま
した。アドバンNEOVA仕様のオリジナルボックスに入った
この商品を出品した宮城の方が「Mtnmodelの商品でホビー
ショーで購入しました」と記載していたと記憶しています。
▲未入手品のMtnmodel製78ベースの25号車と81ベースの25号車。
その後、CREATIVEというブランド名で2019年2月に43ト
ミカベースのモデルがヤフオクに初登場(NSX以外にもベン
ツAMG、アヴェンタドール、トヨタ86、ランエボ、シビックタ
イプRなどが出品されていました)。トランプをモチーフに
したオリジナルボックスに入っており、リアウイングとオリ
ジナルトランプカードが付属。40台限定の19号車と22号車、
60台限定の96号車と100号車の4種あり、いずれにもマット
(つやなし)仕様とクリア(つやあり)仕様がありました。
相場が高かったので、マット仕様の19号車と96号車と、ク
リア仕様の96号車の、計3種を落札するのがやっとでした。
▲CREATIVEl製43ベースの19号車と96号車(マット仕様)。
▲CREATIVEl製43ベースの96号車(クリア仕様)。
付属のカードまでマット仕様とクリア仕様あり。
当初この78・81トミカベースと43トミカベースは別物と考
えていたのですが、43トミカベースの96号車が、78・81ト
ミカベースと同じアドバンNEOVA仕様ボックス入りで2021
年2月にヤフオクに出品され両者に関係性があることが判明。
▲Mtnmodel=CREATIVE製判明のきっかけとなった81ベースの
96号車。これはヤフオクのスクショ画面で当時は落札できず。
2024年10月に78トミカベースの23号車をヤフオクで入手。
2025年7月には78トミカベースの42号車と81トミカベース
の99号車がヤフオクに登場したのですが、42号車を落札し損
ね、2台出品されていた99号車を誤って2台とも落札してし
まいました。最初は無駄遣いしてしまったとへこんだのです
が、届いたものを確認したら1台は前期型の中国製、もう1台
が後期型のベトナム製だったので、被らずラッキーでした。
▲2024年10月入手のMtnmodel製78ベースの23号車。
▲2025年7月入手のMtnmodel製81ベースの99号車(中国製)。
▲2025年7月入手のMtnmodel製81ベースの99号車(ベトナム製)。
存在が予想されるものも含め、ここまでのデータをまとめると
以下のようになります(青字が入手品・43ベースのNEOVA箱
はマット・クリアの区別はあえてせず)。6種が入手済みです。
43トミカベース(CREATIVE箱マット)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(CREATIVE箱クリア)…19号車・22号車・96号車・100号車
43トミカベース(ADVAN NEOVA箱) …19号車・22号車・96号車・100号車
78トミカベース(ADVAN NEOVA箱)
…23号車・25号車・42号車 ・
81トミカベース(ADVAN
NEOVA箱) …25号車・99号車(中国)・99号車(ベト)
ここでヤフオクでの最新の入手品をやっとご紹介できます。
昨年落札し損ねた78トミカベースの42号車が5月7日に出品
され無事落札。同時に出品された43トミカベースの19号車
(マット)のNEOVA箱仕様も落札。そして7月31日に出品
された78トミカベースの未知の24号車を落札しました。こ
の3点を3日かけてご紹介していきますね。ちなみに8月1日
にはNEOVA箱仕様の43トミカベース19号車と96号車(ク
リア)が出品されたのですが、さすがにハイペースすぎて
スルーしました。ということで、本日はMtnmodel「78ト
ミカベース アドバンNSX42号車」をご紹介。このNEOVA
箱はタカラトミー公式の箱より薄くて傷みやすいので、取
り扱い注意が必要です。NSXの総グッズ数は6964点に。
NSX 42号車」です。「78トミカ」コーナーに掲載しました。
8/14 17年前に奥さんが購入し、5年前に長男に引き継がれた
インサイトの話題です。購入から27年が経過し、長男に引き
継がれてからは青空駐車のため塗装の劣化が一気に進み、ボ
ンネットとルーフはクリア層が失われて、かなりみっともな
い状態に。吞気な長男は全く気にしていないみたいですが、
さすがにかわいそうなので、帰省している今がチャンスとば
かりに、計画していた塗装計画を実行に移しました。とりあ
えず本日は、午前中はお寺さんがお参りに来る用事(棚経)
があったので午後スタート。ホームセンターとカー用品店を
まわって、缶スプレーや耐水ペーパーなどを買いそろえ、ま
ずは洗車。買ったばかりの大型の拭き上げ用タオル(メチャ
優秀でビックリ!)で拭き上げた後、養生テープでボンネッ
トとルーフ周りをマスキングして150番のペーパーで磨き、
足つけし再度洗います。この後、プラサフで下地作りをすれ
ばベストなのですが、明るい色に塗り替えるわけではなく、
あまりにキレイになりすぎて他のパーツから浮いてしまうの
もどうかという都合のいい理由を持ち出して、その工程はカ
ット。場所を自宅前から親戚の農作業小屋に移動して、大量
の新聞紙で塗装部分以外をしっかりマスキングして、純正色
のクリスタルブラックパールで塗装開始。5本の缶を9回に分
けて使い切って本日は終了。クリア塗装は明日の予定です。
▲ますは洗車。私も手伝っていますがモデルはオーナーの長男。
▲きれいに洗って拭き上げても塗装の剥げたボンネットはこの汚さ…。
▲ルーフに至っては全面死んでますね。とりあえず周囲をマスキング。
▲これまで長男が全く手入れをしていなくて超汚かった
エンジンルームを拭き掃除してから周囲をマスキング。
▲色々な動画を参考に耐水ペーパー150番でクリア層剥がし+足つけ。
▲サビが出ていたリアフェンダーの角もマスキングして磨いて足つけ。
▲再度洗車して削り落とした劣化した塗装膜の汚れを洗い流します。
▲買ったばかりの洗車用タオルが大活躍。もっと早く買うべきでした。
▲塗料の乗りを良くするためにシリコンオフで脱脂。
▲糸くずが出ないマイクロファイバータオルでキレイに拭き取ります。
▲色々な動画やAIの意見を参考に塗料×5とクリア×2を用意。
▲ちなみにウチの車はレジェンドもシビックもCR-Zもクリスタル
ブラックパール。手放した3代目オデッセイも同じですがNSXと
ビート(全塗装)はベルリナブラック。ちなみに奥さんがインサイ
トの前に乗っていたS-MXはスターライトブラックパールでした。
▲足付けまで完了したインサイトは隣の親戚の農作業小屋に移動。
▲長男と汗を流しながら大量の新聞と格闘しながらマスキング。
▲隣に停まっている軽トラにもしっかりマスキングして塗装開始!
▲夜までかかって9回に分けて5本の缶スプレーを使い切りました。
8/13 昨日に引き続きNS-X商品化第2弾のご紹介です。昨日
ご紹介した「MGT01075-L」と同時に発売された、その商品
のブリスターパック仕様であるTSM1/64「MGT01075-BL
ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ 1989 ア
イルトン・セナ フィギュア付(左ハンドル)ブリスター仕様」
です。運転席に座ったセナのフィギュアがしっかり確認でき
ます。ボックス仕様のMGT01075-Lと同様のボックスも一緒
に見えるように封入されていますが全く同じものではなく、
ボックス裏面の商品名はちゃんと「MGT01075-BL」とプリ
ントされており別物です。NSXの総グッズ数は6963点に。
▲「MGT01075-L」に引き続き、同時発売された、そのブリスターパック仕様である
「MGT01075-BL ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ 1989 アイル
トン・セナ(左ハンドル)ブリスター仕様」です。「TSM1/64」コーナーにも掲載。
8/12 予告していました通りNS-X商品化第2弾となる8月7日
発売のTSM1/64「MGT01075-L ホンダ NS-X プロトタイ
プ ミッドシップスポーツ 1989 アイルトン・セナ フィギュ
ア付(左ハンドル)」のご紹介です。セナのフィギュアは運転
席に座った状態で付属しており、立ち姿のものが同梱されて
いるわけではありませんが、いずれにしてもシュリンクパッ
クされたボックスを開けなくては中を見ることができません。
チェイスカーが存在するなら開封するのですが、この商品に
は存在しないことが公式に明言されていますので、今回は未
開封のまま保管します。明日はちゃんと中のミニカーが拝め
るブリスターパック仕様の「MGT01075-BL」をご紹介し
ますので、今回はMGT01075-Lのボックス画像と受注開始
時の公式画像でご容赦を。NSXの総グッズ数は6962点に。
▲TSM1/43「TSM430828」に引き続きNS-X商品化第2弾として登場した
「MGT01075-L ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ 1989
アイルトン・セナ(左ハンドル)」です。「TSM1/64」コーナーにも掲載。
8/11 昨日に引き続き7月11日に発売されたTSM1/43「TSM
430828 ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップスポーツ
1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」のご紹介です。ちなみ
に「ホンダ」を名乗っていますが、NSXはアキュラブランド
のフラッグシップモデルとして販売することが決まっていた
ため、アキュラのエンブレムこそついていないものの、リア
ガーニッシュやホイールにはアキュラのロゴが入り、ステア
リングも左に。そして北米の保安基準に合わせて、フロント
とリアのフェンダーにウインカー(サイドマーカー)兼リフ
レクター(反射板)がつくのもアキュラ仕様の特徴ですね。
▲昨日に引き続きTSM1/43「TSM430828 ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップ
スポーツ 1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」です。残りの16枚の画像を掲載。
ホンダを名乗りながら明らかにアキュラ仕様です。ちなみに欧州仕様には日本仕様
と同じくサイドマーカーはつきませんが、ヘッドライト用のウォッシャーノズルと
リアフォグランプが追加されています。「TSM1/43」コーナーにも掲載しました。
最後に新商品の受注開始情報です。ホビージャパン1/64新作
4種が12月以降に発売予定です。ブーストギアさんで見つけた
のですが、NSX-Rの1992年仕様と1994年仕様の画像が逆で
すね。それから同時に京商1/64「KS07066A2 宮沢模型特
注 ホンダ NSX(NC1)ブラック」が新品として同時に掲載
されましたが、これは2020年2月に発売されたもので、新商
品ではありませんのでご注意を。再販の可能性もありますが
おそらく買い取りした中古品かと。探していた方はチャンス!


▲ホビージャパン1/64「HJ646006AWホンダ NSX-R (NA1) 1992 チャンピオンシップホワイト」


▲ホビージャパン1/64「HJ646006BWホンダ NSX-R (NA1) 1994 チャンピオンシップホワイト」


▲ホビージャパン1/64「HJ646006R ホンダ NSX (NA1) フォーミュラレッド」


▲ホビージャパン1/64「HJ646006SP ホンダ NSX Type S Zero (NA1)イモラオレンジパール」
8/10
家族旅行から帰ったばかりの本日は1日のんびり過ご
す予定で、午前中はくつろいでいたのですが、夕方に、結局
じっとしていられなくて、この夏7回目の草刈りをしました。
昔は茶畑で長い間放置されていた荒地を去年キレイにしたの
ですが、ここも他のエリア同様1年で元に戻っていました…。
途中でエアフィルターのオイル受け皿がはずれるトラブルが
あったので奥まで刈り切れなかったのですが、まあこんなも
んでしょう。いつものようにビフォー・アフター画像を撮り
ましたが、ビフォー画像を最初撮るのを忘れていて、手前の
方をかなり刈った後に撮ったのでインパクトは今ひとつ…。
さて、久しぶりにNSXグッズの話題です。TSMが初めて商品化
したNSXのプロトタイプ「NS-X」のモデル3点が届いています
ので、まずは2月5日に受注が開始され、7月11日に発売された
TSM1/43「TSM430828
ホンダ NS-X プロトタイプ ミッド
シップスポーツ 1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」をご紹
介します。明後日以降にご紹介予定の1/64に付属するアイルト
ン・セナのフィギュアは付属しません。それなのに大々的に商品
名にセナの名を記すのはどうなのでしょう?セナは確かに1989
年2月のF1テストの際に、この「NS-X」に試乗し「剛性が足り
ない」とコメントしたのは有名な話ですが、あとは同じ年のニュ
ルブルクリンクでの最終評価走行に参加しただけで、継続的にテ
ストに参加して開発に携わったわけではないんですよね。でも、
彼が試乗してくれたことでNSXに箔がつき、実際に開発に多大な
影響を与えたことも事実。ちなみに1992年11月登場のNSX-R
にも発売直前の10月のF1日本GP後に試乗してもらっています。
そのときには「Comfort!(快適だ!)」というコメントを残
しています。ありがとうセナ!NSXの総グッズ数は6961点に。
▲7月11日発売のTSM1/43「TSM430828 ホンダ NS-X プロトタイプ ミッドシップ
スポーツ 1989 アイルトン・セナ(左ハンドル)」です。7月15日に到着はお伝えし
ていましたが、ご紹介が遅れ申し訳ありません。NS-Xの商品化はこれが初です!
用意した32枚の画像のうち半分を掲載。「TSM1/43」コーナーにも掲載しました。
8/9 2泊3日の長野家族旅行最終日。本日は前日のように早起
きせずにゆっくり朝食をとって、10:00にチェックアウト。
訪問を予定していた「白馬つがいけWOW!」が2月に営業終
了していることに朝知り(るるぶ最新版にも掲載されている
のに!)、急遽行き先を往路で家族で話題にもしていた新潟
県糸魚川市の「フォッサマグナミュージアム」
発掘体験コーナーが定員が埋まってしまって参加できなかっ
たのが残念でしたが家族にも好評でした。スタッフの方に合
法的にヒスイ拾いができるところを聞いたら、有名な姫川河
口東側のヒスイ海岸よりも西側の須沢の方がオススメと聞い
て早速行ってみました。それっぽい石がゴロゴロ落ちている
のを夢中で拾いましたが、帰宅後に拾ってきた石15個をAIに
鑑定してもらったら(数枚の画像と重量・サイズ・表面の様
子などの情報を提供するだけでOK)、透閃石片岩5個、蛇紋
岩4個、透閃石系2個、ガーネット片岩2個、石英片岩1個、
白系変成岩(石英質)1個で、ヒスイはなし、と鑑定され、
残念ではあったものの、AIの凄さに家族一同感心してしまい
ました。明日はさすがにのんびり休養しようと思います…。
▲鉱石も興味はありますが子どもの頃から好きだったのは化石!
▲小学生の頃から化石探しには結構行っていました。20代の頃にも少々。
▲やはり化石にはロマンがありますよね!大きいアンモナイトも好き。
▲きれいな鉱石類も好きではありますが…。
▲正直なところ化石ほど興味はありません。
▲この施設は意外にも車関係のイベント会場にもなっています。
▲毎回記念ピンズも販売しているようです。
▲さっそくやってきたミュージアムから車で15分程のところにある須沢の海岸。
▲それっぽい石がゴロゴロ落ちています。これはヒスイ探しが楽しそう。
▲有磯海(ありそうみ)SAで昼食。選んだのは「富山ブラックカレー」。
▲奥さんセレクトの「富山ブラック冷やし中華」。これも美味しかった!
▲有磯海SA限定のスイーツ「JUN」。ふわふわ食感で美味。
8/8 2泊3日の長野家族旅行2日目は早起きして「白馬ライオ
ンアドベンチャー」で熱気球体験。予約時に指定された6:40
に会場に着き、受付後に、地上からの記念撮影の申し込みを
した後、いよいよ30m以上上昇。景色はもちろん最高でした
が、バーナーの音が意外と凄かったり、ススが落ちてきたり
など色々勉強になりました。ホテルに戻って昼食後「白馬岩
岳リゾート」へ移動。8:30スタートのゴンドラは8:40に乗
り場に着くと結構な行列でしたが、比較的スムーズに乗れ、
山頂で販売している「ヤッホースウィング」の9:00からの
チケットを無事購入することができ、待ち時間なしで9:10に
は体験することができました(繁忙期には5時間待ちもある
とか!)。絶景テラス「白馬マウンテンハーバー」で記念撮
影して休憩後、10:30からは動力なしのカートで山道を下る
「マウンテンカート」に挑戦。これもスリリングで面白かっ
たです。朝食をたくさん食べたので、リフトで戻った山頂の
キッチンカーで色々なスイーツを食べただけで満足し、昼食
抜きで12:00にはホテルに戻って、18:00の夕食まで優雅に
くつろぎました。夕食は昨日とプランを変えてのビュッフェ
でしたが、地のものの食材を使った料理が多く最高でした。
▲奥さんがどうしてもやりたいと熱望した熱気球に挑戦。
▲予想以上に狭い搭乗スペースでしたが乗ると気になりませんでした。
▲ガスバーナーの音は予想以上に大きくてビックリします。
▲本日最後のグループだったので撤収作業も見学できました。
▲本日はいつもよりかなりすいていて、天気も昨夜の悪天候から
回復したのでラッキーでしたねとカメラマンの方に言われました。
▲ホテルに戻って朝食ビュッフェ。かなり欲張ってますね…。
▲予定より10分遅れの8:40に「白馬岩岳リゾート」に到着したら、8:30
開始のゴンドラが動き始めているのはもちろん行列の長さにビックリ。
▲「ヤッホースウィング」のチケットが無事取れるかどうか焦り
ながらゴンドラの下を眺めたら、走って行く子鹿を発見!
▲8:50に山頂に到達し、無事「ヤッホースウィング」の9:00〜10:00の
チケットをゲット!ついでに「マウンテンカート」のチケットも購入。
▲8:50に山頂に到達し、無事「ヤッホースウィング」の9:00〜10:00の
チケットをゲット!ついでに「マウンテンカート」のチケットも購入。
▲9:00頃に並び始めて9:20には長男・三男に順番が回ってきました。
2分で私と奥さんに交代。全力でこいでも思ったほど床より外に体が
出ずスリルは今ひとつでしたが数十年ぶりのブランコは楽しかった!
▲ブランコを見下ろすエリアでニューヨーク生まれのベーカリー
「THE CITY BAKERY」のドリンクを飲みながら休憩。優雅!
▲絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」では、スタッフの方が
無料でスマホ写真を撮ってくれます。有料のカメラ撮影サービスもあり。
▲ハンドルとブレーキ操作のみで山道を駆け下りる「マウンテンカート」。
15分程度のルートですが面白かったです!終了後はリフトで山頂に戻り
ます。雨が降り出したタイミングでホテルへ戻り夕食まで6時間フリー。
昔は旅行といえば予定を詰め込めるだけ詰め込んだものですが、これくら
い余裕があったほうがよいのだということに最近やっと気がつきました。
8/7 さすがに本日は草刈り作業はなし。仕事も有休を取っ
て、毎年恒例の2泊3日の家族旅行に出かけました。今年の
行き先は初の長野県白馬です。残念ながら次男は仕事のため
留守番。奥さんと帰省中の三男を私が運転する奥さんのシビ
ックに乗せて朝自宅を出発。途中で長男を拾って13時前に到
着しました。宿泊先の「白馬樅の木ホテル」にチェックイン
して荷物を預けたあと、すぐ近くの「ニレ池フィッシングセ
ンター」でニジマス釣りを楽しみました。週に一度の放流直
前のタイミングだったため、苦戦しましたが2匹で920gとい
うまあまあのサイズが釣れて良かったです。その場で焼いて
もらって食べましたが、脂がのっていて管理釣り場で釣れた
ニジマスの中では今までで一番おいしかったです。豪華な夕
食が控えた遅い昼食としては、家族4人で分けてちょうど良
い量でした。夕食は大雨の中、ホテルのグランピング施設内
でのチーズフォンデュとBBQと特製アップルパイで大満足。
▲毎年恒例の家族旅行に。昨年は公共交機関で大阪に行きましたが
今年はシビックで長野県に行きました。画像は途中の道の駅にて。
まずは管理釣り場の「ニレ池フィッシングセンター」へ。
▲一番リーズナブルなエサ釣りを選択。釣具とエサのセットで
1,500円。しかも人数関係なしで交代可。4人2セットで十分。
▲ニジマスは放流後30分が勝負と言いますが、ちょうどこの日が
週1回の放流日で、放流直前というタイミングで来てしまいました。
▲当然ながらニジマスはすれまくりで姿は見えるもののなかなか
釣れず。運良く食いついてもバレることが多くて苦労しました。
▲結局1時間ちょっとの釣果は、私と長男の1匹ずつのみ。
それでもまあまあのサイズが釣れたので楽しめました。
▲魚は100g200円での買取ルールになっていて、通常1匹約200gのところ
2匹で920gあったので買取価格は1,840円。これに焼代1匹+200円でした。
▲釣りを終えて魚を焼いてもらっている時間に週1回の放流開始。
今なら入れ食いなのですが…。タイミングが悪かったですねぇ。
▲宿泊先の「白馬樅の木ホテル」。じゃらんで2種類のプランを
それぞれ1泊2日で予約して、2泊3日に統合してもらいました。
8/6 4日連続で、仕事帰りにこの夏6回目の草刈りを実施。
今回は昨日やった休耕畑の隣の休耕畑。ここも昨年キレイ
にしたのにやはり酷い状態。昨年さんざんやった木の枝の
伐採と石拾いは最小限で済み、仕事帰りの1時間で、まあ
まあキレイになりました。この後、昨日の畑の里芋が植え
てあった周辺の草むしり仕上げに1時間。頑張りました…。
さて、3日連続でご紹介してきた「頭文字D」関連のアパレル
グッズ。実はあと1点到着待ちのモノがあるのですが、未紹
介グッズの中から、7月中旬にヤフオクで購入して放置され
ていたマテル「ホットウィール'17アキュラNSXメタリック
グリーン ショートカード」をご紹介します。ノーマルカード
は2021年9月1日にヤフオクに初登場し、その最初の商品を
落札して入手しています。その商品の裏板の刻印は「P21」
でしたが、今回の商品は「P29」となっています。これは、
「2021年29週目の製造」を意味します。ちなみに「N」は
2020年製造、「R」は2022年製造となります。基本的にア
ルファベット順ですが、「1」と間違いやすい「I」と、「0」
と間違いやすい「O」と「Q」は飛ばされて欠番になってい
るようです。以前にもお話ししたように、ショートカードは
欧州のスーパーやディスカウントストアで狭い棚でも多く陳
列できるように作られているもので、アジアの一部でも販売
されています。今回の商品はカード裏面のシールからも分か
るように香港販売版ですね。NSXの総グッズ数は6960点に。
▲2021年8月に発売(ヤフオクには9月初登場)されたマテル「ホットウィール
'17アキュラNSXメタリックグリーン ショートカード」を7月中旬にヤフオク
で入手。珍しい香港販売版。「ホットウィール」コーナーに掲載しました。
8/5 3日連続、この夏5回目の草刈りを実施。今回は休耕田
ではなく休耕畑。昨年キレイにしたのに酷い状態。仕事帰
りの2時間でキレイになりました。いつまでもつかな…?
▲北の角から撮影したビフォー/アフター。
▲西の角から撮影したビフォー/アフター。
▲南の角から撮影したビフォー/アフター。
こちらも3日連続で「頭文字D」関連アパレルグッズをご紹介。
2026年3月20日に発売された、アベイル「頭文字D 30周年記
念ステッカー付き NSX Tシャツ(オンラインストア限定)」
です。6サイズあり、M・L・LLが1,639円、3L・4L・5Lが1,969円
(税込)でした。今回はLサイズを入手。9×25cmという大型ス
テッカーが付属しています。NSXの総グッズ数は6959点に。
▲2026年3月20日発売のアベイル「頭文字D 30周年記念ステッカー付き
NSX Tシャツ(オンラインストア限定)」。アベイル製の「頭文字D」
関連アパレルはこれで5点目。A'gem製を加えると6点目の入手品です。
「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
8/4 昨日と本日、また2日連続で仕事帰りに休耕田の草刈り。
これで4枚終了しました。我ながら働き者だなあと思います。
▲昨年よりはマシとはいえ結構茂っています…。
▲昨日草刈りをした3枚目の休耕田。
▲本日草刈りをした4枚目の休耕田。
さて、昨日に引き続き「頭文字D」関連のアパレルグッズをご紹
介。2024年6月1日に発売されたアベイル「頭文字Dステッカー
付きNSX(NA1)Tシャツ」です。NSXの総グッズ数は6958点に。
NA1 Tシャツ」。アベイル製の「頭文字D」関連アパレルは
これで4点目。昨日のA'gem製を加えると5点目の入手品。
「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
8/3 本日予定通りホンダカーズへ行き、代車のZR-Vを返却して、
修理の終わったレジェンドを回収するはずが、工場長さんの開口
一番「結局直りませんでした…」という言葉にまず「え…!?」。
さらに修理に必要なプログラムの更新作業代が4,000円ちょっと
と聞いていたのに、渡された見積書に記載された「カメラアッシ
ー交換117,040円+技術料15,840円=計132,880円」という
金額にさらに「ええっ!?」と思わず呻いてしまいました。完全に
ホンダセンシングのカメラが壊れていて、プログラム更新では直
らず、警告灯が点灯した状態では車検が通らないため交換が必要
とのこと。ホンダセンシングでは、ACC(アダプティブクルーズ
コントロール)やLKAS(車線維持支援システム)、衝突軽減ブ
レーキ(CMBS)などの機能がカメラに大きく依存しているため
カメラが故障すると複数の警告灯が一斉に点灯する事例が、レジ
ェンドに限らず多数報告されているようです。例えばフィットで
は、フロントワイドビューカメラの起動プログラム不具合、カメ
ラ故障を誤検知するソフトウェア不具合について改善対策やサー
ビスキャンペーンが実施されており、対象台数は11万台超のもの
もあったようです。 またベゼルでも、安全運転支援システムのカ
メラ故障誤判定に関するサービスキャンペーンが実施されている
とのこと。残念ながらレジェンドは個体数が少ないせいかそのよ
うなキャンペーンは行われていないようです。AIの調査によれば
オーナー報告や整備士の記事で、5〜7年程度でカメラ内部故障、
高温環境後の故障、カメラユニット交換で数万円から10万円前後
といった事例が見られるとのこと。ただし、ホンダだけが突出し
て故障率が高いとまでは言えず、他メーカーでもカメラの故障例
はよくあるようです。結局中古部品を7万円台で見つけてきても
らい、それに交換することにしました。新品より5万円ほど安い
ですが、最新の熱対策などが施されたモノではなく(そのような
ものが存在するのかどうかは知りませんが)、壊れたモノと同じ
スペックの部品なら交換後1〜2年で壊れることも十分に考えられ
れるので、まあまあ不安ですね。中古部品が届いたらまた連絡す
るとのことなので、代車を楽しみに気を紛らそうと思います…。

さて、気を取り直し本日より3日連続で久しぶりに「頭文字D」
関連のアパレルグッズをご紹介します。まず最初は、4月1日に
発売された頭文字D×ストリートブランド A’gem (エージェム)
「第2弾コラボTシャツ サイドワインダー (NSX/NA1) vs プロ
ジェクトD (RX-7/FD3S)」です。2024年10月2日に発売された
第1弾ではAG24-A08とAG24-A09の2種のデザインがあり、ホ
ワイトとブラックの2カラーで、計4種が8,690円(税込)で登場。
そこにはNSXは登場しなかったのですが、第2弾のAG26-A01〜
A05の5デザイン×2カラー=計10種の中に、AG26-A03として
NSXが入りました。定価は9,790円(税込)とお高めですが、これ
より少し安めにメルカリに出品されたブラックモデルを入手。
他の商品はハチロクメイン。NSXの総グッズ数は6957点に。
vs プロジェクトD」を入手。「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
8/2 せっかくのサービス出勤のない日曜なので、3週連続で奥さん
との外出。昼食はハンバーガー専門店でベーコンエッグチーズバー
ガーを頂きました。マックも大好きですが、やはり専門店は違いま
すね。夕食は高速道路に乗る直前にインターチェンジ近くで見つけ
たレストランでボルガライスとおろし蕎麦のセットを頂きました。
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▲ベーコンエッグチーズバーガーおいしかったです!
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▲ことらは奥さん注文のアボガドチーズバーガー。
▲ボルガライスは発祥地の東京都台東区の他、福井県越前市を
中心に全国の一部の地域に存在するメニューとのことです。
▲こちらは奥さんの注文したミニ鮭親子丼とおろし蕎麦のセット。
▲自宅に着いたらミヤマカミキリ×2を発見。大きい方は6cm近い大物。
さて、2024年11月21日に初公開され、2025年3月16日にシリーズ
第1弾が発売された、カスタムパーツ交換・ギミック強化・シリー
ズ専用設計を売りにしたタカラトミーの新ブランド「トミカカスタ
ムワークス(Tomica Custom Works)」。そのシリーズの第26弾
として、9月19日にNSXが加わることが7月27日に発表されました。
第26弾の内容は「RD26 ホンダNSXレッド」「BK26 ホンダNSX
ブラック」「WH26 日産シルビア ホワイト」「TQ26 日産シルビ
ア ターコイズ」です。価格は2,640円(税込)。ホイールとリアウイ
ングが交換可能で車高も変えられるとはトミカも進化しましたね。
公式サイトではすでに完売となっていますが、限定モデルというわ
けではなさそうなので、無理しなくても入手は可能と思われます。
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8/1 いつの間にかもう8月。2月に車検から帰ってきたレジェン
ドですが、その1週間後くらいからLKAS(レーンキープアシス
トシステム)とACC(アダプティブクルーズコンクール)の警
告灯が点灯するように。しばらくすると消えるので放置してい
たのですが、点灯頻度が上がってきたので本日ディーラーに預
けてきました。代車は、かつて2024年の車検時にも貸しても
らったことのあるZR-V。前回お借りしたのは黒内装でしたが、
今回の車両は今年の3月のマイチェンモデル(走行3900km)
で内装はオレンジステッチが施されたグレージュ内装でした。
乗り味も含めものすごく高級感がアップしていました。本日も
夕方1時間半ほどかけて、2枚目の休耕田の草刈りをしました。
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▲点検にディーラーに出したレジェンドの代車ZR-V。
デビュー当時より高級感が大幅にアップしています!
それでも暑くて大変でした。隅っこの草が残っているのは水がたまっているからです。
さて、この春から夏にかけてのtemuからの購入品の第10弾の商
品2点のうち最後となる「ホームブランケット」をご紹介します。
サイズは127×102cmと102×76cmの2種あり、安くて小さい方
を購入しました。購入時の7月2日の表示定価は1,140円で、割引
価格の872円で購入しましたが、7月10日には表示定価が1,431
円で、割引価格が1,196円と値上がりしていました。現在では表
示定価が1,663円で、割引価格が1,271円と、さらに値上がりし
ています。為替レートの関係でしょうかね。毛布と言ってもペラ
ペラなので、洗濯しようものなら色落ちして、縮みも出そうなた
め普段使いは難しそうですね。NSXの総グッズ数は6956点に。
▲7月2日にtemuで購入した「ホームブランケット」。
「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載。
▲購入した7月2日当時の実売価格は小が872円、大が1,089円でした。
▲7月10日には定価の値上がりに合わせて小の実売価格は1,196円に上昇。
▲7月31日現在はさらに上昇。定価も実売価格も購入時の約1.5倍に。
7/31 夕方、久しぶりに自宅裏の休耕田の草刈りをしました。
ハンマーナイフモアHCR665Sが今年も大活躍。ホンダっぽい
名前ですが共立製です。ちなみに同業のオーレックにも似た形
状で機種名がHCR665Sという同名機種がありますが、この業
界では「665」という数字は刈り幅を表し「S」はセル付きの
意味なので、自然と似たような名前になってしまうそうです。
「HRC」も「ハンマー+ロータリー+クローラーorカッター」
の略称のよう。仕事終わりの夕焼けがとてもキレイでした。
さて、この春から夏にかけてのtemuからの購入品第9弾の商品5
点のご紹介が昨日やっと終了し、今のところはこれが最後となる
第10弾に進みます。商品は2点で、今回は「JDM フレーム付き
キャンバスポスター」。サイズは30×20cmから80×60cmまで
9タイプ。今回は一番小さく安価なものを購入。表示定価は1,261
円で割引後の価格が892円。現在は完売しており、フレームレス
商品のみ販売継続中で、そちらの表示定価は558円、割引後の価
価格が426円となっています。NSXの総グッズ数は6955点に。
▲temuで入手した「JDMキャンバスポスター」。
「ポスター/カレンダーE」コーナーに掲載。
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7/30 この春から夏にかけてのtemuからの購入品第9弾の商品
5点のご紹介も今回が最後。5点目は「折りたたみ式ウォレット」
です。現在7,000点に近づきつつあるNSXグッズの中で、財布は
初めてではないでしょうか。現在は完売しており、購入時のスク
ショも撮っていなかったので表示価格は不明です。割引後の価格
が749円で、プロモーション適用後741円での購入でした。デザ
インはNSXロゴがあまりにチープですが、作りはまあまあかも。
ホームセンターとかで1,000円均一で売っていそうな感じで、普
通に使いやすそうに見えます。NSXの総グッズ数は6954点に。
▲6月19日にtemuで購入した「折りたたみ式ウォレット」。
「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載。
7/29 2024年12月末に、2014年8月から10年近く愛用していた
腕時計「5代目フロッグマン GWF-1000-1JF」の樹脂ベルトの
バックルを止めている部分が切れてしまい、ヤフオクにて社外品
を送料込1,800円ほどで購入して時計店に持ち込み1,500円で交
換してもらったことを記しましたが、先日同じところがまた壊れ
たため、再び社外ベルトを2,180円で購入。修理専門店に持ち込
んだところ、前回も問題になったネジ穴の傷みがひどいというこ
とで加工していただきました。サビ落としまでしていただいて、
工賃は2,000円。10年程度と言われているソーラー電池が意外と
長持ちしてくれているので、まだまだ大事に使おうと思います。
▲2014年8月に購入した5代目フロッグマン「GWF-1000-1JF」ですが
現在も販売中の現行品とはいえ、デビューは2009年9月のモデルです。
中古で購入したので、製造から12年どころか17年たっている可能性も
ある個体。ソーラー電池がまだ大丈夫なのは、ラッキーということ。
引き出しなどの暗いところに仕舞い込まないのが長持ちさせるコツ。
ソーラー電池もそれなりにかかりますがカシオで交換可能とのこと。
さて、この春から夏にかけてのtemuからの購入品の第9弾の商品
5点のご紹介の続きで、4点目となる「JDM NA1 スマホケース ホ
ワイト」です。現在の表示価格は645円で、割引後の価格が491円
となっていますが、購入時は表示定価が645円で、実際の販売価格
は365円というように、ブラック同様、今より購入時の方が安かっ
たです。販売者はブラックとは別。NSXの総グッズ数は6953点に。
▲6月19日にtemuで購入した「JDM NA1 スマホケース
ホワイト」。 「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載。
7/28 この春から夏にかけてのtemuからの購入品第10弾の商品
5点のご紹介の続きに戻りまして、その3点目はtemuでの3個目の
購入となるスマホケースで「JDM NA1 スマホケース ブラック」
です。現在の表示価格は825円で「推定577円」という相変わらず
よく分からない販売価格が提示されていますが、購入時は表示定価
が574円で実際の販売価格は439円でした。対応機種は選べる34機
種から一番新新しそうな「iPhone17 Pro Max」にしました。素材
はスマホカバーではおなじみの「TPU(熱可塑性ポリウレタン)」。
ゴムのような柔らかさとプラスチックの硬さを併せ持つ、衝撃吸収
性と耐久性に優れたソフトケース向きの樹脂素材。シリコンより硬
めでベタつきにくく、ハードケースより柔らかく割れにくいのが特
長。明日はホワイト版をご紹介。NSXの総グッズ数は6952点に。
▲6月19日にtemuで購入した「JDM NA1 スマホケース
ブラック」。 「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載。
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7/27 今回は新作ミニカーのご紹介。マテル「ホットウィール
プレムアム Fast & Furious(ワイルドスピード) 2003 ホンダ
NSX‑R ブラック」です。7月25日発売の商品ですが、22日に
フライング販売したところがあったのか、その日のうちにメル
カリやヤフオクにあふれ、そのうちの一つを購入。定価は990
円(税込)ですが、販売価格は定価とたいして変わらなかったの
で、転売ヤーの方々は安く仕入れておられるのでしょう。既視
感のある商品ですが、このワイルドスピードのブラックNA2は
2020年11月21日に初めて発売されています。カードデザイン
は道路を走行しているシーンで左上が紫っぽく、カード右上に
「Quick Shifters 3/5」と記載されていました。2度目の発売は
2024年2月20日。これは同じプレミアムシリーズで荒野の道
路を走行しているカードデザインも今回のものに似ています。
コレクション番号は「5/5」でした。そして3度目の発売となる
今回は、カード右上に「Fast & Furious 25 Years」ロゴ、左下
にコレクション番号「3/5」が記されています。ホットウィール
は「人気車種+人気版権」の場合、金型を使い回しカードだけ
変えて複数アソートで再利用するという戦略をよく取るため、
その例外ではないワイルドスピードシリーズでも毎年のように
複数回発売される5台セットアソートに、高い頻度で人気車種
のNSXが含まれているというわけです。要は「金型の再利用
によるコスト削減」です。ちなみにホットウィールのNA2に
はホワイトモデルも存在し、2022年6月発売の「カルチャー
マウンテンドリフターズ」と、2022年8月発売のその「コン
テナセット」と、2025年9月発売の「タイプRヘリテージセッ
ト」で3回登場しています。これらはカラー以外にもホイー
ルのデザインが異なります。NSXの総グッズ数は6951点に。
▲7月25日発売のマテル「ホットウィール プレムアム
Fast & Furious (ワイルドスピード) 2003 ホンダ
NSX‑R」。「ホットウィール」コーナーに掲載。
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▲2020年11月発売のNA2ブラックモデル第1弾。
▲2024年2月発売のNA2ブラックモデル第2弾。
▲ブラックモデル同様に過去に3回発売されているNA2
ホワイトモデルはホイールの形状が異なっています。
7/26 昨日の土曜も、先週に引き続きリフレッシュのために奥
さんとシビックでドライブに出かけました。今回の行き先は、
ほとんど行ったことのない岐阜です。奥さんのリクエストで、
二人とも経験のないブドウ狩りをするため「体験農園みとか」
をまず訪問。9品種のうち3品種しか食べられませんでしたが、
二人で7房食べて大満足でした。巨峰好きな自分が一番おいし
いと思ったのは濃厚な甘みの「あづましずく」。愛車と同じ名
の「ブラックビート」もおいしかったですが、ちょっと酸味
が強かったです。「クイーンセブン」はあっさり系でした。
スタッフのお姉さんいわく、お盆のころが食べ頃の「バイオ
レットキング」が一推しらしいので、また来たいと思いまし
た。ここのカフェはスイーツの聖地の一つでもあるらしいの
ですが、ブドウだけでお腹がパンパンになってしまったので
今回は諦めました。次は近くの「岐阜レトロミュージアム」
を訪問。最近バラエティ番組などでもよく取り上げられるレ
トロなゲームや自販機が置いてある施設です。いかにも個人
経営の小さな施設ですが、入場料1時間1,000円でパチンコ
やり放題(3時間券や1日券もあってビックリ!)。実はほ
とんどやったことのないパチンコを二人で散々やった後、レ
トロ自販機でうどんを堪能しました。鮎の簗漁を見たくて、
それっぽいところに立ち寄ってみたら鮎料理のお店でした。
気を取り直して鮎の唐揚げと塩焼きを頂きましたがどちらも
絶品でした。簗漁の見学はまた今度のお楽しみということに
します。最後に先週に引き続き吊り橋にチャレンジ。今回は
「宮山橋(恋のつり橋)」です。雰囲気は静岡でチャレンジ
した「夢の吊り橋」に似ていますが(調べたら長さが84mと
90m、高さが10mと8mというようにほぼ同じでした)、決
定的な違いはスリル感。「夢の吊り橋」は中央に縦に渡した
板2枚分しか歩くスペースがなく、その両脇には、存在する意
味がないくらいの間隔で横木が渡してあるだけなのでスリル
満点ですが、「宮山橋」は隙間なく床板が貼られているため
多少揺れはするものの全く恐怖感はありません。観光客の姿
もゼロでした。ちなみに先週訪れた「池田町のかずら橋」と
似ていると思った「祖谷のかずら橋」の両方についても改め
て調べてみたら、やはり長さと高さがほぼ同じでした(長さ
は44mと45m)。しかも池田町の橋は、祖谷の職人の協力
のもと1989年に作られた歴史の浅い橋だそうで、そりゃ似
ているのも当然ですね。やはり気分転換にドライブは最強と
いうことを今更ながら再確認できた2週連続の週末でした。
▲1週間前からじゃらんで予約してあった「みとか」さん。
▲今回も旅のお供はシビック。
▲有名人の色紙がたくさん飾ってありました。
▲今回食べられたのは3品種。好きな房をはさみで切って収穫。
▲食べきれないと買い取りになるため欲張らずに1〜2房ずつの収穫がベスト。
▲紙のカバーの中を覗いて良さげなものをテーブルに持ち帰ります。
▲あらかじめ渡された氷水の入ったバケツに入れて冷やします。
▲自宅で取れる梅もそうですが水に浸けたフルーツは宝石のように美しい!
▲これはあっさり系のクイーンセブン。
▲食べられるのは1人あたり2〜3房が限界だと思いました。
▲Googleマップでたまたま見つけたレトロミュージアム。
▲ほとんど経験のなかったパチンコ。甘い釘のおかげで楽しめました。
▲パチンコエリアの隣はゲームと駄菓子コーナー。
ここはパチンコと違ってそれぞれ有料です。
▲懐かしのゲームに混じって古いガンプラも。
▲さらに隣はテーブルゲームとレトロ自販機コーナー。
▲これも食べてみたかったのですが…。
▲結局購入したのはうどん。500円でした。
▲こんな感じで出てきます。具は下に埋もれています。
▲七味や天かすも置いてありました。普通においしかったです。
▲簗漁に惹かれて迷い込んだ鮎料理店の「ひらい」さん。
▲最初に頂いた鮎の唐揚げが絶品でした。
▲ちょっと痩せていましたが塩焼きもおいしかったです。
▲古い電車のディスプレイに思わず立ち寄ってしまった谷汲駅。
▲シビックとの2ショット写真を。
▲「恋のつり橋」こと「宮山橋」。駐車場がなく観光客もゼロ…。
▲
▲
▲いろいろな集客の工夫はされていましたが…。
▲本日の夕食は「ドラクエウォーク」とコラボ中の吉野屋に。
7/25 この春から夏にかけてのtemuからの購入品第9弾の商品
5点のご紹介の続きです。昨日に続く2点目は、昨日ご紹介した
「JDMレジェンズ
ブリキ看板」と同じデザインの
ンズ フレームレスキャンバスポスター」です。5月に購入し、
7月3日にここでご紹介した「NSX-Rフレームレスキャンバス
ポスター」と同じような低いクオリティで、見栄えを考えたら
フレームは必須の商品と言えるでしょう。サイズはブリキ看板
と同じサイズなので、NSX-Rのポスターよりははるかに小さく、
価格も367円と約5分の1(完売したことで定価は不明)。ブリ
キ看板と比較しても半分以下。NSXの総グッズ数は6950点に。
▲6月19日にtemuで購入した「フレームレスキャンバスポスター」。前回同様
素材重視で「ポスター」コーナーではなく「タペストリー」コーナーに掲載。
7/24 この春から夏にかけてのtemuからの購入品第8弾は、1/32
「謎のダイキャストミニカーARTA風」「熱転写ステッカー」「2
枚セットステッカー」の3点をご紹介して終了。お次は、6月19日
に注文して28日に届いた第9弾のグッズ5点のご紹介を開始。ま
ずは「JDMレジェンズ
ブリキ看板」。おなじみのブリキ看板シリ
ーズですが、これまでの、ブリキ看板に必須のレトロ感を感じな
いものや、外国人ウケを狙った変に偏ったものとは違う味わいの
あるデザインでお気に入りです。NSXの総グッズ数は6949点に。
▲6月19日にtemuで購入した「ブリキ看板」
。表示定価は933円でしたが
プロモーション価格で470円でした。「その他のグッズ」コーナーに掲載
。
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7/23 昨日に引き続き、この春から夏にかけてのtemuからの購入
品第8弾として6月5日に購入したステッカー2種のうち「2枚セット
ステッカー」をご紹介。temuの商品を購入すると、その外袋に同じ
ようなデザインの商品管理ラベルが毎回貼られていたりしますが、
このステッカーには、台紙の表面にステッカーと一緒に大胆にプリ
ントされています。そして相変わらずのtemuクオリティなのでシ
ワが入っているのは当然(笑)。安いので気にしないものの、表示定
価が248円のところ割引価格182円となっていたはずですが、なぜ
か会計すると249円でした。あれ?NSXの総グッズ数は6948点に。
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▲temuで6月5日に購入した「ステッカー2枚セット」です。台紙の
サイズは9.7×16.0cm。「ステッカー(市販品)」コーナーに掲載。
7/22 この春から夏にかけてのtemuからの購入品第8弾として7月
4〜6日に1/32「謎のダイキャストミニカー」のARTA風をご紹介
しましたが、同時に購入したステッカー2種のうち「熱転写ステッ
カー」をご紹介。300点を超えるステッカーコレクションの中でも
熱転写ステッカーは初めて。ちなみに英語では、「heat transfer
sticker」「heat transfer decal」「iron-on transfer(アイロ
ンで貼るタイプ全般)」 などと呼ぶそう。当時の表示定価は691円
で割引後の価格は410円。現在は完売して購入できませんが、本当
に需要はあったのでしょうか?補強なしで梱包されていたのでシワ
があるのはtemuクオリティ(笑)。NSXの総グッズ数は6947点に。
▲temuで6月5日に購入した「熱転写ステッカー」です。
「ステッカー(市販品)」コーナーに掲載。
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7/21 5月11日に長崎の方がヤフオクに出品を開始した「C32B
NA2 シフトパターンプレート」を入手したご報告を5月17日に
させていただきましたが、お礼のコメントがてら出品者の方に、
NA1のC30AやビートのE07Aも作っていただければ購入します
とリクエストしたところ、さっそくC30Aの6速仕様を製作して
くださって即購入。ところが実はC32Aには6速仕様は存在せず。
せっかく製作していただいたのに、申し訳なく思いながら指摘さ
せていただいたところ、その後にE07Aを製作してくださったの
でそれも購入したときに、実在するC30Aの5速仕様を製作し直
してくださってプレゼントしてくださいました。本当にありが
とうございます。現在もヤフオクでは、他の車種と一緒にC32B
の6速仕様とC30Aの5速仕様は各2,000円で販売継続中です。ビ
ートのE07Aも、私の購入前にすでに2点も売れていて良かった
です。今回はビートのE07Aを除き、C30A6速仕様(全く実在し
ていないわけではなく実際にこのようなカスタム車両に乗って
おられる方は少なくないはず)と、5速仕様の2点をNSXグッズ
として新たにカウントします。NSXの総グッズ数は6946点に。
▲製作し直してくださった「C30A 5速仕様シフトパターンプレート」。
▲シフトノブ交換済みのビート乗りにオススメの「E07A 5速仕様シフトパターン
プレート」。これ以外のNSXグッズ2点を「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載
。
7/20 7月17日より受注の開始された新商品をご紹介します。
ホビージャパン1/64「HJDMD010 JDM64 頭文字D
ジオ
ラマセットシリーズ ホンダ NSX 北条豪 VS 高橋啓介」です。
ホビージャパンは、2013年に「MARK」ブランドを立ち上げ、
1/18NSX-RでNSXミニカーの販売を開始しましたが、現在、
「MARK」は「MARK43」など一部のブランドで使用を継続し
ているのみで、全ての商品のブランドはメーカー名と同じ「ホ
ビージャパン」で統一されています。また、ホビージャパンの
ホビー商品の小売り事業部門名として使用されていた「ポスト
ホビー」という名称も以前よく聞きましたが、元々ホビージャ
パンの前身企業名だったこの名前は、現在はオンラインショッ
プ名として継続使用されているようです。さて、問題の商品で
すが、頭文字D仕様のNSXミニカーは、これまでに唯一モデラ
ーズ(インターアイランド)から1/64「頭文字Dセット Vol.3
高橋啓介 RX-7(FD3S) & 北条豪 NSX(NA1)」として2021
年7月に発売されています。今回の商品はスケールも車両の仕
様も全く同じですが、両メーカーに関係性はなく、金型など
を流用しているわけではなさそうです。劇中車両はエアロメ
ーカー「アドバンス」の常連客の車両をモデルにしており、
ボンネットやGTウイングなどアドバンス製エアロをフル装着
しているほか、ゴールドのBBSホイールを装着しています(現
在の実車はGTウイングを外し02R仕様のリアスポを装着して
いるそうです)。商品で再現されるかどうかは分かりませんが
劇中のナンバーは「横浜39ま40-298」と設定されています。
ドライバーの北条豪は、兄の北条凛と共に「富士の北条兄弟」
と呼ばれている神奈川の走り屋です。チーム「サイドワインダ
ー」のチーフドライバーでヒルクライムを担当し、「プロジェ
クトD」とのバトルで他の神奈川勢が全敗したことで、最後の
防衛ラインとして登場しますが、最後はスピンアウトして高橋
啓介のRX-7に敗北します。ジオラマベースは付属しますが、
RX-7は別売。価格は2,750円(税込)で今どきにしては良心的。
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▲7月17日受注開始のホビージャパン1/64「HJDMD010 JDM64 頭文字D ジオラマ
セットシリーズ ホンダ NSX 北条豪 VS 高橋啓介」。2026年11月以降発売予定。
7/19 一昨日に入手のご報告をした
マイクロターボNSXミニカーの第4弾1/64「MT6412A2 ホンダNSX-R NA1 メタリックピ
ンク」ですが、その情報を集める中で見つけた、第2弾1/64「M
T6412C1 メタリックブラック」、第3弾1/64「MT6412B1
メタリックレッド」、第5弾1/64「MT6412C2 メタリックブ
ルー」の画像を参考資料として掲載しておきます。これらの未
入手モデルをなんとか5,000〜6,000円台で見つけて購入して
いきたいと思います。このシリーズ最大の特徴であるエンジン
脱着を体験してみたいので、開封済みの商品が安く販売されて
いるとベスト。未開封を購入すると、チェイスカーなどの限定
モデルが入っている可能性がない限り開封する勇気はないです
が最初から開封済み商品を購入することには抵抗はないです。
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▲昨年9月16日に発売された第1弾1/64「MT6412A1 ホンダNSX-R NA1 メタリックホワイト」
のみが国内での正規販売品。あとは並行輸入品か海外サイトの出品物を探すしかありません。
7/18 本日から3連休。このところ土日は休日出勤、平日は4時間
サービス残業+持ち帰り仕事の日々がずっと続いていたので、こ
こで自宅に籠もっていたら病んでしまうと思い、奥さんとシビッ
クでお出かけすることに。福井県池田町のかずら橋まで行ってき
ました。2014年夏に家族旅行で行った徳島県の祖谷のかずら橋
と雰囲気はとても似ていましたが、スリル系の吊り橋と聞いてい
た割に床板の隙間はこちらの方が狭く恐怖は感じませんでした。
渡る前に近くのそばの郷池田屋でおろし蕎麦を頂きましたが(も
ちろん定番のソースカツ丼とセット!)、福井県のおろし蕎麦は
やはりどこのお店で食べても日本一おいしい蕎麦だと思います。
▲県道沿いに広めのトイレ付き専用駐車場がありますが、
実は橋の近くにも駐車場はありました。歩いて暑かった。
▲専用駐車場前の能面美術館。
▲その隣にある古民家を利用した能面工房・古木庵」。
▲ちょうどカフェのオープニングイベントをやっていました。
▲上記の三か所には目もくれず最初に向かったのは池田屋。
▲おろし蕎麦とソースカツ丼の組み合わせは最強。
▲いよいよかずら橋に挑戦。料金を払うと何度でも往復可能。
▲祖谷のかずら橋と雰囲気は似ていますが…。
▲床板の隙間は広くなく揺れも小さいので恐怖はそれほどでも…。
▲橋の上から川下を見ると水遊びをしている人たちの姿が。
▲反対側に到着して振り返るとこんな感じ。
▲この看板の写真を撮りたかったのですが、ここで延々
写真を撮り続ける二人組の女子がいて困りました…。
▲ちなみに反対側からも橋を往復できます。これ
は反対側からやってきた団体の奥様方ですね。
▲最初の駐車場まで戻ってきました。駐車場前のぬくもり茶屋では
珍しい「きびだんご」が販売されていましたが、暑かったので、
自分もほかの観光客の方々も「玄米ソフト」(390円)一択でした。
7/17 本日のネタはマイクロターボ(Micro Turbo)です。2022
年におそらく中国で誕生したブランドで、昨年の6月19日に国内
のショップで受注が開始され、9月16日に発売されたのが1/64
「MT6412A1 ホンダNSX-R NA1 メタリックホワイト」です。
その後は国内ではまったく音沙汰がなかったのですが、海外では
着々とバリエーションを増やしており、2026年1月ごろに1/64
「MT6412C1 メタリックブラック」が発売、2026年4月ごろに
1/64「MT6412B1 メタリックレッド」が発売されているよう
です。そして、2026年6月中旬に発売されたのが「MT6412A2
メタリックピンク」。これが7月14日にメルカリやヤフーフリマ
に複数登場。最初に見つけたメルカリで、7,800円で衝動買いし
てしまったのですが(正規販売のメタリックホワイトが6,820円
だったのでまあそんなものかと…)、あとでヤフーフリマで見つ
けた同商品の価格が7,500円だったのでちょっと残念。ちなみに
2026年8月には、1/64「MT6412C2 メタリックブルー」の発
売が予定されているようです。NSXの総グッズ数は6944点に。
▲7月14日に国内に初登場したマイクロターボ1/64「MT6412A2
メタリックピンク」。
バレンタインディスペシャルエディションと銘打っておきながら(ピンクのカラーのみ
ならずリアランプにハートマークをプリント!)、海外での発売が6月頃だったのは謎。
今や1/64でもヘッドライトやリアハッチの開閉は当たり前になっていますが、この商品
最大の特徴はエンジンを外して鑑賞できること。いつも通り未開封画像のみで申し訳あ
りません。ミニカー自体は公式画像でご勘弁を。「その他のミニチュアカー@」に
掲載。
7/16 またまたメルカリでの購入品のご紹介忘れ商品です。1か月
近く前の6月21日にメルカリに初登場した未知のグッズ「アキュラ
NSX35周年記念トートバッグ」です。ヤフオクでも今までに見た
ことがないもので、NSXの生誕35周年は昨年ですが実際の販売終
了は2022年ですので、昨年アメリカで開催されたNSX関連イベン
トで記念品として配布されたものと思われます。デザインされたサ
イドビューがカッコイイですね。NSXの総グッズ数は6943点に。
▲先月入手した「アキュラNSX35周年記念トートバッグ」。
35周年を迎えたのは昨年です。「バッグ」コーナーに掲載。
東京に本社のある株式会社イーカムグループが、6月25日に本田技研工
業株式会社の公式ライセンスグッズを7月中旬から随時発売することを
発表しました。モータースポーツファンから愛される「Honda」のアイ
デンティティを、日常に溶け込むファッションアイテムへと昇華。伝説
的なスポーツカー「NSX」をはじめとする名車や、象徴的な「H」ロゴ
をあしらったアパレルから服飾雑貨まで、幅広くラインナップするとの
こと。ブルーのNA1をプリントしたピグメントTシャツは4,290円。イ
エローのNC1のフロントマスクを大胆に配したワッペンメッシュキャッ
プは3,190円。巨大なレッドのNA1のイラストが目を引くバルーントー
トバッグは3,190円。イエローのNA1をコラージュしたピグメントトー
トバッグは2,090円(いずれも税込)と、意外とリーズナブル。イーカ
ムグループはⅮisney/UNIVERSAL/MLBなど、世界を代表する80程のブ
ランドと直接ライセンス契約し、アパレル・服飾雑貨の企画から製造・
卸までワンストップで提供しているメーカー。これは気になりますね!





「近況報告」の過去データは「DIARY」のページへ
※ヤフオクの画像を転載することがありますが、基本的に私が入札
した商品を載せています。不都合がありましたらご連絡ください。
